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3日ぶりの投稿、とりあえず、今更ながらの裏話の話

 みなさん、こんばんはー

 日比野晋作です。

 早村秋人さん、瀬屑アンナさん、近況ノートへのいいね、ありがとうございます。

 というわけでほぼ、3日ぶりの投稿なんですが、執筆とサ活で忙しかった・・・・・・仕事はしていない!

 仕事せぇ! 仕事!

 とまぁ、6月に面接行って来るから・・・・・・就職、決まりますように。

 さっ、そんな中で、今更ながらの裏話なんだが・・・・・・

超余談ですが「機動特殊部隊ソルブス」シリーズでは初代主人公で山口県出身の一場亜門が学生時代に住んでいた街が東京都杉並区高円寺なんですよ。

 名前は出していないけど、短編で小杉湯をモデルにした銭湯と太陽という煮干しラーメンとジャンボ餃子の店をモデルにした、ラーメン屋の話を出しています・・・・・・その上で短編2作で亜門とヒロインの瑠奈や三塚とかが屯っているシーンに出てくる原宿の商業施設の地下にある銭湯というのは小杉湯原宿をモデルにしているんです。

 一応、小杉湯の社長というか、代表に実名を出して良いか、聞いたんだけど、やんわりと断られたのよね。

 まぁ、名前を出さなければ・・・・・・という感じでしたね。

 ただ、同席していた山村乳業の社長さんからは小説に使って良いと許諾を得たので、ありがたく、山村乳業さんの名前を作中で使っているんですけどね・・・・・・

 更に私が足立区綾瀬で行きつけの立ち食い蕎麦酒処稜さんも作中で名前を使って良いと言ってくれたので「機動特殊部隊ソルブス」シリーズの短編「ISAT、出撃せよ!」と「極道の結鶴〜気になるあの子は極道の御曹司〜2」にがっつり出ています!

 もう、登場人物が蕎麦を啜り、天ぷらをサクサク食べております。

 しかも、稜さんは宣伝までしてくれましたから・・・・・・ありがたい!

 とまぁ、私の作品が人気出たら、これらの施設やお店が聖地巡礼の対象になったら、良いなぁ・・・・・・という野望はある。

 更に言うと、ハラカドの上にある柴金飯店の分店をモデルにした店の話も「機動特殊部隊ソルブス」シリーズの短編「巡査 一場亜門」をよく見ると、出てきていて「極道の結鶴〜気になるあの子は極道の御曹司〜2」では堂々とそこで主人公とヒロインが食事をして、その後に小杉湯原宿をモデルにした銭湯に行くという・・・・・・

 これらの皆様のおかげで今日も執筆が進んでおります!

 以上です!

 もうねぇ、私の作品が人気出たら、全部、聖地巡礼コースになって欲しいよね・・・・・・

 うん、日比野晋作を作った街! とかね。

 夢は大きくですよ。

 おやすみなさい!

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