• ホラー
  • 現代ドラマ

260820

怪談、ことに妖怪譚を書かせようとするとき
作中におけるマジックリアリズム的要素の塩梅や配分について、物語の展開とは別にチェックさせるようにしたのと、文章による表現があくまで変奏であると前提段階で意識させるようにしてみたところ、少し出力の質が変わったように思います。むずかしい

あと最近FableよりOpus5をMAXでぶん回した方が感触いい気がしています

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する