• 現代ファンタジー

執筆中の作品の名称を変更+推敲仲間を探す 宣言

 今回、これまで執筆してきた『君にラブレターと届ける旅』の名称を変更しました。理由は、タイトル詐欺になりかねないことと、キャッチ―さに欠けているなと前々から感じていたためでした。
 これに伴い、作品自体も見直して、少しでも読んでくださる方の興味を惹くための表現に直したりしたいと思っております(物語の大筋を変える予定はありません)。


 そして、それを成し遂げることが出来るようになるには、他の方々からの愛の鞭が必要と判断しました。お互いに、「死ね!」とか思ったりするかも知れませんが、人は傷つかずして成長は難しいとも思う今日この頃なので、もしもそんな覚悟があり、かつ「土日でもOK!」とおっしゃって下さる方がいらっしゃれば、ご検討いただければ幸いです。


 心を強く持って生きていくためにも、がんばっていきたいところです。
 

4件のコメント

  •  初めまして、コメント失礼いたします。

     すはなさん の立てられた切磋琢磨しあおうという企画に惹かれたのですが、企画の内容について、いくつか気になることがありましたので、質問させてください。



    1,定員枠の拡張について
     貴企画の定員が、3名であるという条件は承知しています。私が拝見した時点では、すでに定員に達していましたので、貴企画に参加してはおりません。

     しかしながら、「最初は、最大でも3名のみとの交流」という文言に照らすと、いずれは段階的に交流する人数の上限を、増やしていくものと拝察いたしました。このとき、ユーザーの再募集は、別日に企画を立てなおすという形で行われるのでしょうか? それとも、現在の開催期間を延長するという方向で、調整されるのでしょうか?

     新着自主企画のページを、頻繁には閲覧しないものですから、すはなさん のお考えを教えていただけれ幸いです ヾ(_ _。)



    2,負担の公平性について
     貴企画は互助的な取り組みであるため、ある程度まで、平等に行われているという実感が重要であると考えます。具体的には、企画の内容にありましたように「週に1回以上のやり取り」が、それにあたるのでしょうが、作品によっては1話ごとの文字数が異なるため、感想を書くうえで多くの文章を読まなければいけない人と、そうではない人とに分かれてしまうように思われました。

     もちろん、厳密なルールで運用する必要はなく、一時的に、片方のユーザーの負担が大きくなってしまうという状況はままあり、この点については すはなさん が貴企画で明言していたことは承知しています。

     このあたりの調節は、各自のユーザーが柔軟に行っていく方針なのでしょうか? それとも、より不平等感の少ないと思われる「文字数ベース」で考えてしまってもよろしいのでしょうか?



     ご回答のほど、よろしくお願いします (*・ω・)*_ _)ペコリ
  • 1,定員枠の拡張について への回答
     開催期間の延長を予定しています。
     再募集については、今のところは「参加した順番で」のスタンスに則るつもりでおります。よって、今後の予定としては、開催時期の延長を採用することで、(私の立場としては)徐々に登録した順番通りに、コメントを送るという形で催促を送るつもりでおります。
     そして、次の方にお声がけするタイミングは、現在の締切日。つまりは2月からとなります(先着の3名様のどなたかが去ってしまわれた場合は、それが判明次第)。
     もちろん、わたし以外の方との交流を始めて頂いても良いと思います。


    2,負担の公平性について への回答
     基本的には、各々の判断におまかせします。
     これは、企画自体が試験的な試みから始まったものであることもありますが、自分の作品にかける時間が過剰に減ってしまう可能性を考慮したつもりの判断です。少ない休日の時間の中で、小説から離れて他のことを楽しむのも、必要なことですので。
     ただ、御咲花様の懸念も理解しているつもりです。すこししか読んでもらえないとなると、改善点の発見はそれだけ遅れる可能性があることは、わかります。企画者として、交流を続ける中で、改めて文字数の設定を行うべきかは、見直す予定でいます。

     とりあえずは、以上となります。今回の回答を踏まえて、ご納得頂けたのであれば、是非とも本企画にご参加頂きたいと思います。
     ありがとうございました!
  •  丁寧なご回答、ありがとうございました。
     やはり参加しておくことには、予約としての意味があるのですね。拙い作品にはなりますが、参加させていただきました。よろしくお願いいたします ヾ(_ _。)
  • ご参加頂き、ありがとうございます😊
    同じ志をもつ仲間として、御咲花様のご参加、心より歓迎します。
    少し先の話にはなってしまいますが、御咲花様の自信作を読める時を、楽しみにしています。
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