https://kakuyomu.jp/works/822139843252630476お読みいただき、誠にありがとうございマッスル。
本作を楽しむ際、ぜひ「お願いマッスル」をBGMに流しながら読んでみてください。
というか、あの曲を聴き続けて脳内をバルクアップさせた結果、この物語が爆誕しました。
吉野の霊峰と筋肉の化学反応、いかがでしたでしょうか。
……余談ですが、私の親族には
「あの名曲を聴いてこの小説を書いた」
なんて、怖くて口が裂けても言えません。
もし私の行方が分からなくなったら、サイドチェストをしながら探してください(笑)
剛念と赤城の筋肉の咆哮を見守っていただければ幸いです。