第49話:300億のディールと、パンドラの箱の底への応援コメント
2年後に誕生し令和までずっと人気ジャンルになるバトルロワイヤルも今のパンドラなら『作画コスト、出演声優数、放送倫理の壁』を完全に無視して発表と同時に囲い込んで完全アニメ化とかできるんよな。作者自身もメディアミックスにかなり寛大なタイプだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パンドラなら当時の常識にとらわれず、新しいジャンルを黎明期からステータスに仕立て上げることもできそうですね。
第49話:300億のディールと、パンドラの箱の底への応援コメント
人気はあったのに予算とかスポンサーの都合とかで打ち切りになった作品ってありますからね。復活すると思うとワクワクしてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りですね。人気のあった作品が別の形で復活する瞬間の高揚感は、アニメファンにとってもたまらない体験です。
第49話:300億のディールと、パンドラの箱の底への応援コメント
西園寺君のお目当て
そっこー無いなったw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「そっこー無いなった」というツッコミ、嬉しいです(笑)。
第49話:300億のディールと、パンドラの箱の底への応援コメント
パンドラのアニメになるのが漫画家や作家のステータスになりそうやな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、パンドラでアニメ化されることが一つのブランドになっていきそうです。あの狂ったような熱量を持つ制作陣に選ばれることが、作家さんにとって大きな誇りになるような未来も面白そうですね。
第49話:300億のディールと、パンドラの箱の底への応援コメント
物凄く面白かった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「物凄く面白かった」というシンプルで力強いお言葉、執筆のモチベーションがグッと上がります!
今後の展開も楽しんでいただけるよう執筆を頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!
第49話:300億のディールと、パンドラの箱の底への応援コメント
300億の入った通帳?当座預金の残高証明では?当座なら通帳はないはず
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通りですね。「通帳」ではなく「残高証明書」とするのが現実的でした。
修正いたしました
第49話:300億のディールと、パンドラの箱の底への応援コメント
孫騙されてて草
と思ったけどあいつならうまく転がしてさらに利益に変えるんかなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時の動きについて後から調べてみたのですが、私自身はADSLの印象が強かったものの、1996年の時点で既に桁外れの規模で投資をバンバン進めていたことを知って驚かされました。
あの時代の熱狂と、リスクを恐れずすべてを利益に変えていく胆力は本当に凄まじいですよね。
編集済
第48話:招かれざる客と、不気味な提案への応援コメント
自分達よりも歴史の浅い複数の大企業がまともなリスク管理でバブル崩壊を最小被害で乗り切ってる現状を目の当たりにして、自分達の経営者としてのセンスが
『ナタデココブームに乗っかって一等地に専門店を出したけど現在首を括る寸前になってる考え足らず』
と同レベルだと直視しないために、あきらかにおかしい理屈でも脳内で無理矢理成立させて必死に現実から逃げてるわけか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに的確な分析ですね!自分たちの失敗を認められず、おかしい理屈をこねて自分を正当化する西園寺親子の哀愁を、楽しく読み取っていただけて嬉しいです。これからも彼らの足掻きと、御子柴の冷徹な対応を楽しみにしていてください!
第48話:招かれざる客と、不気味な提案への応援コメント
グッドガイ人形持ってくるくらいのユーモアが欲しかったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グッドガイ人形のツッコミ、ありがとうございます(笑)。あの古臭いセンスを御子柴がバッサリ捨てるシーンを楽しんでいただけて嬉しいです。これからも応援よろしくお願いします!
第48話:招かれざる客と、不気味な提案への応援コメント
フランス人形も味わい深いのに!
こういうドールと子供で印象深いのはローゼンメイデンではなく、イノセンスのラストシーンですね。あの無常観は好きです。
しかし火遊びの後始末は自分でしてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フランス人形の味わい深さや無常観、素晴らしい着眼点ですね。
御子柴としても、西園寺家には自分たちがしでかしたことの責任をきっちり取らせるつもりです。
第48話:招かれざる客と、不気味な提案への応援コメント
金の切れ目は縁の切れ目
そのお偉い先生とやらは何時までケツ持ちしてくれるんですかねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りですね(笑)。お偉い先生たちも利害関係で繋がっているだけなので、西園寺家の泥舟ぶりが確定した瞬間、あっさり関係を切りそうです。
いつまで持ってくれるのか、これからの親子の足掻きをぜひ見届けてやってください!
第47話:天使と、狂気のクリエイターたちへの応援コメント
逆にパンドラが弱点とするだろうシナリオライターの候補生として小説家志望の奴らを取り込むとか。カクヨムみたいなサイトを先に作ればカドカワの影響力を削ぐことができる。
しかし、リア充どもめ、爆発しろとおもいつつ、次回作は実生活をリアルに描いた赤ちゃん育児日記かな?
それともアニメ業界の裏側を出すシロバコをこの状態で出してみるか??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パンドラ版の「業界の裏側」、面白そうですね。ただ、パンドラが描くと「定時退社が当たり前」「予算が湯水のようにある」という、当時の業界人からすれば別の意味でホラーな内容になりそうですが(笑)。
読者の方の「カクヨムのようなサイト」というアイデアも、御子柴ならシナリオライター確保のために真っ先にやりそうな戦略ですね。
第47話:天使と、狂気のクリエイターたちへの応援コメント
次は育児アニメか
よーしパパがんばっちゃうぞー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに御子柴もパパですからね(笑)。
自分の子供を「究極の作画資料」と呼ぶような父親ですが、家族を守り、不労所得の帝国を盤石にするために、これまで以上に気合を入れて「がんばっちゃう」はずです!
第47話:天使と、狂気のクリエイターたちへの応援コメント
インターネッツの普及により戦略の幅が広がるなぁ
パンドラの公式HPに二次創作投稿フォーラムを作ってファン同士の交流を活性化させるのもよさそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1996年に「二次創作投稿フォーラム」は、まさに時代の最先端ですね!
まだISDNやテレホーダイの時代ですが、パンドラがそのプラットフォームを自前で持つことの意味は計り知れませんね。
第47話:天使と、狂気のクリエイターたちへの応援コメント
逆に西園寺家の方がボロ雑巾になるまで使い潰されそうだけどな。コネとか伝手とか土地とか高度教育受けた人材とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭い!西園寺家が欲を出して近づいてくるなら、それを好機とばかりに、彼らが代々築き上げてきた利権や高度な人材を、パンドラの養分としてボロ雑巾になるまで使い倒すつもりでしょうね(笑)。
第47話:天使と、狂気のクリエイターたちへの応援コメント
家族を持たせて責任感を持たせて仕事に縛りつける・・・ウッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「家族と責任感」という名の鎖……身に覚えのある方には特に刺さるワードですよね(笑)。
劣悪な環境で使い潰すのではなく、最高の環境を与えて「逃げたくない」と思わせる。御子柴流の福利厚生は、クリエイターにとっても、それを利用する経営者にとっても、win-winでありながら逃げ場のない「美しい地獄」なのかもしれません。
第47話:天使と、狂気のクリエイターたちへの応援コメント
やはり最後の手段としての暴力は持たないとダメだなあ無論法律とセットが前提だが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。守るべきものが増え、手にした富が巨大になればなるほど、それを守るための「牙」が必要になりますね。
西園寺という理不尽な存在を前に、御子柴が法律の枠組みを使いつつ、いかにして「最後の手段」を準備するのか。パンドラの平和を守るための、よりシビアな戦いにもご注目ください。
第47話:天使と、狂気のクリエイターたちへの応援コメント
楽しそうなので、コレでいいのだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「コレでいいのだ」という心強いお言葉、感謝です!
パンドラの制作現場は、世間一般の幸せとは少しズレているかもしれませんが、彼らにとってはこれが最高に充実した「日常」のようです(笑)
第46話:小さな命と、熱狂の残響への応援コメント
西園寺という血を持つ子供、つまり後継者候補で揉めそうだねエ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその「カギ」こそが、西園寺という巨大な影が狙う本命です。
御子柴にとってパンドラは不労所得のための城ですが、西園寺にとっては「強奪すべき果実」。そのために子供を利用しようとする彼らのやり方に、御子柴がどうブチギレ(あるいは冷静に対処)するのか。親子三人の平穏を守るための、より強かな立ち回りにご注目ください!
作画が変と云うか24コマに落ちているとか、よく流れていたなぁ30分番組で何分から何分何秒の何フレームまでフレームレートが変るとか。
VTRの妥協ならコストの安いVHSのカセット裏面に穴を空けてS-VHS化するとかでケチっていた。
エヴァのオンエア時には5話からプロミネントを使い出した高くて泣いたけれどビデオデッキを1段高い物に買い替えたくらい画質は上がった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
VHSの裏面に穴!そんな裏技まで駆使して画質を追い求めていた時代でしたね(笑)
当時の「プロミネン(テープ)」の圧倒的な質感の変化を知る方に、そう言っていただけると作中のパンドラーたちも報われます!
第46話:小さな命と、熱狂の残響への応援コメント
子供が生まれたことで『我が子も観る作品』ってリミッターが無意識にかけられて作風が小さくまとまっちゃうクリエイターも多いけど、御子柴さんの場合『エンタメ=好きではあるけど目的のためのツール』って割り切りもあるから大丈夫そうですね
きっとこの世界のアニオタの中には『パンドラアニメ→オウム真理教アニメ→パンドラアニメ』と交互に観て高低差でトリップするやからもいるんだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、御子柴は良い意味で「エンタメをツールとして割り切っている」ので、我に返って作風が丸くなる心配はなさそうですね(笑)
むしろ家族という「守るべきもの」ができたことで、ビジネスとしての冷徹さと、大衆を熱狂させるための劇薬の配合に、より磨きがかかるかもしれません。
第46話:小さな命と、熱狂の残響への応援コメント
家族が増えましたね、おめでとうございます
子供の為にも丸くなって健全な会社にしましょう
決して周りの大人達に影響されないように
アニメから離れて
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、高坂監督たちのような「クリエイターの狂気」を間近で見て育つのは、教育上かなりスリリングですよね(笑)
第46話:小さな命と、熱狂の残響への応援コメント
やる事はやってたの!?!?そっちの方に驚きがある。
ビジネスパートナーとして籍だけいれて別居してるのかと思ってた。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに色々な愛のカタチがありますからね(笑)
御子柴と栞の間には、ビジネスパートナーとしての信頼はもちろん、それ以上に深い家族愛がしっかりあったということで。
第46話:小さな命と、熱狂の残響への応援コメント
95年。夫婦として、愛の結晶が誕生して良かった。
でもこの年、色々インパクトがありましたね。IT革命、エヴァ、オウム。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1995年という特殊な時代をどう描くかは、作者としても慎重に向き合いたい部分です。
今のところ、本筋のストーリーで大きくクローズアップする予定はありませんが、閑話などを通じて「あの頃、裏ではこんなことが起きていた」という時代の匂いを少しだけ差し込むつもりです。パンドラの世界が現実の歴史とどう関わり、あるいは乖離していくのか。その絶妙な距離感も楽しんでいただければと思います!
第45話:【オタク視点】電気の街の城。パンドラーたちの聖域への応援コメント
オタクの聖地になってしまいますね。
久しぶりにアキバに行きたくなってくる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「時代が追いつかないなら、こっちから時代を追い越しに行く」というのが、今の御子柴のスタイルです(笑)
1990年代という枠組みの中で「オタクが最も生きやすい環境」を最速で構築する。その結果として、彼のアニメがどう受け入れられていくのか……
第45話:【オタク視点】電気の街の城。パンドラーたちの聖域への応援コメント
イベントフロアあるのは便利でいいですね
遊戯王で日本のTCGのハードルが一気に下がったタイミングでパンドラ版リーフファイトみたいな自社IP大集合TCGを発売して大会開いたりもできますし(長い説明が必要なジャンルは二匹目三匹目の方が旨味が多い)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イベントフロアの活用法として、TCGの大会はまさに「正解」の一つですね。
長い説明が必要なジャンルほど後発が有利、というビジネスの鉄則を御子柴が逃すはずもありません(笑)自社IPが積み重なった最高のタイミングで、パンドラ流のカードゲームを世に放つ……。そんな未来の布石としても、あの「城」は重要な役割を果たしそうです!
編集済
第45話:【オタク視点】電気の街の城。パンドラーたちの聖域への応援コメント
グッズショップだけじゃなくてコラボカフェまで始めたんか、これは都内のオタク羨ましくて地方民涙目だわ、学生時代を思い出す……。
それにしてもせっかくのアニメなのに動画関係の人物と評価の話ばかりででシナリオ関係の話がまだ出てないのが気になる、主人公がシナリオ書いているので無ければ、妥協を全くしない主人公の無茶ぶり要求にに毎回応えるシナリオを書き上げてるシナリオライターは苦労してそうw。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、御子柴という「答えを知っている素人」の要求に応える脚本家は、今パンドラで一番胃を痛めている存在かもしれませんw
基本のストーリーラインは御子柴が引き、それを監督たちが実制作レベルまで昇華させています。今後は版権買い叩き……もとい獲得に乗り出す予定だったりします。
第45話:【オタク視点】電気の街の城。パンドラーたちの聖域への応援コメント
マジで自社ビルなのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「電気街の城」なんて言われると、そう見えちゃいますよね(笑)
裏の設定ではまだ完全な自社ビルとまではいかないのですが、御子柴が「将来的にこの街の拠点を握る」という強い意志を持って確保した場所なので、外観も中身もパンドラが支配する「城」そのものとして描いています。その圧倒的な存在感を楽しんでいただければ!
第45話:【オタク視点】電気の街の城。パンドラーたちの聖域への応援コメント
6F…
先を知ってるものの強みが出てますね。
絶対これやりたい放題するスペースでしょ
第45話:【オタク視点】電気の街の城。パンドラーたちの聖域への応援コメント
裏話として、あ~ん案件が公開されたら面白い事になりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高の(最悪の?)ファンサービスになりそうですね(笑)
第44話:アクリルという名の宝石。IPビジネスの産声への応援コメント
AとかDより先にパンドラドットコムが通販を制するのだ。
同人誌の委託販売とかもやれますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「パンドラドットコム」、いい響きですね(笑)
まずは自社の宝石(グッズ)を確実に届けることから始めますが、オタクたちが安心して買い物できる場所を1993年に作ることで、結果的に委託販売などの「みんなの場所」へと育っていく可能性は十分にあります。御子柴の仕掛ける文化の加速、ぜひ楽しんでください!
編集済
第44話:アクリルという名の宝石。IPビジネスの産声への応援コメント
自社IP作品を中心としたアニメ、グッズショップと何ならメイドもしくはコンセプトカフェのセットとか…
それはそうと93年…某教団の信者になるやつの脳を焼いているといいなぁ(センシティブなら後で消すかも
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ショップとカフェの融合は、まさに御子柴が描く「体験型IPビジネス」の極みですね。
そして93年という時代設定……。現実の悲劇へと流れてしまったかもしれないエネルギーを、パンドラが「推し活」という情熱で塗り替えられているのなら、不労所得を狙う社長の知らないところで、一つの世界が救われているのかもしれませんね。
第44話:アクリルという名の宝石。IPビジネスの産声への応援コメント
ゲーマーズ、でじこ……(´;ω;`)ウッ…頭が
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲーマーズさんたちのような「街とIPが一体化する熱狂」こそ、御子柴が不労所得システムの完成形として描いている景色です(笑)
元祖アキバ系ブランドの座をパンドラが奪い取るべく、ここから一気に攻めていきますので、頭を抱えながら(?)付いてきてください!
第44話:アクリルという名の宝石。IPビジネスの産声への応援コメント
パンドラカフェですね、ミニスカートを履いたおじさん達お出迎え
作者からの返信
コメントありがとうございます!
期間限定の「地獄(プロフェッショナル)週間」ならありかもしれませんね(笑)
作画の参考資料として女装したおじさんたちが、そのままの格好で接客……。マニアにとっては「究極の作画の裏側」が見られる聖地になるのか、あるいは単なる事件になるのか。御子柴社長の判断が問われますねw
パターン2:ノリを合わせる
第44話:アクリルという名の宝石。IPビジネスの産声への応援コメント
実店舗が上手くまわるようになったら、岡田や武田といった初期ガイナックス運営組は羨ましがるんだろうな。これこそゼネラルプロダクツ社で本当にやりたかったことだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゼネラルプロダクツの名前が出るあたり、当時の熱量を知る方ですね!
彼らが情熱でこじ開けようとした道を、御子柴は「不労所得」というドライな目的(?)のために、より効率的で巨大なシステムとして構築しようとしています。
第44話:アクリルという名の宝石。IPビジネスの産声への応援コメント
ただの電子パーツの街がオタクの聖地となるか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今の御子柴は、ただ時代の波に乗るだけでなく、自ら波を起こして「オタクの聖地」の完成を早めようと画策しています。秋葉原がパンドラの色に染まっていく過程は、今後の物語の大きな見どころになりますので、ぜひご期待ください!
第44話:アクリルという名の宝石。IPビジネスの産声への応援コメント
すみません
梱包の内容物「表記」や送り先に関しては
注文者の希望通りにしてくれませんかー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お任せください。パンドラは、お客様の平穏な日常を守ることまでがサービスだと考えています(笑)
品名は「PC精密部品」か「書籍(資料)」、発送元は個人名か関連会社名……そんな「ステルス梱包」こそ、御子柴が提唱する次世代通販のホスピタリティかもしれません。安心してご注文ください!
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
いよいよキャラクタービジネスに参入ですね
社長某ぷよぷよランド的な展開をして爆死
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぷよぷよランドのような巨大テーマ構想、たしかに一瞬頭をよぎりましたが……今のパンドラでそれをやると本当に爆死しかねません(笑)
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
推しの声優のキャラのフィギュアならまあ大札四枚までならなんとか、中古は拒否で、布教はしませんが保存用にもう一体は基本だしなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「保存用にもう一体」は基本ですよね(笑)
実は次回、そんな「複数買い」したくなるような、場所を取らずに並べられる新時代のグッズが登場する予定です。4万円まではかかりませんが、ついつい全キャラ揃えたくなるような仕掛けを用意していますので、ぜひご期待ください!
編集済
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
ちょうど前年に『人気は文句無しに高く、VHSの売上も良かったが、スポンサー側がメインに考えていた商品(プラモ等の立体物)が売れなかったから』という理由で悲運の傑作サイバーフォーミュラが放映期間短縮をくらってるからなぁ。現状パンドラ作品の場合はビデオのみだから迷うことなく購入するわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイバーフォーミュラの事例、まさにパンドラが立ち向かっている「時代の壁」そのものですね。読者様に「迷うことなく購入する」と言わせるほどの熱狂を生み出すことこそが、御子柴の狙う最大の武器です。当時の悔しさをパンドラの快進撃で晴らせるよう、しっかり描いていきます!
編集済
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
面白いです!一気読みしました!
この先には94年にプレステ発売、95年には震災オウムと来て、96年はo157くらいか?ペルーの日本大使公邸選挙もあるか。調べたらネタニヤフって96年にも首相してるんだな、とコメントで本筋に関係のないことを書いててはよくないですね…。
コメントしたくなる作品です
作者からの返信
コメントありがとうございます!&一気読みありがとうございます!面白いと言っていただけて本当に励みになります。
本筋に関係ないなんてとんでもないです!もともと「平成のアニメがもしこうだったら」「当時の歴史を追体験してほしい」という思いで書いているので、そうやって年表を紐解きながら楽しんでいただけるのは、むしろ作者として一番嬉しい反応です。これからも当時の空気を一緒に楽しんでいただければ幸いです!
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
1990年代はワンクール作品は珍しいからなあ・・・この調子だとガチで卒業式シーズンに合わせて卒業式させてみるとか行くかな?
さて、深夜帯の開拓もできたが、次はどの路線で行くんだろうか?日常系、なろう系転生もの、それとも原作再現120パーセントな作品かな?1990年代はカドカワがコンテンツビジネスの覇者だったし、TL、BL、少女向け、少年向けの小説はほぼカドカワ式ライトノベル一択に近いし、原作崩壊させたあのアニメを復活とかさせたいのかな??
あと、1995年の阪神淡路大震災の予言っぽい奴を出すとかもありかも??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「原作崩壊したあの作品の復活」……夢がある展開ですよね。当時のアニメ業界には、今見直しても惜しい出来事がたくさんありました。
歴史の「if」を扱う作品として、どこまで踏み込むべきかは作者としても常に葛藤している部分です。
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
フィギュアとくれば海◯堂の出番でしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィギュアの雄、海○堂さんの出番も期待しちゃいますよね。ですが、次回のパンドラが仕掛けるのは、もっと「薄くて」「透明で」「机の上に並べやすい」……現代では定番中の定番となっているあのアクリル製のグッズです。
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
今のハイクオリティなフィギュアが90年代に登場すんのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィギュアの進化も楽しみですよね。実は次回の更新で、御子柴が「90年代にはまだ影も形もなかった、現代では当たり前の定番グッズ」を仕掛ける予定です。ハイクオリティな立体物への第一歩、ぜひ目撃してください!
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
突き抜け感が楽しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高の褒め言葉です。
普通の成功ルートを無視して、自分たちの信じる「狂気」に突き進む彼らの姿を、これからも全力で描いていきます。応援よろしくお願いします!
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
清涼飲料水や缶コーヒーのスポンサー取れれば大儲けできそうですね。お酒も数年後の大人になった彼女たちとかで行けるはず。ちびまる子ちゃんでやってるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1993年当時はまだハードルが高いですが、将来的に「あの頃のアニメを観ていた層」を狙ってお酒のスポンサーをつけるのは、現代でも非常に強力な手法ですよね。ちびまる子ちゃんの例もそうですが、IPが育った先の展開として非常に夢があります……!
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
数字(リアル)とか「財布はまだ氷河期」みたいな表現ってAI特有な感じがする
クリシェに次ぐクリシェなのに、言ってやった感というか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うっ、鋭いツッコミが……(笑)
表現のクリシェ、自分でも「ちょっと型通りすぎたかな」と反省中です。
編集済
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
コアなファンはついたけどまた爆死展開かと思ってたらついに世間にも認められてきたか!
なお赤字(知ってた)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1万人の狂信者を獲得した代償が「数千万の赤字」……これを高いと見るか安いと見るか。御子柴社長は「最高に機嫌がいい」ようですが、読者様に見透かされている通り、相変わらずの自転車操業です(笑)
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
>現場で血を吐きながらセル画を描いているアニメーターたちも、これからの徹夜に励みが出るというものだ
定時で退社させてるのに徹夜に励みが出るとは???
作者からの返信
コメントありがとうございます!指摘ありがとうございます!すぐに修正します!
第43話:深夜の覇権と、1万人の狂信者への種まきへの応援コメント
ハローキティやシルバニアファミリーもそうだけど、ブランドが構築できればIP商売は無敵だよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ブランド構築さえできればIP商売は最強の不労所得への近道ですよね。パンドラのキャラクターたちが、キティちゃんのように「そこにいるだけで価値がある」存在に化けることができるのか、今後の展開にぜひご注目ください!
第37話:1992年、オタクたちの『約束の地』への応援コメント
アニメ以外は全部の事業を当てていくカリスマ社長...!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに「アニメという底なし沼」に挑むカリスマ社長ですね(笑)
他の事業が当たれば当たるほど、パンドラのアニメがより異常なクオリティになっていくという歪な構造……。その「赤字を埋めるための自転車操業」の行く末を、ぜひ応援してください!
へ、変態や
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、作者としても「こいつら変態だな……」と思いながら書いていました(笑)
なぜ副社長に着せないんだ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その手がありましたね……!なぜ誰もその名案を思いつかなかったのか。パンドラの男たちの「自分たちの肉体で理解する」というストイックすぎる(?)こだわりが、事態を地獄に変えてしまいました(笑)
編集済
デッサンだけで無くコスプレ…については、服の動きも含めて…と考えると、理解はできるけど、納得するには人類には早過ぎた(たぶん21世紀中盤でも)。
閑話休題。美樹本さんはやはり女性でしたか。御大のイメージが強く、女装趣味でもあるのかな…とも思わないこともありませんでしたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理屈では「服の動きの理解」と分かっていても、納得するには絵面が地獄すぎましたね(笑)美樹本さんについては、お名前の由来である巨匠のイメージが強すぎて一瞬身構えますが、本作ではその狂気に巻き込まれる可哀想な新人女子として頑張ってもらっています!
とれあえず、AK-47を自作して突入しようか最後まで悩んだ(笑)
個人的に美樹本の絵は好きだなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しの通り、彼女の名前は先生からお借りしています。そんな由緒正しい(?)名前の彼女がAK-47で突入したくなるほどの地獄……(笑)美樹本ちゃんの絵を好きと言っていただけて、作者としても嬉しいです!
絵面が酷い!
けーど、これを嘘予告Cパートに使ってもおもろいかもしれん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっさんたちの地獄のコスプレシーン、確かにネタとしては最高ですよね(笑)
ただ、純粋にアニメを楽しんでいる視聴者があの凄まじい実写映像(嘘予告)を見てしまったら、パンドラの「毒」が強すぎて放送事故になりそうなので、そっと胸の内に秘めておきます!
本物を見に行くわけにはいかんもんなぁ、時代的に。
てか、御子柴さん。後の2.5次元を見越して劇団の一つも起こしてはいかが?狂った声優を集める為にもいい投資になると思われるけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時代的に、おっさんたちが街中で女子高生を観察していたら通報案件ですからね(笑)劇団の設立までは考えていませんでしたが、狂った才能を囲い込むための「支援」という形は、パンドラの戦略として非常にアリかもしれません。面白い視点をありがとうございます!
創作に必要なのは『リアリティ』であって『リアル』ではない。なのでリアル寄りになってしまう美樹本ちゃんでは不適格なわけか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「リアリティ」を追求しすぎた結果、本物を排除しておっさん同士で演じるというパラドックス……。美樹本ちゃんの「リアル」な動きを、アニメ的にどう「嘘(リアリティ)」として昇華させるか。その変態的なこだわりこそがパンドラの真髄ですね。
そこは本物のJKをモデルバイトで雇うんじゃないのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本物のモデルさんを雇うという発想、完全に抜けていました……。パンドラの面々にとっては「他人に任せるより、構造を熟知した俺たちが動く方が早い(正確だ)!」という職人特有の狂った思考が勝ってしまったようですw
なぜデッサンやなくてコスプレをするんやw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らにとってはコスプレという自覚すらなく、あくまで「究極のデッサンのための下準備」なんです……。その結果が、あのパツパツの地獄絵図だと思うと、作者としても複雑な気持ちになります(笑)
そういやメディアミックスしないの?
オリジナルアニメから小説や漫画へ移してまたアニメを爆発させないの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メディアミックスで爆発させる展開、ロマンがありますよね。ただ、今は本編を書き進める中で「一番良いタイミング」を探っている最中でして……。必ずやります!とまでは言い切れないのですが、構想自体はあるのでじっくり考えてみます!
西園寺家はどうなった?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
西園寺家は第2章のストーリーに絡んでくる予定です。どのような形で再び姿を現すのか、引き続き注目していただければ嬉しいです!
着々と信者が増えていっている。未来の政治家か官僚もGETだ。
そろそろ原作付きのアニメに挑戦しても良いと思いますよ。パンドラでアニメ化したいって作家さんもいるはず。たとえば・・・ダイナミックプロとか。
御子柴社長なら新マジンガーをグレート編までちゃんとやってくれるはず(願望)。なんならゴッド・マジンガー編やグレンダイザー編まで進んでもヨシ!(超願望)
まあ、私が永井豪先生や石川賢先生の「深夜なら子供見ないだろ」とリミッター外した作品が見たいだけなんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
永井豪先生や石川賢先生の作品をパンドラが手掛けたら……想像するだけで熱いですね!1995年頃にはまた大きな「ロボットものの波」が来る予感もしているので、あえて日常系で攻めるギャップを楽しんでいただければ幸いです。
原作ものについては、実は出すタイミングを色々と悩んでいるところです。今後の展開をぜひ楽しみにしていてください!
来年あたり一周回ってコレだけはサンテレビ枠で取ってきそうな(魔法少女リリカルなのは1作目を無視して2作目の魔法少女リリカルなのはAsだけ!を深夜放送した狂気の前科持ち)
しかし官僚もこういう子たちが平凡に過ごせる世界を作るっていう理想を思い出すほど泣ける作品なのかねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
官僚の彼については、大層な理想を思い出したというより、ただただ疲れ果てた心に水が注がれた……そんな、空っぽの器が満たされるような感覚をイメージして書きました。サンテレビの狂気のエピソード、勉強になります(笑)
週末のオールナイトニッポン2部枠(3時〜5時)で特番組まれてもおかしくないんよね
90年代からは週末の2部をコアなオタク層向けに舵切ってたし
数年後にはゲーム会社とのタイアップ企画でデビューする予定だった声優の那須めぐみさんの初仕事として『オールナイトニッポンパーソナリティ(特番ではなく毎週のレギュラー枠)』っていう攻めに攻めた構成やってたりもしたぐらいだから(なお、デビュー作になるはずだったゲームは延期に延期を重ね、誰からも忘れ去られることに)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラジオの歴史、そんなことになっていたのですね……!作者はあまり詳しくないので、当時のコアなファンならではの視点は非常に新鮮です。ゲーム延期の悲劇も含めて、90年代の生々しい業界事情を教えていただき助かります!
尺が収まり切れずに
OPキャンセルとかEDキャンセルとか
Cパートとか既にやってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
OP/EDキャンセルしてまで本編をねじ込む……パンドラのアニメーターたちなら、狂気ゆえにやりかねないですね(笑)視聴者の「もっと見たい」という飢餓感を煽るような、密度の濃い放送を目指していきます!
オタク達が作画コストを最小に抑えつつ残虐演出と残虐脚本のヤバさで強引にぶっ飛ばすVガンダムにドン引きしてるなか、深夜にはトラブル無し、極端な演出無し、作画アタマオカシイな日常アニメが放映される……。なんなんだこの年は。
作者からの返信
1993年という時代の歪みがすごいですよね(笑)
夕方の「Vガンダム」があまりに衝撃的な演出で攻めている裏で、深夜にパンドラが「作画のおかしい日常系」をぶつける……。
実は私も当時、Vガンのあの安いプラモ(1/144シリーズ)をよく買っていたので、その温度差は身に染みてわかります(笑)当時のオタクたちが、そのギャップで風邪を引きそうなカオスな1年を、引き続き描いていければと思います!
日常系が一世を風靡する日が来たのだ。
ところでこの時代はまだアナログだから良いけど、未来でDVDとかデータ化する時に必要容量ヤバくなりませんかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
DVD化、実は今後の展開として考えていたのですが、容量の問題は盲点でした(笑)「未来知識」をもってしても、当時の物理的な保存容量の壁は高そうですね……。面白い視点をありがとうございます!
すでに4千万を使っているのに
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう4千万溶かしてるんですよね(笑)こうやって景気良く資産を溶かしながら、ギリギリの自転車操業で爆走していくのがパンドラ流のスタイル……ということで見守っていただければ幸いです!
レンタルビデオのOVAがでていた時代だったような
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いですね!1985〜86年あたりのOVA作品の勢いは凄まじかったですし、レンタルビデオの普及と切り離せない時代でした。当時の市場背景をよくご存知で、書き手としても気が引き締まります!
深夜ラジオと一緒ですね、そのうちにハガキ職人がラジオDJに知っていますか?とか投稿して界隈で話題になりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
深夜ラジオ!その視点は全く考えていなかったので、非常に面白いです(笑)ハガキ職人のような熱いファンたちが、パンドラの作品をどう広めていくのか……想像が膨らみますね。貴重なヒントをありがとうございます!
遅効性の毒とはよく言ったものよ。
で、ここで過去の作品は実は完成している!いつでも提供できるとなれば、水を求めるがごとく、動くだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、爆発的なヒットというよりは、じわじわと逃げ場をなくしていくような広がり方を想定しています。その「徐々に」変わっていく空気感を楽しんでいただければ幸いです!
ネットを開通したり、深夜アニメを放送したりで一気に時代を進める気だなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「未来知識」を使って、本来の歴史よりも少し早めに時計の針を進めています(笑)
そんなはずない
みんな騙されるなこれはパンドラの罠だ
あのパンドラだぞ
子供が見ない深夜帯だぞ
スプラッタが来るのは確定的に明らか
いやもう仕込まれてるんだおれは詳しいんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これまでの実績のせいで、純粋な日常アニメだとなかなか信じてもらえませんね(笑)そんな視聴者古参の人間は警戒してますよ(笑)
この時代にARIAとかやってたら女性も入りやすいだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ARIAのような作風、素敵ですよね。実は検討段階でそういった要素を入れていた時期もあったのですが、今は構成上、一旦外しています。またいつか、何らかの形で触れられたら面白いですね!
アニメーター視点が楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アニメーター視点の回は、彼らの「こだわり」が暴走する様子をコミカルに描いていますので、ぜひ笑いながら楽しんでいただければ嬉しいです!
ちな、ダーティペアがみられずに隣の県に越境してでもビデオを撮りたいと計画を妄想していた中学時代、そういやアニメ系の雑誌にビデオダビングしてくれって投稿あったな。
深夜時間枠で信用上げたら国営放送から低予算でアニメつくらんか?とか来るんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
越境してまでビデオを撮ろうとするその熱量、凄まじいですね!雑誌を介したダビング文化も懐かしいです
第32話:【声優視点】女性声優大集合と、パンドラの高級弁当への応援コメント
ガシャは悪い文化!
楽しんで読ませていただいてます。執筆頑張って下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガシャは悪い文化、本当にそうですね……(笑)
応援のお言葉、とても励みになります。これからも楽しんでいただけるよう、執筆頑張ります!
>防波堤
あずまんが大王の初期メインメンバーもそのへん考えてたようでいわゆる『当時のオタクが二次創作で脱がせたくなるタイプ』っていないんですよね
そっち方面で人気の出たヨミ、カグラ、ニャモはそれぞれトモとユカリ先生に対応したサブキャラとして登場して中盤からメインキャラ昇格だったし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サブキャラの昇格と人気推移の分析、恐れ入ります。当時のオタク文化と作品のあり方を深く読み解いていただけて、作者としてとても刺激になります!
ビデオテープのツメを折って永久保存とかなつかしいw
まぁ磁気テープなんで永久保存はできないんですけど
でも案外長持ちするんだよね。今でもデッキさえあれば再生できるくらいには
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、磁気テープに「永久」はないんですよね(笑)
そんな当時の空気感を共有できて嬉しいです!
エアチェック(リアルタイムで録画しつつCMは一次停止して本編だけ残す録画作法)をやるコアユーザーも居るんだろうなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これエアチェックっていうでしたっけ?懐かしいですね!私も当時は、CMをカットしようと構えていたのに、そもそも予約の時間がズレていて録画自体が失敗し、絶望したことが何度もあります……(笑)そんな苦い経験も含めて、当時のオタクの熱量をパンドラの物語に込めていきたいです。
真のオタクなら深夜だろうが早朝だろうがリアタイしながら録画するぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその「リアタイの執念」こそがパンドラのガソリンになります!
深夜が特別な意味を持っていた時代ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時は深夜番組を見ているだけで、何か「ヤバい世界」に触れているような高揚感がありましたよね
今までになかった放送枠ということでMHKを思い出した
ふしぎの海って1990年だったんだなぁ
湾岸戦争の影響で大きなお兄ちゃんのクレームが度々あったような
東テレなら安心だね=)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
有事の際でもアニメを流し続ける(かもしれない)東テレへの信頼感、わかります(笑)パンドラにとっては最高の「ホームグラウンド」になりそうです!
編集済
第38話:魔法も爆発もない「日常系」という名の逃げ場なき作画地獄への応援コメント
前回で社員旅行が出たのは、ネタが反映されたのかと小躍りしましたw
しかし日常系を描く為のディテール探しとはこの海のリハクの目を持ってしてもry
深夜アニメのネタとしては生まれる前に放送されてた仙人部落や、佐武と市捕物控などが黎明期ですが、舞台となった92年にはフジテレビでスーパーヅガンが放映されてます。(主人公は山口勝平さんが演じてました)
麻雀アニメですがあれも日常系と言えなくも無いですね。
本格的に深夜アニメが広まったのは96年のエルフを狩る者たち、97年のEAT-MANからだと思います。いずれもメディアワークス(現KADOKAWA)の作品で地上波では夕方頃に放送しづらい内容でした。
そういう意味では慧眼だったかも知れません。
今の数撃ちゃ当たる戦法は別として。
追伸:吉富先生の初期版のEAT-MANは今でも持ってますよ。愛蔵版は高いので手が出ませんw
テレビで退廃的な世界観にハマったので、漫画版は最初コミカルさに驚きましたがどちらも好きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
社員旅行ネタ、まさに「これだ!」と思って採用させていただきました(笑)
『スーパーヅガン』、懐かしい……!そして『EAT-MAN』の名前が出るとは!実は私、原作漫画がめちゃくちゃ好きなんです。あの独特の世界観が深夜枠で花開く数年前、まだ「深夜アニメ」という概念が固まっていないこの1993年に、パンドラがどう風穴を開けるのか。ぜひ見守ってください!
第38話:魔法も爆発もない「日常系」という名の逃げ場なき作画地獄への応援コメント
日常生活で人間が静止してる時間なんてほんの一瞬くらいだから、ひたすら無意識の動きを描いて画の演技をさせ続けなきゃいけないっていう、真面目に造ると作画コストと演出コストが青天井なジャンルだからなぁ
全盛期の京アニですら声優に頼ってモノローグ演技に逃げたくらいだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、真面目に作る日常系は「逃げ場なき地獄」ですよね。
京アニですら……というお話、非常に深く頷いてしまいました。そんな先人たちの苦労を未来知識で知っていながら、あえてフルアニメーションに近い密度で日常を描こうとするパンドラの「贅沢な狂気」を、次回以降もじっくり描写していければと思います!
第38話:魔法も爆発もない「日常系」という名の逃げ場なき作画地獄への応援コメント
すまない
11PMを見る子は不良だったんだzzZ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、当時は23時を過ぎると「大人の時間」でしたよね(笑)
編集済
第38話:魔法も爆発もない「日常系」という名の逃げ場なき作画地獄への応援コメント
日常系、確かあずまんが大王が最初でしたっけ
あの女子高生の日常四コマがアニメになったのは面白かったと今でも思い出します
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの女子高生たちの日常、本当に面白かったですよね。
まさにあの「何も起きない面白さ」を、このバブル崩壊直後の1993年にぶつけようとしているのが今回のパンドラです。当時の視聴者が度肝を抜かれるような、新しい「日常」の形を描いていければと思います!
第38話:魔法も爆発もない「日常系」という名の逃げ場なき作画地獄への応援コメント
やはり深夜枠狙ってましたか。たしかボキャブラとかやってた時期ですね。
でもこの時代のPTAなら「子供が夜更かしする」とか文句言ってきそうだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ボキャブラ!まさにあの時代の深夜帯が持っていた、独特の「ワクワクするアングラ感」を狙っています。
深夜枠ならさすがにPTAも寝ているはず……と信じたいところですが、当時のオタクへの風当たりの強さを考えると油断は禁物ですね(笑)なんとか理不尽な難癖を回避して、無事に放送を届けたいところです!
編集済
第38話:魔法も爆発もない「日常系」という名の逃げ場なき作画地獄への応援コメント
数時間以上机に向かう職業は身体の骨格が歪みやすかったり生活習慣病になりやすいのですが、食事以外での何か対策はあるのでしょうか?
追伸
運動など取り入れると最高の福利厚生ですね。
糖尿病、頸椎症、手根管症候群、胸郭出口症候群、痔、眼科的疾患なども怖いところ…
人間ドックは二十代では早いかもですが、
事業所健診も良いと思われます。
(なお、バリウムよりリスク的にも精度的にも胃カメラが良いようですが事業所健診ではバリウムが多い…)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その視点は完全に盲点でした……!
「最高のアニメは健康な身体から」ということで、未来の知識を活かして、当時はまだ珍しかった専門の整体師を定期的に呼んだり、合間に運動を取り入れさせたりと、パンドラを「業界一健康なスタジオ」にする計画も面白いかもしれません。
第37話:1992年、オタクたちの『約束の地』への応援コメント
たぶん夢の不労所得生活を達成しても、次は趣味でアニメやゲームを作り始める気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いです……!「働きたくない」と言いながら、好きなことは誰よりも熱を持って現場を回してしまう。
今回のパンドラ・ネットの成功で得た資金も、結局は「日常系」という新たな挑戦のために湯水のように使われていくわけですから、彼が真に安らげる日は一生来ないのかもしれません。
第37話:1992年、オタクたちの『約束の地』への応援コメント
さてこの時期だとあ〜ると天地無用がある、となれば日常系から聖地巡礼の町おこしルートも有るな……
国内旅行回帰ブームから自治体巻き込んだツーリスト誘致、先が見えてると妄想が広がってしゃーない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聖地巡礼ルート、確かに妄想が広がりますよね!
現代では当たり前の光景ですが、この1992年にそこまで踏み込むには、まだいくつかの「仕掛け」が必要になりそうです。パンドラがいつ、どのタイミングでそのカードを切るのか……気長にお待ちいただければ幸いです!
第37話:1992年、オタクたちの『約束の地』への応援コメント
『やってみたいけど前例が無いから止められてる』
これで苦しんでる作り手が多かった時代だから、採算度外視でパイオニアの座を獲得しまくってるパンドラを羨望の目で見てる大手子飼いクリエイターは多いんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、当時の現場ではやりたいことがあっても止められる……という状況が多々あったかと思います。
そんな不自由な時代に、あえて自由に暴れまわるパンドラが業界にどんな波紋を広げていくのか、引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第37話:1992年、オタクたちの『約束の地』への応援コメント
時代的にケーブルテレビの放送局に参入すると思ってた
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケーブルテレビへの参入!当時のメディア状況を考えると、非常に現実的で面白い予想ですね。
表現の自由度が高いニッチな媒体も魅力的ですが、今回の主人公は何やら別の場所での勝負を企んでいるようです。パンドラ流のメディア攻略、ぜひ続きを楽しみにしていただければ!
第37話:1992年、オタクたちの『約束の地』への応援コメント
社長なら、地上波より規制の緩いのに全国をカバーする衛星放送に売り込むかと思ってた。
途中で打ち切り作品の続きなんて話題になって契約数増やせそうなのに
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いですね!確かに衛星放送なら規制を回避する有力な手段になりそうです。
ただ、今のパンドラが狙っているのは、もっと広大な、それでいて閉ざされた「地上波のある時間帯」の開拓だったりします。
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
まるでミツ○ンだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その例え、最高にシュールで面白いですね(笑)。
西園寺家のプライドの高さと、現在の苦境とのギャップをよく言い表していると思います。これから夫婦が仕掛ける「経済的な兵糧攻め」で、彼らがどんな悲鳴を上げることになるのか、今後の展開にご期待ください!