小説家志望の水定ゆうです。 活動場所は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」、時々「エブリスタ」「ノベルアップ+」です。 主にVRもの(ゲーム系)を中心に、異世界・現代ファンタジーを投稿しています。 毎日最低一本、何かしら投稿しているので、ドキドキ感を楽しんでください。 フォローのほどよろしくお願いします。小説家のお仕事も待ってます。 ○カクヨムでの特徴○ カクヨムでは優先的に近況ノートの更新やサポーター限定(有料)で投稿小説のSS(ショート)を投稿しています。 興味を持ってくれたら無理しない範囲で支援していただけると幸いです(でも絶対に金銭面を圧迫したらダメ、強制ではないです)。 ○オススメ小説○ 「1000年の眠りから覚めた魔女、現代魔術に触れ、無事最強を見せつける」 ■ 1000年ぶりに目覚めた「永久の魔女」が最強すぎるので、現代魔術じゃ話にもならない件について → https://kakuyomu.jp/works/16817139555694758716 「自称:普通の女子高生、VR世界でキメラと呼ばれる!?」 ■ 【リメイク版】VRMMOのキメラさん〜モンスターのスキルを奪える私は、いつの間にか《キメラ》とネットで噂になっていました!? → https://kakuyomu.jp/works/16818093093246602394 「大アルカナを冠する呪いの装備に導かれたプレイヤー達がここに集う」 ■ 【O.PCO】結論:デバフ装備が最強です。〜呪いのアイテムしか装備できないせいで、《死神》と呼ばれるようになりました。 → https://kakuyomu.jp/works/16817330663363294366
最近また物語を作り始めました。酒好きの酔っ払いです。酒呑みながら書いています。
ハッピーエンドしか書いたことがありません。 流行のものは書ける人が書けばいいと思っています。広告無し。書くのは自分が面白く、読みたいと思うものです。なので書くことは自炊することと思って毎日書いています。基本、女子小学生(略)を毎日更新しつつ、コンテスト用の10万字前後の作品を完成させ、これも毎日更新しています。 ジャンルは幅広く書いていますが、基本、男女2人の視点を交互に描くスタイルを取ることが多いです。
レッドハーブです。よろしくお願いします。 まえがき、あとがきにはコメントを書かないようにしています。それは読み手側の読後感や感想の妨げになると考えているからです。 また、文章や登場人物のセリフは差別発言や不快な言い回しをしないように考えて作成していますが、それでも時代にそぐわない表現・もしくは誤字脱字などがあった場合は教えてくださると幸いです。 ただ、キャラクターの性格や時代背景を表現するためにわざとそういった差別的発言をすることもあるので、平にご容赦ください。 作品の質の向上のため、多少の厳しい批判・ご指摘は覚悟しております。みなさんの感想・評価お待ちしております。 (感想もたくさん欲しいですが、ポイントもたくさん欲しいれす…。そしてあわよくば…収益化を…!)
自己紹介短編 皮肉系ショートショート 完全実力競争社会 https://kakuyomu.jp/works/16818622175901763858 クビにならない謎のダメ社員 https://kakuyomu.jp/my/works/822139842216607862 4話完結恋愛もの 幼馴染の部屋を覗いたら激怒されました https://kakuyomu.jp/works/16818622175323005813
「万人受けはしなくても誰かに刺さる作品」をモットーに、好きなものを好きなだけ書いています。作風はファンタジーが中心です。 クソデカ感情が大好きで、人間関係を複雑にするのが性癖です。 遅筆のため更新はまったりめですが、少しでもお楽しみ頂けましたら嬉しいです。 いつも応援頂き、誠にありがとうございます!
占い師であり、小説を書いている人です。 現実と空想のあわいを描くのが好きで、SFや日常のドラマを通して「人の心」を物語にしています。 現在「熊撃ち」というSFサスペンスと、そのキャラクター達が登場する続編を書き進めています。 SFで好きなのは、新井素子。同じような作品は書いていませんが、影響は受けていると思います。ダニエル・キイスも好きです。「アルジャーノンに花束を」で何回も号泣しています。 サスペンスで好きなのは、仁木悦子。古い作家さんですが、女性らしい優しい視点から事件を紡いでいく人です。 楽しんでいただけたら嬉しいです。
とある役所で働く公務員。なんでも書きますが、主にギャグ短編、ショートショート、時々シリアスなお話を書いています。心の師匠は中島らもさん。 好きな作家は有川浩、道尾秀介、畠中恵。 コレクションはほとんどが連作短編(全てギャグ)です、はい。 ギャグが入るのは宿命と思っております。
子律(コリツ) 18歳 私の生きる世界と心を文字へ 己を愛す覚悟と意味を 小説や詩を書きますが読む事は苦手です 歌詞も書きますが未だ駄作しか持ちません X(旧Twitter)に放り込んでおります 夢は未だ曖昧で……
小椋夏己と申します。 とにかく書いている分量だけは半端ないです。 現在は「カクヨム」と「小説家になろう」に毎日投稿中。 以前投稿していた他の投稿サイトは休眠中です。 また色々と復活するかも知れませんが。 「生きた女神」と運命を巡る長編小説「黒のシャンタル」シリーズを毎日更新しています。 「託宣によりあなたを『神の助け手』としてお迎えいたしました」 突然の嵐に投げ出され、九死に一生を得た傭兵トーヤが目覚めると、そこは見たこともない豪華な宮殿の一室であった。 そこで「生き神シャンタル」の侍女である美貌の女神マユリアにそう告げられ、そこからトーヤの不思議な体験が始まる。 代々その身に「女神シャンタル」を宿す少女「生き神シャンタル」、二千年の間永々とつむがれてきた生き神をつなぐ歴史、永遠に続くと思われた神と人との共存、その運命が今試されようとしている。天は一体トーヤに何をしろと言うのか? そんな不思議な出来事、八年前の出来事をトーヤは仲間のアランとベルの兄妹に語り始めた。 再び「シャンタルの神域」に戻るために、連れ帰った「黒のシャンタル」と呼ばれた不思議な少年と共に再び吹き荒れる運命の嵐に立ち向かうために。 第一部、第二部は完結し、現在第三部を更新中です。完結がすぐそこに近づいています。 シリーズに主人公トーヤと仲間の出会いの物語の外伝「銀色の魔法使い」などもありますので、よろしくお願いいたします。 カクヨムで読ませていただいた作品には「読みましたよ」の印でハートをつけさせていただくことが多いです。色々と無節操に足跡残してます、すみません。 ハートは残しますが、あまり星をつけたりレビューを書いたりはしていませんでした。あまりそういうことが得意ではなかったもので。 そうだったんですが、やっぱり自分がしていただいてうれしことはお返しをしたい、そう思うようになり、最近はぼつぼつとハート以外に星もつけさせていただき、レビューなども残そうかなと思ったりもしていて、星やレビューをいただいた方のこともご紹介させていただいています。 ですが、こちらの作品を読まれていないのに星をいただいているなと判断させていただいた方には、申し訳ありませんが反応はいたしません。 やはり実際に読んでくださった方、交流させていただいた方を大事にしたいからです。 形だけの星とハートの交換はいたしませんとご承知ください。 ※更新報告などがあります、近況ノートも御覧ください。 ※最近長年のFANKSとカミングアウトしました。 ※ヴィッセル神戸のへっぽこサポーターです。
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