角煮作家の九折綴紀です。
短編/長編不問で角煮文学を書いてください。
条件は〝豚の角煮〟を登場させる事。
恋愛モノでも異世界ファンタジーでも日常ものでも、ホラー、ミステリー、SF、エッセイなんでも構いません。
美味しそうな角煮が書けた方は、角煮文学賞ものです。
是非、ご参加下さいませ。
もし、角煮が何か分からない方がいれば、私の作品を読んでみてください。余計に分からなくなる事、請け合いです。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「角煮文学募集中」を選択してください。
カクヨムにユーザー登録するとイベントへの参加ができるようになります。カクヨムの登録は無料です。
アカウントをお持ちの方はログイン
角煮文学を書いていけたらいいなぁと思っています。 世の角煮作家さんに並べる様に頑張っていきます。 九折綴紀(つづら つづき)とお呼びください。もっと見る