今回のお話は"閑話"となっておりますので、本編にはそこまで関係の少ない日常回となっております。はちかつとカルクのプチ冒険は、なんやかんやありましたが無事に帰って良かった良かった。
やはり気になりますよね、あの老人が使った氷結魔法。
そしてカルクが言い残した混成魔法という言葉。
これらの要素は時期に本編にて回収されますので、今のうちは「そんなものもあるんだ…どんなものなんだ?」程度に捉えていただいて、頭の片隅にでもちょこっと置いておいてください。
ここまでご愛読ありがとうございました。
また次回〜(/・ω・)/ニャー!
