Web小説の評価は、序盤で決まる。
それは、一つの真理かもしれません。
だけど、連載を始めたばかりでPVの増えない中、不安と戦いながら執筆している創作者に筆を折ってもらいたくない。
ほんの一人か二人かもしれないけど、あなたの作ろうとしてる世界観に共感してる人が、たしかにここにいるよって勇気を届けたい。
他ならぬ、わたしがそうだから。
(いつも読んでくださってる読者さん(多分、○○さんだけど)本当にありがとう。)
「面白いのに、序盤が地味で読まれない」物語。
「これから最高に面白くなるのに、まだそこまで書けていない」物語。
この企画は、そんな、まだ評価されていない「未来の傑作」を、その「あらすじ」から発掘するための試みです。
【参加ルール】
書き手の皆様へ:
あなたの作品の「あらすじ」を読ませてください。
そして、あなたの物語が「これから、どんなに面白くなるのか。どんな読書体験を提供してくれるのか」を、あなたの言葉で熱くアピールしてください。
(ですので、既存のあらすじを少しこの企画向けにご調整いただく必要があるかもです)
読み手の皆様へ:
ここに集うのは、まだ磨かれていない「原石」たちです。
彼らが提示する「あらすじ」=「未来の約束」を読んで、あなたの心に響く「可能性」を見つけたなら、ぜひ、その物語のファンになってあげてください。
その作品が大きく成長して、誰もがその素晴らしさに気づくまで、伴走してあげてください。
【読み合いについて】
この企画での「読み合い」の対象は、「本文」ではなく、「あらすじ」とその中に書かれた作者による「未来の約束」です。
もちろん、そこから興味を持って、ファンになったり、本文を読み始めていただけるのなら最高です。
▼序盤、展開遅いけど……わたしの作品です。
https://kakuyomu.jp/works/822139836404507592
追伸:主催者であるわたしも、参加された全ての「未来の約束」を、心を込めて読ませていただきます。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「【珠玉の原石、発掘します】あらすじ読み合い!「未来の傑作」を教えてください!」を選択してください。
大手外資系コンサルティング会社に勤める今熊大輔は、人生の絶頂にいた。最年少での昇進、そして国内最大手の鉄鋼メーカー社長令嬢・楪真子との結婚。挙式を数時間後に控えたその日、彼は自…
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
SF(スペースオペラはちょっと苦手)とファンタジーとミステリーが大好きです。 特に、SFは現実感があるファンタジーが好み。 自分では、それを「ゆるーいハードSF」と呼んでいます。 みなさま、よろし…もっと見る
#1
初めまして、シアと申します。 見つけて頂き誠にありがとうございます。 サイハ…
#2
#3
ホームページでコラムと小説書いてます https://dra.jp/
#4
2018年にカクヨムを始めた、42才で後厄のおっさんです(^^) 読んでて面…
#5
どこかから流れ着いたもの。 22歳若輩者。書きたいものを書く。
#6
不定期に書いてます。TSものが好きです。 小説家になろうや、ハーメルンでも書…
#7
#8
#9
てててんぐです! たくさん投稿していきます よろしくお願いします🙇
#10
二児の父として日々育児に追われながら、 文明や進化、人類の行く末をテーマに物語…