みなさん、こんにちは! 中国からやってきた、三度の飯より日本のホラーを愛する物書きです。
実は私の手元には、すでに完成した長編小説のストックが山のようにあるんです。「よっしゃ、カクヨムで暴れるぞ!」と意気揚々と上陸したものの…… 翻訳スピードが亀より遅いという、まさかの事態に直面しています。 (我的翻译速度比乌龟还慢,这真是意想不到的事态。)
脳内では完結しているのに、日本語にする指が追いつかない。これこそが真のホラーかもしれません(笑)。
さて、そんな私が満を持してお届けするのは、古代の戦場を舞台にした自信作です。 仕事(本業)の合間を縫って、必死に翻訳しています。 更新を待っている間に、みなさんが恐怖で干からびないことを祈ります!
『修羅の海 ——戦なき戦の傷跡——』
「三十万の大軍が挑んだのは、存在しない『敵』だった。——我々は虚空に刃を振るい、自らの恐怖に喰い殺される。」
応援、星(レビュー)、コメント、何でも大歓迎です! 私の翻訳の手が止まらないよう、ぜひ監視役になってください!
【読者の皆様へ】
日本文化をこよなく愛する一人の異邦人(ストレンジャー)として、私が描くこの「異界の視点」をお気に召していただけたなら、作家としてこれに勝る喜びはありません。
もしよろしければ、貴方様の声をコメントに残し、「フォロー」ボタンを押して、私との縁(えにし)を結んでいただければ幸いです。 海を越えたこの奇妙な旅路の続きを、どうか共に見守ってください。
迦兰多(Jialanduo)
