• 現代ドラマ
  • SF

「”AGI-J(アギー・ジェイ)” ――そのAIは、人類を、滅ぼす」25話公開しました

https://kakuyomu.jp/works/822139841311253934/episodes/822139844215107905

あと3日……あと1万3千字足らず……間に合うか?

今話から意外なメンツが物語に参入してきます。
彼らが世界に与える影響はどうなるのか、最悪の歴史に向かって進む世界を変えるカギとなるのか否か?

そしてやっぱり私の好きなボーイミーツガール的展開になっちゃいました。まぁ今回はそれがメインでは無いんですけどね、味付け程度です。


黒澤主計先生の「パルメザンのちっぽけな祝福」
初美陽一先生の「ロスト・ワールド ~その少女は海を目指した~」
この両作品がいよいよ発売です。

どちらもラノベにありがちなお話ではなく、ちゃんと先生方の「世界」を表現した作品。
こういう物語が評価され、書籍化されるのは非常に喜ばしい事であります。

さてお金の用意をしておくか……(;´・ω・)つ💰シバラクゴルフハイケンナ












今はもう「いつかは自分も……」とは思えなくなってきました。

4件のコメント

  • 勝手な感想を言わせて頂きますが……素通り寺(ストーリーテラー)さまの考えられるお話は面白いと思います。
    面白いとは思うのですが……大衆向け・商業向けの作品にはできておられないように感じます。僭越ながら「読者のため」よりも「自分のため」という想いが強すぎるのではないかと……。

    もちろんその想いが、作品に独創性を与えているのは事実です。だから素通り寺(ストーリーテラー)さまの作品は面白いのだと思います。
    ただそれは素通り寺(ストーリーテラー)さまに感性の近い読者だけであり、少し感性が離れてしまうと楽しめないのではないかと……。
    御作をフォローしている方は、全体的に作家が多いように感じますし。

    私は、素通り寺(ストーリーテラー)さまはもう少し読者に寄り添った作品作りをなされれば、書籍作家にも劣らない作品を書けると思っていますがね。
    頑固な部分は美徳でもあり、私は好きですが、もう少し柔らかい考え方をしても良いのでは、とも思います。

    と、何の実績もない底辺作家の私が寝言を言ってみましたw
    あまりお気になさらぬよう。

    「いつか自分も」と思うのは誰かに許可を得る必要はありませんし、恥ずかしくもありませんよ。
    一緒に目指しましょうっ!
  • >三鞘ボルコム 様

    なかなか鋭いご指摘ありがとうございます。
    実は私、ボルコム様が来られるようになる以前から、たびたび既存のテンプレ小説に対する反骨感情が凄かったんですよ。
    誰かの真似じゃなくて自分の作品を書かなくてどうする、という元々あった信念が、このカクヨムでさらに育って行ったんです。

    >「読者のため」よりも「自分のため」という想いが強すぎる
    のではありません。「自分のため」オンリーでございます(マテ
    自分の人生で培った脳内の物語を形にして世に出し、それを他人様に見て頂く。それが私のストーリーテラーのよって立つところなのです。

    書籍化は切望してはいますが、書籍化する為の物語は書く気がございませんw

    読者に寄り添うのではなく、読者の首根っこをひっつかんでこちらを向かせるような作品を書く。それが私の目指す所であります。

    なればこそ、そろそろ自分には無理かなと悟り始めていたりするんですが……。

    私は本来飽きっぽい性格ですので、自分の物語を書くのでなければまず続きません。それこそ初めても簡単にエタってしまうでしょう。

    根幹にあるのは「俺の物語を見ろおぉぉぉ!」というワガママですから、ペンネームが『ストーリー・テラー』なのですよ。
    ストーリー・トレーサーやストーリー・プレゼンターではないのです。そこは絶対に譲れない領域です。

    だから無理なんだよなwww
  •  えっと、お邪魔しています。ちょっと素通り寺さまのお返事が気になっていました。


     よかった! それでこそ素通り寺さま! そんなところを含めて、素通り寺さまの書く物語が大好きです。自分の思った通り、感じたまま、また楽しい作品を世に送り出してくださいね!
  • >根⛵九里尾 様

    ありがとうございます。自分のワガママを理解してくれるお方の存在の、なんと有り難い事よ。
    <(_ _)>

    もちろん三鞘ボルコム様のような忌憚のない意見をくださる方も非常に有り難い存在です。
    そういった正と負の意見が聞けることこそ、Web小説の素晴らしさだと思っております。

    それだけに書籍化小説との間には、大きな壁が立ちはだかっているような気がしています。

    ですが私はこのままで行きます。人生と言うものは自分に色々なものを貼り付けていくものであり、根幹にある「自分」は決して変わらないものだと思っていますから。
    他人様の意見も貼り付けて、それでも芯はブレずに、物語を綴っていきたいと思います。

    ……ただ、そろそろアイデアのネタ切れが_(:3 」∠)_
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する