はい、残念ながら水場は見つかりませんでした。
それでも彼ら6人は絶望のなかでも小さな希望を見つけ、それを6人の力で増幅することで今を乗り切っています。
頑張ってるね〜凛太郎がいてくれてほんと良かった!
ちなみに、烈たちが最後だったのは烈が必死に水場を探したから…ではなく、魁の方が一心不乱に水場を探していたからです。むしろ烈は日暮れで帰るという合図があったのをいち早く察知し、魁に早く帰ろうと諭していた側なんです。今のことろアホっぽくて主人公の夜に厳しい烈ですが、それなりに良いところはちゃんとあるんです…
(近々それが見られるかも?)
聖の日記に関してはいずれ公表するかもしれませんし、しないかもしれません。今のところ考え中です。
さて、このあたりで5話の補足を終わらせていただきます。ご愛読ありがとうございました。₍^.ˬ.^₎。。。 ᥫ᭡ˊ˗
↓第6話のリンクです。
https://kakuyomu.jp/works/2912051600871404177/episodes/2912051601073605299