第36話 いい雰囲気だったのに、お父様が邪魔をするへの応援コメント
思春期の娘の機嫌を取るのに必死ながら
空気が読めない認定されてしまう
それもまた人間らしい考え方かもしれませんね(笑)
ま、二人の間の
二人以外入れない空気感に
入ってしまいましたからね(笑)
作者からの返信
Jzou 様
思春期の娘は父親にとっては、宇宙人みたいなものかもしれませんね
逆も然り😅
ナユタは、ますます人間に近づいていますね〜
しかし、この甘い雰囲気に突入できるのは、少し鈍いかもしれません🫠
第15話 皇室専属騎士選定大会①への応援コメント
ナユタちゃん、こんなにリエル皇子のことが大好きなのに、初仕事の予定が婚約者選びの護衛だなんて、切なすぎます😢
小鳥であるうえに、孤児という壁まで……。
どんなにそばにいても結ばれることはないのでしょうか。
それにしても、ペリカさんは嫌みったらしいですね😠
ナユタちゃん、やっつけちゃってください⚔️
作者からの返信
花車 様
初仕事が婚約者前提パーティの護衛はキツいですね😭
人間の姿にはなれても、やはり小鳥が本体なので、今のままでは専属騎士になるしかないでしょう
ペリカは強そうですね
ナユタはどう出るでしょうか?
コメントありがとうございました🙇
第32話 アンナの一生はアンナのものへの応援コメント
あなたは人間になったのね、内面まで
これは鋭い指摘でしたね。
自然界を生きる動物ですから、
鳥でもネズミでもなんでも、
捕食もすれば、捕食もされますし、
その自然の摂理を
いつからか超えて思考するようになっている。
人間であり、鳥であり、
思考も内面も含めて難しい立場ですね
作者からの返信
Jzou 様
ナユタは人間に変身した幼少期、「死を悼む」の意味が全く分からなかったので、死生観の違いが人間と野生動物では大きく違いますね
人間の姿や能力を真似ても、思考まで合わせるのは年月がかかると思います
第29話 監視されてる?への応援コメント
影からずっと見ている人間は、
鳥にとってもキモい対象なんですね(笑)
監視は誰が何目的なんでしょうね
こうしてまずバレる事無く尾行出来るのは
便利ですね(^^)
作者からの返信
Jzou 様
鳥さんは、ちょっとした物音でも警戒しますね
ずっと見てる人間は、やはりきもいのでしょう😆
逆に、人間はさすがに小動物の気配に気づくのは無理ですね
第14話 7年後、小鳥が騎士になりましたへの応援コメント
ナユタちゃん、とっても素敵に、立派に成長したのですね✨
剣だけでなく、勉強や芸術にまで才能を開花させているとは素晴らしいです😊
そんなに強いナユタちゃんが、リエル皇子の前ではふにゃふにゃになってしまう様子がかわいらしいですね💕
リエル皇子もとても素敵に成長したようですが、「不吉第二皇子」という異名が残ってしまっていることや、ナユタちゃんの出自が孤児であることなど、二人の恋にはいろいろと障害があるようで心配です。
最後に現れたへヴァン皇子たち、何かよからぬことを企んでいないといいのですが💦
続きが気になります✨
作者からの返信
花車 様
リリィことナユタは、女性騎士として成長し続けています😊
小鳥だからか歌を歌うことがすきなようですね
何よりリエル皇子の専属騎士になりたい夢が、彼女の成長を後押ししていると思われます✨️
リエルも立派に成長したのですが、貴族に味方が少ないので、少し大人しい性格のようですね
へヴァン皇子も謎な人物のまま成長しました
成長しても、あまり彼らの立場に大きな変化はなさそうです🤔
しかし、これから波乱が待ち受けております
コメントありがとうございました🙇
第47話 南部ノヴァコーストアの美人姉妹への応援コメント
頭へのキスでリリィがふらふら飛んでいくところが可愛かったです。
刺客を相手にしたリエル殿下の強さも見えて、南部の美人姉妹との波乱も気になります!
作者からの返信
ひつじ·メイ 様
ありがとうございます✨
リリィは⋯小鳥たちは皆、自由度が高くていいですね!
動物は癒されます😊
南部の美人姉妹は、どういった行動に出るでしょうか?
楽しみにしていて下さいませ
コメントありがとうございました🙇
第21話 食べていいか?への応援コメント
本気で食べる気なら既に食べている中で
「食べたい、ダメか?」
って、良いですね(^^)
ただ、報酬くれよ、はその通りなので、
そこで何か美味しい肉を用意する・・・
では無いんですね(笑)
作者からの返信
Jzou 様
猛禽類は小鳥を目にしたら、食したいでしょうね😢
子鹿もあの爪で刺して、空を飛んでいました
この猛禽類は恩を恩で返して欲しいようですね😊
コメントありがとうございました🙇
第13話 俺と番(つがい)になろうぜ!への応援コメント
やっぱり、へヴァン皇子は、リエルくんを守ろうとしているのでしょうか!?
それとも、母親の言いなりのまま王になるのが怖いのでしょうか🤔
何にしても、もう依頼を引き受ける傭兵がいなくなったようでよかったです!
今回のタイトルがノリノリすぎて笑ってしまいました🤭
続きも楽しみです✨
作者からの返信
花車 様
へヴァン第一皇子は謎が多い人物ですね
皇后は、リエルを殺害するために傭兵をつかうのですが、何せ必ず殺されちゃうので、依頼を断られるという⋯ちょっと笑える話になりました😆
鳥の求愛ダンス見てると
「俺はどうだい?」「俺にしとけよ」みたいな踊りなので、こんな会話をしているかもしれません😁
コメントありがとうございました🙇
第20話 猛禽類VS人間への応援コメント
猛禽類ともなると
クチバシだけでなく足も武器ですしね
一羽ではなく大群となると
人間では太刀打ち出来なくなりますね
作者からの返信
Jzou 様
猛禽類がドローンを攻撃する動画を観ましたが、本当に一秒たたずに目の前に現れました
あれでは、人間はひとたまりもないですね
コメントありがとうございました🙇
第77話 デートする!絶対に!への応援コメント
コメント失礼します。
遅れて申し訳ありません。
完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
集落 調停 様
コメントありがとうございます
完結して、ホッとしています😊
わたしの方はまだまだ追いついてないので、またお伺いします
第12話 第ニ皇子の不吉な事件への応援コメント
リエル皇子が育てたあの小鳥ちゃんが、まさか彼の専属騎士を目指し始めるとは、面白い展開になりましたね😊
しかも、ナユタちゃんが亡きナーシャ夫人にそっくりというのが、今後どういう意味を持ってくるのか気になります✨
そして、アリシア皇后は本当にひどいですね😢
へヴァン皇子も母親の言いなりなのかと思いましたが、しっかりリエル皇子をかばってくれるところに、複雑な思いを感じます。
リエルくんにはあまり落ち込みすぎないでほしいところですが、刺客もしょっちゅう現れますし、これは落ち込むなという方が難しいですね💦
そんな中でも、昼はナユタちゃんとして、夜はリリィちゃんとしてそばにいてくれる存在が、なんとも頼もしいです🐥
リエルくんにとっても、あの小鳥との出会いが素敵なものになったようで、本当によかったです😊
続きも楽しみにしております✨
作者からの返信
花車 様
よく読み込んでいただいて、ありがとうございます✨
専属騎士は護衛もさることながら、ナユタはリエルの側にずっといたいのかもしれません💦
そして、亡きナーシャ夫人にそっくりであることは解明されるでしょうか?
リエルを狙う刺客達や、皇后とへヴァンの思惑など、いろんな不穏な空気が漂います
そんな中、おっしゃる通り、リリィの存在は頼もしく、リエルの癒しにもなっているようですね💕
コメントありがとうございました🙇
第4話 私はリリィへの応援コメント
コメント失礼いたします。
先ほどは拙作を応援していただき、ありがとうございました✨
冒頭で巣から落とされた小鳥さんが元気になって、かわいらしい名前もつき、とっても安心しました🐥
リリィちゃんの口調が思ったよりおしゃべりで、女の子らしくてとてもかわいいですね💕
リエル皇子は優しくてすごくいい子なのに、「不吉第二皇子」なんて呼ばれていて胸が痛みます😢
もしかして、あの意地悪そうなアリシア皇后が何か関係しているのでしょうか。殺人事件や失踪など、不穏なこともたくさん起こっているようで心配になります💦
巣立ったリリィちゃんとリエル皇子が、これからも会えるのか気になりますね✨
続きもゆっくり追わせていただきます😊
作者からの返信
花車 様
こちらこそ、先に見つけていただいて、ありがとうございます✨️
雛が、なんとかリエル皇子のおかげで命をつなぐことができました!
まるで、ませた女の子のようにお喋りします
リリィと名前もつきました🐥
不穏な事件が多発してますが、それをリエル第ニ皇子のせいだというような異名をつけられ噂されています
小鳥が無事育つかどうか見届けていただければ、嬉しく思います😊
コメントありがとうございました🙇
第44話 リエルの新しい味方への応援コメント
両想いの甘さが見えたところで、皇位継承権第三位の話が出てきて一気に政争の気配が増しましたね!
作者からの返信
ひつじ·メイ 様
クレオ大公は皇位継承権第三位ということが判明しました✨️
彼は皇子の派閥争いは中立です
どうするか楽しみにしていただければ、幸いです🙂
コメントありがとうございました🙇
第53話 何もかも忘れた第一皇子への応援コメント
コメント失礼します。
違和感が重なる回でしたね。
性格の違いや常識のなさなど、不穏要素が増えていくことで周りはソワソワなりますよね笑
これは物語がさらに動きそうな気配がします。
体から煙…
これまた気になりますね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 様
過去編の章に入り、序盤の様々な謎やその原因等を追究する場面が続いております
リリィを拾う2年前から、その動きがありました
第一皇子と皇后に何か問題がありそうですね
複雑な設定なのに、よく読み込んでいただいて、ありがとうございます
コメントありがとうございます🙇
第48話 次女カーチャナはリエル皇子の側妃になりたいへの応援コメント
コメント失礼します。
伯爵家の狙いが明確になりましたね。
まさに完全な政略結婚。
そんな中、カーチャナの姿やクレオの立場も見えて、楽しく読ませていただきました。
貴族社会に対し、リエルは違和感を抱いているのですね。
アイシスとの対面も気になるところですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 様
南部の伯爵家は、夜に自慢の娘をリエルの部屋に送り込みました
昔からこの手の戦略は普通だったとは思います
全然気を抜けませんね😰
コメントありがとうございました🙇
第41話 消える命と授かる命への応援コメント
ナーシャの最期の願いと、ナユタの背中の紋章がつながる展開に驚きました。
桃色の小鳥の場面がとても神秘的で切なかったです。次話のタイトルも気になります!
作者からの返信
ひつじ・メイ 様
よく読み込んでいただいて、ありがとうございます✨️
ナーシャ自体が小説冒頭から亡くなった後なので、ここでつながります。
背中の紋章が何故あらわれたのかが解明できたでしょうか
ナユタ自身は、元々人間として生まれるはずだったのですね
親鳥も第一話で少しだけ出てきてますね🥹
コメントありがとうございました🙇
第37話 妹の一生独身宣言に兄が歓喜するへの応援コメント
ナユタのドレス姿に動揺するキリアン様がわかりやすくて微笑ましかったです。
「誰とも結婚しないと思う」で一気に元気になる兄、正直すぎますね! でも最後の背中の痛みが少し不穏で気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイ 様
義理ではありますが、兄であるが故に複雑ですよね
ナユタが独身だったら、一生面倒見るとまで言っちゃってます笑
背中の痛みは何を意味するのでしょうか。
楽しみにしていて下さい😊
コメントありがとうございました🙇
編集済
第36話 いい雰囲気だったのに、お父様が邪魔をするへの応援コメント
リエル殿下とナユタの空気がとても良かったのに、お父様の乱入が見事すぎました(笑)
作者からの返信
ひつじ・メイ 様
このお父様は、イケメンですが年頃の娘には敵わないみたいですね
感覚も順調に年を取った中年オジサマになっています😆
コメントありがとうございました🙇
第40話 背中が痛いへの応援コメント
コメント失礼します。
鍛錬場の様子は、雰囲気がしっかり伝わってきて読んでて楽しいです。
「ナユタ」
「はい?」
「婚約しようか?」
もう、ここに尽きますね!
なるほど…香りがこちらまで届いてくるかのようでした😊
作者からの返信
照春 様
コメントありがとうございます😊
鍛錬場の三人のやり取りを楽しんでいただけたようで、ほっとしました。
この「ご飯食べようか」くらいの流れや軽さの「婚約しようか」を言わせたかったんですね(〃∇〃)
キンモクセイのせい⋯この言葉をいれたかったので、情景表現を何度も書き直しました。
香りが届いたなら、とても嬉しいです
第33話 懺悔なさい!への応援コメント
ナユタの怒りが凄まじかったです。
「鳥一羽」と軽んじた相手に、命の重さを叩きつける流れが強烈でした。
作者からの返信
ひつじ·メイ 様
野生動物が死生観にも変化しつつある過程で、怒りが表に出てしまいましたね。
仇とまでいかなくても、仲間の無念を晴らしたかったのでしょう。
最後に何事にもなかったかのように、明るくリエルの元に戻る場面は、書きたかった場面の一つです😊
コメントありがとうございました✨️
第31話 誤った標的への応援コメント
リリィを失ったと思ったリエル殿下の取り乱し方が痛々しくて、読んでいて苦しかったです。
アンナの犠牲に気づいたナユタの怒りも重く、次が気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイ 様
明らかにリエルの大事なものを狙ってきてますね⋯
野生動物が人間になるのに、感覚がずれているのは、死生観のズレが大きいところです
ですから、本来たとえ仲間が亡くなっても、ナユタはあっさりしているはず。
リリィとナユタは同一個体ですが、何かが彼女の中で、変わりつつあるかもしれません。
コメントありがとうございました🙇
第29話 監視されてる?への応援コメント
鳥さんたちとの会話が可愛い一方で、監視の不穏さがきになります。噂が政治に繋がっていく感じも面白かったです。
作者からの返信
ひつじ·メイ様
鳥達のお喋りは本音しかないので、楽しいですよね!
監視は誰がしているのでしょう⋯
私は小説に異世界ジャンルの時は、政治と民衆⋯世論を入れがちです😊
コメントありがとうございました🙇
第34話 アリシアの涙への応援コメント
コメント失礼します。
リエルのタブーに切り込む勇気ある発言と、堂々たる決意表明のあとの周りの反応といったら…
アリシアの怒りの表情が画面越しに伝わってくるかのようでした。
でも大切なものを守りたいというリエルの切なる思いはまっとうなものですよね。
そして二人きりの空間に…
うーん、最後のセリフもなかなか迫るものがありますね。
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
照春 様
コメントありがとうございます✨️
皇族はリエル以外何かがあるようです
アリシアの怒りと涙が伝われば、作者冥利につきます🥹
そろそろ少しずつ謎が明かされていきます
そして、第一皇子の発言の真意は次回に持ち越しです
また、よろしければお付き合い下さい😊
第25話 引きこもり第一皇子の謎への応援コメント
池の事件からの人格変化、皇族全体に影響してるのが不気味で一気に引き込まれました。
作者からの返信
ひつじ·メイ 様
コメントありがとうございます✨️
今回4300文字を超えるエピソードにお付き合いくださり、ありがとうございます!
リエル第ニ皇子より、他三人がよっぽど不吉だという⋯😅
伏線を思いっきり張ってます
回収できるか⋯🫠
できない時は⋯笑うしかないですねーー\(^o^)/
第27話 ナユタとリリィが対面?への応援コメント
夢野さん、コメント失礼します。
ナユタの姿でリエルの口から直接リリィの名を聞いた時は、もうドキッとしたでしょうね😲
ナユタは皇子を守る役目もあるし、ほんと忙しくて気持ちも動揺するし……
こういう微妙な立場が読んでて共感しつつも楽しく、やっぱり次が気になります。
楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
照春 様
コメントありがとうございます✨️
やはり、一人二役はどこかでボロが出てしまいますね
その部分が、また今後出てくるかもしれません😆
私は、思い悩むキャラクターを書くのが好きなようです😅
ただ、どうしても笑えるエピソードを入れたい衝動にかられます😆
シリアスに全振りできない性格です💦
また、いつでもお越し下さい🙇
第22話 未成年って何?への応援コメント
キリアンの過保護スイッチとナユタの無自覚距離感、どっちも良くてニヤニヤしました。アップルパイの味わからなくなるのが印象的でした。
作者からの返信
ひつじ・メイ 様
キリアンは過保護ですね
騎士をとにかく辞めて欲しいみたいですねー
ナユタにとっては、やっぱり兄でしかありませんが🥲
でも、変な空気になっちゃって、味覚が働かなかったかもしれません🥹
第20話 猛禽類VS人間への応援コメント
人質シーンからの秒で救出が気持ちよすぎました!ナユタの変身ラッシュからのタカ無双、展開の勢いが最高です。
作者からの返信
ひつじ·メイ様
このエピソードは書きたい場面の一つでした!
ナユタは動きがすばやいし、いざとなったら、他の生物になって逃げればいいし、無敵ですよね✨️
楽しんでいただけたなら、幸いです!
コメントありがとうございました🙇
第22話 未成年って何?への応援コメント
コメント失礼します。
ナユタが思わずリリィの思考を口に出してしまったところ、クスッとなりました。
つい無意識に出ちゃいますよね。
家族という響きに胸の奥が反応するナユタの姿もよかったです。
そんななか、
お兄様ってムダにイケメンなのよねーー
こういうところが、いい塩梅のバランスで面白いですね。
以前、夢野さまがおっしゃってたアクションシーンのことですが、全然大丈夫ですよ。
いろいろと修正されたとのことで、それでも世界観がとてもしっくり馴染み、とても楽しませていただいております。
引き続き丁寧に読ませていただきますね。
作者からの返信
照春 様
コメントありがとうございます😊
元々、一人?一羽?が姿を変えてるので、意識してないと発言が矛盾したりしますよね笑
鳥は当たり前ですが、人間より早く親離れしますので、「家族」という言葉が刺さったのかもしれません。
この小説のオリジナルは説明文のようでした💦それでは読みにくいと指摘され、キャラクターに経験させ、読者様にも分かりやすいように改稿しています。
改稿前は、アクションシーンも文字が多かったかな笑
試行錯誤で改稿しているので、照春様からのお言葉は、励みになりました🥹
またよろしくお願いいたします🙇
第20話 猛禽類VS人間への応援コメント
コメント失礼します。
……人間は不便すぎるわ
笑ってしまいました。
ありますよね、こういうズレと違和感😊
そしてすごい展開…
カット割りが瞬時に切り替わるような描写の切迫感、ものすごかったです!
締め方も次が気になる見事なもので…リリィ、だいじょうぶ!?
作者からの返信
照春 様
自由に飛んで行けるなら、こんな便利なことはないですよね
鳥には、地べたを這いつくばるしかできない生物は不便でしょうね😆
アクションシーン、大丈夫ですか?
この作品は、改稿して公開しているのですが、以前はあまり意識して書いてなかったので⋯。
ほぼ、アクションシーンは修正しました!
伝わっていれば、一安心です🥹
コメントありがとうございました🙇
第16話 皇室専属騎士選定大会②への応援コメント
3秒の圧勝からの、決勝での潔すぎる負け方まで、ナユタらしさ全開で最高でした!
作者からの返信
ひつじ・メイ 様
本来、小鳥なので、歴史だの神聖だの全く関係ないのでしょうね😅
羨ましい限りです!
アクションが前作よりは多い作品なので、ひつじ・メイ様のくーちゃんに教えてもらわねば😍
コメントありがとうございました🙇
第18話 好きって何?への応援コメント
リリィの可愛いさに悶えて苦しんでいます。
作者からの返信
湖海 燈 様
改稿前、リリィはここまで面白いキャラではなかったんですよね😅
前作でキャラ立ちを覚えました!
「可愛い」と言っていただけて、作者冥利につきます🥹
コメントありがとうございました🙇
第9話 アニとイモウトへの応援コメント
人間界のルールや死生観の違いに戸惑うナユタの視点が、小鳥らしくて面白いです。仲間の死を淡々と受け止める自然界と、故人を偲ぶ人間の「温かい」感情の対比が印象的でした。
レオンの優しさに触れながらも、リエル皇子への思いだけは特別に感じているナユタが健気です。翼のない世界で、彼女がどう愛を知っていくのか続きが気になります!
作者からの返信
@butokumaru 様
死生観や感情の違いは、表現したいテーマの一つだったので、言及していただいて嬉しいです😊
私は後で気づいたのですが、「人魚姫」だったり、読者様には「鶴の恩返し」を指摘されました。
どちらも人間に恋して切ない結末を迎えていますね😢
コメントありがとうございました🙇
第15話 皇室専属騎士選定大会①への応援コメント
ナユタの片思いが切ないのに、大会は不穏で一気に緊張感きましたね!
作者からの返信
ひつじ・メイ様
ナユタは、正体が小鳥なので多くは望めないんですよね
最大の望みは、ずっと側で護れる専属騎士ということで🥺
こういうバトルシーン自体、あまり書いたことがないですが、ヒロインが騎士なので、度々アクションシーンがあります😅
なんとか躍動感が伝わるように頑張ります💦
第12話 第ニ皇子の不吉な事件への応援コメント
ナユタの無邪気さに和んでいたら、最後の襲撃で一気に緊張感が来ました! リリィ、かっこよかったです。
作者からの返信
ひつじ·メイ様
リリィはリエルのためなら、不自由な人間にもなるし、悪役とも戦います😊
これからも鳥としても人間としても成長するので、見守っていただけたら幸いです✨️
コメントありがとうございました🙇
第2話 東帝国の不吉第ニ皇子への応援コメント
侯爵家の心暖まるエピソードの後、ラストに出た男の死体が不気味ですね……
不吉王子の呪いにみせかけた誰かの犯行、でしょうか?
作者からの返信
島アルテ 様
呪い⋯⋯相変わらず鋭い考察です😅
この話は、ファンタジー要素が強いです
いろんな人や鳥達の思惑が絡んでいます
コメントありがとうございした🙇
第3話 被害者の目的への応援コメント
雛を救った翌日に死体。この対比が怖すぎます。
侵入者を始末しているのは誰なのか、リエルの力なのか、それとも、皇帝なのか。続きが気になります!
作者からの返信
ひつじ・メイ様
早々のご訪問ありがとうございます(´;ω;`)ブワッ
リエルに何故異名がついているのか。裏で誰が手を引いているのか。
本当の悪役は誰なのか。
いろいろ設定してますが、私に回収できるか\(^o^)/
ボロが出るかも💦
その時は笑ってやって下さい🥹
コメントありがとうございました🙇
第16話 皇室専属騎士選定大会②への応援コメント
さすがナユタちゃん、見事な勝利でした⚔️
念願の専属騎士になれてよかったですね😊
リエル皇子はナユタちゃんのことを心配してくれているようですが、ここまで来たら頑張ってほしいです💪
婚約者選定のティーパーティーでは何か起きるのでしょうか?
続きを楽しみにしております🎉
作者からの返信
花車 様
あっけなく勝利しましたね
ペリカ嬢もこれからです
心入れ替えて強くなって欲しいものです😅
専属騎士は、自らの命を主君に捧げる仕事ではありますが、ナユタにとってはずっと側にいれるという天職です😂
婚約者選定パーティはすぐそこですね✨
コメントありがとうございました🙇