籠の鳥は草原の大空を舞う 番外編最終話とあとがきを公開しました!
レシャンの王后最終話
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139844429600057あとがき
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139844768174979明日正午をすぎたら、この闘いの記録をしたいと思いますが。
そのときに、ぜひPV1500越えを報告したいのです!
皆様、ご協力をお願いします。
500をこえたい、じゃなくて。
1500をこえたい、と言えるようになったこと、心からありがたくうれしく思っています。
タリシャとタリクという二人と2か月完走できて、本当によかったです。
今はとっても嫌われて、レシャンの王后ではびしばし鍛えられているリェンとダリオンですが。
サーヤは立場的にリェンにビシバシ言えますしね。
タリシャが願ったとおり、「よく導いてくれる」人に出会えたわけです。
良かったね、リェン。で締めておきたい。
とはいえ、天才的な地脈の巫女を失った土の国は、これから大変だぁ。
ってか、そこを立て直していく話を書かないといけないわたしが大変だぁ(爆)
今年は、長編は中の帝国のものと、この続編の2本とし、あとは短編連作(結果として長編)みたいにやりたいと思ってますが、短編連作って結局長編じゃないの??という気もしていて、どうなるかは自分でもわかりません。
今月はエッセイでつなごうと思います。
いままでは、完結後に次作の執筆をしながら後半部分を公開していく、と言ったやり方をしていたので、本編終了後に次作のストックがないのは初めてでございます。
もう、書きながら公開は懲りたので!
確信が得られるまでは公開しません。
次の話は、ミュージカル エリザベートを見てなんか思いついたものです。
この間、Xの沼仲間で「悪女にまとわりつかれても、蹴散らして妻(彼女)に一途なデロ甘スパダリが見たい」と盛り上がりまして、なら書こうかな、と思ったのと、この次の話のプロットが相性良さそうなので、これで書いてみようと思います。
ただ、ショートドラマだったら、蹴散らされた悪女はフェードアウトでよいのですけど、いざ自分の小説に落とし込むと、それはやりにくいんだなぁぁ。
フォーマット一部借りる、になりそうです。
王云云&王皓祯
郑晨雨&何健麒とか刘兰博とか
の組み合わせで行こうかなー豪華だなー妄想の特権!!
カクヨムコンの最大のお祭り、は伊達ではなかった。燃え尽きました。ヨムヨムができなかったこと、各種公式お題に参加できなかったことは心残りです。