読み専の皆さま、フォロワーの皆さま。いつも拙作をご覧くださり、本当にありがとうございます!
このたび「青い疾風!~蒼炎の断界編~」へ、九重雅樂さまから素敵なレビューを頂きました!
その大変嬉しい内容は次のとおりです。
本当に熱い、王道の異能バトルファンタジーです。
黄金期の週刊少年ジャ〇プ作品を読んでいるようです!
ゆっくりと拝読していますが、非常に読みやすいです。小説を読んでいるのに、場面が鮮明に頭の中に映像として流れ込んできます。
バディもの好き&王道もの好きとしては、非常に大好物でおすすめな作品です!
後、個人的に次回予告が本当に好きです。
とのことでした!
まさかジ〇ンプ作品まで持ち出して下さるとは思わず、ニヤニヤが止まりませんでした。
実は九重雅樂さまの代表作も、(この後、解説しますが)自分の好きな王道かつバディものです。学ぶところも多いです!
そこで、九重雅樂さまの作品を紹介いたします!
作品名:-Night Mare-
URL:
https://kakuyomu.jp/works/2912051605440689675作品概要:禁忌の科学が生んだ人喰い怪物を狩る組織。落ちこぼれ調査員と元盗賊の物語
時は19世紀。
人間が禁忌の科学に手を伸ばした世界。
その果てに生まれた、人を喰らう怪物――DEMOS。
世界政府はDEMOSを討伐する秘密機関 「-Night Mare-」 を設立し、人知れず人々を守り続けていた。
しかし、その組織には「誰ともリンクできない」と言われ続けた、万年調査員の青年がいた。
彼の名はリベラル・アサインメント。
運命の出会いを果たしたオーガニクス・リックと共に、彼の止まっていた運命の歯車が動き始める。
これは、一人の落ちこぼれ調査員の青年と、一人の皮肉屋な元盗賊が紡ぐ物語。
※エブリスタ様、小説家になろう様にも掲載しています。
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こちらの作品こそ、アクションも想像しやすく、キャラクターもしっかり設定されていて、いつの間にか感情移入していました。
毎話、楽しい会話があり、リベラルとリックがどんどん息が合って行く様子がたまらなく楽しいです。大変読みやすいため、ついつい手がタップしてしまう。とても面白い作品です!