第117話 この声って······への応援コメント
ドラッグストアにありそうなティッシュボックスが、そんな偉大なアイテムボックスだったなんて。
物は見かけで判断してはいけない。
そして、季節神かと思いきやスメル元帥なんて終わってる。
タタロオ・・・・終わったね😱
作者からの返信
暁 黎さん、こんばんは。
そうなんです。ドラッグストアにありそうなティッシュボックスふうの箱は、けっこう偉大な品だったみたいですね(°▽°)
おっしゃるように見かけで判断できないところがありますよね😊
そしてここにきて、スメル元帥がやって来たようです。。。
タタロオ、だいじょうぶかな…
彼には乗り越えてもらいたいところですね🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
コメント失礼します。
まずは、こちらの作品を呼んで頂きましてありがとうございます。
タイトルから既に『何だ何だどういう意味だ?』と疑問が浮かんでくるタイトルに惹かれました。
犬が主役という類を見ない題材ながら、読みやすくまとめられている話の流れだなと感心致しました。
続きも楽しみながら読ませて頂きます!
作者からの返信
チュウ様、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
タイトルについて触れてくださいましてとてもうれしいです。
少々ヘンテコな話ではありますが、読みやすさを感じていただけたのであればなによりでございます。
タタロオが人間の知識に詳しい理由は3話にございますので、また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
わたくしもチュウ様の作品を引き続き楽しませていただきますね!
第98話 オトコたちの実力勝負への応援コメント
男たちのマッチョな戦い、と言えば
腕相撲ですね(笑)
そして、スメル元帥に嗅魔王、
謎に包まれた恐ろしき存在ですね~!!
作者からの返信
Jzouさん、こんばんは。
やはり男たちの勝負といえば、腕相撲ですよね💪
スメル元帥の名前が出てきて不穏な感じとなりましたね。
おっしゃるように恐ろしそうな存在です。
第106話 スメルンピックスタートへの応援コメント
これは確かに過酷ですね…味も匂いも酷いとは(^◇^;)
物理的な危険だけじゃなく、そういう面でも生き残ることができるか怪しいかも!?( ;´Д`)
頑張れタタロオくん!サワラさんも付いていますよ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
つんさん、こんばんは。
たしかに物理的な危険だけではなく、ほんとに生き残ることが肝心となってきそうです。
タタロオへのあたたかいエールありがとうございます✨
しっかり伝えておきますね🐶
第117話 この声って······への応援コメント
こんばんは! コメント失礼します。
今回は魔道具を使いこなすシャムりんが、影のMVPでしたね。
電撃こけしでの回復や、はけ口ドールでの甘辛竹刀の即時回収は、メチャクチャ機転が利いていました👍✨
しかし、あの見かけ倒しマッチョは、やはり腕折れていませんでしたね😂
冒険者のルールをわざわざ説明してから宝箱を三銃士に譲るのが、なんかナスビリーダーらしいやり方ですね(;´∀`)
事前に説明しておけば、宝箱を開けたあと、中身の一部を譲らなきゃいけないような心理状態に持っていけますよね。
タタロオたちのお人好しに完全に付け込んでいるようにも見えました(笑)
そして宝箱を開けたら急展開!
突風の起こしているのは、まさかの季節神、嗅竜の可能性が😱
そんなピンチに重ね掛けして、スメル元帥の声!
ダンジョンで足手まとい(笑)を抱えながら、ボス戦になってしまうのでしょうか。
不穏な次回、何が起こるのかドキドキします(゚д゚)!
作者からの返信
見雨 柊沫さん、おはようございます。
今回はシャムりんが影のMVPでしたか。
たしかに活躍した道具はどれもシャムりんが持っているものでしたので、彼女は良い仕事をしてくれたみたいです🐱
そうなんです、やはりあのマッチョさんの腕は折れてなかったみたいです、、(モミモミ)💦
ははっ、たしかにルールを説明しつつ宝箱をゆずるところも、あのリーダーらしいと言われれば、そうですよね😊
あの男、なにかとこずるいことを考えそうですもんね。
なんだか場の様子が穏やかではなくなってきましたが、足手まとい達の心配もできないほどタタロオもソワソワしているみたいです。
ぜひ次回もお楽しみいただけますとありがたいです🐶
丁寧なコメントをくださいましてありがとうございます!
第96話 嗅商王国の騎士への応援コメント
ウサ坊さんは無事でしたか~
そして、武道に勤しんでいる者には
甘辛竹刀は知っている有名武具なんですね
作者からの返信
Jzouさん、おはようございます。
ウサ坊主さんはなんとか無事だったようで、談話室で美味しいものもいただいていたみたいですね🍰
どうやら甘辛竹刀はわりと知られたものだったみたいです。
これからスメルンピックへ向かっていきますが、また気軽にお立ち寄りください🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
一にも二にも犬が主役!!というだけで、根っからの犬派である私のような人間はウキウキしながら読んでしまいます。
タタロオの軽快な語り口も読んでいて楽しいです。
愛犬との日々を思い出しながら楽しませていただきます!
作者からの返信
猫峠沙奈さま、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
そうですか、猫峠沙奈さまは犬派とのことで、ひそかにシンパシーを感じさせていただいております。
わたくしも愛犬との日々を思い出しながら書いておりました。
何かとお忙しいかとお察ししますので、お時間がございます時にでも気軽にお立ち寄りくださいませ。
わたくしも引き続き猫峠沙奈さまの作品を楽しませていただきますね🐶
第117話 この声って······への応援コメント
鼻セフレーション(>_<)
いいですよね、あの柔らかい肌触り~。
鼻かぜや花粉の時期には大活躍です。
あれじゃないと鼻がすぐ痛くなっちゃいますから💦
これからドラッグストアに行く度に、ふふって楽しくなっちゃいそうです(´艸`*)
そしてスメル元帥……!!
油断してました(^^;ドキドキ、今度はどんな展開になるのか💦
作者からの返信
七條太緒さん、おはようございます。
鼻セフレみたいな名前のアレ、いいですよね。
たしかにアレじゃないと…みたいな状況がありますよね😊
ぜひまたドラッグストアで「鼻セフレーション」を思い出してみてください^ ^
スメル元帥が登場することになりましたが、タタロオ大丈夫かな…💦
次回もあたたかくタタロオを見守っていただけますと、彼もがんばれるかもしれません🐶
編集済
第10話 ヤメーメ王国の民の驚くべき姿への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
可愛いタタロオたちに、また会いにこさせていただきますね。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
夢野明さま、おはようございます。
10話もお読みくださいましてありがとうございます。
さらには、とても素敵なレビューをくださいまして、心より感謝しております。
拝読いたしましたが、気になるところは一切なく、感激しました。
今後も夢野明さまの作品を楽しませていただきたいと思います!
重ねてお礼申し上げます。
第113話 8階層で下りてみたら······への応援コメント
そういえば、しばらく地球の犬小屋に帰ってないですよね。ジーコに気づかれてないですかね💦
タタロオはリナにも会いたいですね〜。
巨大仏像の描写や、チャウ丸の〝いざ戦かワン〟も笑いながら、どうやら一戦まじえなければならない状況みたいですね!タタロオ、トホホしながらも戦闘態勢!
作者からの返信
佐子 八万季さん、おはようございます。
そうなんです。しばらく地球の犬小屋に帰ってないのでジーコにバレてないか心配ですが、地球とは時間の速度が違うためそこに期待したいところです😊
タタロオは旅の途中に何度もリナのことを思い出してますので、やっぱり会いたいでしょうね。
ダンジョンを突破して早くヤメーメ王国に戻りたいところです。
しばらく戦ワンな状況になりましたが、タタロオたちにはがんばってもらいましょう( ´ ▽ ` )
また気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
第117話 この声って······への応援コメント
照春さま
こんばんは!
鼻セレブがセフレに…笑
いや!ジーコとタタロオですからね。そんなことは想像しませんわね。
オホホホホ失礼しました( ̄▽ ̄)
シャムりんには敵いませんね!
最近シャムりんが不二子ちゃんに見えます(^_-)-☆
サワラの可愛さは万国共通ですしね。
おぉ、嗅竜!カッコイイ!
と思ったらスス、スメル様⁉
宝箱どころではないですね。
スメル様が何をなさるつもりなのか…
続き楽しみにしております!
作者からの返信
乃木ちひろさん、こんばんは。
セ、セフれ…ーしょん。高校生のジーコ的に、そのあたりどうなのでしょうね😊
あら、シャムりんが不二子ちゃんに見えますか笑
たしかにセクシー路線では、なんとなく近いところもあるかもしれませんね🐱
サワラは誰の心もメロメロにしてしまうみたいです✨
ほんと、せっかくの宝箱も、スススメル元帥さんがいらして、それどころではなくなってしまいました(涙)
なんだか穏やかではないようですが、どうぞこりずにまたお楽しみいただけますとうれしいです🐶
いつも丁寧なコメントをくださいましてありがとうございます!
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
なるほど!知識の秘密、理解しました!
作者からの返信
拝頼人さん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
そうなのです。
歴史オタクの飼い主ジーコと脳がフュージョンしているため、タタロオは妙に人間界の知識があるみたいです😊
これから再びタタロオは異世界へ行きますが、またいつでも気軽にお立ち寄りくださいませ。
わたくしも拝頼人様の作品を楽しみたいと思います。
第117話 この声って······への応援コメント
うぬぬ……宝箱を譲った理由は、罠があるかもしれないから、他人に押し付けた感があります……かね!?
もしや、本当に親切心でしょうか!
今までの冒険者諸君の信頼度が低すぎて、たまに良いことをしても裏を考えてしまいます(笑)
中身はどこ行ったのでしょう!!?
それにしてもしゃむりんのはけ口ドール!なくしたものまで、ササッと召喚できちゃうんですね!
マジックボックスにしても、タタローン冒険団は貴重すぎる便利グッズがこの大冒険を支えているのかもしれませんね!!
しかも罠も分かっちゃうサワラちゃん!!
鬼に金棒です!
そして久々にスメル元帥!!
ドキドキします!!
作者からの返信
悠理さん、こんばんは。
えーっと、宝箱をゆずった理由は、おそらくですが、先に試させる…という計算まではなかったのではないかとわたくしは考えております(そうであってほしいです)😊
たしかにこれまでの彼らの言動を考慮すると、信用ならないところはやっぱりありますよね。。💦
そして宝箱の中身は…
これも後ほど明らかになるのかな?と思っております( ´ ▽ ` )
シャムりんの「はけ口ドール」も一家にひとつあったら便利そうですよね。
わたくしもよく、物がどこに行ったかわからなくなることがありますので、サッと召喚したいものです✨
たしかに、タタローンたちはティッシュ箱といい、わりと良いグッズに恵まれているみたいでラッキーですよね^ ^
さらにはサワラの立派なスキルも。
スメル元帥、なんだか穏やかではないですよね。
丁寧にお読みくださいましてありがとうございます!
ぜひまたお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第50話 タンニシ王国の解体屋へへの応援コメント
Aランク魔物まで含めて大量に持ち込んでき、店主たちが驚く場面は爽快で、気持ちが良いですね😁
そして、雇われるのではなく、あくまで自由に旅を続けたいという結論を出すのが、なんともタタロオ達らしいです✨️
それにしても魔物の肉や骨、爪、皮まで余すところなく活用されるなんて、すごいですね✨️
最後はグルメ国らしく買い物と食べ歩きへ向かう流れになっていて続きが楽しみです😁
作者からの返信
堀尾 朗さん、こんばんは。
草原で仕留めた魔物が価値に変わることで、彼らもきっと喜んでいることでしょう😊
地底では頑張りましたので、しっかりと稼いでのんびりと過ごしてもらいたいものです。
やはり彼らは、あくまで自由でいることを大切に考えているみたいですね。
とくにチャウ丸とシャムりんは野良ということもあり、縛られるのが好きではないのでしょう( ´ ▽ ` )
しばらく街をぶらぶらしますが、また気軽にお立ち寄りください🐶
第117話 この声って······への応援コメント
何やら不穏なキーワードが連発で出てきましたね!
と、言いますか、ここでスメル元帥?!
え、どうして?!
季節神の影もちらほらするなか、一行はどうなってしまうのでしょう?
危険な宝箱をさらっとタタロオに押し付けるシャムりんさすがですw
宝箱を鑑定するサワラ、やっぱり有能ですね。
人を問わず魅了する可愛らしさも健在で😄
作者からの返信
桐原コウさん、こんばんは。
そうなんです、ここにきてスメル元帥が現れることになり、タタロオも戸惑っているようですね。。💦
あの一行もいよいよ危ういのではないでしょうか。。。
シャムりんは。危険な宝箱をタタロオにさらっと覗かせようとしてましたね😊
サワラのスキルにはタタロオたちもずいぶんと助けられているようです。
コメントをくださいましてありがとうございます!🐶
第20話 初めてヤメーメ王国の外に出てみるへの応援コメント
ヤメーメ王国がある大陸って、本当にひょうたん型なんですかね。何か某ひょうたん島を思い出しました。
>>生物って、脳をむしばまれたらどうなるんだっけ?
普通にお亡くなりになると思うんですが(理系並感)
作者からの返信
斑猫さん、こんにちは。
そうなんです。
どうやらマガハラ大陸はひょうたん型ということになっているみたいです。
たしかに以前、ひょうたん島、ありましたよね😊
もし良ければ、近況ノートに地図も載せておりますので、気晴らしにお楽しみください。
脳をむしばまれたら…そうなりますよね。。💦
次回は草原で何か起こりそうですが、ぜひ気軽にお立ち寄りください🐶
第117話 この声って······への応援コメント
「タタロオ、無理しないで」
「いやいやいや······」
シャムさんナイスアシスト! って言ったら、さすがのタタロオさんでも怒っちゃいますかね😂
宝箱の中もとても気になるのですが、まさかのスメル元帥!
タタロオさんは「終わったかも」と言っていますが、諦めるのは早いです!
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
ゆかさん、こんにちは。
シャムさん、なんだか自然に危険な宝箱をタタロオに見てもらおうとしてましたよね😊
宝箱の中身は気になるところですが、その流れでスメル元帥が現れてしまいました。
タタロオはすでに半分、あきらめてますよね。。( ´ ▽ ` )
ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第117話 この声って······への応援コメント
冒険者たちとのやり取りが今回も楽しくて、緊迫したダンジョンなのに何度も笑ってしまいました🤣
特に毎回無言の強面さんと、腕をモミモミするマッチョさん、こんな状況で突然「昨日、深爪してしまいました」と言い出すリーダーが最高です(笑)
でも、謎の突風から、嗅竜ボアレザの名前が出たあたりで空気が一変して!
そして、最後にまさかのスメル元帥!!
賑やかな探索から一気に不穏な展開へ切り替わって、タタロオに何を告げるのか気になります!
作者からの返信
牛河かさねさん、こんにちは。
嗅商王国の冒険者は、やはり信用ならないところがありますが、楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです😊
そしてまさかのスメル元帥が登場することになりました。
なんだか不穏な感じですが、タタロオには乗り切ってもらいたいものです。
とても丁寧にお読みいただき心より感謝しております🐶
第117話 この声って······への応援コメント
こんにちは
おお、宝箱を譲るとは、
この冒険者パーティーも
意外とよいところがあるじゃないかと
見守っていたところ
んんん??👀
宝箱は!?
宝箱のなかには結局何が!?
わからないまま、
恐ろしい季節神フラグを立てつつ、
スメル元帥登場!
うわー、いろいろ大変なことになってきましたね💦
続きも楽しみにしています😊
作者からの返信
みすみさん、こんにちは。
そうなんです。図々しい彼らですが、宝箱をゆずるなんてことができ、少しは良いところもあるみたいです😊
宝箱の中身もわからないまま、なんだか状況が怪しくなってきて、ここにきてスメル元帥が登場してしまいました。。。💦
タタロオはだいぶ焦っているようですが、何とか乗り切ってもらいたいところです。
素敵なコメントをくださいましてありがとうございます!🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
コメント失礼します。
タタロー、犬なのに物知りで可愛いですね。ゆっくりと拝読させていただきます。
作者からの返信
拝頼人さま、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
タタロオは憧れていた人間の姿になり、とても喜んでいるようです。
物知りの理由は3話にございますので、また気が向きました時にでもお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしも引き続き拝頼人さまの作品を楽しませていただきますね。
第49話 味の都、タンニシ王国への応援コメント
地底の死闘から生還できて本当に良かったです✨ キングさんが抜け穴をふさいでくれて安心しました✨さすがキングさん😆 これだけの冒険の後ですから、屋台のフライドポテトは絶対おいしいですよね💕
続きも楽しみです!
作者からの返信
花車さん、こんにちは。
タタロオたちはなんとか地底で生き延びることができました✨
そして彼らは新たな国へやってきました。
味覚を重んじる国のようですので、グルメにもありつけるかもしれませんね。
ぜひ彼らと一緒にのんびりお楽しみください🐶
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
ジーコの知識と嗜好がタタロオにリンクしているのですね! 序盤凄く賢いタタロオちゃんに抱いた疑問が晴れました(*^^*)
お金に困ることはなさそうだけど、キングの娘の捜索という難問と、キングの言ったタタロオのちぐはぐなエピソード…。
謎がたくさんあって面白いです!(*^^*)✨
作者からの返信
描気菜々菜さん、こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
おっしゃるようにタタロオの知識は、歴史好きの飼い主ジーコの脳とフュージョンしているためみたいですね😊
タタロオはキングに会いに行きましたが、なんだか話がチグハグで、さらには娘さん探しまで頼まれてしまいました。
そんなタタロオはこれから地球へ戻り、あることをしますが、ぜひまた気軽にお立ち寄りいただければと思います🐶
わたくしも引き続き描気菜々菜さまの作品を楽しませていただきますね。
コメントをくださいましてありがとうございました。
第9話 地球のガラクタを売りさばいてみたへの応援コメント
金の延べ棒の価値が、まさかの鳥の骨二本と同じ(笑)
地球での価値なんてまったく当てにならない、この世界ならではの価値観が面白いです。
何がいくらになったのか、すごい気になりますね。
作者からの返信
夢野明さん、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
この大陸の価値基準は地球とはずいぶんと異なるようで、たしかに地球での価値というものは当てにならないところがありそうですね😊
3人で村へ出た彼らの格好もようやく定まり、次の次あたりから話が妙なほうへ進みますが、ぜひまたお楽しみいただけますとなによりです🐶
わたくしも後ほど夢野明さまのところへおうかがいしますね。
第105話 魔の開会式への応援コメント
まさかの潜ませたサワラさんが早速の大活躍!頼もしいですね!(`・∀・´)
なんだかオリンピックというより、運動会みたいな雰囲気でほっこりしますな(*´꒳`*)
しかし、ここからが本番です。帰りたい気持ちもわかりますが、此処は胸板厚く頑張って優勝目指すしかありませんぞᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
つんさん、こんにちは。
そうなのです。タタロオが連れてきたサワラが、さっそく活躍してくれました✨
たしかにオリンピックというより、小学校の運動会な雰囲気がありますが、これから本格的に競技が始まりますので、タタロオにはがんばってもらいたいところです( ´ ▽ ` )
いつもコメントをくださいましてありがとうございます!
熱中症に気をつけながらスタンドからご覧ください🐶
第97話 冒険者ご一行への応援コメント
コメント失礼致します~!
なるほど、ジーコとお父様は釣りが趣味なのですね~!
しかも朝マズメを狙いに行くとは熱心な……! アレはいざやると結構大変ですからね~!
ぐーたらと言いますが、好きな事には全力を尽くせるのは素敵な事だと花薄荷は思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして前話の感想コメントでも書かせていただいたことですが……嗅商連合の人々は本当に口が軽い! まるでティッシュのごとき口の軽さに花薄荷も軽く絶望しています。あ、前話の柿のごたるの『ごたる』って九州で『ごとき』みたいな意味で使われているのですね。
また一つ、勉強になりました(*- -)(*_ _)ペコリ
そして最後の方で図々しいなすび男がさらっとあのスメル元帥の話を切り出してきたのは驚きでした。
折角口が軽いので、知っていることを洗いざらいしゃべってもらいたいですね~!これまでの迷惑料代わりに!(*´ω`*)
作者からの返信
花薄荷さん、こちらでもコメントをくださいましてありがとうございます!
どうやらジーコは幼い頃よくパパと釣りに行っていたみたいですね😊
たしかに朝マズメは通の狙いどころで、空気感が気持ちいいんですよね。
おっしゃるように好きな事に全力、大事ですよね。
テニスに打ち込む旅行中の彼らから、タタロオも教訓を得てほしいほしいものです✨
ティッシュのごとき口の軽さ(笑)
ごもっともでございまして、タタロオもすっかり絶望と辟易の雨あられみたいですね。。💦
おお「ごたる」という細かいところまで拾っていただき、とてもありがたいです。
ここを拾ってもらえたのはもちろん初めてです😊
登場した冒険者のなすび男には、思う存分、肝心な情報もぺらぺらとしゃべってもらいたいですね。
さてどんな話が聞けるのやら…
ぜひまたお立ち寄りくださいませ🐶
第96話 嗅商王国の騎士への応援コメント
コメント失礼致します~!
ウサ坊主さん生きてた~! あのカオルちゃんに連れていかれたので、私はてっきりお星さまになってしまったか~!と思っていました。
そして嗅商王国の方々の口の軽さはなかなかのものですね。末端の騎士から談話室の管理をする人に至るまで、あっという間に筒抜けでしかもペラペラと喋りまくっているじゃないですか!
鼻はいいけれど口は軽いようでやっぱりどことなく胡散臭い国ですね。
そしてウサ坊主さんから語られるスメルンピックの内容。……賞金一億円は良いのですが、死んでも責任は持ちませんよはヤバイ……:(;゙゚''ω゚''):
しかもタタロオは強制参加……往年の不幸系ラノベ主人公を思い出す様な流されっぷりですね! タタロオ、不憫なり。
タタロオのソロ参加は覆りそうにないですので、何とか一億円を生きて持って帰って来て欲しいですね。そして花薄荷にも120円ほど分け前をください!(ワンワンっ!)
作者からの返信
花薄荷さん、おはようございます。
そうなんです、ウサ坊主さん、なんとか生きていてよかったです😊
しかも談話室で美味しいものまでご馳走になっていたみたいですね🍰
たしかに鼻はいいけど口は軽いという、なんとも胡散臭い国民性のようですね。。💦
スメルンピックのことは、たとえば賞金が良くても、なんだか恐ろしい感じもしますよね。。
タタロオは貧乏くじを引きやすいみたいで、この流れだとソロの参加になりそうな感じがします。
もし優勝したら花薄荷さんに賞金の一部と豪華ディナーを献上するよう伝えておきますね!🐶
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
飼い主さまがとても気になる幕引きでまず見事でした。タタロオの語り口がやはり親しみやすく、分かりやすくて素敵です。今回も楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
黒笠さま、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
もし楽しんでいただけているのであれば本当にうれしいです。
タタロオがいろんな人間の知識を持っている理由は次回にございますので、ぜひまた気軽にお立ち寄りくださいませ。
わたくしも引き続き黒笠さまの作品を楽しませていただきますね。
第8話 仲間たちが大変身への応援コメント
チャウ丸とシャムりんも無事に人間の姿になりましたね。
それは良かったのだけれども⋯⋯
でも二人とも、「マッチョレベルが足らん」とか注文をつけ始めるのがなんとも(笑)
作者からの返信
夢野明さん、こんばんは。
おっしゃるように、チャウ丸とシャムりんも無事に人間の姿になることができました✨
ただ二人とも理想が高かったみたいで、なかなかうまくいかない面もあったみたいですね😊
これから3人で村へ出ますが、ぜひまたお楽しみください🐶
第61話 タンニシ王国の魔動物の登場への応援コメント
コメント失礼いたします。
ペットの動物が何か生活の手伝いをしてくれるわけではありませんが、精神面ではストレス軽減の効果が認められるなどの研究結果があるそうです。
彼らはいてくれるだけでも飼い主を支えてくれているのですね。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、こんばんは。
なるほど。
ワンコやネコちゃんは、いてくれるだけで精神面のストレス軽減の効果があるなど、存在自体で飼い主を救っているのですね。
なんて素晴らしい方々でしょう✨
ということは、今回登場してくれたタンニシ王国の魔動物も、人間の姿になったタタロオたちを癒してくれているかもしれませんね😊
あとしばらくお城に滞在しますが、ぜひのんびりとお楽しみくださいませ🐶
第42話 湖面でスワンをこぎまくるへの応援コメント
「その多くが消息を絶った」
これを真っ黒な湖の上でスワンボートを漕ぎながら、キングが渋い声で言ってるのを想像して笑ってしまいました。
そして本当にヤバい場所過ぎると言う……。
スパイスアントの生態のモデルは寄生バチですかね? 鳥肌が立ちました。
作者からの返信
桜田しゅんさん、こんばんば。
彼らは地底からタンニシ王国を目指すことになりましたが、たしかにスワンボートを漕ぎながらキングが神妙な感じで言う姿は、どこか滑稽な感じがしますね😊
たしかにこの場所は怪しげな感じがして、おっかないですよね、、💦
スパイスアントは、おそらくアリとハチを組み合わせたような、とても気味の悪い生き物みたいです。。。なるべく近づきたくはないですね( ;∀;)
しばらくタタロオたちは地底でがんばることになりそうですが、ぜひあたたかく見守っていただけますとうれしいです🐶
第98話 オトコたちの実力勝負への応援コメント
おはようございます。
シャムりんと、お人形さんのシーン。すごく好きなんです。このアイテムでシャムりんが何かを仕掛けてくれるのかなと、わくわくしてしまいます。
しかし、タタロウは犬ですから、嗅覚にかけては、スメル元帥に勝るものがあるのでは…ならチャウ丸は? などと色々と想像して楽しませてもらっています♪
作者からの返信
RIKOさん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
シャムりんとお人形さんの場面、気に入っていただけてうれしいです🐱
以前からシャムりんは、出会った頃にタタロオがプレゼントしたお姫様人形を気に入っているみたいですね😊
たしかにタタロオはイヌですから、スメル元帥にも勝るものがあるかもしれませんね✨
次回は、RIKOさんがおっしゃるお姫様人形で何か仕掛けがあるかもです。
ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第104話 大会に出るライバルたちへの応援コメント
ライバルたちの凄さが最初から全開ですが、こちらも負けていられませんね!(`・∀・´)
サワラさんはいきなり餅を食べたがったり、応援してくれたりと不思議な存在です(^◇^;)
かし、本当に頑張ってもらいたいところです!何処にスメル元帥の魔の手が潜んでいるかもわかりませんし!m(_ _)m
作者からの返信
つんさん、こんばんは。
さっそくライバルたちが現れましたが、なんだか強そうな者もいるみたいですね。
タタロオも負けていられません💪
タタロオはちゃっかりサワラを連れてきていましたね😊
たしかにスメル元帥の魔の手も油断なりませんね。
いよいよ始まりますが、ぜひ観客席からお楽しみください🐶
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
今日もツッコミどころが多くて楽しいです🐶
シャムりんとチャウ丸が仲間に加わった!
三匹の大冒険が始まるんですね~♪かわいい
って棺桶誰が置いて行ったのでしょう!?笑
作者からの返信
りわ あすかさん、おはようございます。
7話までお読みくださいましてありがとうございます。
タタロオはここで地球の仲間たちを誘い、これから3人の冒険が始まることになりそうです😊
ほんと、中古の棺桶は、誰が置いて行ったのか…穏やかではないですね。。💦
**
そして拙作にとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございます!
リアルタイムレスポンスを楽しめると素晴らしいお言葉をいただき、朝から感激しております。
わたくしも引き続き、りわ あすかさんの作品を楽しませていただきますね!
第108話 スメルンピック〈パート3・鼻なぐり〉への応援コメント
「におって、におってぇ――」って掛け声に笑ってしまいました😂
サワラ、かわいいです。
たたみかけるようなギャグの連続に、コメントの語彙が少なくなっちゃって……もうお腹痛いです(笑)
作者からの返信
水瀬 莉音さん、こちらでもコメントをくださいましてありがとうございます。
サワラがいてくれて本当によかったです😊
おかげでタタロオはあれよあれよと決勝戦までいくことができました。
ようやくこれにてスメルンピックの競技は終わったようです。
タタロオにはゆっくり休んでもらいたいと思います🐶
第107話 スメルンピック〈パート2・香り投げ〉への応援コメント
「テクマクマザコン」に反応してしまい、ちょっと吹き出しました。
これ言うと世代バレますね(笑)
作者からの返信
水瀬 莉音さん、こんばんは。
スメルンピックにお越しくださいましてありがとうございます。
テクマクマザコン…世代的に伝わらないケースも多いので、このような感想をいただくと嬉しく感じます😊
WEB小説に世代問題はつきものですよね。。🐶
閑話 ぼくの家にイヌがやって来たへの応援コメント
10歳くらいのジーコくんの回想興味深く読ませていただきました✨✨
タタロオさんの名前の由来もわかって面白かったです🐶✨
「一緒に異世界を旅したい」というジーコくんの夢が、きっと今のタタロオさんたちの冒険につながっているんですね😊
続きも楽しみです☺️
作者からの返信
花車さん、こんばんは。
ジーコとタタロオの出会いの回でしたが、楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです😊
そうなんです、あの時のジーコの夢が、タタロオたちの冒険という形で、ある意味かなっているのかなと思います✨
これから新たな場所を訪れることになりますが、ぜひまた気軽にお楽しみください🐶
第88話 嗅商王国の城の中へへの応援コメント
コメント失礼します
読んでいて、よく思いつくなぁと思うことばかりです!
鼻息吹きかけてパスワードとか、鼻フォンとか(笑)
ウサさんどうなったの?大丈夫ですか?
面白かったです。😊
作者からの返信
飯琴あれさま、こんばんは。
まあるほどの豊かな発想をされる飯琴あれ様から、このようなコメントをいただき恐縮です。
ずっと鼻に詰めていたのは、通信にも使える鼻フォンというものだったみたいですね😊
ウサさんだけ連行されましたが、(たぶん)だいじょうぶなのかなと^ ^
楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
犬の語り口が軽妙でとても読みやすかったです。犬と人間を行き来できるという発想が斬新ですね。しかも軸足は犬側という。彼がどのような物語を紡いでいくのか楽しみになる冒頭でした。
作者からの返信
黒笠さん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
発想のことや、読みやすかったとのお言葉をいただき、とても嬉しく感じております。
少々ヘンテコなお話ではありますが、タタロオが人間界の知識を持っている理由は3話にございますので、のんびりと気が向きました時にでもまたお立ち寄りくださいませ。
わたくしも黒笠さまの作品を楽しませていただきますね!
第103話 スメルンピックへ行こう!への応援コメント
アントニー福助さん!?面白すぎますね…目立つけれど素性は隠せる、ハイリスクハイリターンな感じがします^o^
ある意味、参加時点で優勝できる気がしますな(`・∀・´)
果たしてどうなりますかな…是非とも安全第一でお願いしたいところです!(^◇^;)
作者からの返信
つんさん、こんばんは。
アントニー福助のマスクをかぶることになったタタロオは、ずいぶんと戸惑っているみたいですね。。💦
ともあれ、人間の顔は隠すことができるので、その点はいいのですが、たしかにハイリスクではあるようにも思われます( ;∀;)
参加時点で優勝ですか😊
どんな大会になるのか、タタロオには安全第一でがんばってもらいたいと思います🐶
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
貸したものを雑に扱われて嫌になる気持ち、すごくよくわかります!
使いこなせなくて文句言ってるし🤣
タタロオさん、もっと怒っていいですよ!
今回のパワーワードは、深爪を認定いたします! 地味に嫌なやつですね🤣
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは。
貸したものを雑に扱われるのは、すごく嫌ですよね。。。💦
タタロオに共感していただき、うれしいです😊
そうですよね、タタロオもっと怒ってもいいですよね。
でも彼、あまり強く出れないタイプみたいです。。。涙
今回のパワーワードは「深爪」ですか!
ありがとうございます!!✨
深爪もなんかイヤですよね。。
次回も冒険者たちと過ごすことになりそうですが、またお楽しみくださいませ🐶
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
冒険者のヘタレさが最高にツボでした!!
リーダーの言い訳……(笑)
この面子でよくここまで生き残って来れましたね(; ・`д・´)
イチゴ狩りのごとく戦闘を譲り、卵焼いてから油を引くんですもんね。
今思ったのですが、甘辛竹刀は『めーん!』が入ってたらとりあえず、オジャパでもパジャマでもイケでも何の呪文でもいいんですね!?(今更)
この冒険者たちの個性が秀逸すぎて、冒険譚があったらぜひ読みたいですね!!
バリスタ君、メモってないかしら……
作者からの返信
悠理さん、こんばんは。
嗅商王国の冒険者たちは、ずいぶんとヘタレでしたね。。💦
リーダーなのに頼りなくて口八丁で、ほんとよくこれまでこのチームでやってくることができましたよね😊
たしかに彼らの冒険譚も、一度読んでみたいものです^ ^
バリスタ君がこっそり語録とか作ってそうですね。
そうなんです、甘辛竹刀は「めーん!」が入っていたら、とりあえずの効果はあるみたいですが、その中でも「イケメーン!」は抜きん出て効果的みたいですね。
ただタタロオはどうしてもそれを叫べなくて、威力が下がっても無難なほうを選んでいるみたいです( ´ ▽ ` )
タタロオにはもっと自信を持ってもらいたいですね🐶
第17話 マガハラ大陸の魔術講座への応援コメント
顔入りTシャツで追悼には笑いました。
たしかにそれは勘弁してほしい〜!
しかし次から次へと事件?が舞い込み、英雄稼業も大変そうですね。
作者からの返信
@SERIS-KOさん、おはようございます。
ヤメーメの村の人たちは、ずいぶんとタタロオたちのことを慕ってくれているみたいですね。
おかげで顔入りのTシャツまで作ってもらいました😊
たしかに英雄だと勘違いされると、いろいろと忙しいこともあるみたいです。
これから目的に向かって進んでいくことになりそうですが、ぜひまた気が向いた時にでもお立ち寄りください🐶
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
稚拙で安直なコメントなんて貰っても嬉しくないとおもいますが、
知識量と表現のバリエーションが豊かでらっしゃる。
本気でうらやましいです。
作者からの返信
SB亭moyaさま、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
とてもあたたかいお言葉をいただき励みになります。
どのようなコメントをいただいても、本当にうれしいものです。
わたくしも引き続きSB亭moyaさまの作品を楽しませていただきますね!
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
こんばんは
冒険者の皆さまは、勇気なし、チームワークなし、でも口は達者。
でも、タタロオ君達と出会えるなんて、もしかしたら強運の持ち主かも知れません。
そうでなければ、今生きていないような……
タタロオ君達のアイテムに興味津々ですね。
これから先、付きまとわれそうな気がします。(^_^;)
作者からの返信
雨京 寿美さん、おはようございます。
おっしゃるように、嗅商の冒険者たちは口だけ達者で、まったくダメな感じでしたよね。。💦
ああ、たしかに彼ら側から見れば、タタロオたちに出会えたのは幸運だったかもしれないですね😊
よくこれまで生き延びてこれたものだと不思議です。。。
場の空気も怪しくなってきましたが、なるべく付きまとわれたくないところです。
コメントをくださいましてありがとうございます!🐶
第49話 味の都、タンニシ王国への応援コメント
新たな国へ足を踏み入れる瞬間ってワクワクします
タンニシ王国の街並みや料理の描写が秀逸で、まるで自分も一緒に観光しているような気分になりました😁
「グルメ国」なんですね😁
タタロオたちのリアクションを通してしっかり伝わってきました😁
今後、この王国でどんな出会いや出来事が待っているのか、とても楽しみです。
作者からの返信
堀尾 朗さん、おはようございます。
新たな国へやってきました。
一緒に観光しているような気分と言っていただき、とてもうれしいです。
おっしゃるように、ここは味覚を重んじる国ということで、美味しいものにありつけるかもしれませんね😊
しばらく街をぶらりとしますので、ぜひ彼らと一緒にのんびりとお楽しみください🐶
編集済
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
絵に描いたような足手纏いですね😥笑
あの時一緒に行くのを断ったのに、結局合流してしまうとはタタロオたちもついてない😔💦
モンスターが襲ってきても、棒立ち、メモ、骨折(笑)という、体たらく。
リーダーはなんか図々しいし、人の話を聞いてない(´・ω・`)
このパーティーで、どうやってここまで来たのかそっちのほうが気になりました😂
モンスターを倒し終わった後の筋肉自慢のマッチョな男の腕モミモミで、「腕折れたんじゃないんかーい!」と思わずツッコミを入れてしまいました。
タタロオたちは、モンスター戦よりも彼らの相手をしている方が疲労してる感がありますね(;´∀`)笑
深爪が本当にどうでもいい中、始まってしまったよくない展開!
一体何が現れたのか、次回も楽しみにしております👍✨
作者からの返信
見雨 柊沫さん、おはようございます。
ほんと彼らは足手まといでしたね。。。💦
たしかにタタロオたちは一度、行動を共にするのを断ってますので、運がよくなかったですね。。
このパーティーでこれまで活動してきたことのほうが驚きですよね。
よく生き延びてこれたものです😊
たぶんあのマッチョな男、骨折れてないですよね笑
そんな中、なにやら怪しげな空気が漂ってきましたので、彼らに足を引っ張られないようにしたいところです。
丁寧なコメントをくださいましてありがとうございます。
ぜひまたお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
照春さま
こんばんは!
もう、なんでこの人たちここにいるんでしょうね⁉笑
メモってるバリスタ⇒ダメそう
全ての言動において空振るナスビ⇒ありえん
骨粗鬆症のマッチョ⇒万死に値する
強面とボブ⇒頑張って!
タタロオたちがスマートに見えてしまいますね(*^^*)
更なる危機にまた冒険者たちが足を引っ張ってくれるのでしょうか!?
続き楽しみにしております!
作者からの返信
乃木ちひろさん、おはようございます。
ほんとにどうして彼らはダンジョンにやってきたのか謎ですよね。。💦
一人ずつ丁寧にコメントをくださいましてありがとうございます^ ^
彼らが周りにいると、タタロオがずいぶんしっかりしているように見えるから不思議ですよね😊
なるべく彼らには足を引っ張られたくないところです。
ぜひまたお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
なるほど。こうやって仲間を増やすんですね。
仲間集めの場所が酒場でもギルドでもなく、野良犬と野良猫がいる空き地というのが、この作品らしい雰囲気だなあと。
作者からの返信
夢野明さん、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
ヤメーメ王国のキングから託されたタタロオは地球に戻り、ここで仲間を誘うことにしたようですね。
チャウ丸もシャムりんも野良ですが、空き地が彼らの拠点だったみたいです😊
これから3人の冒険が始まって行きますが、ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
嗅商の冒険者たち、思っていた以上に頼りなくて笑ってしまいました😆 特に「この棒、イマイチですね」からの「パジャマめーん!」はズルいです🤣
その横で、チャウ丸やシャムりんだけでなく、タタロオまでしっかり戦力になっているのを見ると、これまでの成長を感じます(๑•̀ㅂ•́)و✧
それにしても、帰りたがっていたはずなのに気づけば12階層……。最後の地揺れと、宙を舞う冒険者たちが不穏すぎます💦
今度こそ本当に危険な何かが出てきそうで、続きが気になります!!
作者からの返信
牛河かさねさん、こんばんは。
お忙しい中、お越しくださいましてありがとうございます。
嗅商の冒険者たち、思いのほか頼りなかったですよね。。💦
「パジャマめーん!」は、もう彼、ダメダメでしたよね、、、涙
彼らを見てると、タタロオがしっかり戦っているように映りそうです。
成長を感じていただけたとのことで、彼も喜んでいることでしょう✨
そうなんです、帰りたかったはずなのにさらに奥へと進むことに。。
なんだか危うい空気になってきましたが、またお楽しみいただけますとありがたいかぎりです🐶
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
冒険者たち(特にリーダーさん)がなんとも……(^^;
たまに、いらっしゃいますよね💦
でもそんな方たちにも、呆れつつもやさしいタタロオ♪
甘辛竹刀を颯爽と使いこなすタタロオ、かっこよかったですよ~✨
あと、マッチョな人が腕をもみもみするのが、じわじわ来ました(笑)
作者からの返信
七條太緒さん、こんばんは。
そうなんです、ほんと彼らはなんとも…といった感じでしたよね。。💦
こういうパッとしない人、いますもんね。。
呆れつつも戦うタタロオを褒めてくださり、ありがとうございます。
彼は冒険者たちの分までがんばってくれたみたいですね😊
ふふっ、マッチョな人、ずっと腕をモミモミしてましたよね^ ^
彼ら、ほんと謎すぎます。。
お楽しみいただけたのであればうれしいかぎりです🐶
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
こんばんは
先輩からドリンクの作り方を教わるバイトの新人じゃないんだからさ。
↑
このひとに1番笑いました😆
なんでメモ?
なんのメモ?
このリーダーにしてこの仲間あり
そろいもそろって期待を裏切らないひとたちでした(笑)
タタロオの呆れるかおが想像できます
面白かったです!
作者からの返信
みすみさん、こんばんは。
ほんと、なんであのバリスタが似合いそうな男の人は、あんな大事な時にメモを取っていたのでしょうね。。。💦
ほんと、リーダーがあのような具合ですので、彼に集まる仲間も知れている感じがしますよね。。。
タタロオも今回ばかりは顔が崩れていたかもしれませんね😊
楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです🐶
第62話 待ってましたディナータイム!への応援コメント
さすがチャウ丸…
このままだとタンニシ王国でダラダラ食っちゃ寝するだけの生活になりかねないですからね。
『タタロオのワンワン食い倒れ日記』に、タイトルが変わってしまいそう😅
それはそれで見てみたいですが笑
フレパー長もみんなこんな美味しいものを食べ続けて太らないのがすごいなぁと…
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
そうなんです、このままだとずっとタンニシ王国でダラダラ過ごすことになりそうだったので、チャウ丸がピシッとキメてくれて、本当によかったです✨
『タタロオのワンワン食い倒れ日記』(笑)
それもまた気になりますね^ ^
たしかにフレバー長も、毎日おいしいものを食べてたら大変そうですよね💦
まもなくお城を去ることになりそうですが、ぜひ気が向いた時にでもお立ち寄りください🐶
編集済
第79話 魔動物サワラとの対話への応援コメント
コメント失礼いたします😊
ヤメーメ国を旅するタタロオ君たちのためのいろんなアイテムが拝読していて楽しいです。
シャムリン…コケティッシュな魅力がありますね。
サワラちゃんに対するタタロオ君のそれがあたかも本物の人間と動物のようで面白いです!
彼の恋の行方も気になります…。
地図も拝見いたしました!
引続き拝読させて戴きます。
作者からの返信
小海倫さん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
コケティッシュ、とても素敵な表現ですね。
シャムりんもきっと喜んでいることでしょう🐱
たしかにタタロオはずっと飼われる側でしたので、今度はワンコのタタロオが動物と接する感じになりましたね😊
そんなタタロオはしばらくリナとお別れとなりますが、きっと離れていても彼女のことを意識することでしょう( ´ ▽ ` )
ヘタッピな地図までご覧いただき恐縮です。
これから嗅商王国へ向かいますが、気晴らしにでもまたお立ち寄りくださいませ🐶
第116話 冒険者たちの実力はいかほど?への応援コメント
さすが嗅商王国の冒険者、期待を裏切りませんね(悪い意味で)。
全然役に立たないどころかまさにお荷物!
ホント、なんでここに来たのでしょう。
月じゃなくてもおしおきされてしまいそうですね🤭
対して、タタロオ、チャウ丸、シャムりんはあっさり魔物を退治してさすがですね。
この勢いでしたら、タタロオもこれ以上所持金の心配しなくてすむかな?
最後に宙を舞う冒険者達!
ドクロマークって……ボスクラスモンスターの登場でしょうか?
冒険者達、きっと宙を舞っても無事なんだろうなぁ
作者からの返信
桐原コウさん、こんにちは。
さっそくお読みいただき、とても嬉しく感じております。
そうですね、嗅商王国の冒険者は、ほんとあんな感じですよね。。💦
たしかに月じゃなくても、なんかお仕置きしたくなりますよね😊
チャウ丸とシャムりんががんばってくれているおかげで、タタロオのお金悩み問題も解決してくれる感じがしますね✨
ああ、ボスクラスモンスター…
そうでないことをタタロオは祈りたいところですが、たしかにあの冒険者たちは少々のことでは無事な感じがしますよね^ ^
次回もお楽しみいただけますとうれしいかぎりです🐶
第102話 チャウ丸のこまった傾向への応援コメント
チャウ丸くん自身も抑えられない衝動…まさしく本能ですね(^◇^;)
しかし、それもサワラさんのおまじないで何とかなるかも!?∑(゚Д゚)
タタロオくんのこともだいじょうぶいと言ってくれて、本当に頼もしいです(*´꒳`*)
作者からの返信
つんさん、こんにちは。
どうやらお尻かぎたい病は、チャウ丸の理性では抑えきれないところがあるみたいですね。。💦
そんな時、サワラがおまじないをしてくれました✨
これが効いてくれることを祈るばかりです( ´ ▽ ` )
すっかりタタロオともサワラとの距離が近づいている感じがしてきましたね。
いつもコメントをくださいましてありがとうございます!
編集済
第59話 はじめてのお風呂タイム♪への応援コメント
ひとっ風呂浴びようと思ったら、シャムりんのサービスショットが!!
塩顔家臣さんの策略…?いやそんなことはありませんよねぇ…?
まぁ元はワンちゃん、ネコちゃんですし服を着させられることがそもそも嫌いな子もいますしね🤔
人間みたいに普段から服は着ないので、それなら別に大丈夫そうですね!(??)
すっぱだか!がタタロオっぽくて良かったです(*´∀`*)
作者からの返信
チャチャメイトさん、こちらでもコメントをくださいましてありがとうございます!
おそらく塩顔家臣さんの策略ではないと思いますが、シャムりんさん、裸を見られてしまいましたね。。。
ただ彼らは普段から裸ということもあって、彼女はあまり気にしてなかったみたいですね😊
タタロオも湯船では人間の体を改めて観察して、珍しかったようです✨
もしお楽しみいただけたのであれば嬉しいかぎりです🐶
第58話 フレバー長が語る真相への応援コメント
ガワヤナ…更なる未踏の国がキングの娘さんの何かを知っていると🤔
タタロオ達のわちゃわちゃの冒険が描かれていて楽しく読んでおりましたしたがそう言えば、元は娘さん探しから始まったんだよなぁと。
後ろ髪を引かれる思いですが、このままずっと永住するわけにはいきませんものね…
そんな中で「まったく味なことをしてくれたものね」
なんて、こんなにお国柄にマッチした言葉が飛び出して笑ってしまいました😂
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは。
そうなんです、もともとはキングの娘さん探しで始まった冒険ですが、いろんなことがあってつい忘れてしまいますよね😊
グルメの国でゆっくり過ごしたいところですが、やはりキングのためにも娘さん探しをがんばらないといけないですね💪
この国の人は、味に関する言葉をみょうに使いたがるみたいですね^ ^
しばらくお城でのんびり過ごすことになりそうですので、ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第27話 帰還してミミの酒場への応援コメント
なんと、キングが先回りしてくれたとはありがたいですね☆
ヤメーメの王様の七人娘の行方も気になるところです。
作者からの返信
千央さん、こんにちは。
そうなんです、キングが先回りしていろいろと気を遣ってくださっていたみたいです。
ようやく一段落して、またゆっくり冒険へ向かいたいところです。
コメントをくださいましてありがとうございます🐶
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
コメント失礼します。
「シャムりん」いいですね。
薄紅色のリボンのついた首輪も絵になりそうです。
会話のテンポもいいと思いました。
作者からの返信
海青猫さん、おはようございます。
この回でタタロオは地球にいる仲間を誘うことになりました。
シャムりんは、シャム猫に憧れる野良ですが、オシャレ好きな女子っぽいところがあるみたいですね🐱
会話のテンポのことも触れていただきありがとうございます。
これから彼らは一緒に犬小屋を通ってマガハラ大陸へ向かうことになりそうです。
ようやくそろった3人の旅をぜひお楽しみくださいませ🐶
第24話 鍵を追え!マウヤケ草原を爆走への応援コメント
まさかの自称上杉軍、毛利軍、伊達軍の登場に思わず笑ってしまいました(笑)
スメル攻撃と言う名のスルメや、ヤバ過ぎる匂い玉に謎の音楽⭐︎楽しませて頂きました🥰
今後も読むのが楽しみです💕
作者からの返信
赤木 水月さん、おはようございます。
ここでも武将を名乗る人間界かぶれの蛮族が出てきましたね。。💦
タタロオたちは大変だったようですが、もし赤木さんに楽しんでいただけたのであれば、うれしいかぎりです😊
もう少しだけスメル元帥を追いかけることになりそうなので、また気軽にお楽しみくださいませ🐶
第55話 道具屋で珍商品アレコレへの応援コメント
電撃こけしはマッサージ器具なのでしょうか。回復するとは一体……🤔
タタロオのステータスはお預けですか! どうなってるのか楽しみですね✨️
作者からの返信
コーポ6℃さん、こちらでもコメントをくださりありがとうございます。
電撃こけしは今のところ用途が不明なのですが、マッサージ器具のような形ではないみたいですので、なにかしらの回復効果があるのかな??😊
そうなんです、タタロオだけステータスが見れませんでしたが、地底で頑張って戦ったのできっとUPしているはず✨
また気が向きました時にでもお立ち寄りくださいませ🐶
第54話 質屋へGO BACKへの応援コメント
相変わらずの相場ですね(笑)
ブランドバッグが銀貨一枚……。
あぁ……私の中古ゲームも買い取って欲しいです( *´艸`)
作者からの返信
コーポ6℃さん、おはようございます。
やはりこのマガハラ大陸の相場は、相変わらずよくわからず、シャムりんもブランドバッグはキープしてましたね💦
コーポ6℃さんがお持ちの中古ゲームも、タンニシ王国では高価買取みたいですので、なんとか持ち込みたいところですよね😊
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
占領と言う物騒なワードが出てきましたね。
ノホホーンとしたのどかで平和な異世界の物語かと思っていましたがタタロオがどんな行動を起こすのか期待を込めて読んでいきたいと思います。
頑張ってください
作者からの返信
ひろく ひらくさん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
たしかにのんびりした雰囲気の国かと思いましたが、少々物騒な面もありそうで、少しずつ探索していきたいところですね。
次回、タタロオがなぜ人間の知識があるのかなど、飼い主と対面することで明らかとなりますので、ぜひまた時間がございました時にでもお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
そして拙作に素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
わたくしも引き続き、ひろくひらく様の作品を楽しませていただきますね。
第57話 タンニシ王国の「味の宮殿」へへの応援コメント
流石、味覚重視のタンニシ王国。
お城の中はまたもや学校ということで、給食のような形態で食事が出されますがタタロオ達が「今日まで生きててよかった」と思えるくらい美味しいって相当ですね…
まぁタタロオは村山家の残飯を悪くないなぁと思って食べているから尚更、美味しく感じるのでしょうね😋
ですがこんなグルメを毎日食べていたら舌が肥えすぎてしまう!!
華金とかの日に行ってみたいです🤣
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんばんは。
ようやくタンニシ王国のお城に入ることになりましたが、味覚を重んじる国の料理はずいぶんと美味しかったみたいですね😊
普段タタロオは村山家の残飯しか食べてこなかったので、さぞ驚いたことでしょう(°▽°)
たしかにグルメも毎日食べるのは、それはそれで、あまり良いことではないのかもしれませんね。
たまに行くくらいがいいのかな^ ^
しばらくお城に滞在することになりそうですが、ぜひまたお楽しみください🐶
第77話 リナの告白への応援コメント
コメント失礼いたします。
リナちゃんは確実にタタロオくんのことが好きみたいですね…!
ところが良いところで胸毛ボーボーの所長さんが…💦
何事もそう上手くはいかないものですね。
引続き拝読させていただきます!
作者からの返信
小海倫さん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
リナはどうやらタタロオに気持ちがあるみたいですね😊
そうなんです、とても良いところで胸毛の所長さんが登場してしまいました。。涙
もう少しだけ二人だけの時間が続きますので、そこでタタロオにも挽回してもらいたいですね🐶
お忙しい中、コメントをいただき、心より感謝しております。
第9話 地球のガラクタを売りさばいてみたへの応援コメント
チャウ丸のガラクタコレクション流石ですね。
それにしても金の延べ棒よりガラクタの方が高く売れるなんて!
服装もそれぞれ個性を出していて最高です。
作者からの返信
横顔ほっぺさん、こんにちは。
コメントをくださいましてありがとうございます。
そうなんです、チャウ丸は野生児の野良犬だったこともあり、ガラクタを異様にかき集めていたみたいです😊
金の延べ棒の価値が意外に低くて、この大陸の価値観はずいぶんヘンテコのようですね💦
ようやく彼らの格好も決まり、これから冒険が始まる感じになってきました。
次の次あたりから、流れが変わっていきますが、ぜひまたお時間があります時にでもお立ち寄りいただけますとうれしいです🐶
第30話 アレを使ってステータスオープン!への応援コメント
スマホでステータス見れる展開は予想外でワクワクでした!!
加えて個人的にステータスは最初よりも、少し戦闘を経てから見たい派なので、ここで全員の力量を数値としてみれるのいいですね!
最初の他に類を見ないワクワクの展開から、独特で少し緩さのある世界観や、この物語り独自の設定など楽しく読ませていただいてます
作者からの返信
鯖丸さん、こんにちは。
コメントをくださいましてありがとうございます。
スマホでステータスを見れる場面を楽しんでいただけたのであればうれしいです😊
そうですか、たしかに少し戦闘を経てから見ることで、また違った印象を受けることもあるかもしれませんね。
初めてのステータスということもあり、数字はさほど高くありませんでしたが、タタロオは新たな技を身につけていたみたいです✨
設定や世界観のことなど、とても丁寧なコメントをいただき、とても感謝しております。
わたくしも引き続き鯖丸さまの作品を楽しませていただきますね🐶
第101話 サワラがやってくれましたへの応援コメント
サワラさん、まさか幻惑すら出来るとは…本当にとんでも無いですね(^◇^;)
鑑定してみるとスキルがものすごく多い!タタロオくんよりあるかも?∑(゚Д゚)
そしてやっぱり喋ると可愛い!サワラさん、もしかすると今後の切り札になるやもしれません…(`・∀・´)
作者からの返信
つんさん、こんにちは。
サワラはいろんなスキルを持っているみたいで、たしかにタタロオよりも多いかもしれませんね(°▽°)
たしかにサワラは、これから先、タタロオにとって大事な手助けになってくれるとうれしいですね😊
ようやくサワラのおうちも手に入れ、これからスメルンピックへ向けて準備を進めていくことになりそうです。
またのんびりとお楽しみくださいませ🐶
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
タタロオのたとえ方が、いちいち独特で面白いですね。
ゴールキーパーにメスシリンダー、磨いた仏像にYouTubeまで。これもジーコから流れ込んだ知識の影響だと思うと、飼い主の頭の中もなかなか賑やかそうです。
作者からの返信
夢野明さん、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
表現のところまで触れていただきとてもうれしいです。
おっしゃるように、飼い主ジーコの影響がタタロオの思考に影響しており、歴史オタクのジーコの頭もたしかにちょっと変わっているかもしれませんね😊
次回は王様と対話となりますが、ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第86話 トラムで意外な邂逅への応援コメント
こんにちは!
ハッサク……分かりやすいですねw
そして今回、なんか色々とフラグが! フラグが!
国によって民族性、というのか考え方や話し方が違うのか面白いですね。そして押しの強さもw
チャウ丸とシャムりんもよく堪えていましたね。タタロオも頭の中で思い切り毒づいていたのが面白いですw
この商人、また現れそうですね。楽しみです。
作者からの返信
結城一さん、こんにちは。
ハッサクの皮の厚さが伝わってうれしいです😊
どうやらこの国の民はどうも胡散臭い人が多いみたいですね。。💦
さすがのチャウ丸も、やや怒っておりましたね。。
ここで会った冒険者も、またどこかで会うことになるのかな…
これからお城へ向かうことになりますが、ぜひまたお楽しみください🐶
第111話 古い地図を片手にへの応援コメント
カタマリさんの意外な過去と借金の理由!
律儀な方ですが、お礼はオリジナルなダンジョン攻略帳的な物ですか…!
しかし、チャウ丸もシャムりんも太っ腹です。チャウ丸の釣り師的男気が偉いです!自分たちでも稼げるからこそ、ケチケチせずに困った人へ、とさっぱりといえるのかな。
カバ四駆再びか!とワクワクしてたので残念ですが…ダンジョン編楽しみですっ!
作者からの返信
佐子 八万季さん、こんにちは。
カタマリさんは意外にも元冒険者で、いろいろと苦労してきた方みたいですね💦
そんなカタマリさんからもらった地図はダンジョンに関するものでした✨
そしてシャムりんもお金のことには太っ腹でしたね。。😊
チャウ丸のことも佐子さんに褒めていただき、彼も力こぶを作って喜んでいることでしょう( ^ω^ )
カバ四駆ふたたび…とはなりませんでしたが、ぜひ次回のダンジョンもお楽しみくださいませ🐶
第58話 フレバー長が語る真相への応援コメント
コメント失礼いたします。
窮状を悟らせないために豪勢な生活を保つ。身分の高い者には相応の苦労がありますね。
なかなか性格というものは変わらない、というのが持論ですが、男が絡むと様変わりしてしまうものなのでしょうか。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、こんにちは。
たしかに性格というものは、なかなか変わらないものですよね。
どうも異性が変わると、劇的に人が変わる方もいらっしゃるみたいで、あるいは王様の娘さんもそのタイプだったのかもしれませんね。
タンニシ王国もいろいろと気苦労があるみたいですが、タタロオたちはしばらくお城にとどまることになりそうです😊
ぜひのんびりとお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第100話 商人の道具屋に来てみたへの応援コメント
100話目おめでとう御座います✨もうそんなになったのですね!Σ(・□・;)
延べ棒より芳香剤の方が価値が高い…この国、あるいはこの世界ならではの基準でしょうなm(_ _)m
サワラさんのお家、早めに用意してあげたいですね!……しかし、そんなもふもふさんが何かを起こす!?気になります∑(゚Д゚)
作者からの返信
つんさん、こんにちは。
100話目のことであたたかいお言葉をくださいましてありがとうございます。
ここまで長くお付き合いいただき、さらには毎話においてコメントをくださいましたことを心より感謝しております。
励みとなりここまで書き進めることができました。
さて本話のことですが、たしかにこの国においても、大陸においても、価値基準が異なるみたいですね。
そしてサワラのおうちをなんとか手に入れてあげないといけませんね。
もふもふさんは、良い環境が大切ですよね😊
あらためて、コメントをくださいましてありがとうございます!
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
タタロオくん、相変わらず可愛いです。
尻尾ふりふりで冒険しているんだろうな~とにやにやしちゃう。
持ってきたお宝?が、更に価値あるお宝になるなんて!
今後ねこさんも登場するとのことで、今から楽しみにしております~♪
作者からの返信
りわ あすかさん、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
この大陸では物の価値が地球とはずいぶん異なるみたいで、ゴムボールが意外にも高価な扱いを受けることになったようです。
これからヤメーメ王国の王様のところへ向かい、その後あたりに猫ちゃんも登場しますので、ぜひのんびりとお楽しみくださいませ🐶🐱
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
最初は新技に失敗してどうなることかと思いましたが、ちゃんとリナへの気持ちが恋であることが証明されましたね!
あいのパンチでタタローン、快進撃ですね!
それにしてもタタロオは本当に恥ずかしがり屋で……って、あれ、あいのパンチは恥ずかしくないんですね。
ある意味、こちらの方が恥ずかしい気もしますが……叫ばなければいいのかな?
作者からの返信
桐原コウさん、おはようございます。
タタロオは1回目は失敗したものの、サワラのおかげでなんとか新技が成功しました✨
たしかにリナへの気持ちが恋だということが証明されたことになりそうですね。
あいのパンチをうまく使いこなしてほしいところです😊
おそらく、あいのパンチも恥ずかしさはあるとは思いますが、叫ばないでいい分、今のところはなんとかだいじょうぶみたいですね。。。
またお楽しみいただければなによりです🐶
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
失礼ながら、冒犬者で笑ってしまいました✨
テンポの良い文章が好ましく、さくっと読んでしまいます✨
これからも楽しみにしております🙏
作者からの返信
秋澄しえる様、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
笑っていただけるのが一番うれしいので、とてもありがたいコメントをいただき感謝しております。
さらにはサクッと読むことができたとのお言葉も、とても励みになります。
ぜひまた気軽にお立ち寄りくださいませ🐶
わたくしも引き続き、秋澄しえる様の作品を楽しませていただきますね!
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
食べ終わった鳥の骨や、遊び倒した古いゴムボールがこちらでは貴重品になるとは。
「ボールの天然もの」という言葉には、タタロオと一緒に「天然ものってなんだ?」となりました(笑)
それにしても天然ものボールが5000円⋯⋯
上手くやれば一山当てられそうな予感。
作者からの返信
夢野明さん、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
マガハラ大陸では、物の価値が地球とはずいぶん違うみたいで、たしかにうまくやれば稼げそうな感じがしますよね😊
「ボールの天然もの」はホント謎すぎます。。。💦
これからタタロオはヤメーメ王国のキングのところへ向かいますが、ぜひまたお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第51話 ドロップアイテムを持って質屋へへの応援コメント
ゲームっぽいアイテムの話になっていて面白かったです。
「ダイヤの盃=魔力回復」なんか、今後の冒険で絶対役立ちそうです!
ラッキー18の由来に爆笑。18作品もあるんですね。しかもシルバニア・タタローンって笑 一瞬タタロオかと思いました!
銀貨が甘いっていうのも、味覚を重んじるタンニシ王国らしいですよね。
他の無機物にも味がついてる可能性を感じてワクワクします!
あ、でも迂闊に口に入れるのは危ないですよね。
作者からの返信
島村 翔さん、こんばんは。
たしかにダイヤの盃の魔力回復は、いつか役に立ちそうですね✨
〇ッキーという作品は、18作品もあるそうですよ😲
わたくしも知りませんでした…
シルバニア・タタローンも、だいぶ彼は自分の名前に引っ張られてますよね笑
たしかにこの国ではいろんな無機物にも味がついている可能性がありますよね。
口に入れないように気をつけたいですね😊
第59話 はじめてのお風呂タイム♪への応援コメント
シャムりん……?裸見られても平気って、どういうことだい……?
あれですよね、皆様思考がもとの猫や犬のときのままだからで、タタロオがラッキースケベになんの反応もなかったのも恋愛対象が犬だからとか、そういうやつです、よね?
シャムりんの反応に一番やましい想像をしたのは私でした。。
作者からの返信
野田御文さん、こんにちは。
シャムりんの裸ですが…
そうなんです、彼らはもともと犬猫ということもあり、裸であること自体は特になんとも思わないところがあるみたいですね😊
でも人間の脳も混ざっているため、たまに恥じらいを抱くこともありますが、シャムりんはそのあたり、全然だいじょうぶだったようです🐱
タタロオもシャムりんに対しては、スケベな感情よりも申し訳なさのほうが先行していたみたいですね。
野田さま、そうでしたか…やましい想像をするのは、とても真っ当なことだとわたくしは思います😊
第99話 最強の人形劇への応援コメント
シャムりんとこけしがいてくれて助かりしたね!呪文はその…敢えて触れないでおきましょう^o^
パーティと和やかに別れた矢先、例のおしゃべり商人の再会!流石は商人といった感じに、チャウ丸くんたちを焚き付けましたな(`・∀・´)
何か情報が得られるかも知れません。ついて行ってみましょう( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
つんさん、こんにちは。
シャムりんとタンニシ王国で手に入れたこけしで、なんとか治癒することができました✨
呪文については…そうですね、ノータッチでもいいかと思います😊
そしてここでおしゃべり商人が登場しました。
これから商人のお店に行くことになりますが、ぜひまたお楽しみください🐶
いつもありがとうございます!
閑話 ぼくの家にイヌがやって来たへの応援コメント
ジーコとタタロオの出会いの部分ですね✨️
ジーコがまだ幼い感じですね😁
犬をねだって、念願の犬がきて、ハイテンションで喜ぶ姿がとても微笑ましくて和みました✨️
「いつか、一緒に異世界に行きたい」ってのは印象的でした✨️タタロオたちが異世界にいけたのは、ジーコの夢が反映された結果っていうのは、夢がありますね😁
そして、犬小屋の件も良かったです✨️
のちにジーコはしっかり犬小屋も作るんですよね✨️ハリボテかも知れないけど、そこにはしっかり愛情がある。
それが伝わって来て、とても和みました✨️
作者からの返信
堀尾 朗さん、おはようございます。
そうなんです。こちらはジーコとタタロオが出会ったときのお話でした。
ジーコは小学4年生くらいかな。
おっしゃるようにジーコの夢がタタロオの冒険によって反映されている形になってますね😊
そしてご指摘のとおり、ジーコはその後しっかりと犬小屋を作り、異世界へつながるルートを生み出すのです^ ^
ジーコはタタロオのことが大好きみたいですね。
もし楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです🐶
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
わんこちゃんも(ねこちゃんも)大好きなのでタイトルからしてついつい読み始めてしまいました。
犬小屋の異常を伝えたいのに、くうん🐶としか言えないタタロオが、かわいくも切ないです。
ご飯もそうですが、今時外飼いなのも、新しい!?
ともあれ、ポジティブわんこの冒険、楽しみです。
作者からの返信
りわ あすかさん、おはようございます。
お越しくださいましてありがとうございます。
りわ あすかさんは、ワンちゃんもネコちゃんもお好きとのことで、勝手ながらシンパシーを感じております。
たしかに最近では、外で飼われることも少なくなりましたよね。
ちなみに、7話からネコちゃんも登場しますので、ぜひのんびりとお楽しみくださいませ🐱
わたくしも、りわ あすかさんの作品を丁寧に楽しませていただきますね。
第8話 仲間たちが大変身への応援コメント
おおっ、タタロオのみならずチャウ丸たちも犬小屋をくぐると人間の姿に変化するんですね。
あ、ちなみに猫の六歳って人間換算で四十歳だそうです。
二歳で二十四歳相当で、そこから四歳ずつ加算していくみたいなので……
作者からの返信
斑猫さん、おはようございます。
8話までお読みくださいましてありがとうございます。
そうなんです、タタロオ以外の彼らも、犬小屋をくぐると人間の姿に変化するのです。
なるほど、猫の六歳は人間で四十歳ですか。。
なかなか脂の乗った年代ですね😊
ということは、シャムりんは何歳くらいになるのかな。
みんな見た目はそれなりに若さもあるようで、これから初めて3人で村に出ることになりそうです。
ぜひまたお時間があるときにでもお立ち寄りくださいませ🐶
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
照春さま
こんばんは!
シルベスター・タタローンが来たーーー!!!
ああっ…タタローン・パンチが不発。サワラもこれは予想外でしたかねw
でも不発からの復活「シャームリーン!」ではなくリナたんでしたか!
愛ですねぇ(*^^*)
ポンセビーバップ先輩の顔が気になりすぎます。
3Bと聞いて鉛筆かと思いましたが、ボケ、バカ、ボンクラでしたか笑
チャウ丸も渋いところ突きますね。
そして胡散臭いよ嗅商王国!の5人組!
またしょうもないこと言ってくれるんでしょうか!?
楽しみにしております!(;´∀`)
作者からの返信
乃木ちひろさん、おはようございます。
タタローン、ここで使わせていただきました😊
ただ1回目が不発に…💦
たしかにサワラもびっくりしたかもしれませんね^ ^
でも2回目はなんとか成功したみたいです。
「シャームリーン!」
リングの上で叫んでほしいですが、ここは「リナー!」のほうでもいいですね✨
3Bで鉛筆…なるほどです。
2Bでもかなり濃いですもんね笑
なんとここで嗅商王国の胡散臭い5人組が登場です。
しょうもないこと…また言ってくれるかもしれません😊
ぜひまたお楽しみください🐶
本日、乃木さまの新作を楽しませていただきますね!
編集済
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
新しいタタローンワールド楽しみにしておりました!!
サワラちゃんはなんでもお見通しなんですね!!やはり一家に一匹ですよ!
タタロオって言いにくいのかな?(=^・^=)
しゃむりんのタロタロもツボでしたけど(笑)ラ◯ボーのタタローンは最高にカッコいいですからね!!
やはり恋するパワーは絶大なのですね!
ほんとに。リナちゃんを思い出して力を発揮するあたり、やはりタタロオ君のリナちゃんへの想いは本物という証明になりましたね!!
はぁぁ……また一つ、タタロオ君が大人の階段に登ってしまって少し寂しいです(´;ω;`)
でも男らしくイケ犬になってるから、頑張ってね(ノД`)シクシク
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
ようやくタタローンを更新することができました😊
やはりサワラは一家に一匹ですか。
たしかにおかげでなんとか新技を成功することができました✨
タタロオという名前は少し言いにいくのかな…それもあり得そうですね笑
そして恋するパワーが発揮の原動力になってくれました。
おっしゃるように、リナへの想いは本物ということだったのかもしれませんね( ´ ▽ ` )
タタロオが大人の階段を登って寂しい…
だいじょうぶ、タタロオは悠理さんのことも大好きですよ✨
次回は嗅商の冒険者たちとの回になりそうですが、ぜひまたお楽しみくださいませ🐶
第48話 迫るスメル元帥の影、そして······への応援コメント
ハラハラドキドキの展開でした!
キングさん本当に頼もしいですね✨音を板にして飛べるの楽しそうです🤭
最後はついに明るくなりましたが、飛び出した先はどこなのでしょうか。
続きが気になります😳
作者からの返信
花車さん、おはようございます。
タタロオたちは、キングのおかげでなんとか地底を抜けることができたようです。
音板での逃走を楽しんでいただけたのであればうれしいです😊
彼らは新たな場所へ向かうことになりますが、その前に初めて閑話に挑戦しましたので、気楽にお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第90話 究極の匂いへの応援コメント
嗅いでいる間にトロンとして意識を持っていかれ・・・
もう途中から良い香りというよりは
危険なおクスリな感じに(笑)
シャムりんのトロトロは
香りが理由だけでなく
爽やかハンサムが理由ですかね(^^)
作者からの返信
Jzouさん、おはようございます。
たしかに嗅がされた香りは、現代社会では違法的なとても危険な感じがしましたよね。。💦
そうです、シャムりんはハンサムな香りのほうに心が持っていかれたようです😊
しばらくお城の回が続きますが、また気軽にお立ち寄りください🐶
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
コメント失礼します。
メガラ波ぶっ放す回ですね!
最初の不発で、サワラちゃん???タタロオがかわいそうだよ⁉となりましたが、もう一つ発動方法があってよかったです☺️
しかも発動条件は「恋」。やはりマキシマムなホルモンを連想してしまう技ですね笑
失恋しなければ(笑)撃ち続けられそうな所がけっこう強そうに見えました👍
しかしさすがはダンジョン第八階層。
一番討伐しているであろうチャウ丸のうんざりした様子から、その数の多さがわかりますね。
それと相変わらずマイペースなシャムりん😂
さらに、ダンジョン内で再会したのはまさかの嗅商冒険者たち!
こっちに向かって来るということは、逃げている⁉
彼らに何があったのでしょうか?
次回も楽しみにしています(^^♪
作者からの返信
見雨 柊沫さん、おはようございます。
おっしゃるように、メガラ波ぶっ放すの回でした😊
1回目は不発でタタロオも恥ずかしい思いをしましたが、なんとかサワラのおかげで成功することができました✨
さすが見雨さま。
ご指摘のとおり、やはり「恋」を連想する技だったみたいですね^ ^
たしかに失恋した時が、この技とのお別れにもなりそうですね。。💦
タタロオ、がんばらないと!
敵の多さにうんざりしている彼らですが、そんなときに嗅商王国のあの冒険者たちと遭遇することになりました。
彼らはどんな状況なのか、すでに怪しげですが、ぜひまた次回もお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
ロッキーが「エイドリアーン」なら、タタロオくんは「リナ〜」
やっぱり、誰かを想う力は強いですね。
サワラちゃんは今日もいい仕事をしていました。
もう、この子がいないと冒険は続けられない。
とても大事な相棒です。
五人組のパーティー、きっとボロボロなんでしょうね。
大丈夫でしょうか……(^_^;)
作者からの返信
雨京 寿美さん、おはようございます。
エイドリアーン(笑)
いつか叫んでもらいたいところですが、たしかにタタロオは「リナ〜」が良さそうですね😊
サワラのおかげで、なんとか新技を発揮することができました。
たしかに、もはやこの子なしでは、冒険を続けられないくらい大切な存在になってきましたね✨
そしてこんなところで、嗅商王国の五人組が登場。
きっとボロボロ…笑
そんな感じ、しますよね^ ^
ぜひ次回、またお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
決め台詞みたいなのって言うの恥ずかしいですよね💦
わかります……。
メガラ波、不発に終わっちゃうのかと思いましたがリナさんを思い出して見事成功しましたね\(^o^)/
シャムりんのタロタロ、かわいかったです(笑)
チャウ丸が言うんだったらタタローンの方が似合いそうですが。
でも三人はさすがの戦いっぷりですね✨
ところで五人組さんは何をしていたんでしょう……?
作者からの返信
七條太緒さん、おはようございます。
そうなんです、決め台詞を堂々と言うのは、なんだか恥ずかしいですよね。。💦
1回目は失敗したものの、サワラの助言のおかげでなんとかタタロオの新技が成功してくれました😊
タロタロ、可愛かったですか。うれしいです✨
そして、こんなところで嗅商の冒険者たちと遭遇することに。
彼らはいったい…
次回、彼らとの回になりそうですので、ぜひまたお楽しみください。
では太緒さん、今週も頑張っていきましょう🐶
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
テトリスの長いブロック、懐かしいですねー。
あのスッキリ感を思い出しました。
タタロオも、新技が決まって良かった。でも、なかなか技を出すのも簡単ではないんですね。
まだまだ敵も多いし、このまま進んで大丈夫なのかな。
作者からの返信
暁 黎さん、こんばんは。
テトリス、懐かしいですよね😊
あの長いブロックがピシャリとハマると気持ちいいんですよね^ ^
タタロオは新技をなんとか発動できましたが、なかなか難しいみたいで、少しずつ慣れていってほしいですね。
嗅商王国の冒険者と出会いましたので、うまく敵と向き合ってほしいところです✨
また次回お楽しみいただけますとなによりです🐶
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
>シルベスター・タタローン
ああ!「更新されてる!」と喜んで読んだら、笑ってしまって腹筋が痛いです🤣 お待ちしておりました!
リナさんを好きになった伏線が、まさかの回収に向かうなんて( ;∀;) 照春様、なんてお優しいんですか( ;∀;) シャムさんは安定の枝毛チェックですね! 伏し目に色気を感じます❤️
>三年B組、銀八先生のことかな。
色々混ざってますね🤣(アニメ観てました🤣)
チャウ丸さんも頼もしいですし、サワラさんも可愛いし(キュッ、キュッて連続で言うの悶絶です)五人組のパーティの彼らも気になりますね。次回もお待ちしています!
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは。
タタロオ、1回目の技は不発でしたね💦
楽しんでいただけたのであればうれしいです😊
推してくださっているシャムさんは、魔物を前にして枝毛を気にしておりましたね笑
三年B組やシルベスターなど、いろいろと触れてくださりありがとうございます✨
なるほど、アニメで観ていたのですね🤗
嗅商王国の冒険者たちと出会うことになりましたが、さて彼らとどうなっていくのか。
またお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第76話 獣魔気転換所への応援コメント
ああ…獣魔気とはやはりそういうエネルギーだったのですね。
「平家物語」が登場して「ん!ああ…」と納得しました。
所長さんの気づかいが…気になります!😂
作者からの返信
小海倫さん、おはようございます。
獣魔気というのは、生物の死にちなんだものだったみたいですね。
所長さんはタタロオたちのことを気遣ってくれましたね。
絶景を見渡せる場所でタタロオはリナと二人きりになりました✨
タタロオ、だいじょうぶかな…
ぜひまたお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
こんにちは
タタロオあわれ
呪文?を呼びながら技を繰り出して、不発💦
恥ずかしい!(。>﹏<。)
別のやり方は、こころで思うだけで良いから、恥ずかしくないですね…いや、好きな人のこと考えながら撃ってるんだな〜って、周りにはバレバレだから、これはこれで恥ずかしいかも〜(//∇//)
タタロオ、ファイト!
作者からの返信
みすみさん、こんばんは。
タタロオ、1回目は不発で恥ずかしかったですね。。。💦
たしかに、別の方法も、発動した時は好きな人のことを考えてるんだね、ってバレて、これも恥ずかしいですね( ;∀;)
嗅商の冒険者たちと出会うことになりましたが、またお楽しみいただけますとなによりです🐶
第115話 新技メガラ波にチャレンジへの応援コメント
「タタローン、パーンチ!」の盛大な不発には笑ってしまいました🤣
でも、リナとの楽しかった時間を思い浮かべた途端に、メガラ波が成功するのが、とてもタタロオらしくて好きです!
サワラの「あいのパンチ」認定も可愛すぎます(*´艸`*)
好きな気持ちが本当に力になるなんて、今後の成長にも期待したくなりました✨️
そして、魔物が尽きない大ピンチに、まさかの冒険者五人組との再会! 彼らが現れた理由も気になります!!
作者からの返信
牛河かさねさん、こんばんは。
初めての新技チャレンジでしたが、1回目は不発だったものの、リナとの思い出を思い返したことで、なんとか成功してくれたみたいです😊
まさに「あいのパンチ」という感じだったようで、サワラのおかげです✨
そうなんです、そんな時にまさかに嗅商王国の冒険者たちと再会することに…💦
あまり良い予感はしませんが、またお楽しみいただけますとうれしいです🐶
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
初めまして。
タタロオが犬小屋を経由して異世界に転移する・彼の脳内に飼い主の知識(?)が入り込むという設定もさることながら、個人的には彼の食事(餌)が、飼い主たちの残飯だったという事に驚いてしまいました。
まぁその……最近はペットフードを通り越して犬猫用の手作りご飯とかが流行っているみたいですが、まだぶっかけご飯を貰っている犬がいたとは。
そしてタタロオは雑種の身分である事をコンプレックスに感じているんですね。
他の犬たちとの間で何かあったのか、ともあれ世知辛い話です。
作者からの返信
斑猫さま、はじめまして。
お越しくださいましてありがとうございます。
貴重なコメントを拝見しましたが、たしかにこの時代において、家の晩ごはんの残りメシをペットにあげる家庭は、ずいぶん少なくなったかもしれませんね。
タタロオと共に暮らしている村山家は、わりと古風といいますか、経済面もあまり豊かではないこともあり、おかまいなしで残りメシをあげているみたいです😊
タタロオは雑種としてのコンプレックスもあるようですが、自己評価の低い飼い主の分まで楽しみたい気持ちがあるようです。
少々ヘンテコな話ではありますが、また気が向きましたらお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしも斑猫さまの作品を丁寧に楽しませていただきますね。
第53話 解体屋へGO BACKへの応援コメント
かなり稼げましたね✨️
これは何でも食べ放題……。
ついにグルメ国の本領発揮ですかね!
さぁ、どんな料理が飛び出してくるのか(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
コーポ6℃さん、こんにちは。
おっしゃるように、地底でがんばった甲斐がありまして、それなりに成果を得られたみたいです😊
グルメの国ということもありますので、タタロオはおなかをすかせているみたいです。
もうしばらく街をぶらっとしますが、ぜひまたお立ち寄りください🐶
第57話 タンニシ王国の「味の宮殿」へへの応援コメント
お薬まで美味しいのはすごく良い技術ですね!
しかし王宮の五家人……甘味の方が塩味より権力が強いとか、あいつは四天王の中でも最弱的なものがあるのか、それともちゃんと〇〇大臣的なものなのか、ちょっと気になります笑
タンニシが一番住みたい国だなぁ。
ご飯が美味しいのは一番うれしいですね。
舌が肥えると、それまで美味しいと思っていたものが急になんかちゃうなぁになってしまうから気をつけるんだぞ、タタロオ。
作者からの返信
野田御文さん、こんにちは。
ようやくお城の中に入りましたが、たしかにご飯が美味しい国だと住みたい気持ちになりますよね😊
五家人の位ですが…うーん、おそらく味によって上下関係はないような気もしますが、いえ…こればかりはわかりませんね💦
いずれ彼らがしゃべる機会も出てきそうなので、そこで推測を深めたいところですね^_^
***
そして拙作に素敵なレビューをくださいましてありがとうございます。
励みにしてタタロオたちとがんばりたいと思います🐶
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
コメント失礼します。
>からだの中でナノレベルの化学変化
こういうネタも個人的には好きですね。
印象に残りました。
作者からの返信
海青猫さま、こちらでもコメントをくださいましてありがとうございます!
6話までお読みいただき、心より嬉しく感じております。
ナノレベルの化学変化というところに触れていただき、楽しんでいただけたのであればうれしいです。
わたくしも海青猫さまの作品を丁寧に楽しませていただきますね。
2通もコメントをいただき感謝しております。
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
照春様🌈
タタロウの感覚や可愛いらしさに癒されます☺️
そして、本当に応援ありがとうございます🥲︎✨️
楽しみながら作品を読まさせて頂きます<(_ _)>
作者からの返信
神楽鈴 ハクさん、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
タタロオの感覚などに癒されるとのお言葉をいただき、きっとタタロオもニコッと喜んでいることでしょう😊
これからタタロオはお城へ向かうことになりますが、ぜひまた気が向きました時にでもお立ち寄りいただけますとうれしいかぎりです。
わたくしも引き続き神楽鈴 ハクさんの作品を楽しませていただきますね!