• ラブコメ
  • 異世界ファンタジー

偶然の産物でしょうけれど

チャッピーよ! 出せるのか、それを。
と思わずちょっと唸ったのが今回の画像です。
いいんだ、それは。

まあ、新たにチャットを開始して出力するのは難しそうですが。
同じチャット内であれば同一性を保持するので出す可能性も。
または参照させるとか。
試していません。
「コンテンツポリシーに違反~」と弾かれる可能性もありそうですし。
可能な限り見たくない文言です。

しかし、原型はどこから拾ってきたのやら。

因みに他の生成AIも試してます。
Gemini以外で「SeaArt AI」や「Yeri AI」など複数。
画質では並ぶものもありますし、絵が動くものもあります。
だがしかし。
使いやすさは他を凌駕してますね。
最大の違いは日本語の理解力とAIの創作力です。
最低限のプロンプトでも思っていたものに近い画像を吐き出すので。
あと、使い慣れてきたのもあります。

とは言え、時々指の数がおかしかったり、妙な場所から腕が生えたり、水の上に立っていたり、座っている足が床にめり込んだり。
楽器を描かせるとJUNO DSのパネルがアナログシンセだったり。
黒鍵の数が多かったり。
ドラムのタムホルダーが不自然だったり。
ハイハットの縁にロッドやクラッチが飛び出していたり。

まあ、その辺はご愛嬌と言うことで。
どうしても気になるなら修正すれば済みます。
正確性を期すのであればパーツごとの画像を参照させれば済むので。

で、肝心の小説ですが。
現在連載中のものはSid.2-10で止まってます。
残り本日公開分含め46話なので、そろそろ書き足す必要はありますが。
創作意欲もテンションも上がりません。
第1章の区切りとしてSid.1-42。
一旦、そこで終了もあるかと。
つまり残話36となります。

読み続けていただいている方には申し訳ないですが。
手間暇かけても反応が無いのは、さすがにきついです。
面白くないからでしょうけれど。

現在コツコツとラブコメを書いてます。
Geminiを頼って設定を煮詰めたものを。
いずれ公開するかもしれませんし、未公開かもしれませんが。
ある程度完成した時点で考えます。

以上、偶然の産物とテンションだだ下がりでした。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する