私の書いた「ラストメールから〇〇が始まる」〝第1話〟—―死の間際に届いたラストメール。それは、あの時の郵便配達人のからの声か―― この続き、結末、エピソードやプロットなどを書いてみませんか?
※ルール(注意:少し長くなりますが、ルールをご確認ください)
1)最終的に、私がこの物語りを完成させる予定です。完成するにあたり、参加していただいた作品の内容、アイデアなどを参考として利用する可能性があります。(内容を全てコピーして使うことはありません)
少しズルい考えになるかもしれませんが、皆様と共に完成させたいと言う意味合いもあります。〝ご理解、ご了承し〟ていただける方のみ参加してください。
2)参加される皆様の作品として〝私の第1話〟を利用しても(当然)問題ありません。参加される皆様同士が、他の参加者様の作品内容をご利用される場合は、この自主企画内では OK としたいと思います。
3)皆様と共に完成させると言っても、最終的には私が(独断)で書く事になります。参加いただいたアイデアをまったく使わない可能性もあります。
4)参加するメリットはあまりないと思われるかもしれませんが(賛同いただければ嬉しいです)、とりあえず約1か月は続ける予定です。期間延長するかもしれませんし、(特殊な企画ですので)参加者が非常に少ない可能性もあります。期日前に終了、あるいはフェードアウトする可能性もあります。
5)AIを使用してこの企画に参加する意味はないと思いますが、AI使用した場合は明記してください。
繰り返しになりますが、後からクレームが起きないよう、上記ルールをご理解いただき、興味がありましたら参加していただければ幸いです。
※〝第1話〟
https://kakuyomu.jp/works/2912051597049336000
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「【26-ia-01】「ラストメールから〇〇が始まる」〝第1話〟の続きを書いてみませんか?(注意:要ルール確認)」を選択してください。
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小説を書き始めて2年目となります。 テーマの明確な作品を書いていると思っています。(今時の、ライトノベル系は書けません) 公開作品のほとんどは短編(5千文字以下)です。ジャンルはSF系、詩および俳句…もっと見る