応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 8羽目 愉快な仲間たちへの応援コメント

    一気にギルドメンバーが増えて、まさに“愉快な仲間たち”というタイトル通りの賑やかさでしたね。ジョンの強烈なキャラに押されつつも、ツバキのツンデレ気質やみぃとの微妙な張り合いなど、それぞれの個性がくっきり立っていて読んでいて楽しいです。中でも、ルーイが自然にみんなを「頼れる存在」と受け止めていく描写が温かくて、このギルドが居場所になっていく予感が心地よく伝わってきました。

    作者からの返信

    私自身MMOゲームをやっていて、こういう個性的な仲間に囲まれていたので、その雰囲気を存分に出したくて、キャラや表現を工夫したので楽しい表現になっていて安心しました!

  • 7羽目 銀の羽への応援コメント

    三影とまりんの登場で、一気にギルドの空気が立体的になりましたね。特に三影のクールさと笑いの弱さのギャップが絶妙で、思わずこちらもつられてしまいました。そしてルーイの「守るためにVITを選ぶ」という発想、鳥愛がまっすぐ形になっていて、とても彼女らしくて好きです。最後の“もふもふのための盾職”宣言、なんとも清々しい決意でした。

    作者からの返信

    ギルマスとサブマスの楽しい所や雰囲気が伝わってよかったです!絶対に主人公は極VITにしてやると企んでいたので、やっとここで出せたぞっという達成感もあり、私も書いていて「よく決意したルーイ!」という気持ちになってました!

  • SSS装備の正体が明かされる場面、みぃの反応からその“とんでもなさ”がじわりと伝わってきて、ルーイの運の偏りが際立っていて面白いですね。相変わらずの軽妙な掛け合いも心地よく、特に「変態が来ます」のくだりは思わず笑ってしまいました。そして最後、ギルドへの導入が温かく描かれていて、新しい居場所ができたような安心感がとても良い余韻でした。

    作者からの返信

    この回は、この変態の部分を入れるため、と言っても過言でないレベルで作ったお話でした!ギルドの温かい雰囲気も出したくて、描写に頭を悩ませていたところでもあったので、安心感を感じていただけてホッとしました!

    編集済
  • フクロウ尽くしのカフェ描写がとても魅力的で、ルーイと一緒に癒やされてしまいました。相変わらずの“鳥愛全開”な暴走ぶりも楽しいですが、それに対するみぃの絶妙なツッコミが二人の関係性をより生き生きと見せています。そして最後、指輪の正体に気づいたみぃの反応……一気に空気が変わるこの引きがとても良いですね。

    作者からの返信

    フクロウをいかにちりばめるか心血を注いだので、魅力的に感じていただけて嬉しいです!コンビとして楽しいやり取りの部分も受け取っていただけて嬉しい限りです!

  • 黒ローブの人物からの指輪授与、いかにも重大イベントの気配がありつつ、ルーイの警戒とツッコミが軽やかで絶妙なバランスですね。そこからのハト郵便→みぃとの合流という流れが一気に日常の温度へ戻っていくのも心地よいです。そして「鳥類専用@1」の看板とみぃの佇まいのギャップ、このセンスとても好きです(笑)。

    作者からの返信

    ギャップを山盛りいれてやる!と必死に書いていましたw
    少し気になる気配とライトな感じを表現できているのかな、と四苦八苦して言葉をこねくり回してました。でも、それが伝わったのと、センスまでお褒めいただいて……!私の脳みそだけでは、表現しきれないくらいの愛が溢れ出そうになりました!

  • 今回、前半は完全に「鳥をもふるためなら死も辞さない」ルーイ節が炸裂していて、笑いながら読んでしまいました。エッグケッコー相手に幸せそうにスキルを回収していく流れが、この作品らしい“妙な幸運”の出方でとても好きです。そこから一転して、白カラスと黒ローブの人物が現れる終盤の空気の切り替わりが鮮やかで、「えぇ……?」の締めが実に気になります。

    作者からの返信

    ルーイなら絶対に突かれに行くよなぁと思い、この回はただ鳥愛を前面に押し出しまくる話にしました。あまりにも鳥エピソード入れ過ぎて、文字数が大変なことに……。謎運を上手く表現できているのかと悩んでいた回でもあったので、そのように捉えていただけたのが嬉しかったです!

  • 2羽目 初ログインへの応援コメント

    シスクロウとの出会い、これはもう抗えない可愛さですね……ルーイの語彙が崩壊していく様子に思わず笑ってしまいました。チュートリアル中ですら鳥に引き寄せられていく一貫した行動も、彼女らしさがよく出ていて愛おしいです。そして「自分の足でスキップできる嬉しさ」という一文が、VR世界の意味を静かに強く感じさせて、とても印象に残りました。

    作者からの返信

    私も、シーちゃんでおかしくなっていくルーイを書いていて楽しかった回です!最初のプロットでは、ヘドロの如く重い愛になりかけていたので、何とかライト寄り(?)にしました。そして、一番響いてくれたら嬉しいなぁ。という「自分の足」部分に着目していただけて、もう、嬉しすぎて世界中に愛を叫ぶところでした。

  • 1羽目 おすすめのゲームへの応援コメント

    ルーイと澪の掛け合いがとても軽やかで、読んでいて自然と頬が緩みました。特に、叱りながらも全力で支えてくれる澪の優しさが、言葉の端々からじんわり伝わってきて印象的です。事故の重さを抱えつつも、それを笑いに変えたり前に進もうとするルーイの在り方も魅力的で、二人の距離の近さが心地よい回でした。

    作者からの返信

    実はこの作品で一番に思い浮かんだのがこの2人のシーンでした。デコボコのコンビのようで、実はお互いに気にかけて、想い合っているのが出せるように人物像設定を頑張りました!それぞれのキャラの特性が文章に落とし込めているのか悩む日々の方が多いですが、コメントを読んで、自分の思っていた書き方が少しでもできていたことを知れて、励みになりました!

  • 0羽目 はじまりの羽への応援コメント

    冒頭の「まっするだっくちゃん」を全力で抱きしめにいく勢い、ルーイの愛の重さが一瞬で伝わってきて、とても楽しい導入でした(笑)。そこから一転して語られる事故の記憶が静かに胸に残り、「それでも楽しいを求める」彼女の芯の強さが印象的です。最後の「恋に落ちる五秒前」、なんとここで“鳥との運命の出会い”が来るのかと、思わず頬が緩みました。

    作者からの返信

    沢山のコメント本当にありがとうございます!あまりにも嬉しすぎて、見返す度にゴロンゴロンしていたら語彙力落としちゃいました。

    返信を温めすぎたので、まっするだっくちゃんをスライディングキャッチする如く、語彙力拾いなおしました!

    なるべく、重くなりすぎず。でも、ポップさを残そうとこの形になったのですが、それを読み取っていただけたのが何よりもうれしかったです!