第9章 第二節をリリースしました。
週半ばの水曜日。週2更新にしてから、やたらと時が経つのが早いと感じます。あっという間に水曜が来て、更新来たと思ったら早くも金曜日。あっ、一週間早くも終わっちゃったな…って、感じることが増えました。投稿するたびに応援をいただき本当にありがとうございます!また毎日、Blueskyにて応援してくださるフォロワーの皆様、そしてカクヨム・小説家になろう・アルファポリスにて読んでくださる読者の皆様も、いつも本当にありがとうございます。本来なら、応援だったりフォローしてくださったりレビューやコメントいただいた時に近況ノートで報告するのが筋なのかもしれませんが、なかなかご紹介できず本当に申し訳ない限りです…それでも、いつも応援していただき本当に感謝しております!
昨日、近況を報告させていただきましたが、小説家になろうの方で累計閲覧者数が1000人に達し、カクヨム側の累計閲覧数も580PVと読んで応援してくださる方が増えました!本当に感謝です。近況を書いた直後にコメントもいただき本当にありがとうございます!
さて今回のお話は、冬に行われる市の水泳大会にエントリーすることを決めたさち、その意思を応援しようと、また一緒にトレーニングに打ち込む3人。特にリンは、体操の経験を生かし肩の動かし方や可動域の意識などの観点で、さちを支える姿が光るそんなお話です。冬の寒い中で水泳大会!?と思う方もいらっしゎるかも知れませんが、温水プールで行われる設定なのとあくまでフィクションなので…うん、お察しください。
続編の準備も徐々に始めています。ファイルサイズを整えてストーリーの文面と共に各小説サイトの方に投稿していきます。4月のリリースが待ち遠しくなってきました。
お楽しみいただけるように、今後も色々策を練りながら準備を進めていきます!(立ち読み程度にどうぞと考えているので、あえて楽しみに待っていていてくださいとは言いません)
現在、Blueskyで情報を発信していますので、よろしくお願いします。
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小説を書かれているフォロワーさんを対象に応援させていただいています!
これからも、あまり評価の対象として見れるところがない小説ではありますが、今後とも勇気や元気をお届けできるようリリースしていきます!
流行らないし読む人がいないと分かっていながら投稿し始めた作品でしたが、試し読み程度でも少なからず見ていただけていることに大変嬉しく思います。これからも、よろしくお願いします!