昨夜書いていた心が拒否する案件。
わたしを最終形態:ラスボスバージョンにしてくれた案件が。
急に中止
になっちゃったんですぅぅぅ。
総合的判断で、わたしが悪いわけじゃないです(いやちょっとは悪いかもだけど、わたしのところがすごく良くてもひっくりかえせる要素ではないんで)。
なんで、いいんですけどね。
不眠になったりとか、楽しみにしていた行事をつぶしたこととか、そう言うことがねぇ。もう。
そんなことしなくてよかったんじゃん。
って思うと、切ないものがあります。
まぁ、最前線で戦っていた営業さんが一番つらかろうとは思いますけどね。
今は、すっごい高速でぶんぶん振り回されて、突然手を離されて「あーれー」って吹っ飛ばされて、叩きつけられて呆然として立ち上がれないって感じです。
まぁ次の案件が手ぐすね引いてますけどね。
あー見たくない。
ひとまず今は、目の前の敗戦処理頑張ります。
で。
4月からは『夢の岸辺で、君を選ぶ』がリブートですからね。
めっちゃエッグい話になって帰ってきますよ。
どんなふうに変わったかと言うと、キャッチコピーが端的に変わりました。
旧
雨の日、少女は二人の青年と出会い、前世の記憶と絆のすべてを取り戻す
新
時空を超えて求め合う三人の歪な関係がたどり着いたのは、甘やかで祝福に満ちた地獄だった
地獄ですってよ?
書いたの君でしょって?
確かに書きましたが、考えてないんです。降りてきたんです。
旧の方は、頑張ってうんうんひねり出しましたけども。
つまりそう言うことなんだと思うます。
って、どういうことなんでしょうね。