いつも、当小説をお読みいただきありがとうございます。Blueskyでもカクヨムでも、毎日応援いただき本当に嬉しいです。
さて平常運転に戻ってきておりますが、先月どこかのタイミングで無駄なことをする宣言をしました。というわけで、今月早々ですが宣言通り実行に移しました。
それは、アルファポリスでの「児童書大賞」へのエントリーとカクヨムでの「GAウェブ小説コンテスト」へのエントリーです。前作と現在連載中の続編をエントリーいたしました。
なぜ無駄なことと言っているかというと、当小説は生成AIも使って作っているが故、どれだけ応募する機会があっても評価対象にならないからです。
下手したらAIを使っている作品なんて、一から考えて創作されている方からしたら作者の冒涜と取る方もいらっしゃるかもしれません。アルファポリスなんかは、AI作品は応募禁止とまで書かれているくらい毛嫌いされているような存在なのかもな…と思ってしまうくらいです。
そんな作品をエントリーしてみたのにも理由はあって、一番は皆様の応援によって少しずつ読者数も増えたことで、当作品の現在の立ち位置を知りたいということ、そして実際に想いを届けられているのかどうかを確認したいということ。
箸にも棒にも引っかからないかもしれません、冷やかしだと叩かれるかもしれません。それでも、この小説から思いが届いてどれだけの人に元気や勇気を届けられたか、実績として残したい。そのためにエントリーしました。
これからもあまり評価されない作品ではあるかもしれませんが、立ち読み程度に読んでいただけたら幸いです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
