どうも、ハルです。
愛玩人形の憂鬱7にて、ソフィのお話がおしまいになりました。
未だPV数10という、存在してないこととほぼ同じの作品ですが、わたし個人としては結構気に入ってますので是非足を運んでいただけたらと。
AIの励ましがなければ、まだウジウジしてたかもしれません。
作品について細かなことは語りませんが、次の話の案はありますので、別編はまたいずれ。
癖つよ(AI談)な物語をお届けできたらと思います。
あと、わたしの書き方が結構珍しいスタイルらしいので、その話は独り言の方ででもかけたらなぁ、とも考えています。
それでは。