こんばんは。ぴよぴよです。
前回の近況ノートで、エッセイ漫画を描こうと思ってるとお話をしました。
それとは別に、短編を書いていけたらいいなと思っております。
長期連載ではなく、無理のない短いお話しなら、少しずつ思いつくようになってきました。
短編をちょっとずつ出して行きたいと思います。
今日は、短編小説のプロットを少し書きました。
以下簡単なあらすじです。
「人の願いを叶えたり、気持ちを助けてくれる。そんな食べ物を出す店があるらしい...。あなたが本当に迷った時、心から苦しいと思った時、そのお店は現れます。今日はどんなお客さんが来るのでしょうか」
こんな感じの短編を書きます。
ジャンルは何でしょう。ファンタジーでしょうか。
それとも、カクヨム的には「その他」になるのでしょうか。....ファンタジーで出してみます。
悩める人たちに不思議な料理を出す飯屋の話です。
エッセイも並行して書きますので、そちらもよろしくお願いします。
では今度はエッセイだけでなく、物語の中でもお会いしましょう。
ぴよぴよでした。