もう大学四年生です。時間の流れは早いですね。
投稿がしばらく止まったのは、だるいから。いつもwordに書いているので、それをここに分節化して貼り直す必要がある。それが少しだるい。
また、小説は私の「世界そのもの」を現わすメディアと考えているので、書いた後に何度か読み返して、私の記録として残すしか目的を持てない。つまり、記録を残すだけだから、他者に見せる必要はないのかなと。pv数を見ても、たぶん誰も私の文章を期待してないだろう。なのであまり投稿するモチベがありません。
もう数作品のストックがある。ただそれを投稿するかは分かりません。
要望があれば投稿します。誰かのためならできる。