いつもお読みいただきありがとうございます。
通学風景の駅のホームから電車の中です。
ここでは何と言っても、詩織ちゃんの髪の美しさです。
髪=詩織ちゃんです。
なぜこんなに美しいのでしょう。
そのうちに書こうとは思っています。
電車のなかで様子が違う。
これは第二編で、詩織ちゃん本人が語ってくれる予定です。
ちなみに、プロットでは第一編では前半が次郎目線、後半は別の人(秘密です)の目線。
第二編で詩織ちゃん目線で書く予定です。
もうしばらく、じゃなくて、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
では次回、
「第9話を終えて」
でお会いできることを願っています。