• 異世界ファンタジー
  • 現代ファンタジー

これはやばすぎる。

ゲームプレイのデータが長くなったので、これをプロットに3話構成ぐらい余裕かなと思ったら、あっさりクリア。
どこまで行けるかと20話構成にしたら延々と同じのを繰り返して終わらなくなった。

でも、プロット作るのにプログラムが数秒で、30分のAIの作業で6万字はやばい。

しかもプロット無視しまくり。

これを投稿するのはやめておこう。

異世界ファンタジーのゲームを作ったらどうなるんだろう。

ボスとかいなくて、永遠にやるタイプのゲームだったら、一日の作業が1分で2000字書けてしまう。

面白いかと言われたらだめだと思うけど、生きている限り永遠に執筆できる。

プロット生成プログラムとAIの組み合わせは反則だ。

毎回違うプロットが出来上がるからね。
こんなの流行ったら馬鹿らしくて執筆できない。

恐ろしい気がする。
ゲームの完成度を徐々に上げていくのは簡単だ。
イベントを追加し続ければ良い。

プロットのマンネリ感は限りなく薄くなる。
やばすぎる。

すぐ下のリンクが生成物、だんだん良くなっている気がするので最新話からどうぞ。

https://kakuyomu.jp/works/822139842969489662

やっていることの解説はこっち。
https://kakuyomu.jp/works/822139842605541209

4件のコメント

  • これは……執筆者にとって大変な時代が来るかもしれないですね。

    詳しい内容が分からないけど、近況あってる限りでは「最初は大変だけど、そこさえ死ぬ気で頑張れば無限で書ける」みたいなことですもんね💦
    無限はアレかもしれないけど、短時間であっという間に。

    ——いや、ただでさえ今はAIに圧倒されているのに、更に……になりそうですね💦
  • まさか自動プレイするゲームのプレイデータが小説のプロットになるとは思いませんでした。

    こんなの知ったらもう普通の作家には戻れないです。

    ファンタジーシナリオを作るしかないですね。
    イベントを最初は100個ぐらいで、徐々にふやして行けば……。

    これが流行ったらAI禁止令がでそうです。
    試しに連載をやってみます。
  • なんだかすごいもの作ってますね(((;゚Д゚))))
    小説の執筆は将来趣味にしかならなくなりますね。
  • 最初の出発点は文字置換スキルによる呪文の暗号化だったんですけど。
    小説に使うのに、実際に置換機能で、呪文を作ってみようってなりまして。

    これがなんか上手く嵌ったというか、不思議な感じになりました。
    今じゃプロット生成機ですよ。

    どんなことをやっているかリンクをこの近況ノートに貼っておきます。
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