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リライト企画かぁ


 色々な方がしていて、私もどうしよう、やりたいなって思えてきました。労力と対価は釣り合わないでしょうけれども。

 リライト企画で、AIを利用する作者さんとかってどうしたらええんやろ。私要る? いらんくねって思っちゃう。昨今はAI利用の規定なりが定まってきて嬉しい判明、こうした企画、作者の対面に座る人間としての価値って下がっているんすかね。

 編集者や校正者が減った時代も近いのかも。

 と、考えつつも当分は先やなあと。でも時代の発展って、人間の孤立性の高まりが指標ではありますよね。便利になる程にどんどん独りぼっちになるさかい。

 いやまあ、アマチュアだと顕著か。編集、校正、マーケティング、それに執筆を自己完結せにゃならんし今更ではある。


 ともあれ、ともあれ。

 リライトかあ。悩むなあ。まだみぬ出会いにオラぁ、ワクワクすっぞぉ! と、慎めカカロットが同じくして耳鳴りがする笑
 

 更新? ゲームするっしょっ! はっはっー!

6件のコメント


  • AIがいるなら添削とはなんぞや
    となります

    今回は僕はあえてAI弾きませんでしたけど
    でも「そういやだからこの企画やらなくなったんだった」と思い出させられましたね笑
    労力と時間に対して、むしろ嫌な気持ちになるという……
  • 価値は「在るもの」ではなく「見出すもの」だと考えています。個人的な意見ですがね。

    重要なのは「世間にとって価値があるか」ではなく「自分にとって価値があるか」だと思いますよ。
    もちろん「世間に認められなければ価値はない」と考えるのもその人次第ですし、そう考えてしまうのも人間というものでしょうが。

    千古不易さまは「世間より自分に価値を見出す方」だと思っていますので(間違ってたらスミマセン)、ご自身の感性に従うのが一番かと。

    どこかのヤサイ人のニンジン野郎と同じように、マイペースに行きましょ!ww

  •  文章とか設計の話をして、それの真意が伝わらない確率は高い気はします。所感。

     本人の中で、シーンの温度、リズム、緩急、高低、ざっくり言えば空間と魅せる画角設計の思想があったとして。言葉の表面に目がいきがちなんすよね。

     なんでそれ置いたの、なんで?

     これの解答は読者への納得、必然で。こうだからこうなる、この論理を経て『どう映そう?』にあるやないですか。

     あー、ほら、マリアとか。

     さくっと理解不能、頭可笑しいなこの子w

     ってなれば我の勝ち。私は感想とか苦手なんすよね、かなり穿ったりニッチな言いたい事しか言わないんで笑

  • ボルコムさんへ

     感性とは他者に合わせず、自己を信じる事。

     誰かが言ってたなぁと、ぼんやり思い出してました。ありがとうございます、概ねそうです苦笑
  •  己の価値も、自己を信じることも不確かなまま……です(◞‸◟ㆀ)
     真面目に立ち止まって考えたら、ぎゃ~って言っていると思う。

  •  心の平和、だいじぃ
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