コンテストに落ちた。
一次選考で終わった。
誰も読んでくれなかった。
その叫びたいほどの悔しさ、どうしていますか?
SNSで愚痴る?
創作をやめる?
それとも――
作家らしく、物語で語りませんか?
この企画は、「選ばれなかった」すべての書き手のための創作の場です。
【参加条件】
・「選ばれなかった」という経験を、何らかの形で作品に反映させること
・ジャンル・文字数は自由
・新作でも、既存作のリライトでも可
【テーマ例】
・コンテスト落選を題材にした物語
・「選別」「評価」をモチーフにしたSF/ファンタジー
・承認欲求と創作の葛藤を描いた私小説
・選ばれなかったキャラクターの物語
・あなた独自の解釈
悔しさも、悲しみも、嫉妬も――
すべて、創作のエネルギーに変えましょう。
選ばれなかった私たちだからこそ、書けるものがある。
選ばれなかった私たちだからこそ、理解できるものがある。
ここは、そんな物語たちの居場所です。
選ばれなくても、書く。
読まれなくても、在る。
それだけで、十分です。
◇
【企画発起作品】
『誰にも選ばれない物語』
https://kakuyomu.jp/works/822139838431566633/episodes/822139838431705528
私なりの叫びです
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「誰にも選ばれない物語」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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