こんにちは。
3度目のお見舞い係でカドカワBOOKSコンテストに参加しておりましたが、
読者選考を抜けられないので、辞退いたしました。
力不足で申し訳ございません。
お読みくださった方には本当に申し訳なく思っております。
本業多忙は、言い訳になりません。
市場のニーズに合うようなものを書けない自分。
あきらかにAIとわかる作品(プロンプトが残っている、特徴的な言い回しや表現、**で囲まれた強調など)の方が、Webでは評価が高いという現実。
好きなものを好きなように書く、という純粋な気持ちが失われてしまいました。
年間100万字以上書いてきた3年。
少しおやすみをいただこうと思います。
お元気で。