第81話 マウヤケ草原で攻防への応援コメント
ここであの謎アイテムが火を吹き始めましたね…!
犬銃は「バキューン!」みたいな音を想像するところですが大砲並みのドォォォッ―ン!
という爆音で笑ってしまいます😂
焼け野原になりそうな事件性のある音!!
ずっとちんねんTシャツ👕で旅しているタタロオが相変わらず愛おしいですが、謎の竹刀を振ってえいっ!とやっていると思うとさらに愛おしい…
メンズ犬2匹が頑張りましたね🐶🐶
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは。
そうなんです。
ここにきてようやく、タンニシ王国で手に入れたアイテムが活躍してくれました✨
どうやら犬銃はさらにレベルアップしていたみたいですね。。💦
たしかに事件性のある音(°▽°)
おっしゃるように、タタロオはこの時もやっぱり例の「ちんねんTシャツ」姿で、一生懸命、甘辛竹刀を振っておりました😊
あと少し草原の回が続きますが、のんびりとお楽しみくださいませ🐶
第69話 風変わりな人間たちへの応援コメント
まだ想いも伝えていないのに未来の花嫁と言い切るとは……チャウ丸、やりますね( *´艸`)
パパさん、動物が好きなんですかね〜。ジーコには相変わらずですがw
さぁ、冒険の再開ですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コーポ6℃さん、こちらでもコメントをくださいましてありがとうございます。
野生児チャウ丸は、想いを寄せる相手がいたみたいですね😊
村山家のパパは、だいぶ大ざっぱな人なので、動物が好きなのかどうかは謎ですよね。。。💦
ジーコはいつもあんな感じです^ ^
次回はまたヤメーメ王国に戻ることになりそうですが、また気軽にお楽しみくださいませ🐶
編集済
第68話 プードル博士のスーパードッグ論への応援コメント
プードル博士、博識✨️
ワンちゃんの世界も侮れませんね👨🎓
情報があるってことは、これまでもフュージョンしたペットが向こうにいるってことなんですかね……🤔
作者からの返信
コーポ6℃さん、こんにちは。
プードル博士はずいぶんといろんなことを知っているみたいで、たしかにワンちゃんの世界もいろいろとありそうですね😊
こういった情報から判断するかぎり、おそらく過去に何かしらの動物があっちの世界に行った可能性は考えられますよね。
そういった謎も追究してしていきたいところです🐶
第71話 リナとふたりっきりへの応援コメント
まさか!?リア犬(←勝手に決めた略称です)でラブコメシーンが見られる日が来るなんて!!いつもどこか達観している雰囲気のタタロオくんのウブな反応が可愛いな〜って思いました!!振り返ってみれば本作品、最初の頃はドラゴムボールのパク⋯⋯ではなく、リスペクトの連打のパワフルな感じでしたよね!!いつの間にやらラブコメ書きたい衝動に駆られてしまったのか??引き続き照春さんの癖をニヤニヤしながら楽しませて⋯⋯ではなく、タタロオくんの恋愛成就を応援させていただきますね!!
作者からの返信
小日向ひなたさん、こんにちは。
そうなんです。
まさかのリア犬(略称ありがとうございます✨)に恋愛が絡んでくることになりました😊
タタロオは恋愛に関しては素人で、飼い主のジーコもさっぱりなので、どうしてもオドオドしてしまいますよね。。💦
たしかに最初の頃は、いろんな作品がなだれ込んでいましたが、なんとなくタタロオも恋をしたい頃になったのかなと勝手に想像しております( ´ ▽ ` )
はたしてリナとの関係はどうなることやら…
またお楽しみくださいませ🐶
第58話 フレバー長が語る真相への応援コメント
なんと。
自分の意思でタンニシ王国に来ていたんですか。これはキングも驚いたことでしょう。かけおちなんでしょうか・・・。
お妃さまは「味も素っ気もない男」なんて言ってますが。
さすが、タンニシらしく味に絡めてきましたね笑
塩味の家臣、シャムりんが目をつけるっていうことは、相当イケメンなのでしょう・・・!
作者からの返信
島村 翔さん、こんにちは。
どうやらキングの娘さんは自分の意思でタンニシ王国に来ていたみたいですね。
たしかにキングもびっくりしたかもしれませんね。。💦
その後は駆け落ちの可能性もありそうですよね。
この国の方々は言葉にも「味」を絡めてくるところがあるみたいですね😊
おっしゃるように、このお城の家臣はハンサム揃いみたいです✨
しばらくお城でのんびりすることになりそうですが、また気軽にお立ち寄りください🐶
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
コメント失礼します。
ヤメーメ王国のキングが
半裸のヤギじいさんだったとは意外でした・・!
この後の二人の会話がどうなるのかも楽しみです。
まず相合傘でしょ(カツオとハナゾノ)。
ここで笑ってしまいました。
名前は少し違いますが、どうしても
あの二人が思い浮かんでしまって・・😂
作者からの返信
たけぞうさん、おはようございます。
タタロオが訪れたヤメーメ城は学校みたいな感じでずいぶん変わっておりましたね😊
黒板に書かれていた文字も謎でしたが、もし楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです。
この後、ヤギじいさんのキングと対面することになりますが、また気軽にお楽しみいただけますとうれしいかぎりです🐶
第39話 大陸に伝わる神具の秘刀への応援コメント
え〜っ!ノックすれば良かったんですか〜(笑)
マツ◯ンサンバしたりお色気作戦したり、定番の合言葉言ってたりして頑張ったのに…^^;
今回も「ワンタイムパスワード」「スイヘーリーベーボクノフネッ!」とか、ファンタジー世界と現代フレーズのギャップが最高でした(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さん、こんにちは。
蔵の扉はあらゆることを試しても開かなかったのに、ノックだと意外にいけましたね😊
タタロオも扉を開けるためにずいぶんと恥ずかしい思いもしたみたいです💦
とはいえ、ようやく神具があると言われる扉が開きました。
次はその蔵の中へ入ることになりそうですが、ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
1話の感想にも書きましたが、タタくん(勝手にニックネームつけてすみません🙇)の感性が豊かで読んでて飽きないのが素敵!
慣れない(麻だからっていうのも大いに関係しそうですが)服がチクチクしたり、知らない道を一人で歩くのに不安になったり、一つひとつの体験が新鮮という感じが伝わってきてやっぱり可愛く感じてしまいます。
わんちゃんのくしゃみ、可愛いですよね!
わかります。うちの犬は、スッキリというより大分苦しそうな顔をしていることが多いですが……😊
作者からの返信
井桁ライクさん、こんにちは。
4話までお読みいただきありがとうございます。
タタくん、ステキなニックネームですね😊
一人不安ながら村を歩いてますが、きっと励みになっていることでしょう✨
そうですか、井桁ライク様はワンちゃんと一緒に暮らしているのですね!
ワンちゃんのクシャミがかわいいと、共感いただきとてもうれしいです( ´ ▽ ` )
タタロオはこれから、この国のキングに会いにお城へ向かうことになります。
少々ヘンテコな国ですが、また気楽にお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第117話 この声って······への応援コメント
シャムりんの女子of女子の行動、
それがまた似合うのが良いですね(笑)
そしてここでスメル元帥ですか!!
どうなっていくのか楽しみです
作者からの返信
Jzouさん、おはようございます。
シャムりんはダンジョンでもやっぱり女子でしたね🐱
彼女は一貫して、かわいさの追求などブレないところがあるみたいです^ ^
そしてここでスメル元帥が現れることになりました、、💦
タタロオはずいぶん不安みたいですが、また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第85話 シャムりんのかましへの応援コメント
メニューの内容がすごいですね😅
鼻ワインに鼻血…鼻ラテ…
嗅覚に重きを置いてると味は気にしないのでしょうか🤔
シャムりんちゃん、さすが猫様ですね✨️
世渡り上手と言うか、相手を見てさらっと自分の思うような行動をさせてしまう…こうやって人類は猫様の下僕になったのかと思ってしまいました。
多めのお代を置いてくところは…もう、格好良い女性のニオイがプンプンしてますね😆
「振り返ることなく後ろに向かって手をブラブラ振ってそのまま店を出る」
↑カッコよさがにじみ出てます✨️
作者からの返信
はるのさくらさん、おはようございます。
この国はドリンクもヘンテコなものばかりでしたね、、💦
鼻ラテはあまりおいしくないようで、彼らはあくまで嗅覚に重心を置いているみたいです😊
そんな中、シャムりんはビシッと決めてくれましたね🐱
たしかに、そんなこともありわたしたちは、猫様の下僕となったのかもしれませんね( ・∇・)
最後までカッコいいシャムりんでしたが、また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第78話 これって人間様の欲求?への応援コメント
コメント失礼いたします。
青春ですね。本格的に恋が成就したら、タタロオは地球に帰るでしょうか。こちらに移住する未来もある気がします。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、こんにちは。
タタロオはリナとの時間をとても楽しんでいましたね😊
たしかに、もしリナとの関係が進展したとしたら、タタロオは地球に戻る気がなくなってしまう可能性もありますよね。
それはそれで、どうなることやらですが、今は新鮮な異性との時間を楽しんでもらいたいところです✨
このあと、また冒険も待っておりますが、また気が向きましたときにでも、お立ち寄りいただけますとうれしいです🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
タタロオくんの視点で始まるのが良いですね!
「ヒョッ······ここどこよ?」とか、「わ、わいの大事なシッポちゃんはどこじゃ?」みたいな、わんちゃん味のある感覚が実に可愛い❤️
それに人間形態だけじゃなくて犬の姿に戻るとは……!
犬好きとして、これは読み進めねば!
作者からの返信
井桁ライクさま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
人間に憧れていたタタロオは犬小屋を通過して念願の姿となり、興奮しておりましたね。
おっしゃるように、犬小屋を通じて、また犬の姿に戻ることもできますので、これから彼は行き来を楽しむことになりそうです。
また気軽にお立ち寄りいただけますとなによりです。
わたくしも引き続き井桁ライクさまの作品を楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
犬から人間に。
コミカルな文章が面白いです。
さあ、続きが楽しみですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
ノビーさま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
タタロオは犬小屋を通過したことで憧れの人間の姿になりましたね。
これから地球と行き来することになりますが、のんびりとお楽しみいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしもノビー様の作品を楽しませていただきますね。
編集済
第84話 嗅商王国を再訪問への応援コメント
カバ四駆の燃料が高級白ワイン…
良い白ワインは燃料にするよりも、飲んだほうが幸せ…
いえ、大事な燃料なのでちゃんと補充ですね😆
刺激的な飲み物でシャムりんちゃんが大変な目にあってますね😅
清潔の基準は人それぞれ…
シャムりんちゃんのお口の安全を祈ってます!
活動資金も準備できて、いよいよ本格的な冒険か始まりそうですね😊
作者からの返信
はるのさくらさん、おはようございます。
ようやく嗅商王国にたどり着きましたが、カバ四駆はずいぶんと高くつきましたね。。💦
ほんとぜいたくなカバさんでした。。
そしてこの国は嗅覚を重じているだけあって、怪しげな商品がたくさんあるみたいです。
シャムりん、吹き出してましたよね🐱
資金も確保したところで、この国の王様に会いにいくことになりそうです。
また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
転生の物語だと思っていたら、なんと異世界と地球を行き来する物語なんですね。
タタロオの知性の高さに驚きながら、楽しみにしながら読み続けていきます。
作者からの返信
仲間 大敏さま、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
イヌのタタロオは飼い主ジーコが建てた犬小屋を通ったことで、憧れの人間になり、ずいぶんと興奮してましたね。
タタロオが人間の知識がある理由は3話にございますので、また気軽にお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしも引き続き、仲間 大敏さまの素敵な作品を楽しませていただきますね。
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
コメント失礼します。
ユーモアあるタタロオの語りが
とても読みやすく、所々でクスっとしました😊
異世界とか転生の物語は
人間が主役のお話が多い印象なので、
ワンちゃんが主人公で異世界では人間になる、
という設定も面白いです。
今後もじっくりと読み進めさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします(*^^*)
作者からの返信
たけぞう様、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
イヌのタタロオは飼い主ジーコが建てた犬小屋を通過したことで、憧れの人間の姿になって興奮してましたね。
そんなタタロオの人間の知識は、ジーコの脳とフュージョンしていることが理由にあるみたいです。
少々ヘンテコなお話ではありますが、また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
わたくしも引き続き、たけぞう様の作品を楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
コメント失礼します。
犬小屋の奥が異世界につながっていて、向こうでは人間の姿になるという設定が面白いですね!
タタロオの軽快な語り口も楽しく、「どこの馬の骨(イヌの骨)」には思わず笑ってしまいました。
元の世界に戻ると犬の姿に戻るのも意外でした。
これからどんな「冒犬」が待っているのか楽しみです!
作者からの返信
thirsty.様、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
イヌのタタロオは犬小屋を通過したことで、憧れの人間の姿になりましたが、ずいぶん興奮している様子でしたね。
少々ヘンテコなお話ではありますが、もし楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです。
またいつでも気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
わたくしも引き続きthirsty.様の作品を楽しませていただきますね。
第83話 魔動物の意外な能力への応援コメント
ウサギあんよは子供の頃向けの速く走れる靴みたいですね😆
タタロオくん、犬の時の感覚で颯爽と走れていますね!
カバ四駆😂
モーターで走るかと思ったらまさかの原始的なシステムなんですね。
まさかの白タク並みの請求(笑)
毎回、ピンチの時の笑いが素敵です!
作者からの返信
はるのさくらさん、こんばんは。
タンニシ王国でゲットした「ウサギのあんよ」はたしかに子供向けな雰囲気もありますが、意外に速く走れて快適みたいですね😊
タタロオはイヌですから、やはり草原を走るのは気持ちがいいことでしょう✨
そうなんです。
カバ四駆は、なんかふつうにカバっぽい感じでもあるみたいです。
しかもかなり割高で、タタロオもすっかり困惑してましたね。。💦
新たな国へ入っていきますが、ぜひ異国情緒(?)をお楽しみください🐶
第57話 タンニシ王国の「味の宮殿」へへの応援コメント
シャムりん、あのパラシュート部隊の話の時の腕のケガ、まだ完治してなかったんですね。リアルな物語です。
タンニシ王国の「味へのこだわり」がすごい。薬まで美味しいとは!
徹底していますね。
料理を食べたタタロオたちの反応が最高です!
やはりおいしい、ということはそれだけ元気にさせるんですね。
タンニシ王国が一番行ってみたい国かもしれません。
食べ物がおいしいというのは大事ですね。
ただ、美味し過ぎて気力を吸い取られしまっては大変ですが笑
作者からの返信
島村 翔さん、またまたコメントをいただき恐縮です。
そうなんです。
シャムりん、地底での怪我がまだ治ってなかったみたいです。
が、お城の保健室でずいぶんよくなったようでよかったです🐱
そしてやっとタタロオたちは美味しいものにありつけましたね✨
やはりタンニシ王国、行ってみたいですよね〜^ ^
ごはんが美味しいの、大事ですよね。
そうです、この国のごはんは美味しすぎて危険な感じもしますので、ほどほどが良さそうです。
しばらくお城に滞在しますが、気軽にまたお立ち寄りくださいませ🐶
第56話 Let's buy おみやげ!への応援コメント
タタロオがリナに、どんなお土産がいいか考える場面、素敵ですね。
シャムりんの「付き合っちゃえば」に、思わずドキっとしましたが笑
ジーコともども、女の子に免疫ないところも可愛いです。
自分のものは買えず仕舞いで、人のお土産だけ買っていく不器用なとこも好きです。
作者からの返信
島村 翔さん、こちらでもコメントをいただきありがとうございます。
タタロオはリナにお土産を考えていましたね😊
さらにはジーコにも買っていってあげようと考えるあたり、ジーコのことはなんだかんだ好きみたいですね✨
ジーコは恋愛経験がほぼないため、タタロオもその影響を受けて、さっぱり女子の気持ちがわからないみたいです( ´ ▽ ` )
そして次回はようやくお城です。
美味しいものが食べられればいいのですが🍛
第55話 道具屋で珍商品アレコレへの応援コメント
また今回も掘り出し物が出ましたね!
面白かったのは尿を浄化する「フランシッコ・ザ・ビエール」と味魔術に使う「甘辛竹刀」。ネーミングセンスが光ってますね!
今度、異能の技名を考える際に参考にしたいところです。
興味そそられたのは、シャムりんのスマホの鑑定結果に出てきた「捌け口ドール」!
これいいですね!
どうやって使うのかまだ分かりませんが。
考えるだけでも楽しい!
作者からの返信
島村 翔さん、こんばんは。
道具屋さんではいろんな掘り出し物がありましたね✨
フランシッコ・ザ・ビエールはどれほど便利なのかわかりませんが、タタロオは必要ないという判断でしたね😊
ぜひ、今後の技名にもご参考ください( ´ ▽ ` )
捌け口ドールは、もともとタタロオがシャムりんにプレゼントしたもので(たしか7話だったかな?)、それが地底で魔力を宿して、いつしか召喚術が使えるようになったもので、今はニボシを召喚するのに使っているみたいですね🐱
今後さらに何か便利な効果が出てくるかもしれませんね^ ^
そろそろお城へ向かうかと思いますが、また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
主役がまさかの犬!な異世界冒険。
新しいですね。
冒犬者はうまい! クスってなりました。
遅読なので訪れるのはゆっくりですがまた読ませていただきたいと思います😊
作者からの返信
石蕗さま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
イヌのタタロオは飼い主が建てた犬小屋を通過したことで、憧れの人間の姿になってしまいました。
ヘンテコなお話ではありますが、のんびりとお楽しみいただけますと嬉しいかぎりです。
わたくしも引き続き、石蕗さまの素敵な作品を丁寧に楽しませていただきますね。
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
コミカルな語り口でテンポよく読める一方、マガハラ大陸やヤメーメ王国など、世界の謎が少しずつ見えてくるのが面白かったです。
地球と異世界を犬小屋で行き来できる設定も印象的で、地球の物が向こうで思わぬ価値を持つところも楽しいですね。
タタロオのツッコミも軽快で、これから仲間が増えることで掛け合いがどう変わっていくのかも気になりました!
作者からの返信
にい様、こんにちは。
7話までお読みくださいましてありがとうございます。
ここまで楽しんでいただけたのであれば、うれしいかぎりです。
憧れていた人間の姿になったタタロオは、地球に戻って仲間を誘うことになりました。
これから3人でマガハラ大陸の冒険が始まることになりそうです。
次回は、そんなチャウ丸とシャムりんが犬小屋を通りますので、またお時間がございます時にでも彼らの変身姿をお楽しみくださいませ🐶
わたくしも引き続き、にい様の作品を楽しませていただきますね。
第80話 嗅商王国へ向けて出発 への応援コメント
盗賊団のセリフ、てっきりめちゃくちゃカタコトな暴言なのかと思ったら全部ただの文豪の名前で笑ってしまいました笑
二葉亭四迷の元ネタが暴言のせいで…くそぅ。
それにしても、腐った牛乳を染み込ませた雑巾みたいな匂いの攻撃はだいぶ嫌ですね。絶対しかも拭いた後洗わずに干しちゃった方のの匂いですよね…
作者からの返信
野田御文さん、こんにちは。
そうなんです。
この大陸の蛮族は特に人間界かぶれのようで、ずいぶんな言葉を吐いておりましたよね😊
ほんと、とてつもない攻撃を仕掛けてくるため、危険極まりないです。。💦
たしかに腐った牛乳を拭いた雑巾を洗わずに干したほうは、これかなりキツそうですね。。。
しばらくタタロオたちは草原で頑張りますが、のんびりとお楽しみくださいませ🐶
編集済
第82話 実戦で魔道具を試してみたへの応援コメント
チャウ丸くん、攻撃力が上がって活躍されてますね!
タタロオくんは…甘辛竹刀を使いこなし始めましたね😊
ちょびっと不器用なところも可愛らしい😆
この状況でメイク直しするシャムりんの図太さに笑っちゃいました😂
タタロオくんとチャウ丸、信頼されまくりですね✨️
最後は逃走を選ぶのか〜
また続き、読みに来ますね。
作者からの返信
はるのさくらさん、おはようございます。
たしかにチャウ丸は攻撃力が上がってましたね。
あの犬銃はなかなかの威力みたいですね😊
そしてタタロオは、タンニシ王国で手に入れた甘辛竹刀を初めて使ってましたね。
まだ慣れないようですが、いずれ上手になることでしょう( ´ ▽ ` )
シャムりんは基本、戦うことにそれほど興味がないみたいなので、どうしてもメイク直しみたいなことになるようです🐱
あと少し草原の回が続きますが、ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第56話 Let's buy おみやげ!への応援コメント
タタロオとリナ✨️
今回の話を聞いて、このカップリングもあり得るのかと考えるとワクワクしますね😁
シャムりんから「付き合っちゃえば?」と急に恋愛話を振られて、タジタジになるところはタタロオらしくて微笑ましかったです😁
ジーコも恋愛面に関しては慣れていないようですし、飼い主と揃って、その手に疎いってのが、なんかエモくて良いです✨️
そして、リナへのお返しは桜のネックレスですか✨️
リナにはお似合いそうですね😁
渡したとき、どんな反応をするのか、これまた楽しみですね😁
あとは、ジーコへのお土産を選ぶところも流石です😁
なんだかんだで、ジーコのこと好きなんだなってのが、伝わってきて、こちらまで嬉しくなりました😁
あとは、ピラミッドのところは少し引っかかりましたね。
タタロオは真似て作ったんだろうって結論づけていましたが、キングは流れてきたって言ってましたね💦
もし、本当に流れてきたなら、なかなかの規模ですね😁
考えすぎかもですが😂
作者からの返信
堀尾 朗さん、おはようございます。
シャムりんから話を振られて、タタロオはずいぶんとリナのことを意識してましたね😊
おっしゃるように、飼い主のジーコは恋愛に不得手ですので、どうしてもその影響でタタロオも恋愛事情はチンプンカンプンみたいです( ´ ▽ ` )
リナにお土産を買ったタタロオは、ジーコにも選んでましたね。
たしかに、なんだかんだ、ジーコのことが好きなのでしょう✨
小型とはいえピラミッドが流れてくるとなれば、それなりの噴出口や、ルートがある可能性も考えられますよね。
そして彼らはようやくタンニシ王国のお城へ向かうことになりました。
どんなことが待っているのか、また気軽にお立ち寄りください🐶
丁寧なコメントをくださいましてありがとうございます!✨
第92話 嗅商王国の神様への応援コメント
こんばんは!
コメント失礼します。
知らない少年について行っていいのか、あたりの自問無自答でくすっと笑いました。
この子は王子と仲が悪いのでしょうか。
なんか今回はところどころ不穏な雰囲気とふわっと可愛らしい雰囲気がとても入り混じっていて、タタロオの困惑と好奇心がよく出ていますね。
そして足の匂いフェチは嫌だw
ですがファンキー干し大根様に何か授けられるのはラッキーですね。どんなものかは、とても気になりますがw
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
結城一さん、おはようございます。
この少年はなんだか謎ですよね。
お城にいるということは、何かしら王子とつながりもあるのかもしれませんね😊
そして伯爵は足の匂いフェチだったようで、これはノータッチにしておきたいですね(笑)
嗅神様と会うことになりましたが、次回何かをもらえるような雰囲気もありますので、ぜひまた気軽にお立ち寄りください🐶
第36話 マガハラ大陸の地底探索への応援コメント
『ゴールデンカカオ』で急に明るくなるチャウ丸くんたちが可愛かったです(^^)
かつて港湾都市だったヤメーメの歴史や「海が遮断された」という伏線、そして姿を消した7人の娘さんと神具の関係など、気になる要素が盛りだくさんですね!
どんな展開になって行くのか楽しみです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さん、こんばんは。
どうやらこの大陸には、ゴールデンカカオなるものが存在するみたいですね✨
チャウ丸はお宝には目がないので、ずいぶん気分も上がっていたみたいです😊
キングからこの大陸についていろいろと語られましたが、まずはヤメーメ王国が納める
神具の一つを蔵まで見に行かないといけませんね。
ぜひまた気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
お邪魔します。うちにも犬がいますが、くしゃみはおっさんです(笑)
作者からの返信
路地猫みのるさま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
そうですか、路地猫みのるさまはワンちゃんと一緒に暮らしているのですね!
しかも、くしゃみはおっさんですか(°▽°)
それはそれは…
これからタタロオはヤメーメのお城へ向かうことになりますが、また気軽にお立ち寄り頂けますとうれしいかぎりです。
わたくしも路地猫みのるさまの作品を引き続き楽しませていただきますね🐶
第113話 8階層で下りてみたら······への応援コメント
大仏って福々しいご面相ですが、
湘南イケイケサーファーだとすると、
ロン毛なだけでなく
大仏の中では細面となりますかね(笑)
お顔はあのままでロン毛だと・・・
妙にサブカルに詳しい
ロン毛評論家っぽくなっちゃいますし(笑)
シャムりん、
心の声が駄々洩れで可愛いですね(^^)
作者からの返信
Jzouさん、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
ダンジョンの先へ進んでみたら、ロン毛のサーファーみたいな大仏がいましたね。。
ああ、たしかに、細顔であればロン毛評論家っぽい感じになりそうですよね(笑)
シャムりんはそんな大仏に願い事をしてましたが、うっかり声が漏れてましたね😊
しばらくダンジョンをブラブラすることになりそうですが、のんびりとお楽しみくださいませ🐶
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
照春様、ヤメーメ帰還からここまで拝読しました!
長い旅を終えて戻ってきたと思ったら、便器ゴーラウンドをはじめ、相変わらず人間界の文化を絶妙に間違えているヤメーメの皆さん(笑)。
「ああ、帰ってきたんだなあ」と、こちらまで妙な安心感を覚えてしまいました。
でも今回、改めて面白いなと感じたのは、これまで笑ってきた各国の「ズレ」の奥に、少しずつこの大陸の仕組みが見えてきたことです。
聴覚を重んじるヤメーメ。
味覚のタンニシ。
嗅覚の嗅商。
そして季節神や、国ごとに異なる気候。
最初はそれぞれの国のヘンテコな文化を楽しんでいたはずなのに、読み進めるほど、別々に見えていたものが少しずつ一本の線で結ばれてきたように感じて、わくわくします。
地底で目にした巨大な存在も〈聴虎フィパルプ〉らしいと分かり、ガワヤナ公国のこともますます気になってきました。
一方で、お城の絵を前に、
「思ってもいないことは口にしたくないし、なんと答えていいのか困ってしまう」
と悩むタタロオさん。
そこへチャウ丸さんが、
「和式便所みたいですね」
……いや、強すぎます(笑)。
同じものを見ても、受け取り方は人それぞれ。
それでもヘルツさんが怒らず受け止めてくれるところまで含めて、なんともこの物語らしい場面だなあと感じました。
そしてキングの娘さんたちについても、少しずつ手がかりが増えてきましたね。
まだ分からないことの方が多いのに、以前より確実に旅の先が見え始めている。
その感覚がとても楽しいです。
……とはいえ。
長旅から帰った皆さんには、そろそろゆっくりしていただきたい(笑)。
次はいよいよ、もぐもぐタイムでしょうか。
世界の謎も気になりますが、まずは美味しいものを食べて一息ついてください!
そして――
ついに最新話まで追いつきました!
ここまで一緒に旅をしてきたような気持ちで、とても嬉しいです。
これからもタタロオさんたちの旅を、大切に拝読していきたいと思います。
いつも感想に素敵なお言葉をいただき、誠にありがとうございます。
照春様も、どうぞ素敵なシルバーウィークをお過ごしください。
これからも続きを楽しみに、応援しております(^^♪
作者からの返信
銀猫さま、こんにちは。
この度も丁寧にお読みいただき、とても密度のある感想をくださいましてありがとうございます。
ヤメーメ王国に戻ってきてからは、少しのんびりした空気となりましたが、それでもキングと話をすることで、少しずつこの世界の謎に迫ってきましたね。
この大陸では人間界とずいぶん価値観が異なるようですが、それは作品にも言えることみたいで、チャウ丸はこの国の一等賞の作品を「和式便所」だと言ってましたね😊
そんな彼がいるおかげで、タタロオもなんとかバランスをとりながら旅を続けることができているようです✨
おっしゃるように、ここはゆっくりご飯でも食べてリラックスしたいところです🍛
長い話にもかかわらず最新話まで読んでいただき、本当にありがたいかぎりです。
銀猫さまもどうぞ充実したシルバーウィークをお過ごしくださいませ🐶
あたたかいお言葉は本当に感謝しております。
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
照春さま
こんにちは!
スメル様の狙いはキングですらも計りかねる…
心の藏ですね。藏の漢字の使い方がもう玄人です只者じゃありませんねスメル様!
出ました!名作「和式便所」
松なんですね笑 ピカソか岡本太郎か…
チャウ丸の野生の感性も、まったく絵に関心がないシャムりんもナイスです!
ほんといい3人ですよね(*´ω`)
俄然ガワヤナ公国が気になってきましたね。
ダウンジャケット姿のシャムりん、絶対かわいい!
未だどうやって行くのかすら謎ですが…う~ん
続き楽しみにしております!
作者からの返信
乃木ちひろさん、こんにちは。
おっしゃるようにスメル様の狙いはキングにも分からずでなかなか謎ですよね。。💦
たしかにあの方「藏」という漢字も、こっていらっしゃるようで、あなどれませんね(笑)
そしてヤメーメ王国のザ・名作のお披露目となりました「和式便所」(°▽°)
これには、岡本先生もびっくりかもしれませんね✨
シャムりんにとってはどうでもよかったみたいで、化粧直しをしてましたね🐱
いずれはガワヤナ公国を目指すことにはなりそうですが、その前にお城で腹ごしらえをしておかないといけませんね🍛
ぜひまたお楽しみいただければと思います。
では乃木さん、良きシルバーウィークを!
第103話 スメルンピックへ行こう!への応援コメント
コメント失礼致します~!
1、2、3、ダーッ! ……失礼いたしました。タタロオは素敵で不敵な被り物を貰ってしまいましたね。おまけに服装はグリコのおまけの様な装いをさせられているではありませんか! 凄い組み合わせだ!
見ているこちらとしてはとても面白いのですが、ちょっと可愛そうになる不憫さです(´-∀-`;)
タタロオのメンタルダメージは心配ですが、そこは頼りになるサワラちゃんで癒されてもらって、いざ大会へ!ですね!
作者からの返信
花薄荷さん、おはようございます。
闘魂の掛け声、ありがとうございます!✨
参加へ乗り気がしないタタロオは、格好からヘンテコなものを背負うことになりましたね。。💦
でもアゴ福助のマスクをすることで、表情がバレないというメリットもありますので、タタロオは思う存分、マスクの中でいろんな表情を楽しんでもらいたいですね😊
本格的にスメルンピックが始まっていきますが、花薄荷さんのために確保してある観覧席でどうぞのんびりとお楽しみくださいませ🐶
第102話 チャウ丸のこまった傾向への応援コメント
コメント失礼致します~!
タタロオは恋煩いをしてしまっているようですが、チャウ丸はもっと困ったものを患ってしまっているようですね……。チャウ丸が暴走をして照春様の作品がセンシティブ判定されてしまわないか心配です( •̀ㅁ•́ ; )
そんなチャウ丸の暴走を抑えるのもサワラちゃんの知恵とおまじない!
ここに来てサワラちゃん株が上がり続けていますね~!私も可愛いサワラちゃんの株は一単元持っておきたいです(*´ω`*)
そして灰汁の強いスメルンピック参加者も現れましたね!
「中臣鎌足」を名乗るとは中々渋い……いやいや、我々から見ると剛の者ですよね。この図太さだと明日には「藤原鎌足」を名乗っていたりして……💦
このお話の流れを見て、いよいよスメルンピックが直前に迫っているんだなぁと思いワクワクしてきます!……乗り気でないタタロオには申し訳ないですけどね(。-∀-)
作者からの返信
花薄荷さん、おはようございます。
いただいてすぐのお返事となり失礼します。
おっしゃるように恋煩いのタタロオに対し、チャウ丸は犬としての習性によるものを抱えてしまっていて、なんだか大変そうです。。💦
こんな時に、サワラがおまじないでなんとか対処してくれました😊
サワラはたくさんスキルがあって、本当に良いサポートをしてくれます✨
はは、明日には藤原鎌足を名乗っていたり…(笑)
この国はどこか胡散臭いところがありますので、いろんな意味であり得そうですね。
次回からスメルンピックへ向かう流れとなりそうです。
ぜひお楽しみくださいませ🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
>わいの大事なシッポちゃんはどこじゃ?
あ……ワンコが人間の姿になったら、まずやっぱりそこが気になるのかな。
感想が可愛らしくて笑ってしまいました。
犬の気持ち。
うちにもワンコがいますので、すごく気になります。
作者からの返信
のりのりのさま、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
犬のタタロオは犬小屋を通過したことで、憧れていた人間の姿になりました。
ずいぶんと興奮していましたよね。
やはりシッポのことが気になったみたいですね😊
そうですか、のりのりのさまはワンちゃんと一緒に暮らしているのですね。
勝手ながらシンパシーを感じさせていただきました。
少々ヘンテコなお話ではありますが、また気が向きました時にでもお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしも引き続き、のりのりのさまの作品を楽しませていただきますね。
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
こんばんは、お邪魔しています。
一等賞の絵に嘘はつけないタタロオさんは誠実、そしてチャウ丸さんの正直さは、好感が持てますね。まだまだ文化や芸術が発展途中ですが、人間界でも未知なことが一杯ですし、思考を感じ取れる飼い主さんがジーコさんでよかった。
たしかに、万人には受け入れられない名作ってありますよね。
この世界の四季や成り立ちのヒントを、聞くことができました。
まずは腹ごしらえ、いい知恵も出て来ることでしょう。
おせんべいをくわえて、更新をお待ちしています。
作者からの返信
雨京 寿美さん、おはようございます。
ヤメーメ王国の作品に対して、タタロオは嘘の感想が言えず、チャウ丸は思ったままのことを口に出していましたね😊
おっしゃるように人間界でも未知なことばかりですので、いろんな作品を読み込んでいる飼い主のジーコの脳とフュージョンしたのは、タタロオにとって良かったことかもしれませんね。
雨京さんの優ちゃんの物語しかり、わたくしもよく名作を見かけるものです✨
キングの口からこの世界の四季や成り立ちが語られましたが、たしかにまずはお腹を満たしてゆっくり考えたいですね( ´ ▽ ` )
次回は、おせんべいと一緒にお楽しみくださいませ🐶
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
コメント失礼します。
マガハラ大陸の人々とは、根本的に美的感覚が違うのでしょうね。
これは逆に地球で美しいとされている物が、非常に安い可能性があり、ビジネス的にも夢の異世界だと思いました。
前にも言いましたが、この世界と行き来できるのが欲の無いタタロオたちで本当によかったです☺️
『……人間界の四季になぞらえた気候によって、そのように呼ばれるようになったのじゃろうの』
というキングのセリフがとても気になりました。
かなり前(数百年~数千年)から、人間の世界と繋がりがあったように感じます。
恐らくタタロオたちのような来訪者が、以前にもいたのではないかと思わされました。
もしかしたら初代三銃士も……などと、いろいろ考えさせられるエピソードでした!
作者からの返信
見雨 柊沫さん、おはようございます。
おっしゃるように、マガハラ大陸の人々とは根本から美に対する視点や感覚が異なっているみたいですね。
たしかに地球で良しとされているものが、この大陸ではそうでなかったりと、商売には向いているかもしれませんね😊
あいにくタタロオは無欲でしたが、人によっては日本昔話みたいな悲劇が起こっているかもしれませんね(笑)
キングのセリフからそのように受け止められたのですね。
たしかに昨今に始まったわけではなく、ずいぶん前から人間の世界とのつながりを持ち、何かしらの情報を入手していた可能性はありますよね。
なるほど初代三銃士…
見雨さんの想像力にはいつも驚かされています✨
次回はお食事の回となりそうですので、どうぞ気軽にお楽しみいただき、充実したシルバーウィークをお過ごしください🐶
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
ガワヤナ公国は、一体どこにあってどうすれば行けるのでしょうね💦
キングの娘さんたちも、そこにいる可能性が高いですよね。。
ハートの強いチャウ丸と興味ないことは無視できちゃうシャムりん。
そして、ついつい色々考えてしまうタタロオ。
優しいですね(´ー`)♪
でも、ありのままの自分でいられることも素敵なことですよね。
三人、いいバランスだなあとしみじみ思いました(>_<)
作者からの返信
七條太緒さん、おはようございます。
たしかにガワヤナ公国は、ずいぶんと謎に満ちた場所みたいですね。
おっしゃるように、キングの娘さんたちもその国にいる可能性は大いにありそうですね✨
チャウ丸は思ったことをそのまま口にしてしまうタイプのようで、タタロオもそんな性格に憧れたりもするみたいです😊
三人がいいバランスだとおっしゃっていただき、彼らもきっと喜んでいることでしょう。
次こそは食事の回となりそうなので、ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
キングさんのお城!!ちぐはぐなのに懐かしいやらで不思議な感覚になりますね!
木の床にシャンデリア……(笑)
いやいや、現実世界は木の床なら他も木で統一するのが当たり前の芸術ですが、ヤメーメ民は、地味な床だからこそのきらびやかなシャンデリアを置いた可能性ありますもんね!
彼らなりの芸術かもしれません!
あっ、もしかしたら左手で描いた絵が、ヤメーメでは高く売れるかも……!
メル◯リ開設してくれないかなぁ
そしたら、ヘンテコなもの、たくさん売れるんだろうなぁ
ガワヤナはとても寒いところなのですね!!
大冒険、待ってます!?
待ってますよね!!
勝手にワクワクしてしまっております!
タタロオ君がダウンジャケットで旅するのですね!
もっこもっこだし一筋縄ではいかなそうです!
とりあえず、美味しいもの食べても頑張れタタロオ君!!
作者からの返信
悠理さん、こんばんは。
おっしゃるように、ヤメーメのお城では人間の世界の常識的な感覚では通じないアンバランスさがありますよね。。。
ああ、でも地味な床が映えるようにシャンデリア…大いにあり得そうですね😊
なるほど、左手で描いた絵が!
もしかするとほんとに、こっちの世界でヘタな絵が大きな価値を持ったりしそうですよね。
メルカ〇(笑)
こっちの世界にも営業範囲を拡大してもらいたいですよね^ ^
ガワヤナはどうも寒さがあるようで、ワンちゃんはだいじょうぶなのかな??
きっとヘンチクリンな冒険が待っていることでしょう✨
そうですね。まずは美味しいものを食べて元気をつけないと!
丁寧なコメントをくださいましてありがとうございます。
では悠理さん、豊かなシルバーウィークをお過ごしください🐶
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
うーん、チャウ丸くんは本当に精神がタフですね。これくらい図太くあれば、どんな時でも慌てずにいられるのかもしれません(^◇^;)
国によって気候が変わる…この世界には、四季は移ろうものでは無さそうですな(`・ω・´)
しかし、まずは腹が減っては何とやら!お腹を満たさないと!(*´꒳`*)
作者からの返信
つんさん、こんばんは。
おっしゃるように、チャウ丸の心臓は本当に強いみたいですね(°▽°)
これくらいの人が一人いると、過酷な旅でもなんとか乗り越えていけそうな気がするものです😊
たしかに、この大陸においては、国によって気候は違っても、季節として移ろうわけではないみたいですね。
そうです!
腹が減っては…ですので、まずは美味しいご飯をいただきましょう🍛
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
さすがチャウ丸、強心臓!
でも、タタロオも思ってもいないことは言えないというのも、自分を誤魔化そうとしない感じがいいですね。
世界の成り立ちがとても興味深かったです。
このような歴史があったのですね。
しかも、その成り立ちに関わった存在が今だ健在、というのも世界を感じられました。
きっと、これからの冒険に関わってくるのでしょうね。
タタロオに興味を持ったスメル元帥も。
世界とこれからの冒険の広がりをとても感じられました😄
作者からの返信
桐原コウさん、こんばんは。
チャウ丸は、何も考えず、ポロッと思ったことを口に出してしまうみたいですね。。💦
その点、タタロオは、なかなかそれができないので、チャウ丸の性格がうらやましかったりするようです😊
そしてキングの口から、この世界のことについて語られました。
季節神はまだあまり登場していませんが、今後何かしら関わってくる可能性もありそうです。
おっしゃるようにスメル元帥に興味を持たれてしまったタタロオも、これから気を抜けないこともあるかもしれませんね。
丁寧にお読みくださいましてありがとうございます🐶
第110話 中臣鎌足さんの借金問題への応援コメント
照春様、今回もまとめて拝読しました!
スメルンピックからダンジョン探索まで、本当にいろいろありましたね。
福助頭で選手宣誓をさせられ、何をするのかも分からないまま過酷な競技へ放り込まれ、ようやく終わったと思えば今度はダンジョン。
そして最後には、あのスメル元帥まで……。
タタロオさん、本当にお疲れさまでした!!(笑)
今回、特に印象に残ったのは、タタロオさんを支える存在が、いつの間にかこんなにも増えていたことです。
チャウ丸さんとシャムりんさんはもちろん、今ではサワラちゃんも完全に大切な仲間ですね。
選手宣誓を助け、競技ではセコンドとなり、ダンジョンでは通訳や探知、戦闘の助言まで。
最初は「かわいい!」と思っていたサワラちゃんが、気づけばタタロオさんの心まで支えていることが、とても嬉しかったです。
そしてタタロオさん自身も、相変わらず怖がりで、心配性で、できれば危ないことから逃げたい(笑)。
それなのに、必要なときには戦う。
頼りない冒険者たちにも手を貸す。
スメル元帥を前にしたときには、自分も恐ろしいはずなのに、まずサワラちゃんを守ろうとする。
強くなっても、タタロオさんの優しさの根っこが変わっていないところが、私はとても好きです。
そして、まさか新技の鍵がリナさんへの想いだったとは!
「イケメーン!」はあんなに恥ずかしがるのに、リナさんを思えば力が出る。
ここも、なんともタタロオさんらしいですね(笑)。
ただ――スメル元帥だけは笑っていられません。
何を“回収”されたのか。
なぜタタロオさんに目をつけているのか。
「衝突は避けられぬ」という言葉も気になります。
笑って、癒されて、気づけばしっかり不穏なものまで抱えて帰ってきた今回の旅。
それでも三人とサワラちゃんが無事に戻ってこられて、本当によかったです!
また続きを楽しみにしております。
作者からの返信
銀猫さん、こんばんは。
とても丁寧なコメントをくださいましてありがとうございます。
これほどの文章をいただくことはとても珍しいので感激しております。
スメルンピックからダンジョン探索まで、タタロオはいろんな経験をすることになりましたね😊
たしかにこの流れの中では、タンニシ王国から連れてきたサワラが思いのほか、タタロオをバックアップして、サワラがいてくれて本当によかったと思える場面が多々あったような気がします。
ただかわいいだけではなく、いろんなスキルも持っており、本当に頼もしい存在です✨
とても丁寧にお読みいただき、こうしてコメントを読ませていただきながら、あらためてわたくしも物語と向き合うことができました。
スメル元帥は今後も油断できませんが、きっと彼らはサワラのサポートも受けながら乗り越えていってくれることでしょう。
素敵なコメントをありがとうございました。
銀猫さん、充実したシルバーウィークをお過ごしくださいませ🐶
第118話 スメル元帥ふたたびへの応援コメント
スメル元帥はやはり恐ろしいですねー。
ダンジョンのラスボスはやはりこの人でしょうか。
サワラちゃんのサポートも素晴らしいです。
そして、あのお経!?ベースは般若心経?よく作りましたね~。
間に空条承太郎・徐倫、岸辺露伴、解体新書、漢委奴国王。白髪染め? 探せばまだまだありますね(笑) 照春さんの知識のすごさがうかがわれます。
遊び心があって、読んでいてすごく楽しかったです。
作者からの返信
RIKOさん、こんばんは。
スメル元帥が再び登場した回をお読みくださいましてありがとうございます。
なんだか、スメル元帥は、恐ろしい感じがしますよね。。💦
こんな時、サワラがいてくれて、本当によかったです。
そして…あっ…お経みたいなもの、みられてしましたか。。
空条系のご指摘を受けたのはRIKOさんが初めてでした笑
あまり探さないほうが良いかもしれませんね。。( ´ ▽ ` )
いろいろと失礼しました。
また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
一等賞の絵を見て「和式便所みたいですね」と言い切るチャウ丸、強すぎて笑いました🤣
でもそこから、世間の評価だけでは作品の価値は測れないっていうタタロオの考えに繋がるのが印象的でした! 誰かには響かなくても、別の誰かには大切な作品になることってありますよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして、地底で見た巨大な影が、聴虎フィパルプらしいと判明!
季節神と五感、各国の気候まで結びついてきて、世界の成り立ちが少しずつ見えてくるのが凄く面白いです!
ガワヤナ公国への興味も、ますます高まりました✨️
作者からの返信
牛河かさねさん、こんばんは。
チャウ丸、思ったことをそのまま口に出してましたよね。。💦
それもまた、チャウ丸らしさなのかもしれませんね😊
作品に対するタタロオの考えは、わたくしがふだんWEB作品を読みながら感じていることとも一致しており、やはり優れた作品はたしかに人の心を打つものですよね。
(瑠璃乃と永遠の物語もしかりでございます✨)。
キングから季節神の話も出てきて、少しずつタタロオたちは目指すものに近づいているようですね。
次回もまたお楽しみいただけますとうれしいかぎりです🐶
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
門番のスルーぶりが酷かったですね。ヤメーメのメーメとはそういうことでしたか。確かに、とてもすごい絵面であろうと、読んでいてクスリとしました。テンポが軽妙で、今回もとても面白かったです。
作者からの返信
黒笠さん、こんばんは。
5話までお読みくださいましてありがとうございます。
ヤメーメ城の門番は、まったく仕事をしていませんでしたよね。。
お城の中でも、廊下で寝ていたりと、やる気が感じらない国のようです。
楽しんでいただけたのであれば、なによりです。
これからこの国の王様と対話することになりますが、また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
こんにちは
ガワヤナは冬の国
もしも訪れることができたら、
そこでもまた珍しい風景を目にすることができそうですね
シャムリンは寒いのは苦手かもしれないけど🐱
それはさておき、楽しいもぐもぐタイムですね😋
作者からの返信
みすみさん、こんにちは。
たしかにガワヤナ公国はどうも四季でいうなら冬にあたるようで、少々冷えるところかもしれませんね。
どのような国なのか想像できませんが、きっと風変わりな場所なのでしょう。
たしかにシャムりんは寒いのはキツいかもしれませんね🐱
次回はもぐもぐタイムとなりそうですので、またお楽しみくださいませ🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
異世界転生ものの作品は、あまり読んだことないのですけど、犬が主人公で人間に転生なのが斬新です。
作者からの返信
甘月鈴音さま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
異世界転生のものはあまりお読みになられないとのことですが、おそらくこのお話はさほどコテコテの異世界ものという感じでもない気がしますので、気楽にお楽しみいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしも引き続き甘月鈴音様の作品を楽しませていただきますね。
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
タタロオの一人称で進む独特な語り口がとても面白かったです!「迷い犬の異世界版」という発想もユニークで、犬小屋が異世界への入口になっている設定には驚きました。
特に、人間の姿になって鏡を見たときの驚きや、リナとの会話からマガハラ大陸について少しずつ情報を集めていく流れが自然で、世界観に引き込まれました。
そして、異世界で得た知識が飼い主のジーコ由来なのではないかとタタロオが推測する場面も面白かったです。犬なのに妙に人間くさい考え方をするタタロオのキャラクターも魅力的でした。
「伝説の大陸」という謎もまだまだ残っているので、これからタタロオがどんな冒険をするのか楽しみです!
作者からの返信
みりぐらむ様、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
タタロオは犬小屋を通過することで、憧れの人間の姿になってしまいましたね。
よほどうれしかったのか、ずいぶんと興奮していたみたいですね。
もし楽しんでいただけたのであればありがたいかぎりです。
おっしゃるように、タタロオが人間の知識を持っているのは、どうもジーコと脳がフュージョンしたからみたいですね。
タタロオは再び異世界へ向かいますが、また気軽にお楽しみくださいませ。
わたくしも引き続き、みりぐらむ様の作品を楽しませていただきますね。
第92話 嗅商王国の神様への応援コメント
コメント失礼いたします!
石鹸少年、ノーズ君……個性的、かつ何だか可愛らしい感じに思えますが、また大物の予感もあり…!✨✨
嗅商王国は嗅商王国で、またヤメーメとはかなりいろいろ様子も違うようで、その描写も楽しいです。
可愛らしくもちょっとドキドキの物語、ありがとうございます。
引続き拝読させて戴きます!🥰💞
作者からの返信
小海倫さん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
石鹸少年のノーズ君は、たしかに気になる存在ではありますよね、、( ´ ▽ ` )
たしかに嗅商王国は、タタロオたちが拠点にしているヤメーメ王国とはまた違った、クセがあるといいますか、いろいろと変わった面があるみたいですね😊
とてもあたたかいコメントをくださいまして感謝しております。
また気軽にお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
では小海倫さん、充実したシルバーウィークをお過ごしください🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
拝読いたしました!
犬小屋の奥から異世界へ行って人間化してしまうというワクワクする導入に引き込まれました。
タタロオくんの軽妙でユーモアあふれる語り口はとっても楽しいです。「わいの大事なシッポちゃんはどこじゃ?」にクスっとしてしまいました。
犬ならではの視点と、急に人間化してインテリになるギャップが魅力的で、これからの、冒犬者としての探索が楽しみです!
作者からの返信
白石とな様、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
タタロオは犬小屋を通過することで憧れていた人間の姿になってしまいました。
そのこともあって、ずいぶんと興奮していたみたいですね。
少々ヘンテコなお話ではありますがのんびりとお楽しみいただけますと嬉しいかぎりです。
わたくしも引き続き白石とな様の作品を楽しませていただきますね。
第123話 作品とは、なんぞやへの応援コメント
>思ってもいないことは口にしたくないし、なんと答えていいのか困ってしまう。
この気持ち、すごく共感します! からの、チャウ丸さん🤣
>「和式便所みたいですね。これならおいらも描けそうだな」
😂😂😂😂😂
>チャウ丸、心臓強すぎだろ。
🤣🤣🤣🤣🤣
声に出して笑ってしまいました😂 ヘルツさん優しいですね😊💕
作者からの返信
ゆかさん、こんにちは。
そうなんです。
もうチャウ丸は思ったこと全て口に出してしまいますからね。。💦
ヘルツさんは心が広いので、すべて受け入れてくれますよね😊
楽しんでいただけたのであればなによりです✨
次回はようやくお食事になりそうなので、ぜひまたお楽しみください🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
犬が人間に転生する話。
こういうの待ってました。
自分も動物好きなんで楽しませてもらいます。
作者からの返信
大田商会さま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
犬のタタロオが憧れの人間の姿になってしまうという、少々ヘンテコな話ではございますが、もし楽しんでいただけるのであれば嬉しいかぎりです。
動物がお好きとのことで、シンパシーを感じさせていただきました。
また気が向きました時にでも、気軽にお立ち寄りくださいませ。
わたくしも引き続き、大田商会さまの作品を楽しませていただきますね。
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
タタロオの素直な反応が可愛くて、今回も楽しく読ませていただきました☺️
リナとのやり取りを通して世界観が少しずつ見えてくるのがワクワクします😆
また、人間が特別な存在として憧れられている設定も面白いですね。
犬小屋を使って地球と異世界を行き来できるという展開に、一気に可能性が広がった気がしました✨
作者からの返信
憮然野郎さま、こちらでもコメントをくださいましてありがとうございます。
楽しんでいただけたとのことで、とても感激しております。
どうやらこのマガハラ大陸では、人間という存在がずいぶんと珍しいみたいですね。
次回は、犬小屋を作った飼い主のジーコと対面することになりますが、また気が向きました時にでもお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
本当にありがとうございます。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
タタロオが犬らしい視点で異世界を見ているのが可愛いですね✨
人間になったことへの驚きや戸惑いがコミカルに描かれていて楽しいです🤭
犬のままではなく、人間と犬の両方の感覚を持っている主人公という設定も面白くて…。
これから伝説の大陸でどんな出会いが待っているのか続きが気になります✨
作者からの返信
憮然野郎さま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
人間に憧れていたタタロオは飼い主ジーコが建てた犬小屋を通過して、本当に人間の姿になってしまい、ずいぶんと興奮しましたね。
タタロオが人間の知識を持っている理由は3話にございますので、少々ヘンテコな話ではございますが、気軽にお楽しみいただけますとなによりです。
わたくしも引き続き、憮然野郎さまの作品を楽しませていただきますね。
編集済
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
人間ではなく犬が異世界転生(?)する話なんですね。
文章は大変読みやすく、ストレスフリーで拝読させていただきました。
主人公の犬は異世界では人間の姿に、元の世界に戻るとまた犬に!?
そして犬小屋を通って異世界と行き来できる!?
この設定が非常に面白く感じました。
これからタタロオがどんな冒険を繰り広げていくのか……想像するだけで楽しみです。
作者さんの犬愛をひしひしと感じる作品でした。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
根古谷四季さま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
イヌのタタロオは飼い主のジーコが建てた犬小屋を通ったことで、憧れの人間の姿になってしまいました。
少々ヘンテコなお話ではございますが、もし楽しんでいただけたのであれば嬉しいかぎりです。
タタロオが人間の知識を持っている理由は3話にございますので、また気が向きました時にでも気軽にお立ち寄りくださいませ。
わたくしも引き続き根古谷四季さまの素敵な作品を楽しませていただきますね。
第80話 嗅商王国へ向けて出発 への応援コメント
草原はやっぱり何か起きるんですね😅
毛利…武田…戦国武将が頭に浮かんで、その次の文章で現実世界に戻していただきました!自分の脳内変換の癖を実感です(笑)
敵さんの必殺技?掛け声?には明治の文学がちらほら…笑わせていただきました!
タタロオくんたちがピンチな時の心の声がいつも面白いですね😆
チャウ丸くんは逃げるから戦う方に思考をシフトしましたね!
まさに「逃走か闘争か」な場面✨️
連休中、ちょこちょこ読ませていただきます!
作者からの返信
はるのさくらさん、おはようございます。
草原、やはり一筋縄では行きませんでしたね。。💦
そうですよね。急に武田軍などが出てきたら、脳内変換も大変ですよね。。
蛮族の彼らは人間に憧れているため、にわか知識で言葉を濫用しますからね。
そんな彼らの明治の文豪的な技名も、なんだか怪しげでしたよね。。
タタロオがピンチでも、笑っていただけると、きっと彼らのパワーになってくれるはずです✨
そしてチャウ丸は戦うほうに切り替えました。
さてさて、どうなることやらです。
では、はるのさくらさん、充実したシルバーウィークをお過ごしください🐶
第120話 ただいま戻りましたへの応援コメント
ヤメーメランドに戻ってきたのですね!?繋がってるってコト!?
とりあえずは無事にヤメーメ王国へ戻ってこられてよかったです。でも、ダントツタタロオは要経過観察ですね。一体、何を吸い取られたんでしょう…。
今とっても疲れてるので、シャムりんの電撃こけしが欲しい!と思ってしまいました(笑)
作者からの返信
佐子 八万季さん、おはようございます。
そうなんです。
地下のダンジョンから、なんとヤメーメランドに繋がっていたみたいです(°▽°)
久しぶりのヤメーメ王国でタタロオたちもホッとしていることでしょう😊
たしかにスメルンピックで「ダントツ」ということになっているタタロオのことは、今後も観察必須ですね^ ^
タタロオはスメル元帥に何かを吸い取られたみたいですが、そのことも気になりますよね。。
佐子さん、昨日は金曜日ということもあり、お疲れでしたか。
であればシャムりんの電撃こけしでシャカシャカしてもらいたいところですね( ´ ▽ ` )
連休の期間に入りましたが、もしお休みなのであれば、ゆっくり身体を癒してリフレッシュしてくださいね🐶
第66話 ジーコからの意外な告白への応援コメント
えぇ! 一緒にお出かけしたのに車待機なの💦 同伴できないとはいえこれは悲しい( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
でも、ママのフォローがあって良かったです✨️
現代の食べ物もいいけど、異世界では好きなだけ美味しいもの食べてね!
作者からの返信
コーポ6℃さん、こんばんは。
そうなんです。
せっかくお出かけだったのに、タタロオだけ車待機という悲しい状況でした。。涙
ジーコパパは鈍感で、ジーコもあまり周りが見えてないですからね。。
たしかにタタロオには、異世界でもしっかり美味しいものを楽しんでもらいたいですね😊
コメントをくださいましてありがとうございます。
また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第28話 服を新調しノーエフ商会へ(挿絵あり)への応援コメント
コカン魔殺法といい、ちんねんTシャツのデザイン最高過ぎます(笑)
照春様、センスも抜群ですね⭐️
作者からの返信
赤木 水月さん、こんばんは。
タタロオは服屋さんにTシャツをプレゼントされましたね😊
ヘタッピなイラストでしたが、失礼しました💦
これからこの服がタタロオのユニフォームになりそうです^ ^
お褒めのお言葉ありがとうございます。
また気が向きました時にでもお立ち寄りくださいませ🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
タタロオの「イヌ目線」で物語が進んでいくの、新鮮で面白いですね!
しかも、元の世界にも戻れて、そちらでは姿も元の犬の姿に戻るというのも驚きました。飼い主のジーコさんがこんな犬小屋を意図的に建てたのか、それとも偶然できちゃった?のかも気になるところ・・・。
異世界側もなにやら特殊な大陸のようですし、これからタタロオがどんな冒険をしていくのか楽しみです!
作者からの返信
黒蓬さん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
イヌのタタロオが犬小屋を通過して憧れの人間の姿になるという、少々ヘンテコなお話ではありますが、タタロオはずいぶんと興奮していたみたいですね。
たしかに飼い主のジーコが建てた犬小屋の真相も気になるところですよね。
タタロオが人間の知識を持っている理由は3話にございますので、またお時間がある時にでもお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしも引き続き黒蓬様の作品を楽しませていただきますね。
第79話 魔動物サワラとの対話への応援コメント
サワラちゃん、ドッグフード主食なんですね!
草食かと思ってました😅
チャウ丸くんとシャムりんちゃんにはサワラちゃんの言葉が通じるけど、タタロオくんには分からない…スキルの違いでしょうか?
タタロオくんとサワラちゃんの会話も興味あります😊
タタロオくん、リナちゃんとのお別れの時はちょっぴりカッコつけてますね✨️😆
旅をして、恋をして…成長しちゃってますね!
作者からの返信
はるのさくらさん、こんばんは。
そうなんです。サワラはわりとなんでも食べることができるみたいで、きっと雑食なのかな??と思われます😊
そしてチャウ丸とシャムりんはサワラの声が聴けるのに、なぜかタタロオだけ聴くことができず…
おそらく何かしらの理由はあるのでしょう。
きっとそれもいずれ明らかになるのではないかなと思われます( ´ ▽ ` )
たしかにタタロオ、旅をして恋までして、すっかり人間っぽさも体験してますよね^ ^
これから怪しい草原を越えることになりますが、またお楽しみくださいませ🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
コメント失礼します。
犬から人になったという衝撃的な展開にぐっと引き込まれました。しっぽや肉球がなくなったことに多少の動揺を覚えつつも、鏡を見ながら次第に人の姿に慣れていくというタタロオの順応さにとても感心してしまいます。犬なのにAIのことや漫画のことを知っているなんて、賢すぎるというか、もしかするとどこかの人(もしくは飼い主)の知能も譲りうけているのかもしれませんね。
と、思いきや、抜け穴を通ると元通り、という展開に度肝を抜かれました。これからこちらの世界とあちらの世界を往復することになるのでしょうか。
引き続き今後も楽しませてもらいます。
作者からの返信
nishima-c様、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
丁寧なコメントをくださいまして感謝しております。
タタロオは犬小屋を通過したことで憧れの人間の姿になってしまいました。
おっしゃるように、もともと犬なのに人間界の知識をずいぶんと持っているようです。
その理由は3話にございますので、またお時間がございます時にでも気軽にお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしもnishima-c様の作品を引き続き楽しませていただきますね。
第66話 ジーコからの意外な告白への応援コメント
タタロオくんは、フリスビーで遊べる子なんですね!!羨ましい!!うちのワンコたちは、フリスビーもボールも追いかけるけど、全然くわえてくれない⋯⋯ポーン、コロコロ⋯⋯って感じ。で、投げたボールは自分で拾いに行って、またポーン⋯⋯と。他の人から見たらきっと哀しい人かも(笑)それから、コンビニで焼き豚を買ってあげちゃう村山家の人々に、ジーザスって私がなりました。あああ、あぶら、それに、塩分⋯⋯って。せめて、サラダチキンでお願いします(白目)
作者からの返信
小日向ひなたさん、おはようございます。
あらら、ひなたさんのワンコちゃんは、フリスビーやボールに反応してくれないのですね。。💦
タタロオはわりと好きみたいですね😊
そうなんです。
村山家はごはんに関しては、ガサツでほとんど何も考えていないと思われます。。
たしかどこかでジーコがサラダチキンを買ってくれるはずですが、そんなジーコもやっぱりにぶいですからね、、(涙)
タタロオ、身体を壊さないようにがんばろうね!🐶
第78話 これって人間様の欲求?への応援コメント
「デートっぽい時間」
↑タタロオくん、完全にデートですょ🥰
肉球は、日々、人間を癒す大事な存在です😆
でも今はリナちゃんの手を…あれれ?
そんなところもタタロオくんらしい✨️
次こそは!
イソギンチャクの表現、すごく素敵です!
リナちゃんとの甘酸っぱい時間も終わりですね。
ちょっと寂しいような…
作者からの返信
はるのさくらさん、おはようございます。
タタロオ、やっぱりこれはデートみたいですね😊
彼はまだうまく自覚できてないところもあるようです( ´ ▽ ` )
リナと歩きながら少し手が触れてましたね。
肉球もいいけど、やっぱり人の手で触れ合うのは、タタロオ最高だよ?
表現まで細かく拾ってくださいましてありがとうございます。
リナとの時間が終わるのは寂しいですが、タタロオは旅をしながらもリナのことを思い出すことになりそうですね✨
いつもコメントをくださいまして感謝しております🐶
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
コメント失礼します!
そして素敵なコメントありがとうございました!
所々出てくるワンちゃんの可愛らしい仕草と、作り込まれた世界観に引き込まれてどんどん読み進めてしまいました。
ヤメーメ王国の全貌や、これからタタロウがどんなふうに行動していくのか楽しみに読ませていただきます。
散歩のシーンの「折れ線グラフのようなマーキング」と、今回のくしゃみで、実家で飼っていた愛犬を思い出しほっこりさせてもらいました☺️
作者からの返信
うちだ様、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
ここまで楽しんでいただけているのであれば、うれしいかぎりです✨
表現のことまで触れていただき感激しております。
これからタタロオはヤメーメ王国の王様に会いにいくことになりそうです。
少々ヘンテコなお話ではありますが、また気が向きました時にでもお立ち寄りくださいませ。
わたくしも、うちだ様の作品を引き続き楽しませていただきますね。
編集済
第77話 リナの告白への応援コメント
リナさんペースになってますね😊
タタロオくん、言葉を忘れてしまったみたいで笑可愛らしい😆
どうしたら良いか分からないタタロオくんの気持ちから恋と気がつくまでの流れが、ちょっぴりコミカルで、でもちゃんと恋って気がついてて引き込まれちゃいました✨️
所長さん、良いところだったのにぃ〜
次のチャンスはいつなのでしょう?気になります😖
作者からの返信
はるのさくらさん、こんばんは。
おっしゃるように、リナのペースで進められている感じがしますよね😊
タタロオはやっぱり、異性と接することに慣れていませんので、どうしてもジタバタオドオドなってしまうみたいです。。💦
恋という認識をするのは、最初の頃は意外とむずかしかったりしますよね。
タタロオがどのように受け止め、どう進めていくのかも気になるところです( ´ ▽ ` )
そうなんです、いいところで所長さんが来てしまいました。
次回もリナと過ごす時間が続きそうですので、また見守ってあげてください🐶
第79話 魔動物サワラとの対話への応援コメント
ジーコはラブコメも読み込んでるはずなのに、物語の世界にひたるばかりで、ちっとも実用的な知識を取り込んでないもんな。
→マガハラ大陸に行っている間はくしゃみが止まらくなりそうですねジーコくん…
風邪か?とパパやママから心配されそうな姿が目に浮かびます。
サワラちゃん。
私が一番可愛いと思う動物に当てはめて、ビジュアルを想像して楽しんでいます🤭
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんばんは。
そうですね。ジーコはずっとタタロオから噂されてますので、くしゃみばっかりかもしれませんね😊
ふふっ、パパママが風邪の心配をしてたら、その姿も面白いですね^ ^
ええ、サワラのイメージはぜひ、チャチャメイトさんにとって最高クラスのかわいさを自由に想像していただけるとよろしいかなと思います✨
これから怪しげな草原を通って嗅商王国へ向かうことになりますが、また気軽にお楽しみください🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
イヌの一人称語りがテンポよくて読みやすかったです。冒険者ならぬ冒犬者のようなダジャレも効いていて、深刻になりすぎない軽妙な文体が魅力だと思いました。人間の姿になった主人公の戸惑いや、宿屋の主人とのちぐはぐなやり取りもコミカルで楽しめました。大陸や王国という世界観の謎も気になるところです。さきが楽しみです。
コメントくださりありがとうございます!
作者からの返信
ピーター・モリソン様、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
タタロオが犬小屋を抜けて憧れの人間の姿になって冒険するという少々ヘンテコなお話ではありますが、もし楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです。
タタロオが人間の知識を持っている理由は3話にございますので、また気軽にお立ち寄りいただけますとありがたく思います。
わたくしも引き続きピーター・モリソン様の作品を楽しませていただきますね。
第71話 リナとふたりっきりへの応援コメント
タタロオとリナ、イイ感じじゃないですか( ´艸`)
”チンネンさま” がんばれ!
え、これ、バレたらどうなるんでしょう・・・ww
作者からの返信
キジトラタマさん、こんにちは。
そうなんです。
タタロオとリナ、なんだかいい感じになっておりましたね😊
ここは、チンネンの名にかけて、男を見せないといけませんね✨
ええ、バレたらいろいろありそうな感じもしますけど、、💦
なんとかそれまでは楽しんでもらいましょう( ´ ▽ ` )
また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第65話 久しぶりに地球メシへの応援コメント
オニオンスライムは、すんごい好きです!!新玉ねぎを、スライサーでシャコシャコして、水にさらして、しっかり絞って冷蔵庫へ。キンキンに冷えたら、透明なお皿に入れて⋯⋯そうですね〜やっぱり、まずはかつおぶししょうゆですね。次に、味ぽん。スッキリサッパリ食べられます。これは私の中でド定番です!!青じそドレッシングもいける。あと、意外とオススメなのは、中華ドレッシング。ピリ辛増しで、ごま油のコクがいい仕事をして立派なおつまみに!!というか、玉ねぎって、なんであんなに存在感があるのか謎ですね。半透明で一見大したことなさそうなのに、入れただけで野菜の滋味があふれ出します。カレーでも基本食材だし、和食でも、例えば親子丼とか牛丼に大活躍です。揚げても美味しいし。かき揚げとか。バーガークィーンのオニオンリングとか⋯⋯あ、少しだけ脱線してしまいましたが、ダメ、絶対!ワンコにあげては!!でも、ジャイガンの家のムクくんは普通に味噌汁ごはん食べて元気にしてそうですね(笑)
作者からの返信
小日向ひなたさん、こんにちは。
彼らは再び地球に戻ってきました✨
オニオンスライス、美味しいですよね。
ひなたさんの文章を読んでいると、つい味ぽんで召したくなってきました😊
ほんとに玉ねぎは魅力がありますよね。
あれほど料理界で重宝される存在もあまりいないような気もします^ ^
そうなんです。ワンちゃんには玉ねぎはよくないみたいですね。
味噌汁ごはんも、実はワンちゃん、好きだったりするのかな( ´ ▽ ` )
また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
とうとうワンの秘密が明らかに!
タタロオがなぜラノベ知識など人間っぽい記憶を持っていたのか、びっくり展開でした。
今度はなぜフュージョンしちゃったのか、犬小屋の不思議など、飼い主さんのことも気になり出しました笑
今後の展開楽しみにしています!
作者からの返信
Ashuburnさま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
そうなんです。
タタロオが人間界の知識を持っていたのは、飼い主のジーコと脳がフュージョンしているみたいだからなのです😊
そうなると、おっしゃるようになぜフュージョンしたのか、犬小屋の秘密なども探っていきたいところですね。
タタロオはこれから一人でヤメーメ王国へ戻ることになりますが、またお時間がございました時にでも気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
わたくしも引き続きAshuburn様の作品を楽しませていただきますね。
編集済
第76話 獣魔気転換所への応援コメント
魔波について最初は地熱発電的な?って思ってましたが、生物の死体からとなると石油とかに近いのでしょうか…🤔
タタロオくんの「こういった場所を他国から狙われるようなことはないのでしょうか」って質問から原子力発電みたいの?
魔波のイメージがどんどん変わってきました。
魔波って不思議なエネルギーなんですね!
真面目なシーンから一転して、ドキドキ💓な展開に✨️
二人きりになって…どうなるのでしょう??
また楽しく読ませていただきます😆
作者からの返信
はるのさくらさん、おはようございます。
なるほど、魔波は地熱発電的なイメージでしたか💡
たしかに生物の死体からとなると、石油のような化石燃料的なニュアンスが近いのかもしれませんね
それをこの場所で獣魔気に転換して運用しているみたいです。
そう考えると、なかなか意味深いエネルギーかもしれませんね😊
そしてやはり注目は、ジーコのドキドキの場面…
これからリナと絶景の場所で二人きりになりますが、さてどんなことになるのでしょう^ ^
ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第112話 ダンジョンを探検しましょへの応援コメント
「ダンジョン」
だからといって
戦わなければいけないなんて誰が言った?
ということですね(笑)
フレンドリーなスライムに
観光名所なダンジョンでも良いですよね
作者からの返信
Jzouさん、おはようございます。
おっしゃるように、ダンジョンで必ずしもすべてが敵、というわけでもないですもんね😊
初めてスライムは感じの良さそうでしたね。
そんなスライムの案内で観光名所的な大仏もあるようですので、彼らにはのんびりと楽しんでもらいましょう^ ^
コメントをくださいましてありがとうございます!
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
主人公のクセがすごい。冒頭から病みつきになります。
ヤメーメの世界もどうなるかワクワクだし、
個人的にはイヌ派ではなくネコ派なのですが、
愛らしい?タタロオの行く末を案じながら
読み進めるといたしましょう。。。
作者からの返信
晏nuiさま、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
タタロオは犬小屋を通じて、憧れていた人間の姿になってしまいました。
晏nuiさまはネコ派とのことで、実は7話から登場して一緒に旅をしてくれますので、少々ヘンテコな話ではありますが、ぜひ気軽にお楽しみいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしも晏nuiさまの作品を引き続き楽しませていただきますね。
編集済
第70話 ヤメーメの宿で嗅商王国の商人への応援コメント
コカン魔殺砲って・・・ww
あ、すみません。こういう単語にすぐ反応してしまうもので😆
どん臭い犬は置いておいて、シャムりんちゃんかわいい😊✨
作者からの返信
キジトラタマさん、こんばんは。
そうなんです。
実はこの技はタタロオの持ち技なんです😊
逆から唱えることで発動できますので、またどこかで披露してくれることでしょう( ´ ▽ ` )
シャムりんはサービス精神旺盛ですよね🐱
コメントをくださいましてありがとうございます!
第91話 サワラとおしゃべりへの応援コメント
コメント失礼します。
そのなぞなぞの答え!w
……なかなか怪しい男の子で。ただでさえ怪しい雰囲気の城に怪しい王子様、そしてこの子。うーん、侮れませんね、嗅商王国!
そしてこんなところでダイヤの盃の効果が判明するとは! 気持ちのいいフラグ回収でした
作者からの返信
結城一さん、こんばんは。
お忙しいのにお越しくださいましてありがとうございます。
そうなんです。
なんだか怪しげな男の子が現れました😊
嗅商王国は随所で怪しさを見せてますので、油断はできませんね^ ^
タンニシ王国で手にしたダイヤの盃で、ようやくサワラの声が聴けるようになりました。
このあと男の子の後をついて行くことになりますが、またその様子もお楽しみくださいませ🐶
第75話 リナと初めてのデート(?)への応援コメント
タタロオくんの初デート✨️
心の中は大変な感じになってましたね!
リナちゃんに集中したいけど、できなくて思考がとっ散らかっちゃって可愛いです😆
ダンスにも誘われてしまって☺️
次のお約束もしてる!きゃー💕
(すみません、盛り上がってしまって…)
ダンスはステップの練習もしないとですね✨️
いよいよ獣魔気転換所の中に…
また読みにうかがいます!
作者からの返信
はるのさくらさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
とうとうタタロオ、初めてのデートでしたね✨
ただ飼い主のジーコも経験がないため、タタロオはオドオドしっぱなしでしたね😊
ほんと、ひそかにダンスのステップの練習をしないといけませんね( ´ ▽ ` )
そして獣魔気転換所の中へ向かうことになりますが、しばらくリナとの時間も続きますので、あたたかく見守ってあげてください🐶
第122話 激辛の乱への応援コメント
脳がとろけてしまうような飴!
一体どんな味なのか。
中毒性ありそう~。
お城での食事。
これは期待大ですね!😆
作者からの返信
三島 ひみかさん、こんにちは。
タンニシ王国のキャンディーは美味しすぎて脳が溶けてしまうほどみたいですね。。💦
おっしゃるように中毒性がありそうで、危険な感じがしますよね😊
次回はお城を探索することになりそうですが、また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
やべー、仲間ができちゃった!! ☆
しかも、その方法が普通じゃないw
作者からの返信
いち佳さん、続けてのお返事となり失礼します。
そうなんです。
タタロオは地球に戻って、仲間たちを誘うことになりました。
この3人で冒険を進めていくことになりそうです✨
次回、チャウ丸とシャムりんが犬小屋を通過して変身することになりそうですので、また気が向きましたらお立ち寄りくださいませ🐶
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
ふむふむ、ヤメーメのキングのムスメさん👸
を探して来るのね!
おっけー!イヌ粉塵!(かわいい)
作者からの返信
いち佳さん、こちらでもコメントをくださいましてありがとうございます。
ヤメーメ王国のキングと対面することになりましたが、おっしゃるようにキングはいなくなった娘さんを探しており、タタロオは力を貸してほしいとお願いされましたね😊
彼にはイヌ奮迅でがんばってもらいたいと思います🐶
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
> 口がメスシリンダーに吸い込まれたみたいに突き出た
この、たまーにある比喩の面白さがやみつきになりますw
作者からの返信
いち佳さん、こんにちは。
タタロオはヤメーメ王国のお城へ踏み込みましたが、ずいぶんとヘンテコなお城だったようですね。。💦
表現を楽しんでいただけているのであればうれしいかぎりです😊
***
そして拙作へレビューをくださいましてありがとうございます。
心より感謝しております。
第122話 激辛の乱への応援コメント
タンニシのものは迂闊に口にすると、美味すぎて身を滅ぼしかねませんね(^◇^;)
娘さんたちの目撃情報が増えていく中激辛の乱についてのお話が!唐辛子一トン…それは激辛というか激ヤバですΣ(・□・;)
お城探訪は貴重な機会!心を躍らせつつ、お供しましょう(`・∀・´)
作者からの返信
つんさん、こんにちは。
最新話までお読みくださいまして本当にありがとうございます。
おっしゃるようにタンニシ王国の食べ物は美味しすぎるため、油断したら大変なことになりそうですね。。💦
ようやく娘さんの情報も入りましたが、激辛の乱というのはどうも恐ろしい感じがしますよね。。たしかに激ヤバです(°▽°)
これからお城探索になりそうですが、また次回お楽しみいただけますとなによりです🐶
第11話 初の抗争勃発への応援コメント
今回は爆笑ポイントが多く、特にエンペラー珍念でもうダメでした🤣
どこかにそんな名前の本物がいるのか?という示唆になっているところが高等なギャグです。
しかし、読んでいくたび知らない単語が登場するので、私はテキストアプリにコピペさせていただいております。今回は自己解決しましたが、一瞬「OMG?」となりました。
タタロオ、頭良すぎです(良い意味で)。
作者からの返信
吉住さん、おはようございます。
タタロオは嗅商王国の蛮族に勘違いされてしまいましたね。
エンペラー珍念って、ほんと誰なんでしょうね??😊
コピペまでしていただき、恐縮でございます。
歴史好きの飼い主ジーコの脳の影響で、タタロオもいろいろと人間界のことに詳しいみたいですね。
しばらくヘンテコな流れが続きそうですが、どうぞこりずにお楽しみくださいませ🐶
第122話 激辛の乱への応援コメント
こんばんは
タンニシの食事のページで、お腹がすいてきたことを思い出しました。
ああ、お弁当、いいな~ レアな物だけに簡単には渡せないですよ。
キャンディー三つでもありがたい。
そして娘さんたちの噂がちらほらと。
身の危険を感じる噂に近いですが、先導していたのは五女のハリスさんと聞いて、なかなか行動的な人のようです。自らの意思で諸国を旅しているのかな。
まずは、腹ごしらえですね。
そのページでは、お菓子を食べながら読ませていただきますね。
作者からの返信
雨京 寿美さん、おはようございます。
タンニシ王国のお弁当は危険なほど美味しかったみたいですね。
キャンディーでも頭がボワンとなるほどですから、気をつけないといけませんね😊
お城ではキングの娘さんの情報も少しだけ手にできましたね。
たしかにハリスさんは、激辛の乱で一団を指揮するほどですから、ずいぶんと行動的な感じがしますよね。
これからお城見学となりますが、(おそらく)次回はお食事ではないと思われますので、お菓子はひきだしの中にストックしつつお楽しみいただけますとうれしいです(もちろん食べながらでも全然だいじょうぶです😊)
第110話 中臣鎌足さんの借金問題への応援コメント
そうですね……1100兆円にくらべたら80万なんてって、チャウ丸イケメン?すぎです
作者からの返信
@hikageさん、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
チャウ丸はずいぶん大盤振る舞いでしたね✨
ただお金を管理するタタロオは気が気がではなかったみたいですね😊
そして鎌足さんから地図をもらうことになり、それをもとに彼らはどこかへ向かうことになりそうです。
また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第74話 聴神様にご参拝への応援コメント
聴神様、ちょっとだけ気分屋なところが「神様」って印象にさせてくれますね!
今回のご参拝で3人のスキルがどれくらい変わるのか楽しみです😊
ふんではいけないもの…私は青虫とカエルだと思ってました。確かに、バースデーケーキとかはふんじゃダメ、ゼッタイですね!
タタロオくんがリナちゃんの微笑みにドキドキ!
これからどうなっちゃうんだ〜😆すごく気になる!
次がいよいよ、デートなんですね✨️
また読みに来ます!
作者からの返信
はるのさくらさん、おはようございます。
聴神様はたしかにちょっと気分屋なところがありますよね。。💦
とはいえ、いちおう神様みたいなので、良い関係を築いておきたいですね😊
ああ、たしかにカエルはぜったいに踏んではいけませんよね。
バースデーケーキもなるべく踏まない人生にしたいところです( ´ ▽ ` )
そしてタタロオはリナとの時間が待っていました。
次回、ふたりの時間を過ごすことになりそうなので、ぜひお時間ができました時にでもタタロオのことを見守ってあげてください🐶
第90話 究極の匂いへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
白檀の匂い……何かフラグでしょうか。それともいい香りだからあの香りのオンパレードに混ざっていたのか。気になるところですね。スメル元師もどういう人かまだ本当によく分かっていませんし。
シャムりんを妙に蕩かしている王子様……あまりにも、怪しすぎますねw
そしてチャウ丸もあまり心が傷ついていないといいですがw
面白かったです。
次も楽しみにしています✨
作者からの返信
結城一さん、こんばんは。
白檀の匂いはもともとスメル元帥の特徴だったのですが、この時にその香りがしたとなれば、もしかすると何かがあるのかもしれませんね。。。
おっしゃるようにスメル元帥は今のところ、よくわからない存在ですよね。
シャムりんに近づいていた王子様も、うーん…たしかに怪しい😊
チャウ丸はおそらく、さほど傷ついてないのかな??^ ^
しばらくお城に滞在しますが、また気軽にお楽しみください🐶
第122話 激辛の乱への応援コメント
おー、ウサさんだ!
って、お弁当一人で食べてるw
さすがウサさん、欲望に忠実ですね!
激辛の乱、五女さんが率いていたのですね。
三女さんもなにやらやっていたようですし、キングの娘さん、なかなかに活発な方々のようですね。
それにしても唐辛子1トンで死者80名って、どんな反乱だったのでしょう。
娘さんの情報が色々揃ってきて、今後はガワヤナに向かうことになりそうですね。
なかなか危険な場所のようですが、三人揃っていればきっと大丈夫ですよね。
次の冒険がガワヤナになるのかな?
楽しみです。
その前にヤメーメ城見学にお食事会。
その後は宿に戻ってリナとの再会ですかね?
こちらも楽しみです。
作者からの返信
桐原コウさん、こんにちは。
ウサさん、無事にヤメーメまで帰って来ていたようですが、お弁当を一人で食べてましたね。。😊
おっしゃるようにキングの娘さんはみんな、わりと活発なところがあるみたいですね。
唐辛子1トンによる反乱はさっぱりイメージがつきませんが、きっと味覚的な何かもあったのかもしれませんね。。💦
ガワヤナ公国も危うそうな感じがしますが、いずれは向かうことになるのでしょう。
そしてタタロオとしては、リナとも再会しておかないといけませんね^ ^
お城を見学することになりそうですが、また気軽にお楽しみくださいませ🐶
第73話 地球の品を売っておこうへの応援コメント
ウォシュレットの水を飲む…消毒されてて、綺麗な水ならセーフ?
可能な方法を脳内シュミレーションしちゃいました。
信号機も動き始めて、ヤメーメの文明が進んできてますね😆
獣カクテルの味がコーヒーに酢を入れたような…刺激的な香りと味になりそうですね笑
身近なものでの例えって分かりやすくて好きです😊
彼等が異世界を訪れる度に新しい発見や体験があって、今回もワクワクさせていただきました!
作者からの返信
はるのさくらさん、こんにちは。
丁寧に読んでくださいましてありがとうございます。
このヤメーメ王国はずいぶんと人間界のことを誤って解釈しているみたいですね。。💦
ウォシュレットの水はあまり美味しい感じがしませんが、たしかにキレイな水だったらもしかするといけるかもしれませんね😊
人間界のものに例えることで伝わっているのであれば、わたくしとしてもうれしいかぎりです✨
これから聴神様のところへ向かうことになりそうですが、また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
ゴムボールがお宝なんて可愛すぎます😍
作者からの返信
いち佳さま、続けてお返事をしてしまい申し訳ありません。
地球から持っていったオモチャのゴムボールが意外にも高値で売ることができました✨
この大陸の価値基準は人間界とは少々異なっているみたいですね。
これからお城へ向かうことになりますが、また気が向きましたらお立ち寄りくださいませ🐶
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
ご主人様と脳フュージョンって、すごく新しいw
でもそのくらい信頼関係があるっていうのが、犬だからなぁ💭
作者からの返信
いち佳さま。いくつもコメントをくださいましてありがとうございます。
そうなんです。
歴史好きの飼い主ジーコと脳がフュージョンしていたため、タタロオは人間界の知識が豊富にあったみたいですね😊
ジーコとの信頼関係も築かれているようで、これからまたタタロオは一人でマガハラ大陸へ向かうことになりそうです🐶
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
わんわん、世界と出会う!
やはり、わんわんは賢い!!
作者からの返信
いち佳さま、こちらでもコメントをくださいましてありがとうございます。
タタロオはずいぶんと人間界の知識を持っているみたいですね😊
もともとタタロオも、それなりに賢いワンちゃんだったのかもしれないですね。
次回は飼い主のジーコと会うことになりますが、気軽にお楽しみいただけますとなによりです🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
ワンワン、わんこだー‼
タロウじゃなくて、タタロオってあたりもセンス感じます✨
地の文が面白いって、強すぎるッ😍
作者からの返信
いち佳さま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
そうなんです。
ワンちゃんが人間の姿になってしまいました。。
少々ヘンテコな話ではありますが、楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです。
のんびりとお楽しみくださいませ🐶
第121話 解体屋で獲物が······への応援コメント
中々恐ろしいところにいたのですね!とんでもないダンジョンに…( ;´Д`)
しかし、この世界での『人』とは、タタロオくんたちとこの世界の彼ら、どちらを指すのでしょうね?m(_ _)m
そして聴神様、何とまさか掻っ攫うとは…(^◇^;)
作者からの返信
つんさん、こんにちは。
あのダンジョンは思いのほか、危険な場所だったみたいですね。。💦
あと、この世界における「人」とは、おもにマガハラ大陸に存在する「獣人」の方々ではないかなと思われます^ ^
そうなんです、聴神様がせっかく仕留めた獲物をかっさらってしまいました。
困ったものです。。
彼らはお城へ向かうことになりそうですので、またお楽しみくださいませ🐶
第15話 出禁の書で秘技を見てみるへの応援コメント
こんばんは!おはようございます🐶
チャウ丸の台詞で、チャウ丸とシャムりんにも
フュージョン元の人間が居るんだ!ということに気が付きました。
タタロオのジーコ君みたいな誰かさんが
そのうち出てくるのかな??
作者からの返信
りわ あすかさん、おはようございます。
そうなんです。
タタロオが飼い主ジーコと脳がフュージョンしたように、チャウ丸とシャムりんも誰かとフュージョンしている可能性が高い気がしますよね😊
おそらくですが、いずれそういった存在も登場するのかな??
まもなく3人で冒険していくことになりますが、のんびりとお楽しみくださいませ🐶
第25話 ヤメーメ王国のテーマパークで魔の数式への応援コメント
ヤメーメランドのジップラインからが、アトラクションじゃなくて死にゲー並でめっちゃ笑いましたが……
え、な、なんですか、この声とビジョン?
スメル元帥? それともこの世界の神様かなにか?
タタロオたちの正体を知っているようですは、これは一体……。
作者からの返信
@SERIS-KOさん、おはようございます。
ヤメーメランドのアトラクションみたいなものは、タタロオたちもずいぶんと振り回されてしまいましたね😊
そして最後に謎の声とビジョン…
おそらくですが、スメル元帥によるものなのではないかなと思われます。
おっしゃるようにタタロオの正体もある程度は知っている様子でしたよね。。💦
なんだか、おっかない感じもしますが、もう少しだけ追いかけることになりそうですので、また気が向きました時にでもお立ち寄りくださいませ🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ワンちゃん…いえ、ワンさんの一人称視点から始まるストーリーはとても新鮮で楽しく読み進めました!
犬として普段からどんな光景を見て、どんなこと思っているんだろうと、犬の気持ちを色々考えてしまいました(笑
とてもコミカルなタッチで読みやすかったです。
今後の展開をとても楽しみにしています♪
作者からの返信
@Ashuburnさん、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
タタロオは飼い主が建てた犬小屋を通じて人間の姿となりましたが、人間に憧れていたこともあり、ずいぶんと興奮していたみたいですね。
タタロオに人間の知識がある理由は3話にございますので、また気が向きました時にでもお立ち寄りいただけるとうれしいかぎりです。
わたくしも引き続き@Ashuburn様の作品を楽しませていただきますね。
第122話 激辛の乱への応援コメント
タンニシのキャンディー❗️
まさかの「エロスが爆発する」ほどの破壊力に笑いました🤣🍬
五女ハリスと「激辛の乱」という新たな手がかりが出てきて、
物語が一気に動き出した感じがします✨
カンフー映画のDVDに大喜びするキングにほっこりしました🥰🎬
作者からの返信
恋せよ恋さん、おはようございます。
タンニシ王国のキャンディーは美味しすぎて、シャムりんのエロスが爆発しそうになってましたね🐱
あの国のごはんはどれも危険なレベルのおいしさなので、あまり近づかないほうがよさそうですね。。😊
そしてようやくキングの娘さんの情報が入り、一歩前進できた感じがします。
キングは落ち込んでましたが、それでもカンフー映画のDVDで元気を取り戻してましたね^ ^
楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです✨
しばらくお城に滞在しますが、また気軽にお楽しみくださいませ🐶
第122話 激辛の乱への応援コメント
照春さま
こんばんは!
やはりウサさん、いいところだけ持っていきますねー!
タンニシのお弁当…食べたい…(*´ω`)
溶ける時計になってみたいものです。
チュッパチャプスもヤバいですね!
ATMは人間界でも横一列にずらっと並んでますし、商品並べるにはいいかもですね!(違う)
そしてとんでもない一揆が明らかに…笑
美食のタンニシで味に対する一揆は、かなり重大事件のような…
ほうほう、ハリスさんがかかわっていると。
味が気に入らなかっただけではなさそうですね。
ヤメーメ城の探索!
また人間界のものをぶっ飛んだ使い方してるんでしょうかね笑
楽しみにしております!
作者からの返信
乃木ちひろさん、おはようございます。
ウサさん、無事に帰ってきて、タンニシのお弁当もちゃっかり食べておりましたね😊
あのお弁当はたしかに誘惑されるところですが、一度手を出せば溶ける時計となってしまいますので、十分に気をつけたほうがよさそうです( ´ ▽ ` )
ああ、たしかにATMは横一列なので、野菜を売るにはちょうどいいかもしれないですね✨
そうなんです。
激辛の乱という謎の一揆みたいなものに、ハリスさんがかかわっていたみたいです。
たしかに辛すぎて怒っただけではないかもしれませんね^ ^
次回はヤメーメのお城をぶらり観光となりそうですが、ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
こんばんは、照春様。コメント失礼致します。
凝った設定と、どの回もタタロオのノリが良くて面白かったです。そしてタタロオ、滅茶苦茶喋る笑
比喩表現が独特で、思わず笑ってしまいました。
タタロオと飼い主ジーコの関係性が素敵ですね!
ずっと見ていたい組み合わせだなと思いました。
ゆっくりではありますが、これからも楽しく拝見させて頂きます。
作者からの返信
月白輪廻さん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
とても丁寧なコメントをいただき、ありがたく感じております。
もし楽しんでいただけたのであれば嬉しい限りです。
タタロオとジーコはなんだかんだ、ずいぶんと仲が良いみたいです😊
ずっと見ていたい組み合わせとのお言葉、きっと二人とも喜んでいることでしょう✨
また気軽にのんびりとお立ち寄りくださいませ。
わたくしも引き続き、月白輪廻さまの作品を楽しませていただきますね🐶