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ホラー小説検討中、アニメもね。

題材はやっぱりコンピュータでしょ。
怨念フォントとか考えてる。
勝手に赤い字の殴り書き風文字のフォントがインストールされて恐怖が始まる。

怨念フォントはコンピュータウイルスみたいに感染していく。
会社のパソコンも、友達のパソコンも。

そして、除霊の念を込め削除ソフト。
しかし、USBメモリに残ってしまった怨念フォント。
解決して油断しているところに、パワーアップした怨念フォントが襲い掛かる。

洋画のパターンを真似してみた。
駄作だな。
まあ良いや。

4件のコメント

  • こんにちは

    電源抜いても動いている!
    は、パソコンの怪談の定番です!
    ワープロ時代からもありますね
    あとはプリンターが勝手に動いて意味不明なものを印刷し続けるとか
  • こんにちは。

    それは怖いくて、面白いですね。

    私はバグったプログラムが表示した意味不明の文字の中に意味が通じる単語がひとつ入ってたのを目撃したことがあります。
    これ実話です。
    パソコン使っていた同僚は御祓いに行きました。
  • とあるアニメ映画では、画面が赤文字のBABELで埋め尽くされ、プリンタからも印字されるシーンがありましたね。
    そう言えばあのプリンタはドットインパクトプリンタだったのではないかな?と思ってみたり。
  • ドットプリンターは懐かしいです。
    インクリボンの交換に手袋必須でした。
    サービスで付いているのもありましたけど、失敗すると大惨事だったのは良い想い出です。

    やっぱりありがちな題材なんですね。
    感染要素もパクりですし。

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