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渡バレエ団の発表会観に行ってきました。

今回も兵庫県立芸術文化センター中ホールで、入場無料でしたので行ってきました。また念の為に渡バレエ団へ事前アポも入れていましたが、もし関係者とか多数で入場断られたら、それでもいいや、ぐらいの気持ちでしたが、何とか観劇できました。
……でも、今回はプログラムは入手できず。入ったところで、手土産や花束の受付していて、そこでプログラム配っていたから。手土産用意すべきだったか? でも今回贔屓ダンサーいなかったし。

という訳でプログラムが無いので、解析不十分なのでエッセイには載せません。というか、エッセイに労力取られて、本来の創作活動に支障出ています。集中出来ないんですよね。私、もうちょっと、こういう事に器用だと思っていたけど、そうじゃなかった。
頭の中では、アユミちゃんとネギがキャッハうふふ してアウトプットせがんでいるけど、2週間進展なし。これ以上、他に労力裂きたくないから、良い機会かも。

なので、とりあえず、観て感じた情報だけ。
渡バレエも、そこそこ規模大きいと思いましたが、今回の参加人数は環バレエ程では無く、ざっと30人弱。でも外部から、かなり実力派のゲストを4名呼んでの、とても豪華な演出の舞台でした。
16:30開場・17:00開演。第3部終わった時点で19:00。そこから第4部でジゼル2幕をしたから、終了は20:30。

第3部までの個人・集団演技はそれなりに楽しめましたが、第4部のジゼルは応援の実力派がメインで、生徒は多分 主役のジゼルとコールドの村の娘達&ウィリ2名なので、発表会として観ている気分ではありませんでした。まぁバレエ学校に男性が不在なので仕方ないかもしれませんし、無料なので文句は言いません。
楽しんだという意味では、かなり楽しんだし。

こういう公演検索方法覚えたので、もうちょっとこういう機会巡りしようかと思います。
次の予定は6/20(土)に京都南座で片岡仁左衛門&坂東玉三郎トークショーと、21(日)は同じく芸術文化センターで赤松優バレエ学園第51回発表会(無料)……って何だこの公演参加スケジュールは。

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