少し遅くなってしまいましたが、更新しました。
第2章
「誰がために救済は成る」
第1部
「申立人は二度ベルを鳴らす ―The Appellant Always Rings Twice―」
本日より、第1部の更新しています。
止められた側の声を、運営はどう受け取るのか。
理由を示して、記録を残して、それでも納得できないときに、もう一度きちんと扉を叩けるのか。
第1章で少しずつ積み重ねてきた「面倒な手続」が、ここからは救済の側へ回っていきます。
遅れてしまってごめんなさい。
よろしければ、また白い管理空間へ遊びにいらしてください。
