読者の皆様方こんにちは(こんばんは)、私は小説家界隈での通り名を“ハイパーキャノン”とか“モナド体”とか言う者です(あんまり売れてはいませんけどね)。
今回は小説を読んで下さりまして、本当に有り難う御座います(誠に感謝しております)。
ちなみに私は胡散臭い宗教家でも無ければ危ないスピリチュアリストでもありません(私自身は宗教はあんまり好きでは無いです)、ましてや己の言動に自己陶酔している(ちょっとヤバい感じの)ナルシストでもありません(あくまでも私自身はそのつもりなんですけどね?)。
まあその人の本性なんか、半分は他人から見なければ解らないモノですから一概に“こうだ”とは言えませんが(残りの半分は自分自身で自己観察をしなければ理解出来ない感じになっております)、私自身は己の事を悪人や変態では無いと考えております(少なくともそう思いたいです)。
こんな私ですがもしよろしければ色々と応援していただければ助かります。