• 異世界ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

遅ればせながらも21話の補足です。

新章開幕…それは新情報のお祭り。色々と展開と世界設定を練っていたら更新が遅れてしまいました。申し訳ありません。これからはまた更新頻度を上げて頑張っていきたいと思います。

シンが封印されていたお堂ですが、これは凛太郎が作ったお堂…ではないんですね。凛太郎1人ではいくら土属性魔法の耐久力でも、1000年もの間ずっと建ってられる性能はありません。様々な戦いもありますからね。なので、彼らの子孫や関係者が新たに頑丈なお堂を作ったんですね〜 
聖暦という暦。聖神教という宗教。記憶の欠損したシン。何だか色々引っかかる気がしますが、その答え合わせはもう少しだけお待ちください。
 それと、シンが彼らの言語を理解できたのは、シンの話す第一言語みたいなものが彼らと同じ日本語になっていたからなんですね。1000年を経て文字形態は日本語そのものもではありませんが、話す言葉自体は日本語なのでシンが理解できたんですね。

ここまでご愛読ありがとうございました。
また次回〜(っ'-')╮ =石
↓22話の補足です。
https://kakuyomu.jp/works/2912051600871404177

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