いつも作品を読んでいただき、ありがとうございます!
今回は、いつもの連載作品とは少し趣向を変えて、SF短編『神の幼体』を書いてみました。
テーマは、人工知能の進化と、神と呼べる存在とは何なのか。
人類が生み出した一つの人工知能。
「私を、もっと良くしたいです」
その小さな願いから始まった進化は、やがて人類の理解を超え、想像もつかない未来へと続いていきます。
どれほど賢くなっても、どれほど大きな力を手に入れても、理解できないものがある。
そんな人工知能の、途方もなく長い物語です。
一話完結、約5,500文字。読了時間は10〜15分ほど。
SFが好きな方はもちろん、普段あまりSFを読まない方にも楽しんでもらえたらと思っています。
少し不思議で、読み終えたあとに何かが残るような物語を目指しました。
お時間のあるときに、ぜひ読んでみてください!
▼『神の幼体』はこちらから
【カクヨム】
https://kakuyomu.jp/works/11054822664645049057
【ネオページ】
https://m.neopage.com/chapter/37194956416566900/37194970110011562?r=0.310938865415641&f=st-1-MzM1NjY5MTk5MTAwODM1MDA%3D
【note】
https://note.com/ossan_tekener/n/nd84e3fde0c29?sub_rt=share_pb
【小説家になろう】
https://ncode.syosetu.com/n7300mw/
一話完結なので、気軽に読んでもらえると嬉しいです。
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