見えてた失敗すぎる
何でただ絶望するシーンがウケると思ったんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「見えてた失敗」すらも、未来知識を持つ御子柴が新世紀の覇権を握るための「必要なエラー」だったのかもしれません。
毎日2食超高級弁当は流石に無駄金すぎて草
栄養より待遇がメインになってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「栄養より待遇がメイン」……鋭いですね(笑)。御子柴はスタッフの健康管理すら「効率化」のパーツとしてしか見ていない節がありますから。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
面白い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その一言が、完結までの疲れを吹き飛ばしてくれます!
第2章を最高の形で締めくくり、明日からは新世紀・2000年代編への準備(閑話)に入ります。さらに「面白い!」と思っていただけるよう、御子柴たちの暴走を加速させていきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
時代的に『鍵』か
だいたいこの前後からラブコメ等の非バトル物の男主人公に求められるモノが変化してきたんですよね。受け身主体だったのが内面描写で楽しませるタイプの主人公に
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「受け身主体から内面描写で楽しませるタイプへ」……素晴らしい分析ですね!
当時の「泣きゲー」ブームの本質を突いたご指摘、身に染みます。御子柴としても、ただ面白い話を買うのではなく、そうした「読者の心を深く抉る、新しい時代の主人公像」を独占することの価値を理解しています。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
古いエンタメ業界が
この先生きのこるには
どうすればいいんですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「どうすればいいのか」……切実な問いですね(笑)。
作者としても、単なる対策や規制では限界があると考えています。だからこそ、御子柴がこれから挑むのは「対策」ではなく「文化そのものの塗り替え」です。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
さて、2000年問題もクリアした。戦いのDVDボックス戦争始まるぞ。
初期アニメのリマスターから始まり、毎月、2話収録のディスクが飛び交う12話1クール体勢の上、声優さんと監督にはオーディオコメンタリーと書き下ろしボックス、原作者書き下ろし小説の地獄のセットだ。
パンドラが支配するPSシリーズなら、まず転売はさせないだろうし、メルカリへの出品とかさせないような状況も作るだろうから、転売ヤーは死すべしの煉獄になるだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転売ヤーや動画共有サイトへの対策、まさにそこが作者(と御子柴)の悩みどころです(笑)。
力技で排除しても結局はいたちごっこ。だからこそ、御子柴としては「パンドラから直接買い、公式を支えること自体がファンの誇り(文化)になる」という土壌を育てたいなとは思っています。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
この時期に御子柴社長が目をつけそうな狂気のソフトハウス…
型月か爆薬?ないしは鍵?
菌糸類はまだ同人活動の時期だったかな?なんにしても楽しみな時代が来ますね。
どうか狂人(天才)達の報われる時代が訪れますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前を挙げていただいたソフトハウスは、どれも御子柴の「買い物リスト」に入っていてもおかしくない逸材ばかりですね(笑)。
彼らが持つ毒と、パンドラが持つ資金力・拡散力が組み合わさった時、2000年代のエンタメがどう変貌してしまうのか。
読者の皆様の期待を裏切らない、最高の「狂気」をお届けできるよう頑張ります。新章、そして閑話もよろしくお願いいたします!
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
資本の暴力で将来のあそことか底とかを一気に取り込む気か・・・先人の失敗もみているから無敵の帝国ができるでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「資本の暴力」という言葉がこれほど似合う展開もそうそうありませんよね(笑)。
買取ターゲットについては、お察しの通り1社はすでにロックオンしていますが、他にも魅力的な「物語の産地」が多すぎて、御子柴(と作者)も嬉しい悲鳴をあげているところです。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます!
閑話や次章も楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
「楽しみにしてます」と言っていただけることが、作者にとって何よりの報酬です。
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
これでネトフリ、アマゾンはパンドラに取られちゃいました。兆単位の金をアニメに突っ込んじゃう世界がどうなるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やりすぎましたかね(笑)。でも、未来知識を持って孫村さんと組むなら、それくらいのスケールで世界を塗り替えないと面白くないなと思いまして。
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
流通の話が出てきて、世の中の母親たちの反発や嫉妬はこの世界ではどうなっているんだろうな、とちょっと思いました。
「アニメやゲームは頭が悪くなるからダメ」
「公務員やバス運転手、トラック運転手は給料貰いすぎてズルい」
などなど。
あの辺がなければ、日本はまだまだ経済大国でいたかもしれないのにな、と。
まぁ、御子柴もそこまで手を突っ込まないでしょうし、脱線するからそこまでの描写は不要と思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時の「アニメ・ゲーム=悪」という強烈な逆風、確かにありましたね……。おっしゃる通り、そうした「新しい価値観への拒絶」や「足を引っ張り合う空気」が、日本のポテンシャルを削いでいた側面はあると思います。
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
きたるべき2000年問題でコンピューターネットワークに依存したパンドラもソフトリンクも失墜する!多くの企業はそれを見越して離れる準備を済ませているんだ!
そんな有識者(笑)の声がワイドショーを賑わせているんだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時の「2000年問題」に対する世間の過熱ぶり、凄まじかったですよね(笑)。
おっしゃる通り、テレビをつければ有識者たちが「デジタルに依存しすぎる危うさ」を説いて、パンドラのような新興勢力を苦々しく語る……そんなシーンが容易に想像できます。
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
別会社をつくり資本参加するのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パンドラ一社ですべてを背負い込むのではなく、あえて別会社化して資本参加する形をとることで、フットワークの軽さとリスクの分散を狙う……まさに御子柴が考えそうな手口です。
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
Amazonが日本に来る前に自分がそそのかして先にアジアのアマゾンを作る気かwww
そりゃあ未来知識あって金があればやりますわなwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「自分でやらずに他人にやらせる」こそが、未来知識チートの正しい(?)使い方ですよね(笑)。
金の力と知識でそそのかして、世の中のインフラを自分に都合の良いように他人に作り変えさせる。御子柴のそんな「いい性格」な部分を汲み取っていただけて嬉しいです。
編集済
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
孫さん当時金足んなくてAmazon投資できなかったらしいね
こんだけガッツリ組んだ関係なら御子柴は嫌がるかもしれないけどソクトリンクの社外取締役とかやらされそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその「資金が足りなかった」史実があるからこそ、御子柴が提示したスキームが孫村さんにとってどれほど魅力的に見えたか……という背景を汲み取っていただけて嬉しいです。
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
業界の老舗や有名所を片っ端から傘下に納める動き、独禁法とか怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
独禁法……!まさにパンドラが巨大化するほどにぶち当たる、現実的で恐ろしい壁ですね(笑)。
ですが、未来知識を持つ御子柴のことですから、あえて「競合」を適度に残したり、複数のダミー会社や海外資本を複雑に噛み合わせたりして、当局の目を上手く逸らす「法的ハック」も並行して進めていそうな気がします。
編集済
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
マクロスは版権が複雑だからねー
勝手にタツノコプロがアメリカに売り飛ばしたせいで
最近までまとまらなかったんよ
金でビックウエストとハーモニーゴールドに版権を買いたたいたうえで
原作はスタジオぬえだから話を通してやっぱり買わないといけないのよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タツノコ、ぬえ、ビックウエスト……名前が並ぶだけで「あ、これはエグい話になる」と予感させるラインナップですね(笑)。
パンドラがたつのおとしごを買収したことで、史実で数十年かかった「マクロスの完全な統一」が早まるのかどうかー
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
頑丈な椅子に拘束されて巨大なヘルメット被せられて洗脳される西園寺親子のイメージが湧いてきたぞw
ア◯ム、マジ◯ガー、ガンダム、マクロスは当然として、アンパ◯マンやサ◯エさんも1話から視聴させよう。味変としてチャー◯マン研を一つまみ・・・最後にエヴァン◯リオンだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそのイメージです(笑)。頑丈な椅子に拘束され、まばたきすら許されない状況でアニメ史の荒波を浴びせ続ける……。
アンパ○マンやサ○エさんの第1話から始まり、チャー○マン研で「理屈」を破壊した後にエヴァで締める。そんな地獄のような、しかし至福(?)のフルコースを完走したからこそ、今の狂信的な外交官・西園寺が誕生したのかもしれません。
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
洗脳、本当にやったのか……
『以下略』でヤクザ相手にやったみたいに、最終的にはベルセルクの1〜12巻と14巻以降を渡していたりして。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
西園寺家への洗脳、引かずに(?)楽しんでいただけて何よりです!
おっしゃる通り、情報の与え方一つで人の精神構造を書き換えてしまうのは御子柴の得意分野です。彼らはもはや自主的に布教するモンスターへと進化してしまいました。
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
更新お疲れ様です。
疑問点です。
>御子柴が呟くと、ソファに座る【あなた】は手元のノートパソコンから視線を上げ、
>若手スタッフが退出すると、御子柴は【あなた】と顔を見合わせた。
→【栞】?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正しました!ご指摘ありがとうございます。
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
中東ネタだというと自衛隊の給水車にキャプ翼のイラストを使うという髭の大佐を思い出したな。
後は・・・・スタッフオブアインズウルゴーン。純金製仕様の宝飾品付き市場価格300万とかいうイカレタお値段でカドカワが再現したという。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
髭の大佐のキャプ翼エピソードから、オーバーロードの超高級グッズネタまで……!相沢さんの情報の幅広さに脱帽です。
まさにパンドラが目指すのは、給水車のように大衆に愛される顔と、300万の杖を平然と売るような「宗教的価値」を持つ顔の両立かもしれません。
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
デル・トロ監督みたいな日本サブカルに脳をやられた作劇モンスターが増えちゃう!
ここまで躍進したら大手が『うちのIPの新作をパンドラ制作でお願いしたい』って声をかけてきたりもするだろうけど、そういうアニメ会社は親企業からの出資でやってるから断られるんだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「日本サブカルに脳をやられたモンスター」、これからの世界中に溢れかえりそうですね(笑)。西園寺外交官たちの種まきが、とんでもない形で実を結びそうです。
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
外交官として、素養はあったんだな。宗一郎と隆一って
まぁ、旧華族だから土台そのものはあったから集中教育さえ施したら後は本人の資質次第だけども
第4夫人に関しては、【創設者の親族】って防具が手に入ったからこちらも本人次第っと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「本人次第」……深いお言葉をありがとうございます!
パンドラが用意したのはあくまで「きっかけ」と「強力な後ろ盾」に過ぎませんが、それをどう使いこなすかで見事に花開いた形ですね。宗一郎や隆一の外交官としての手腕は、これからの海外展開において欠かせない力になっていきます。
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
六本木オフィスの窓を見下ろしても杉並区は見えないような…。
想いをはせたのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正しました!ご指摘ありがとうございます。
六本木は次の年代に移る予定でした!
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
失礼ながら確認です、文末のあなたにとは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは消し忘れですね。ご指摘ありがとうございます。
最後の2行は削除しました!
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
石油王、ドバイ、お馬ちゃん、ウマ娘か!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その発想はありました(笑)。
ドバイの広大な土地と資金が、パンドラの技術力と組み合わさって「お馬ちゃん」コンテンツに昇華される……想像しただけで震える展開ですね。
編集済
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
ナディアをパンドラの技術力でリメイクした完全版がみたいなー
予算使いすぎて南の島編の低クオリティの仕上がりが残念でならないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『ナディア』、リメイクで見たい気もしますが、あの当時のセル画の質感や演出ですでに完成され尽くしている名作ですよね……!
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
トレカはお札を刷るに等しいと遊戯王カード発行会社の人が毎回言ってらっしゃるからまあ有名なセリフですなー
あんだけ放漫経営続けても潰れたの最近だしいかにクリエイター陣が優秀かわかるなー、経営陣はダメダメだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遊戯王のそのセリフ、TCGを扱う回では外せない「真理」ですよね(笑)。
クリエイター陣の優秀さに光を当てつつ、経営側の冷徹な仕組みづくりを描く……そんな対比を感じ取っていただけて嬉しいです。
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
山一の最後の社長さんは責めるのは酷ですよ
あの人一般社員からの叩き上げで何も知らない状態で社長に据えられてから簿外債務の存在知らされたそうですし
むしろ3ヶ月で廃業決断して社員の再就職先探しに奔走した誠実さを評価するべきです
事実他社からトップ就任のオファーがかなりあった事からもこの人への評価が伺えます
この件は債務作った張本人でこの社長をスケープゴートに据えて逃走図った(流石に無理だったが)元会長を糾弾すべきですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。野澤社長個人の誠実さや、社員の再就職のために奔走した行動は、戦後経済史の中でも高く評価されるべきものだと思います。あの「しんがり」としての覚悟は、まさに仰る通り責めるには酷なものでした。
作中の御子柴は、あくまで「経営における合理性」のみで判断する冷徹なキャラクターとして描いているため、あのような突き放した評価になっていますが、読者様にそうした歴史の裏側にある「人の誠実さ」を補足していただけて、物語に深みが出ました。貴重なご意見ありがとうございます!
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
オネアミスの翼とナディアは好きだったなぁ、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共感していただけて嬉しいです!
オネアミスは私の兄も大好きで、その影響で私も何度も繰り返し観ていました。森本レオさんの声が聞こえてくると、当時の雰囲気を思い出しますよね。
作中の「ガイアックス」にも、あの頃の熱量をパンドラ流に注ぎ込んでいければと思っています!
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
どんぶり勘定を補うためにトレーディングカードゲームを作っているのさ。ホビージャパンはマジックザギャザリング第四版日本語の販売利益だけで自社ビルと建て替えたし、アナログゲームの応援雑誌だったTRPGマガジンをゲームぎゃざに切り替えた。
口の悪い奴に言わせれば輪転機を回すたびに高額な紙幣をすり出すのと同じさ。
というわけで、ガイナの将来の破綻を見越して準備しているわけか。下手するとバイオハザードとかも手を出すかもなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
MTG日本語版の歴史やTRPGマガジンの変遷まで……!読者様の知識の深さに、書き手としても気が引き締まる思いです。
TCGという強力なキャッシュエンジンを手に入れたパンドラが、次に何を「買い」に行くのか。今後も鋭い考察を楽しみにしております!
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
TCGは生まれては消えていきましたね。
ポケモンと遊戯王が強すぎる。最近はワンピが台頭してきたみたいですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
TCG界の勢力図について触れていただき嬉しいです!
ポケモン・遊戯王という二大巨頭の壁は、未来知識があってもなお高いものですが、そこにどう食らいついていくのか(あるいは出し抜くのか)。
現実のTCG史の面白さをエッセンスとして取り入れつつ、パンドラ流の仕掛けを描いていきます。引き続きよろしくお願いいたします!
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
未来知識があるから過去にやるべきだったことを本当にやりやがったwww
こりゃあ完全に世界のアニメ構造は変わるなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「本当にやりやがった」と言っていただけると、作者冥利に尽きます(笑)。
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
史実だと数年前に変態的な空戦をセルの手書きで書き上げつつ(伝説の5秒)演出的にCGを活用したOVAが一部マニアで話題になっていた頃。
彼の人は既にパンドラに合流してるのでしょうか?
あの狂気のこだわりは御子柴社長に通じるものがありそうなんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「伝説の5秒」……!板野氏のあの変態的なミサイル軌道や空戦演出を想起していただけて嬉しいです。
おっしゃる通り、あの狂気とも言えるこだわりは、パンドラ(御子柴)が最も求めている才能の一つです。彼のようなトップクリエイターたちが、既にパンドラの「最高環境」という餌に釣られて合流しているのか、あるいはこれから引き抜かれるのか……。
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
ガイアックスもゲーム部門をしっかり大事に育てていればロマン主義を貫いたままマシな最期を迎えることができたかもしれないのになぁ
オネアミス(大赤字)→ナディア(少し返済)→トップ(赤字)で『オネアミスの大赤字を返済するために会社を存続しなきゃいけなくなったのに全然減らない』という地獄を一発逆転して完全返済&税金対策が必要になる超大黒字をくれたのがゲーム部門のプリンセスメーカーだったのに。なんで自社IPを安売りするような糞キャラゲー制作部門にしてしまったのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プリメがもたらした超大黒字と、その後のIPの扱いに関する鋭いご指摘、ありがとうございます。実力はあるのに、組織としての舵取りを誤ってしまった彼らの歴史は、本作を執筆する上でも非常に意識しているポイントです。
第55話:焦土の上の足場固めへの応援コメント
>>どんぶり勘定の極致で内部の資金管理は滅茶苦茶なはずだ
本日のおまいうスレはこちらかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高に鋭いツッコミ、ありがとうございます(笑)。
「どの口が言っているんだ」というセリフは、書きながら自分でも思っていたので、反応をいただけて嬉しいです。
今後も御子柴の「言行不一致」な活躍(?)をぜひ楽しんでください!
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
>見終わる頃には〜
平野耕太先生の考えた拷問を思い出しますね。
コーラとピザ漬けにして銀英伝全話視聴とか、ベルセルクの単行本で12巻までしか読ませないとか、マブラヴ→マブラヴオルタネィティブ教師のまりもちゃんと仲良くなってから、ま/りもで止めるなど精神的にクるのを遠慮なく行きましょう。
ちなみに、2024年に白泉社が公式でベルセルク13巻以外無料配信をやりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平野耕太先生のネタを彷彿とさせるとは、光栄です(笑)。
「ベルセルク12巻止め」や「まりもちゃんでストップ」……それはもう拷問を通り越して、洗脳よりタチが悪い精神攻撃ですね!
西園寺家の面々には、それくらいの勢いでパンドラ(と業界の名作)の沼にどっぷり浸かってもらう予定です。遠慮なく精神的に「分からせて」いきますので、ご期待ください!
第51話:死神の訪問への応援コメント
これはKAD●KAWA帝国の崩壊劇、とも取れますが、現実はもっとみみっちい物でした。
お家騒動は傍から見るとみっともないですからね。
家族全員への分からせも楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
某帝国の崩壊劇……そのあたりを連想していただけるのは作者冥利に尽きます(笑)。
傍から見ると滑稽ですらあるお家騒動の末路を、御子柴たちがどう「完遂」させたのか。スカッとしていただけるような結末を用意しましたので、お楽しみに!
第46話:小さな命と、熱狂の残響への応援コメント
どうもです。
実家が未来記憶の持ち主を敵に回しますか…スキャンダルと株式乗っ取り、子会社からじわじわ蚕食など手順が見えますね。
今後も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
未来を知っている人間を敵に回すとどうなるか、その恐怖をじわじわと形にしてみました。
合理的かつ冷徹に、外堀から埋めていくパンドラの戦略。その結末がどうなるのか、引き続きご注目いただければと思います!
編集済
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
主人公たちの周辺の話が読みたいですね、
ブラックな同業者からみたら羨ましく妬まし存在でしょうし、今回の騒動もアンチからしたら拍手喝采なとこがあるでしょう、社長自身は頻繁に表で発言しているのでしょうか?
ネットでとんでもない陰謀の黒幕扱いされてても不思議はない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
周辺視点でのリクエスト、ありがとうございます!パンドラを羨ましく思う同業者の嘆きや、ネット上での拍手喝采と黒幕扱いの落差など、非常に魅力的な切り口ですね。
閑話では本編で飛ばした期間の「周辺の空気感」も描きたいと考えていますので、いただいたアイデアもぜひ参考にさせていただきます。お楽しみに!
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
あー、あの夫婦がイメージなんですね…赤ゴジラと黒ゴジラは物理的に潰してくるからまだこっちの方が穏や…か…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スカウィ、本当に楽しい作品ですよね。
赤と黒のゴジラ夫婦には実力も暴れっぷりも到底及びませんが、今回の取り戻すシーンなどはあの二人のような「迷いのなさ」をイメージして描きました。
そんなふうに感じ取っていただけて感無量です!今後ともパンドラ夫婦の活躍をお楽しみに!
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
マスコミ関係とは何もなしか~。主人公の会社がマジでやばかったら、どんなに圧力掛けても、はねっかえりディレクターや記者が騒ぎそうだけど、他にないほどホワイトな会社だからねー。
この世界のほかのアニメ関係の話は、気になっていたのでとても楽しみです。
「こういうアニメの話が読みたい」は、主人公の会社には音楽物に挑戦する話ですね!。
バンドや吹奏楽、マーチングなどを、頭おかしい作画で描いて、マニアだけじゃなくて一般の人にもブーム起こしてほしい!!。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マスコミ関係への考察、楽しんでいただけて嬉しいです。盤石な体制を築いたからこその余裕ですね(笑)。
そして音楽アニメへのリクエスト、ありがとうございます!楽器演奏の緻密な作画などはパンドラの真骨頂になりそうですね。皆様からのご要望を参考に、閑話や第3章でのアニメ制作エピソードも練っていきますので、お楽しみに!
音楽物は、後の『けいおん!』や『響け!ユーフォニアム』のような歴史を先取りするパンドラが見られるかもしれませんね。閑話の執筆、応援しております!
編集済
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
あー……史実だとエヴァのヒット→儲かると踏んだ新興スタジオぽこじゃか乱立→クリエイターが分散し制作技術のオーパーツ化、粗製乱造化、収益悪化からクリエイター失業の10年サイクルコンボが決まる時代か……
なのはとハルヒの時代を無視したようなハイクオリティが品質に金を出す時代の先鞭として持ち直して行くんだけど、さてパンドラが既に有る。はてさて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『なのは』や『ハルヒ』が登場するずっと前から、パンドラが「品質に金を出す時代」を強制的に作り出そうとしている……そんな歪な、しかしワクワクする状況を楽しんでいただけて嬉しいです。
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
オタクからすれば仕事は布教の伝道師、神の教えに近いアニメを広めていくとか、最高の仕事なんだが。しかも布教の経典が金箔押しの豪華版とか。
あともう少しするとそのうち、ディズニーがHI-DVDかブルーレイかの採用で揉めるからな・・・それも気になる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「布教の伝道師」に「金箔押しの経典」……!まさにオタクからすれば、西園寺の設備は神の教えを具現化するための聖域そのものですね(笑)。
また、次世代ディスクの規格争いについても鋭いご指摘をありがとうございます!HD DVDかブルーレイか、あの歴史的な「揉め事」がこの世界線でどうパンドラに影響していくのか、ぜひ楽しみにしていてください!
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
この時期の海外、とくに北米のオタクは日本のエログロOVAに毒されて『日本のカルトアニメ』に飢えてるからパンドラの初期作品が大ヒットする土壌は既にあるんよね。あのMDガイストがあっちじゃアニメオタクの共通言語になってたくらいですし
日本では4話で打ち切りくらった例の魔法少女モノをそのままビデオスルーで発売しても黒字にできる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時の海外市場についての鋭いご考察、ありがとうございます。
日本のOVAがオタク層に与えた影響は大きく、パンドラの初期作品が受け入れられる土壌が既に整っていたという分析には深く納得させられます。
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
ピカチュウフラッシュで激しい演出規制は衝撃だった。サブリミナルとかアニメの転換期だった記憶。声優ブームで初武道館ライブはアイドル声優の栄華。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ピカチュウフラッシュによる演出規制は当時大きなニュースになり、アニメ界にとって大きな転換期でしたね。当時の衝撃を思い出します。
また、アイドル声優や声優ブームのエピソードですね。そのあたりの話は閑話で使いたいなと考えてはいるのですが、まだまとまりきっておらず……(笑)。
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
おお、何か既視感がほんのり、と思えば、
懐かしのスカウィ…あの最強な紅い女王様よりはクールビューティで冷たい雰囲気ですね。
あの作者さまの別作品のケモケモした話も好きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スカウィの女王には遠く及ばないものの、今回のような夫婦のあり方や、誘拐された子供を取り戻す際の夫婦のシーンは強い影響を受けています。別作品のお話など、幅広くご存知で作者としても嬉しい限りです!
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
まぁ、シッターに関しては妥当だよな。
子供誘拐の手引きをしたんだから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シッターへの処遇について妥当だと感じていただき嬉しいです。彼らの徹底した容赦のなさが表れた部分でもありますね。
今後の西園寺一族についても、容赦なく使いつぶしつつも、それでも適応できた者は生き残る……といったニュアンスを込めながら展開させていく予定です。今後の物語もどうぞお楽しみください!
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
御子柴の一族の出演予定は
作者からの返信
コメントありがとうございます!
御子柴の一族の出演予定についてですが、今後も物語にちょいちょい登場してきますのでご安心ください(笑)。
また、麗子に関しては、本編の後の閑話で少しスポットを当てて書く予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください!今後ともよろしくお願いいたします。
第45話:【オタク視点】電気の街の城。パンドラーたちの聖域への応援コメント
ご無沙汰してます。
自社ビル一棟アニメ、ゲームの聖地とか最高ですね。今だと中野のUFOテーブルとかでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご無沙汰しております。自社ビルでのアニメやゲームの聖地化、楽しんでいただけて嬉しいです。
中野のUFOテーブルさんのような展開のイメージも面白いですね。パンドラ陣営がこれからどういった聖地や拠点を築いていくのか、ぜひ今後の展開も楽しみに見守っていただければ幸いです!
編集済
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
90年代だとやはりこの世界線でのジブリやガイナックスエヴァ的存在がパンドラの影響で変化したりしてるのかーとか気になりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
90年代のアニメ業界に関するご質問、とても興味深いですね。ガイナックスの動きについては今後のエピソードで少し触れていく予定ですので、パンドラがどう影響を与えていくのか、ぜひお楽しみに!
皆様の期待に応えられるようなエピソードを考えていきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
ノストラダムス騒動って面白いネタになるんですかね?多少書籍が売れるのかも程度にしか記憶ないなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、当時は関連書籍が飛ぶように売れて大きな話題になっていましたね。本作においても、この後のエピソードでこの時代の空気感として少し触れていく予定ですので、お楽しみに!
編集済
第54話:西園寺家編・終幕。狂気に彩られたハッピーエンドへの応援コメント
石油王おるやんけ!
と思ったら海賊王で上書きされちまったぜ
あそこは病弱な母親と資産目当てで結婚したと
思い込んでた息子と不仲になったんだよな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海賊王で様々な連想をしていただけましたか(笑)
病弱な母親は壮絶な勘違いでしたね(笑)
編集済
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
家族の和解。良い話ですね。
この話とは関係ありませんが、コードギアス第2期でロロを懐柔した時のルルーシュの顔が浮かんできました。この話とは関係ありませんよ。
>パンドラの持つ海外のコネクションの中に、海外の由緒ある血筋の方で、日本に強い関心を持つ方がいらっしゃいますの。
まさか実在したのか!? オタク石油王が・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかルルーシュを思い出されるとは、本当に鋭いですね(笑)。
実はこの展開を描く際、私もまさにあのロロを懐柔するシーンをイメージしながら書いていたんです!見抜いていただき感無量です。
海外のコネクションや王族とのご縁も含め、今後の展開をぜひお楽しみに!
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
長男はどう調理するのかわからないけど、長女に関しては確実に顔がよろしくない相手と組まされるとかやろなぁ。
ほかの親族もどう利用するのかわからないけど当主以外大なり小なりやらかしてて、権力与えたらどうなるかこれほど分かりやすいことはない。
西園寺家のブランドを発揮してより益を出すのは間違いないけど、その西園寺家に自分たちが含まれているかどうかは...。
>『西園寺家の全株式および経営権の譲渡』『全資産の所有権移転』の契約書
これやばすぎる、当主さん絶対目を通してなくて笑った。
しかも顧問弁護士を敵にすることで冷静に契約書類を判断できる人をきれいに排除したのもいい流れ。
純粋な喜びというとこから母はぎり免れそうかなぁというラインな気も。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一族の暴走する様子や、契約書周りの裏側まで鋭く見抜いていただき嬉しいです。
当主が目を通していなかった点や、顧問弁護士を排除したことで冷静な判断ができる人がいなくなったという考察、まさにその通りでゾッとしますね(笑)。
母の扱いも含め、今後の後日談でどうなっていくのか、ぜひお楽しみに!
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
嘘は言ってない、嘘は
どうなるかは後日談で
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、嘘は言っていませんよ(笑)。ここからどうなっていくのかは、ぜひ次回の後日談でお確かめください!彼らの行く末を、引き続き見守っていただければ幸いです。
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
長い血を誇る一族ってのは恩も怨も忘れないからこそ長く生き残っているわけだから今後この人たちが主人公に敵対する事はもう無さそうだということだけが今回の不毛な騒動で手に入った戦利品だね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一族の特性を踏まえた温かいご考察、大変参考になります。
敵対しない関係になったことで、今後どのような展開が待っているのか、作者としても楽しみなところです。ぜひこれからの物語を見守っていただければ幸いです!
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
まあコネは欲しいよね。世間から深夜アニメ観てる層への目は厳しかったし、これから海外オタクも増えていくし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。当時は深夜アニメを見ている層への世間の目もまだまだ厳しく、オタク文化への風当たりが強かった時代でした。
そんな中で、海外のオタク層の増加も見据えたコネクションや人脈の確保は非常に重要な鍵になってきますね。今後パンドラがそのあたりをどう活かしていくのか、ぜひ楽しみに見守っていただければ幸いです!
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
ちょうど金田一少年が大ブームおこしてる時代に名探偵御子柴社長が誕生してしまったのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時代背景に絡めた素晴らしいツッコミ、ありがとうございます(笑)。
御子柴が探偵役をこなしてしまうのは予定外だったかもしれませんが、今後どんな展開が待っているのか、ぜひ見守っていただければ嬉しいです!
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
全然スカッとはしないけど、まぁ本筋じゃないしね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しモヤっとさせてしまったらすみません。
次の話にスッキリできるような後日談がありますので、ぜひ今後の更新をお楽しみに!
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
う〜ん。モヤっとするけども、とりあえず弁護士だけでも処理されただけでも良しとするか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご意見いただき嬉しいです。モヤっとした部分も含め、次の話にスッキリできるような後日談がありますので、ぜひ今後の更新をお楽しみに!
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
予想の斜め上を行く決着
お見事でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第53話を楽しんでいただけて何よりです。
無事に決着がついたように見えますが……実は、もう少しだけ後日談が控えておりますので、引き続き見守っていただければ幸いです!
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
お父さんお母さんのセリフに、茅田砂胡さんの作品のワンシーンを思い出して懐かしくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭すぎるご指摘、本当にありがとうございます(笑)。
その通りで、あの誘拐展開はクーア夫妻のやり取りをイメージし、まさにそのワンシーンへのオマージュとして書かせていただきました。
気付いていただけてとても嬉しいです!今後も熱い展開を用意しておりますので、よろしくお願いいたします。
さすがにトラックのガラスにまで超作画は求めてないよぉ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いツッコミ、ありがとうございます!
本作の魅力として細部の描写も意識しておりますが、やりすぎないバランス感も重要ですね。読者様からのこのような反応、とても楽しく拝見しております。
第52話:盤上の処刑執行への応援コメント
なぜその程度の金で転んだシッターが自分に忠誠を貫いてくれると思ったのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。お金で動かせる相手なら、より大きな資本や説得力の前には簡単に寝返る可能性がある……というリスクを計算できていなかったのは、黒崎の完全な慢心でした。
第52話:盤上の処刑執行への応援コメント
どう決着つけるかワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみにしていただいて、作者としてもテンションが上がります(笑)。
西園寺家との対決がどんな結末を迎えるのか、次回の更新もぜひ楽しみに見守っていただければと思います!
第52話:盤上の処刑執行への応援コメント
>パンドラの株などいらん
>西園寺の歴史は、数百年の誇りだけは
娘の会社を強奪しようとして、子供をラ致して、そんなものより自分だけ
通るかそんなもん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者様のそのストレートな怒りとツッコミ、作者としても非常にスカッとしました(笑)。
身勝手な主張が通るはずもなく、追い詰められていく様子は本作の大きな見どころです。これからも楽しんでいただけるよう執筆も頑張ります!
第52話:盤上の処刑執行への応援コメント
名家のブランドは使えるかも知れないけど、さてどうなる…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後の展開についてのご考察、ありがとうございます!
名家のブランドの行く末も含め、次回の展開もご期待に沿えるよう頑張りますので、楽しみにお待ちいただければ幸いです!
第52話:盤上の処刑執行への応援コメント
第2第3の矢を放って反撃を許さず一気呵成に畳みかける
ハラショーーー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「第2第3の矢」という表現、最高ですね(笑)。
西園寺家に対する容赦のないカウンター、読者様にもスカッとしていただけて嬉しいです。ここからさらにどう追い詰めていくのか、今後の展開もぜひお楽しみください!
第52話:盤上の処刑執行への応援コメント
いや、まだ残してもらえる恩情があるとでも?
今までの行動(誘拐)からして当たり前の自己防衛をしてるだけなんですけどね。害虫は徹底駆除しないと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「害虫は徹底駆除しないと」というお言葉、まさにその通りですね(笑)。
彼らが蒔いてきた種をどう刈り取り、徹底的に追い詰めていくのか、今後の展開もどうぞお楽しみください!
第52話:盤上の処刑執行への応援コメント
この期に及んで、謝罪すらしないのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りですよね。これだけ追い詰められてもなお、自分の非を認めず謝罪すらできない西園寺家の姿勢には呆れるばかりです。
第52話:盤上の処刑執行への応援コメント
ここできっちりと首を切り落とすしましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
熱い反応をいただき、作者としてもとても嬉しいです(笑)。
ここから西園寺家がどうなってしまうのか、そしてどんな結末が待っているのか、次回の展開もぜひご期待ください!
第51話:死神の訪問への応援コメント
紬ちゃんの年の設定はいくつですか?シッターに手を引かれてってのがあったのでちょっと気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
紬ちゃんの年齢設定は1歳半になります。
ちょうど歩き始めの頃ですので、立って歩くことはできますが、てを繋いで長い距離を歩くのはまだ難しい年頃です。そのため、あの場面では少しの距離を移動する様子として描かせていただきました。
成長著しい紬の姿も、ぜひ見守っていただければ幸いです!
第48話:招かれざる客と、不気味な提案への応援コメント
どんな不動産もっているのか知らないけど、家賃収入あればリスケできないのかな?まぁ贅沢が染み込んでいるので生活は変えられんか。あと収益をだしている企業の株式譲渡したら贈与税大変な金額になるよね。税務署身内間の取引は厳しいよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家賃収入があっても生活水準を変えられない西園寺家の様子、まさに的確なご指摘ですね。彼らの贅沢が染み付いた生活感がよく表れています。
また、企業の株式譲渡における贈与税や税務署の目についての考察も非常に鋭く、参考になります。
第49話:300億のディールと、パンドラの箱の底への応援コメント
70年代ロボットアニメの版権が海外流出したのもバブルはじけたこの頃が多いのかな?
もう二度とみれなかったり、スパロボにも絶対参戦出来ないアニメもたたあったり、またソレが知られざる名作迷作だったりするからなんとも
チャージマン健はお腹一杯なんでいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
70年代ロボットアニメの海外流出とバブル崩壊の時期は、まさに権利関係が複雑化してしまった時期と重なっており、非常に興味深いご指摘ですね。
スパロボに参戦できない作品が多いのも、そういった権利の所在が不明瞭になっていることが背景にあります。知られざる名作・迷作が埋もれてしまうのは寂しいですが、チャー研はお腹いっぱいというお言葉、思わず笑ってしまいました(笑)。これからも楽しんでいただけるよう執筆を頑張ります!
第51話:死神の訪問への応援コメント
このやり取りを録音して懲戒請求すれば、この弁護士は、業務停止か除名です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者様からの切れ味抜群のツッコミ、作者としてもテンションが上がります(笑)。
相手が窮地に追い込まれている状況がよく表れていますね。ここから御子柴と栞がどうやってこの状況を活かしていくのか、次回の展開もぜひお楽しみにお待ちください!
メランコリア5〜12話あります、てCM流すのは、テレビ局が許さないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り気になるところですが、現在は後半の物語のために取っておいており、まだCMはしない形にしております。今後どんな驚きがあるか、楽しみに見守っていただければ幸いです!
バブル崩壊時の空売りは、やらなかったのでしょうか??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バブル崩壊時の空売りについてのご質問ですね。
実は、あの局面での空売りはやっていません。御子柴は「不労所得で怠惰に生きたい」というスタンスなので、まだまだ手元に資金があって余裕があるうちは基本的に動かない男なのです(笑)。
編集済
この時代でもovaとして、アニメージュに広告出して通販で売れば売れそうなものですが、だめなんでしょうか?
アニメージュで、当時、漫画のナウシカの連載を読んでました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「OVAとしてアニメージュで通販する」というアイデア、実は私たちもまさにそれをやろうと動いていたんです。
しかし、今回の騒動の影響やゴタゴタのせいで先方にお断りされてしまう形になってしまいまして……(笑)。
第51話:死神の訪問への応援コメント
シッターてっきり高飛びしてるかと思ってたらなんかあんのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、てっきり高飛びしていると思われたシッターがそこにいるのは、何かしらの理由(あるいは事情)があるからですね。そのあたりも含めて、今後の展開を楽しみにしていてください!
第51話:死神の訪問への応援コメント
海外のメディアを利用して圧力かける手もありますよ。マスゴミ黙らすなら外圧が一番だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その視点、とても参考になります!
どのような形でマスコミの論調をひっくり返していくのか、ぜひ今後の展開をお楽しみに!
第51話:死神の訪問への応援コメント
明確な脅迫しちゃったねぇ
名家の顧問弁護士っていう青天井予算で圧殺できる現場に長くいすぎたせいで弁護士としての腕が訛りきっておられる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。名家の特権と潤沢な資金力に甘え続けてきたせいで、いざという時の危機管理能力や駆け引きのスキルがすっかり鈍ってしまっています(笑)。
その油断と明確な脅迫が、彼らの完全な墓穴になるという展開を的確に言い当てていただき嬉しいです。これからの逆転劇もぜひ楽しみにしてください!
第51話:死神の訪問への応援コメント
あのハルヒの狂気、エンドレスエイトと総集編を禁じ手と申したかあ!!ある意味痺れるねえ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの手法に反応していただき嬉しいです。
今回は制作の苦肉の策として「作画の書き直しをしない(映像の完全な使い回し)」という部分を強調したかったため、ポプテピピックのような狂気を意識しておりました。
痺れると言っていただけて光栄です。引き続き楽しんでいただけるよう執筆も頑張ります!
第51話:死神の訪問への応援コメント
ほな、家を潰してやろうぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勢いのある素敵なコメント、とても励みになります(笑)。
宗一郎や黒崎の小賢しい手管を、資本の暴力で粉砕していくこの展開、書いていても非常に熱くなるポイントです。彼らが今後どのような末路をたどるのか、ぜひ見届けてやってください!
第51話:死神の訪問への応援コメント
ポケットにレコーダーや警察や弁護士に繋げた状態の携帯しのばせておいてさりげなく取り出すこと何ていくらでも可能なんだよね…あと福利厚生の一環で社内に託児所作るか近所に作っておくとかかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
決定的な言質を拾う手法について、リアルな視点からのご指摘ありがとうございます!
まさにあの状況下で相手を追い詰めるためのスマートな一手ですね。すべてを計算の上で立ち回る御子柴と栞のコンビらしい逆転劇に、お楽しみいただけて嬉しいです。今後の展開にもご期待ください!
編集済
第51話:死神の訪問への応援コメント
金がないことを自白して挙句に誘拐も自白、詰んでるなぁ
今その音源をリアルタイムでそのままネットに流せば
警察のお偉いさんたちの首がとぶな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。あの応接室での決定的な発言の音源をそのままネットに流せば、警察の対応への批判も含めて一気に世論がひっくり返りそうです。
第51話:死神の訪問への応援コメント
これはもう詰みやろ。
この言葉が出た時点で粛々と手続き始めるだけやし、もし手を出して金を手に入れても世間が許さんやろ。
今バッシングがあるのはじいさん側が正義であるって見せかけてるからやし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。相手が「正義」を装っているからこそ世間のバッシングがありましたが、黒幕の口から決定的な言葉が出たことで、その仮面も完全に剥がれ落ちました。
ここからはもう完全にこちらのペースです。読者様に「詰み」と言っていただけるほどの見事な反撃、今後の展開もぜひ楽しみにしてください!
編集済
第51話:死神の訪問への応援コメント
はい、アウト〜。自ら「保護」ではなく、「誘拐」って自白しましたぁ。
改めて読み返したけど、顧問とはいえ弁護士が「誘拐」を肯定しちゃダメでしょ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、法律の専門家であるはずの弁護士が自ら「誘拐」を肯定してしまうのは完全な墓穴ですね(笑)。
これまで裏で小賢しい手を打ってきた黒崎ですが、焦りからついにボロを出してしまいました。この言質が後々どのような展開につながるのか、ぜひ楽しみにしていてください!
第4話:億り人になったが、会社設立の手続きが面倒すぎて詰みかけるへの応援コメント
手っ取り早く赤字の休眠会社を買うのだよ。司法書士さんか税理士さんが知ってるから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その手があったか!と目からウロコのアドバイス、感謝です。
まず税金は大丈夫?この時代って源泉されているんだよね?
そして取り敢えず、司法書士に相談だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「司法書士(や税理士)に相談」という、まさに現実的で的確なツッコミをいただき嬉しいです。
大金を手にしたからこそ、足元をすくわれないための地道な手続きは欠かせません。
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
面白い、どこかの名家の争いごと有りましたね
あれも週刊誌で騒いでいたけど、マスコミ対応は
鬼門ですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、現実の名家の争いでもマスコミ対応は本当に鬼門ですよね。事実とは違う形で報道されたり、面白おかしく取り上げられたりする怖さは、当時の企業にとっても大きな脅威でした。
パンドラがこの鬼門をどうくぐり抜け、世論を味方につけるのか、今後の展開もぜひ楽しみにしてください!
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
次回期待します
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高のエールをいただき感謝です!
パンドラの箱が開く次の瞬間を、最高の形でお見せできるよう全力で執筆してまいります。今後とも応援よろしくお願いいたします!
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
社長さん前世歯車のまま埋もれてたとか嘘だろってくらい逆境でこそもっとも輝く人だから、今回の誘拐騒動もあっと驚く手腕で世論をひっくり返すんだろうと今から楽しみでたまりませんわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高のお褒めの言葉、ありがとうございます(笑)。
御子柴は追い詰められれば追い詰められるほど、冷徹な計算と狂気が加速する男です。今回の誘拐騒動も、パンドラの帝国をさらに強固にするための壮大なディールの一部にすぎません。これからの波乱の展開、ぜひご期待ください!
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
誘拐犯の援護射撃したことで警察&マスコミ各社はでかすぎる借りを作っちまったなぁ
これからネットワーク時代における情報公開の恐ろしさを思い知ることになるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから時代が変わり、隠蔽が効かなくなっていく過程こそが、西園寺家のような旧時代の人間にとって最大の恐怖になりますよね。
会社の連絡先調べて直接売ってくれって言って来そうなのが居そうだけど、そういうのにも売らないかんじ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、魅力的な作品であれば直接買い付けたいという話も出てきそうですね。
ただ、一旦売らないですね。
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
究極ホワイト企業目指すのなら完璧な育児ルームも併設するべきでは?
それがあるとなればクリエーターが家族作りやすくなるわけですし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その発想、まさにパンドラが目指す究極のホワイト化に通じるものがありますね。
実は以前、スタジオ内にベビールームを併設する案も検討していました。クリエイターをスタジオから一歩も出さずに制作に没頭させるという意味でも、そうした手厚い設備投資はいずれ不可欠になってくるかもしれません。今後のパンドラの進化をぜひお楽しみに!
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
これ、逆を言えば情報暴露でSNS代わりのパンドラネットで娘を誘拐され、深夜アニメを作ることに狂ったと決め詰めた奴らのせいですが、一時的にパンドラの新作の公開を遅延させますとかなったら。西園寺の炎上確定なんだが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その視点、面白いですね。
ただ、こちらはこの時代ネットだけ炎上するのはあるかもしれないですが、当時のテレビなどのメディアの力には勝てないので、そこまでひどい炎上にはならないイメージですね。
第50話:完璧な罠と、炎上するパンドラへの応援コメント
終わったらちゃんと行方不明にするんだぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に社会的な意味での「行方不明」ですね(笑)。
御子柴と栞のコンビなら、ただ潰すだけでなく、パンドラの肥やしにするような完璧な後始末をしてくれるはずです。その徹底した裏の顔と結末、しっかりと描いていきます!
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
クラナドは人生が始まるんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、パンドラの手によって、史実よりも早く、そしてより大規模に「人生」が始まってしまうかもしれません(笑)。