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福山典雅様よりおすすめレビューを頂戴しました

本日完結いたしました「”AGI-J(アギー・ジェイ)” ――そのAIは、人類を、滅ぼす」に、福山典雅様よりおすすめレビューを頂きました。

https://kakuyomu.jp/works/822139841311253934/reviews/822139841905838391

ここ最近、AIは私たちの生活にずっと身近なものになりました。その中での福山様のAI感と本作をシンクロさせて語っていただいたレビュー、皆様の目にはどう映りましたでしょうか。

福山典雅様といえば、最近は眼の疲労からカクヨムを少し自重されている時期がありました。ですがそれでも本作にはたびたび感想を頂いており、それが大いに執筆のガソリンとなっておりました。
その福山様も最近見事に復活、「神格鑑定局 終焉の虚呪(オワリノカラマジナイ)〈雷切〉編/」からまた読者を大いに楽しませる作品を世に送り出しておられます。
https://kakuyomu.jp/works/2912051603235351043
その独特のセンスと、作品に内包されるキャラクターの深さと面白さはさすがでございます。
カクヨムイベントにも積極的に参加されており、いよいよ目が離せない存在となってきております。ひゃっほう待ってました(落ち着け

私とほぼ同じ時期にカクヨムを始めた、いわば同級生と言ってもいい(勝手に思ってる)福山様、今後の活躍にも期待大であります。

2件のコメント

  • あわあわ、わざわざのお礼、恐縮です(汗)。
    衝撃的でした。
    素通り寺(ストーリーテラー)様、ここにありというエンディング、いやぁ、びっくりです。
    AIという存在が現在も社会に浸透しつつある中、リアルだなぁとすごく思います。一応AIを完全否定はしませんが、当たり前なんだけど使い方なんですよね。
    ありがとうございました、そしてお疲れ様でした( ;∀;)
  • >福山典雅 様

    いえいえ、こちらこそ力の入ったレビューをありがとうございます(お礼の応酬w
    うまく独自性が出せていたなら何よりです(ひねくれているとも言う

    まぁリアルというにはネタ的な部分が多い気もしますが、それでも「あっても不思議ではない」悲劇を演出できたかな?とは思ってます。

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