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【掌編】沈黙のエレベーター — 雨の日、六階まで

【掌編】沈黙のエレベーター — 雨の日、六階まで

Aki Dortu

この小説を含むコレクション

  • 16作品

    14.日常のモヤモヤの棚

    通勤、職場、街の空気。 見過ごされがちな違和感や、どうでもいいのに刺さる一言が、毎日どこかに落ちている。 それを観察して、心の中でツッコミを入れて、物語にする。 日常の“引っかかり”を言語化した作品集です。

    4月27日に更新

      含まれる小説
    • #1【詩】満員電車の余白
    • #2【詩】壁のこちら側で、息を守る
    • #16【小説】拾ってしまった財布
  • 22作品

    D.仕事・会社・通勤の棚

    会社は、毎日なにかしら理不尽が起きる場所だ。 会議、上司、段取り、謎ルール、そして帰れない空気。 現場の違和感を拾って、笑いと疲労の温度ごと短い話にしています。 働く日々の“あるある”と“詰み”をまとめた作品集です。

    3月28日に更新

      含まれる小説
    • #1【小説】早く帰りたい僕と、帰したくない上司
    • #2【小説】会社へ行けない朝
    • #22【小説】子持ち中年会社員の、しょうもない攻防戦