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3日連続! 星をいただきました☆☆

こんばんは、玉置寿んです。

すっごいです。ありがとうございます。
このたび@Michiru326さまより、『ころし屋とれんちゃん』『弱者と強者』にお星さまをいただきました!
同じ方から2日続けて、計4作品ですよ!@Michiru326さま、本当にありがとうございます(^^♪

『ころし屋とれんちゃん』は以前に宣伝したことがありますが、『弱者と強者』は初耳だって方もいらっしゃるかもしれませんね。Xのほうでしか宣伝していなかったもので……。

こちらは【お盆スペシャル小説】と題した作品でして、まあ、玉置節でいっぱいの小説になっておりますよ。
具体的には——結構な残酷描写、ですかね。しっかりとナイフを使いますし、とにかく重い話です。そう紹介されて読む人は少ないでしょう。

だから、@Michiru326さん、大丈夫でしたか……?
『ALERT』や『ころし屋とれんちゃん』よりもだいぶ救いのない話ですし、『れんちゃん』も流血は普通にしているので、今さらながら自分の小説が大丈夫かどうか心配になってきました。

セルフレイティングはもちろんやっていますよ!15歳くらいがラインなんですよね。
でもそのレイティングを見ている人がどれくらいいるのか……
レイティングなんて作者の主観じゃないか……
なんて問題もあります。「名探偵コナン」がクレーム対象になる可能性だってあるんですもの。
ミステリーって、だから大変そうです。死の瞬間の直接描写がないのに「殺人事件なんて教育に悪い!」と言われたらたまりませんよね。

思えば、わたしの小説はたいてい「残酷描写」と「暴力描写」のラベルを貼っています。数えてみると6作品でした。
まあ……半分いかなかったのは意外かな?

しかし戦闘や暴力描写は面白いんですよ。
自分には縁のないものだから、「人間の身体ってどう動くんだろう」「どこを殴られたらヤバイんだろう」と考えて調べながら書くんです。
リアリティ重視ですからね。フィクション特有のご都合主義や身体能力はありますが、そのなかでも現実感を抱けるように注意を払っています。

ん、もとの話を忘れました。レイティングの話でしたか。

せっかくなら今度、わたしの創作するうえでのこだわりについて話してみるのもいいかもしれませんね。需要はさておき、近況ノートを自由帳だと思っているわたしは好き勝手にやりますよ!

今日その話もしたいのはやまやまなのですが、明日は予定があるので、早めに切り上げますね。
最後に星をいただいた作品のリンクだけ貼らせてくださいまし。

それではみなさま、おやすみなさいませ。よい夢を~


星をいただいた作品

『ころし屋とれんちゃん』
あの日出会った殺し屋が生きる意味をくれた
https://kakuyomu.jp/works/16818792436455303728


『弱者と強者』
ソレにすがりつく彼は、弱者か強者か――
https://kakuyomu.jp/works/822139844743274483

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