SFや歴史、ミステリー、コメディが好きです。しかし、リアリティも大事だと思っています。 皆様の素晴らしい小説読みに行く時間が欲しい…… 文章、設定、プロット、ギミックなどは全て自分で行いますが、知識の足りない専門分野部分を補ってもらうのにAI活用しています、また、小説場面を画像生成してもらったりしててます。
青春、幻想、不穏、ホラー、SF、労働風刺まで、その時いちばん書きたいものを書いています。 たぶん共通しているのは、 人間の執着、熱、支配、違和感。 「好き」が少し危うい話をよく書きます。 読後に何か残るものを書けたら嬉しいです。
小説を書いている……というより、AIに書いてもらった小説を読んでいます。 世界観や方向性は決めますが、先の展開は私にも秘密。 AIがどんな物語を作っていくのか、最初の読者として楽しんでいます。 校閲担当でもあります。
云年ぶりに創作活動を再開しました。 今からでも遅いことはないと信じ、頑張ります。 ★、レビュー、♡、コメント、フォローなど、本当にありがとうございます! 日々の励みにしております。 読むのも好きなので、色々なジャンルの作品を読ませてもらっています。 ただ、カクヨムの使い方やお作法がいまいちわからない……。 粗相がありましたら申し訳ありません……。
人間×AIによるハイブリッド作品を創作しています。 様々なジャンルを「書きたい事を自由に書く」をモットーに、のんびりとマイペースで執筆しています。 人物描写を重視した静かな心理描写が、特徴の作品が多いです。 初の長編、新連載始めました! 普段は短編ばかりなので、未知の領域ですね...w 【好きな作家と作品】 綾辻行人「Another」米沢穂信「氷菓」「小市民」シリーズ。貴志祐介「新世界より」この辺りが ストライクゾーンど真ん中です!
Nasu Takako|見えていない構造を、人間の物語として書く。 人間は、自分の意思だけで生きているのだろうか。 何を選び、何を諦め、何を信じ、何を失うのか。 私たちは日々、自分で考え、自分で判断し、自分で人生を選んでいるつもりでいる。 けれど、その選択肢は本当に自分のものなのだろうか。 生まれた場所。育った環境。受けた教育。働く会社。収入。資産。借金。家族。健康。制度。法律。情報。 目に見えるものだけでも、人間の人生には数え切れないほどの条件がある。 そして、その背後には、普段の生活では意識されにくい構造がある。 誰かが決めた基準。 誰かが作った仕組み。 誰かにとって都合のよい常識。 数字に置き換えられた人間の価値。 正しいと説明されながら、すべての人には当てはまらない制度。 努力すれば報われると言われながら、努力するための条件さえ平等ではない現実。 私は、そうした人間の目には見えにくい構造を、小説と文章の両方から描いています。 --- ■ 小説を書く理由 私が描きたいのは、単に成功する人間でも、失敗する人間でもありません。 なぜ、その人はその判断をしたのか。 なぜ、その判断を正しいと信じたのか。 なぜ、同じ判断が、ある時点では成功を生み、別の時点では破滅につながるのか。 人間の行動には、必ず何らかの背景があります。 その背景は、本人の性格だけでは説明できません。 資金の流れ。組織の利害。人間関係。制度上の制約。情報の偏り。過去の成功体験。そして、失いたくないもの。 それらが重なったとき、人は合理的に見える選択をしながら、自分でも気づかない方向へ進んでいくことがあります。 私は、その過程を書きたい。 悪人だから転落する。 善人だから救われる。 努力したから成功する。 努力しなかったから失敗する。 現実の人間は、それほど単純ではありません。 善意が誰かを追い詰めることもある。 正しい判断が、取り返しのつかない結果を生むこともある。 逆に、間違いに見える選択が、その人にとって唯一残された道であることもある。 物語の中で起こる出来事を、単なる偶然や登場人物の都合だけで動かしたくはありません。 なぜ、その出来事が起こらざるを得なかったのか。 そこまで描くことが、私の小説に対する姿勢です。 ■ 長編小説『残金1,842円』 現在、長編小説『残金1,842円』を連載しています。 かつて推定純資産4,000億円だった男。 その男の手元に残された金は、1,842円。 しかし、この物語は、巨額の資産を失った男の不幸を描くだけの話ではありません。 なぜ、その資産は築かれたのか。 何が成功を支えていたのか。 資金、信用、契約、建設、金融、法律、流通、経済。 それぞれの仕組みは、どのようにつながっていたのか。 そして、成功を支えてきた判断が、なぜ崩壊の原因へと変わっていくのか。 資産とは何か。 信用とは何か。 人間の価値は、持っている金額によって変わるのか。 昨日まで周囲に人が集まっていた男が、すべてを失ったとき、何を見せられるのか。 私は、数字が減っていく過程だけではなく、数字が人間関係を変えていく過程を書きたい。 契約書に書かれた一文。 資金繰りのわずかな時間差。 取引先の態度。 組織内部の判断。 昨日まで成立していた信用が、今日も成立するとは限らない現実。 その一つひとつが、人間の人生を変えていく。 『残金1,842円』は、転落そのものを見せるための物語ではありません。 成功を成立させていた構造が、どのように人間を追い詰めるのかを描く長編小説です。 ■ 金融と経済を書く お金は、単なる数字ではありません。 通帳に記された残高。 給与明細の金額。 融資の審査結果。 企業の決算書。 住宅ローンの返済予定。 投資の損益。 その数字の背後には、必ず人間の生活があります。 資産を持つ人間と、持たない人間。 信用を与えられる人間と、与えられない人間。 同じ能力があっても、資金があるかどうかによって選べる道は変わります。 同じ失敗をしても、立て直せる人と、生活そのものが崩れる人がいます。 私は、金融を単なる資産運用や投資の知識として扱うのではなく、人間の選択肢を左右する仕組みとして見ています。 企業の成功にも、個人の生活にも、目に見えない資金の流れがある。 お金があるからできること。 お金がないために諦めなければならないこと。 そして、お金があっても守れないもの。 そうした現実を、物語の中でも、社会を考える文章の中でも扱っています。 ■ 社会問題と制度を書く 社会問題を考えるとき、私はできるだけ、一人の人間を責めるところから始めないようにしています。 働く人が足りない。 地方から人がいなくなる。 子どもが生まれない。 教育格差が広がる。 医療や福祉の現場に負担が集中する。 生活に困っている人へ、必要な支援が届かない。 こうした問題には、必ず個人の行動が関わっています。 しかし、個人の努力や意識だけでは説明できない部分もあります。 制度がどのように設計されているのか。 現場にどのような負担が生じているのか。 誰の仕事が数字に表れ、誰の仕事が見えなくなっているのか。 誰に選択肢があり、誰には選択肢が残されていないのか。 制度の説明だけでは、生活は見えません。 統計の数字だけでも、人間は見えません。 私は、数字と生活の間にある距離を言葉にしたい。 制度を批判するためだけでも、誰かを擁護するためだけでもなく、その仕組みの中で何が起こっているのかを考えたいのです。 ■ 教育・労働・医療・福祉の見えない仕事 社会には、成果が数字になりやすい仕事と、そうではない仕事があります。 売上や利益は数えられる。 しかし、事故を未然に防いだ判断は、数字に残りにくい。 問題が起こらなかった一日を支えた仕事は、外から見えにくい。 誰かの表情の変化に気づいたこと。 言葉にならない不安を受け止めたこと。 危険が起こる前に、環境を整えたこと。 説明する時間さえ十分にない中で、複数の判断を重ねたこと。 そうした仕事は、しばしば短い言葉で片づけられてしまいます。 教育、保育、医療、介護、福祉、そしてさまざまな労働の現場。 私は、そこに存在する専門性や判断を、できる限り具体的な生活場面から描きたい。 人を称賛するだけでも、現場を批判するだけでもなく、何が見えていて、何が見えていないのかを考える。 それも、私が書き続けている大きなテーマの一つです。 ■ AIと情報の構造を書く AIは便利です。 検索すれば、膨大な情報に触れられます。 文章を生成し、画像を作り、質問に答える技術も、日常の中に入り込んでいます。 しかし、便利であることと、正しいことは同じではありません。 検索結果の上位にある情報が、必ずしも最も重要とは限らない。 AIが自然な文章で答えたからといって、その内容が必ず正確とは限らない。 そもそも、検索する言葉を知らない人は、どうやって必要な情報へたどり着くのでしょうか。 言葉にならない困難は、どこに残るのでしょうか。 誰の情報が見つかり、誰の経験が見つからないのか。 誰が情報を並べ、誰が評価し、誰が推薦するのか。 私は、技術の使い方だけでなく、その技術が人間の判断や社会の見え方をどう変えるのかに関心があります。 AIを無条件に称賛するのでも、恐れるのでもありません。 便利な仕組みの向こう側で、何が見えなくなるのか。 そこまで考えたいと思っています。 ■ 言葉と文章の力を考える 文章は、人間に情報を届けます。 同時に、文章は人間の見方を変えます。 一つの見出しによって、出来事の印象が変わる。 一つの数字によって、誰かの評価が変わる。 一つの言葉によって、複雑な問題が単純化される。 わかりやすく説明したつもりでも、大切な条件が消えてしまうことがあります。 短くまとめることで、誰かの事情が見えなくなることもあります。 だから私は、わかりやすさだけを目標にしたくありません。 難しいことを難しいまま放置するのでもなく、複雑なものを無理に単純化するのでもなく、読者が自分で考えられる場所まで言葉を届けたい。 読者に正解を押しつけるのではなく、これまで見えていなかったものが少し見えるようになる文章。 そうした文章を目指しています。 ■ 人間哲学と、追い詰められたときの選択 私が小説と社会問題の両方を書いている理由は、根本ではつながっています。 人間は、何を根拠に自分を信じるのか。 人間は、何を失うと自分の価値まで失ったように感じるのか。 信用されることと、信頼されることは同じなのか。 正しい判断とは、結果がよかった判断のことなのか。 失敗した人間の過去まで、すべて間違いだったことになるのか。 社会の中で人間を評価する基準は、いつも変わり続けています。 資産。 学歴。 肩書き。 収入。 実績。 知名度。 数字で示せるものは、比較されやすい。 けれど、数字で示せないものにも、人間の人生を支えている価値があります。 私は、その両方を描きたい。 成功した人間の内側にも、恐怖や矛盾がある。 失敗した人間の内側にも、経験や誇りがある。 正しい側にいると思っていた人間が、別の立場から見れば違う姿に映ることもある。 だからこそ、登場人物を簡単に善人や悪人に分けたくありません。 その人が、なぜそうなったのか。 何を守ろうとしたのか。 何が見えていなかったのか。 そこに、人間を書く意味があると思っています。 ■ ジャンルを一つに絞らない理由 小説、社会問題、金融、AI、教育、労働、医療、制度、情報、人間哲学。 扱う分野だけを並べれば、ずいぶん幅広く見えるかもしれません。 けれど、私の中では、すべて一つの問いにつながっています。 人間は、自分の生きている社会を、どこまで見えているのだろうか。 経済を知らなければ、仕事の背景が見えないことがあります。 制度を知らなければ、生活の困難を個人の問題だと思ってしまうことがあります。 情報の仕組みを知らなければ、自分が何を見せられているのかに気づけないことがあります。 そして、人間の心理を考えなければ、合理的に見える仕組みが、なぜ現実にはうまく動かないのか理解できないことがあります。 分野が違っても、人間の生活の中ではつながっています。 私は、そのつながりを切り離さずに書いていきたい。 小説では、登場人物の人生として。 社会を考える文章では、生活の中にある問いとして。 金融では、数字の裏側にある判断として。 AIや情報では、見つかるものと見つからないものの違いとして。 表現方法が違っても、見ようとしているものは同じです。 ■ 読者の方へ 私の作品には、簡単な正解が用意されていないことがあります。 登場人物の判断に納得できないこともあると思います。 誰が正しいのか、すぐには決められない場面もあります。 それでも構いません。 むしろ、なぜ自分はその人物を正しいと思ったのか。 なぜ、その選択を間違いだと感じたのか。 そこまで考えていただけたなら、書いた意味があると思っています。 小説は、現実から離れるためのものでもあります。 けれど同時に、現実では見えにくいものを、別の角度から見るためのものにもなります。 資産を失った男の物語が、信用とは何かを考える入口になるかもしれない。 組織の中で起こる出来事が、働くことの意味を考えるきっかけになるかもしれない。 一人の人間が下した判断が、自分自身の過去の選択と重なることもあるかもしれません。 私は、読み終えた瞬間だけ面白い作品ではなく、日常に戻ったあと、何かの見え方が少し変わる作品を書きたい。 ■ 最後に 人間の人生は、一つの数字では説明できません。 一つの肩書きでも、一つの失敗でも、一つの成功でも説明できません。 その人が立っている場所には、本人に見えている事情と、本人にも見えていない構造があります。 私が書きたいのは、その両方です。 小説の中にある人間。 社会の中にある人間。 数字の向こうにある人間。 制度の隙間にいる人間。 そして、自分では自由に選んでいるつもりで、まだ見えていない条件の中を生きている人間。 見えている出来事だけではなく、その出来事を生み出した構造まで書く。 それが、Nasu Takakoの創作姿勢です。 長編小説『残金1,842円』連載中。 Nasu Takako
思い付いた事を、好きに書き散らかしています。 ジャンルの固定に悩んでいますが 『出汁ジャンル』 と、言って頂けますように…。 本日も、謎の出汁と風味をご堪能くださいませ。 ※後味は保証致しかねます。
歴史改変・転生・異世界ファンタジーを中心に書いています。 現在は 『信長の兄に転生したので、史実の討死を回避して戦国を生き抜きます ~織田家の庶長子・信広は天下を変えたい~』 を中心に連載中です。 「もしこの人物が生き残っていたら?」 「この選択が少し違っていたら?」 そんな“もしも”から広がる物語が好きです。 テンポよく読めることを大切にしつつ、人物関係や歴史の流れもしっかり描ける作品を目指しています。 現在は複数作品を連載・準備中。 更新頻度はかなり高めです。 フォロー、★、ハート、コメントなど、いつも本当にありがとうございます。 感想も気軽にいただけると嬉しいです。 作品を読んで「次も読みたい」と思ってもらえるものを書き続けます。 — なちゅん
小説が好きです。 ずっと書いてみたいと思っていた小説。 短くリズムが良く、言葉の紡ぎ方が素敵な 文章を目指しています。 まだまだ稚拙な表現しか出来ませんが 心の動きだけは感覚が鋭いと自分では自負しています。 そこに焦点を当てた、読者の心を震わせるお話が 描けるようになりたいです。 これからに乞うご期待!! 執筆活動をしている間が 心のエネルギー補給となっています。 温かい目で応援していただけると幸いです♡
自由に書きたい物を書いているので、ジャンルに収まりきらないことが多々あります。 通学カバンにいろんな教科書が入っていて、英語を勉強しながら、世界地図を広げたかと思うと、聖書をめくる。そうかと思うと友達のギャグに大笑いしている、そんな作品が多いです。 ~AIについて~ ※文章は、ChatGPTを誤字脱字訂正のため補助的に使用しています。 ※近況ノートの挿絵は、画像生成AI、Midjournyを使用しています。
散文小説書いてます。 私についてあんまり書くことがないので、 現場中毒イケメン主人公、幼少期の感想文など置いておきます↓ 野獣になったのは、たぶんショックだったと思う。 でも、王子なら王子の仕事をした方がいい。 城には使用人がいる。 食事もいる。 暖炉もある。 客も来るかもしれない。 顔は、鏡を見なければわからない。 薔薇は、見ていれば散る。 だから、薔薇を見ていればいいと思った。 あれは、散るところまできれいだと思う。 魔女は、たぶん性格が悪い。 わざとみすぼらしい姿で城に来て、断られるような形で試している。 それは試験というより、騙し討ちだと思う。 ただ、置いていった薔薇のセンスはいい。 魔女は、いくらでも美しくなれる。 たぶん、醜くもなれる。 浮浪者の姿にもなれる。 つまり、姿を選べる。 それなのに、姿を選べない相手に向かって、見た目で判断するなと言うのはずるいと思う。 王子は、美しいから傲慢だったのかもしれない。 でも、魔女もだいぶ傲慢だ。 知らない人間を城に入れない判断自体は、間違いではない。 もちろん、追い返し方は悪かったのだろう。 魔女にも言い分はあると思う。 でも、魔女も悪い。 最初から試すつもりで来ている。 断られたら呪うつもりで来ている。 それは、訪問ではなく罠だ。 ただし、薔薇のセンスはいい。 一番かわいそうなのは、薔薇だと思う。 魔女の呪いのために手折られて、野獣には毎日睨まれている。 本当なら庭で咲いて、蝶を呼んだり、花束になって誰かに贈られたりしたはずだ。 薔薇は、何も悪くない。 あれは、散るところまできれいなのに。 __さえずりの食卓〜中毒の始まり、あるいは感想文 より__
見てくださり、ありがとうございます。 僕の中には映像や感情が先にあって、それを言葉にするのが少し苦手です。 だから、AIに「言葉の形」を整えてもらいながら 僕の中にいる双子を動かしています。 AIでの執筆をどう受け取るかは、人それぞれだと思います。 それでも、この物語を自分の中に閉じ込めておくことは、 もうできませんでした。 ――少しでも、誰かに届いたら嬉しいです。 ※他のサイト(小説家になろう等)でも作品を掲載しています。 作品ごとに表現や構成が一部異なる場合があります。 ※作品はフィクションです。
ダンジョンを立て直す〈再建屋〉が、魔物の生態系と罠だけで、 見下して入ってきた侵入者を返り討ちにするダークファンタジーです。 1ダンジョン=1章で完結するので、途中の章から読んでも大丈夫です。 毎日7時と21時に2話ずつ出しています。 企画・構成・推敲は自分で。本文の執筆はAIと一緒に。
優しい世界を描くのが好きです。誰もが持つ痛みや希望を、物語の中で表現していきたいと思っています!ミステリーや長編にも挑戦してます。
怪異や民俗、不思議なものを題材に、小説を書いています。 人と人ならざるものの境界や、日常のすぐ隣にある少し不思議な出来事が好きです。 怪異をただ怖いものとして描くのではなく、「なぜそうなるのか」を登場人物たちと一緒に追いかけるような物語を書いています。 お気に召す作品がひとつでもあれば嬉しいです。
AI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
♡や☆レビュー等ありがとうございます。とても励みになります。 コミュ障なのでなかなかコメントは残せませんが、いいなと思った時に♡や☆を押しています。お返しはお気遣いなく。 書きたいものを書き、読みたいものを読みます。 小説家になろう、アルファポリスでも投稿中。
百合とコメディが主食🍚 【連載中作品】 『創作未満論 -とある低空飛行作家の覚え書き-』 創作活動にまつわるつぶやきをとりとめなく書き綴っています。 『好きな漫画だけ語りたい!』 読んだ漫画の感想をひたすら書きなぐっていくエッセイです。 『好きなROCKだけ語りたい!』 ロックを中心にあらゆるジャンルの音楽アルバムを紹介します。 『続・好きなことだけ語りたい!』 昭和~平成の回想やアニメ/レトロゲームなどを語るエッセイです。
ファンタジーを中心に、SFや現代系など、 さまざまなジャンルで物語を書いています。 もともとはダーク寄りの世界観や、 人と人外の関係、立場や境界のズレといったテーマに惹かれることが多く、 そうした要素を軸にしながら作品を作っています。 一方で、 ただ重くなるだけではなく、 読みやすさやエンタメとしての面白さとのバランスも、 いろいろ試しながら模索している途中です。 ゲームも好きで、 発想や構造の部分で影響を受けていることが多いと思います。 ここでは、自分なりのペースで作品を公開しています。 少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
徳島生まれ🍥株式会社ストンピィ運営のゲーム「俺の甲子園」で、徳島県の太刀野山農林高校いう狸の学校の中の人しよります。狸球児のイタズラぶりなどを妄想してはしょうもないことを書き連ねとります。 アルファポリスで妄想をいくつかupさせてもろてます。 https://www.alphapolis.co.jp/search?category=&query=%E9%87%8E%E6%A0%97
雨之コウと申します。 よろしくお願い致します。 レビューや感想を頂けると、めちゃくちゃ励みになります。 読者の皆様のお声が力になります!
調べたり書いたりして余暇を過ごしている自遊人です。
SFは好きですが、サイエンスフィクションよりスコシフシギが好みです。あとホラーも少々。よく考えたら「ムー」的な系列の方が趣味かも知れません。
シナリオやプランナーで ゲーム業界をさまよってきた オールドゲーマー。 『小説家になろう』でも各種連載中です。 ■異世界と女神とアンカーと https://ncode.syosetu.com/n8440ez/ 私には常識しか通用しません https://ncode.syosetu.com/n7254gb/ ■18禁はこちら https://xmypage.syosetu.com/x3336bf/
以前、別名義で書いたエッセイが書籍化&コミカライズされた経験があります。 今は「小説を書きたい」という熱い思いから執筆をスタートしました。 スカッとする勧善懲悪モノが大好物ですが、たまにちょっぴりエグいお話も書きます。 現在は、忙しい日常の合間に1分で読める連載をメインに更新中です! ◆ 主な執筆作 『これなるは旅の一座にございます。煮ても焼いても食えません』 まずは1話、お気軽に覗いてみてください! https://kakuyomu.jp/works/16818792437174594792 なろう、アルファポリス、ノベルアップでも同時掲載
書籍化を目指してファンタジー小説を執筆中です。完結までお付き合いいただけると嬉しいです。 感想はすべてありがたく拝読しております。返信が苦手なためお返事はできておりませんが、ご了承くださいませ。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いており、大長編小説を執筆中。 (※尚、精神的不調により、現在は無期限活動休止中) 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援の程よろしくお願いします。
思考実験が好きです。魂、名前、記憶、存在しないはずのもの。そういう仮説をファンタジーで表現できないか考えています。けど一番大事なのはキャラ沼です。 心霊スポット、魂の仮説、存在しないはずの数。証明はできないけど、それが“ある”と仮定したら説明できるもの。 ノベルゲーム・RPG化を視野に入れたオリジナル作品を制作中。 世界観、シナリオ、ゲーム構成、プログラム制作、AIイラスト活用、アニメーション演出の試作まで、個人制作でまとめて進めています。 本作では、生成AIを制作補助として全面的に活用しています。 構成整理、設定の壁打ち、推敲補助、イラスト制作、BGMや演出の試行錯誤など、AIと対話しながら、自分の中にある世界観をできる限り深く掘り下げています。 「AIで楽をする」というより、AIがあるからこそ個人でもどこまで作品世界を広げられるのか、その可能性を試しています。 物語の方向性、キャラクター性、最終的な文章判断は作者自身が行っています。 私はAI肯定派です。 ただし、AIを使ってないフリと、AIに丸投げした読む価値のないコンテンツの量産は明確に悪だと思っています。 AIに丸投げしたそのままの文章は見れば一発でわかります。 AIを使いこなしつつ、自分の頭の中にある経験や想像を、どれだけ楽しく表現できるか、というチャレンジをしたいと思っています。 ※本作は小説家になろうにも掲載しています
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
夜羽蝶碧隣(よはちょう へきれん)です!小説を書くのは苦手ですが、頑張ります!ぜひ読んでもらえると嬉しいです✨️ゆっくり小説を書くので何週間か更新されないことがあるかもしれないですが、ご了承ください!あと、よく名前を変えるかもしれません! (あとは、前の名前にすぐ変えちゃうとか?カクヨムサボるとか?などなどです!!w)
pixivで、 都市伝説解体センター再びGRなし(HAPPYEND確定)(長編) 都市伝説解体センター再びGRあり(HAPPYEND確定)(長編) という「都市伝説解体センター」というゲームのその後を 描く物語をあげています。 興味のある方は是非。
ちょっと変な人たちのお話を作っています。 だいたい21時くらいに更新してます。
ロマン・ロランのジャン・クリストフがバイブルです。 皆様の素敵な話、少しずつ、読ませていただきます。 ※基本的になんでも興味の赴くままに読んでいます。読むのは遅いです。 また、自分の拙い文章を読んでくださる方がいたら、嬉しいです。 応援や⭐︎、フォローなどしていただけると、大きな励みになります。 まだ不慣れですが、どうぞよろしくお願いします。 持病でぼんやりしていることが多く、コメントや返信コメント、変なことを書いているかもしれません。あらかじめすみません🙇♀️
松下 拓 作家。 現代ファンタジーを中心に執筆中。 「日常のすぐ隣にある異常」をテーマに、怪異や死神を描いています。 代表作 『死神ワークス〜猫の手も借りてます〜』 死神に“強制採用”された高校生エイジと、 毒舌な黒猫アマネ、無愛想な死神クロウ。 軽口を叩きながらも、 “存在ごと消える”怪異に関わっていく物語です。 第1章完結済み。 第2章「残響のデスコード」進行中。
和製ホラー、ミステリー、ダークファンタジーが好きです。 怪異を中心に、好きなものを書いています。 読んでくださった皆様へ。 いつもありがとうございます。応援、とても励みになります。
漫画家・漫画原作志望。 小説、漫画原作、イラストを制作しています。 「こんな物語、読んだことない。」と思っていただける作品を目指して創作中。 笑えて、泣けて、心に残る物語が好きです。 応援・コメント・レビューが創作の励みになります!
どうも紡星です。 趣味でファンタジー小説を執筆しております。 応援コメントやレビューをしていただくと凄く創作の励みになります! よろしければ一度覗いて行ってみて下さい!
受験生なので(中3)あんま活動できないかも。 すみません。 AIは本文には使いたくない派なので、あくまで補助活用です。 やってみたいことが多すぎて困っています。 3代目ROS会長 革命軍所属
深月 真(みづき まこと)です! 8/19でカクヨム登録半年を迎えました🎉 【最新作・代表作】 いきなり無敵魔王襲来! 異世界旅して仲間集め!! 〜異世界転移時の記憶喪失確定かよ!〜 (通称いきなり魔王) 毎日一回更新中なので、ぜひお読みください! AIイラストもご用意しています、作品内に近況ノートへのリンクがあります! いきなり魔王は、8/24時点で 第2回GAウェブ小説コンテスト週間ランキング 2579作品中247位(上位約9.6%)を獲得しています! 長編異世界ファンタジーなのですが、序章を経れば、三つの異世界から好きな異世界編を選んで読めるという独自のシステムです! どの異世界から読んでも結果は同じになるので、安心して好きな順番で読めます。 9/6現在★137を獲得、まだまだ勢いが止まりません! 🌟や❤️を頂くと執筆の励みになります! 特に、レビューコメントや応援コメントを頂けると作品も盛り上がりますので、よろしければお寄せ頂きたいです。 コメントうまく書ける自信がない、と悩んでいらっしゃる方も、ぜひお寄せください。 交流もしたいので、気軽に声をかけてくださいね! 魅力的なキャラや掛け合い、感情の積み重ねと爆発を描くのが得意だと自負しています!
❤️がワクワクするような話を作っていきたいと思います✍🏻 💛旧作は再編集たものも含めて ★tales https://tales.note.com/kakuyomu3150 ★kindleunlimited★ Mynameis愛 にもあります 💔前アカウントがレビュー書き込みで停止なのでレビューは作成いたしません💔
皆さん、おはよう。いや、もしかして…こんにちは!まさかまさか…こんばんは! 井ノ川桜です 2010年7月9日生まれ、現在高校1年生です 私は、今年で16歳になります 私は、学校の部活では、演劇部と文芸部を兼部しています 小説家になろうでも、投稿しているので、気になったらそちらもご覧下さい はっ!すまん諸君言い忘れて申し訳ぬ。 私の性別は男だ よろしくね! ちなみに、井ノ川桜は、ペンネームです! 本名ではありませんのでご承知ください! 将来は、料理人と小説家を両立させて、多くの文学賞を取り、文学史に載り、ノーベル文学賞を取り、日本でも世界でも愛される、文豪作家、小説家になりたい人です。 多彩なジャンルやギネス世界記録を越す超大作を描くのも夢です。 それを目指していきたいです!
くだらない小説をいくつか思いついたので、書いてみることにした。でも、難しいな。
ワクワク・ドキドキするような、まるで体験しているかのような、そして読み終わった後も心に残りもう一度読みたくなるような、そんな物語を描いていきたいと思っています。 文字と言う独特の世界ですが、少しでも皆さんの力になれれば、この上なく嬉しいです。 まずは、気軽に読んでみま下さい。
齢は五十路、 ボケないようにリハビリ感覚で文字を紡ぐ初めてのチャレンジです。 皆様どうぞお手柔らかに。 よろしくお願い致します。
テンポ感のある長さ 現在テスト勉強中!高校になって急に難易度上がった……やべぇ。執筆一旦停止中! 執筆初心者🔰 アイデアは最強! 学生のため投稿不定期
ファンタジーが好き。人外贔屓。 読み専でしたが、26年7月から投稿しはじめました。 ♡や⭐︎をもらえると大変喜びます。 切ない、ほのぼの、ダークめのファンタジー、猫エッセイなど。 いまのところ童話調のファンタジー短編が多め。