第43話 地底で戦闘祭りへの応援コメント
接着剤のくだりとか、プ◯キュアとか、ハーモニカとか、例えが秀逸すぎませんか…!?
今回も笑いと、初のゾワゾワな回でした!
アントだから、蟻ってことですよね……!?
ひぇぇーー!!
タタロオ君たちも、やはりインディー・ジョーンズの世界に来てしまったのですね……!!
楽しみすぎます〜!
第51話 ドロップアイテムを持って質屋へへの応援コメント
コメント失礼します。
ラッキー18は、こっちの世界で続編でも作られていたのでしょうか笑
ドロップ品のほうは、命がけの大冒険の報酬としてはちょっと少な目でしたね(;´・ω・)
スパイスアントがいるというだけでもヤバかったのに。
そして味覚の国とはいえ、甘い銀貨はちょっと嫌です。
誰が舐めたかわかんないですからね笑
作者からの返信
見雨柊沫さん、おはようございます。
ラッキー18…あるいは続編は獣人総指揮でこっちの世界で製作されたのかな…映画館をのぞいてみないと!😊
おっしゃるようにあれだけ命貼ったのですから、ドロップ品もっとガッツリいきたいところでしたよね。
バタバタで回収が十分ではなかったのかな…涙
わたくしも、間違っても硬貨は舐めないです笑
ステキな一日をお過ごしください♪
第20話 初めてヤメーメ王国の外に出てみるへの応援コメント
嗅覚鋭いと、大変そうなイメージです。
犬とか、人より鋭いって聞くのですが、あれは
きっと…ゴミとか腐ったにおいとか、嗅いだら
大変なことになるんではと。
しかし、だんだん、物騒になってきましたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
蒼埜さん、こんにちは。
たしかに犬の嗅覚は、場合によってはとんでもなくツラい思いをしている場面もちらほらありそうですね、、涙
ちょっと物騒になってきましたが、おそろしかったときは薄目にしてお楽しみください♪
第27話 帰還してミミの酒場への応援コメント
三人はいつの間にか色々な優しい方々に囲まれる人達になりましたね。いい方向に向かってるようで嬉しいです。キングの気遣いもありがたいですね。タタロウに謎の力がありそうなのも、改めて気になりますね。活躍して欲しいです!
作者からの返信
さば漢さん、こんにちは。
おっしゃるように、いつしか彼らはみんなに慕われる感じになってきましたね。
次の回もぜひお楽しみくださいね♪
第50話 タンニシ王国の解体屋へへの応援コメント
『まあ冒犬者ではあるのかな(ワンワンッ)。』
ここで思わずクスリとしてしまいました✨️
いつも楽しく読ませて頂いていますが、輝春さんの作品はワードセンスが本当に輝いていますね! 本当に沢山本を読まれてきたのが分かります!
そしてタンニシ王国は味覚がフォーカスされているということで食いしん坊の花薄荷はこの後の展開が非常に楽しみなのです……!(*´﹃`*)
作者からの返信
こんにちは。
クスッと笑っていただけるのが一番嬉しいです😊
花薄荷さんは食べるのがお好きとのことで、わたくしと同じですね。
さあ、わたくしもタタロオと一緒に美味しいものを探す旅に出かけないと!
第12話 思いもよらぬ能力への応援コメント
チャウ丸すごいです。
手製銃作れる知識と技術も、手作りの銃を初めて撃って魔物を仕留める腕前も……
どう見てもただの野良犬じゃない気がしますね。
一体何者!?
作者からの返信
西さま、こんにちは。
チャウ丸は明らかに育ちが尋常ではなさそうですね。
もしや前世が…いろいろ探ってみたいところです、、💦
第24話 鍵を追え!マウヤケ草原を爆走への応援コメント
白熱した闘い、韓国語(?)のメロディーたち・・・。
ヤメーメ王国って不思議な国ですよね。賑やかそうで万能な雰囲気が多くて。
作者からの返信
こんにちは。
こちらの回はしっちゃかめっちゃかで、驚かせてしまったのであれば失礼しました。💦
おっしゃるようにヤメーメ王国は、いろいろヘンテコで不思議みたいです、、
第42話 湖面でスワンをこぎまくるへの応援コメント
突然の怒涛の忙しさ!!
楽しみにしていたスワンボートの光景!テンション爆上がりですー!
タタロオ君たちは必死なのに……必死のに、なぜでしょうか……笑ってしまいます!
この絶妙なコメディさが本当に大好きです!
ついに、タンニシに到着ですか!!
ヤバい生物やら魔物やらが出てきて……もう、体力ノミの小便、蚊の涙でも頑張れ珍念君!
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
そうなんです、ここからちょっと怒涛で、クスッとなるのがお好きな悠理さんのお好みに合うか心配ですが、どうぞあたたかくお付き合いいただけますと、とても嬉しいです。
では素敵な日曜日を!🐶
第36話 マガハラ大陸の地底探索への応援コメント
ゴールデンカカオですか~(*´ω`*)
甘党の私にとっちゃ、これ以上ないお宝ですね♪ 金箔チョコは夢がありますな(*´▽`*)
作者からの返信
最十 レイさま、おはようございます。
そうですね、ゴールデンカカオ、これペロリと試してみたいですよね😊
チョコ探しもがんばらないと!🐶
では素敵な日曜日をお過ごしください。
第24話 鍵を追え!マウヤケ草原を爆走への応援コメント
上杉軍ほか戦国時代かぶれが乗るは戦車! なんとカオスな状況でしょうw そしてスメルよりスルメ。最高です。
あともっとカオスなのがメロディーw もう笑ってしまいました。
作者からの返信
さば漢さん、こんばんは。
ドタバタにお付き合いくださいましてありがとうございます。
慌ただしいところをお見せしてしまいまして…
笑っていただけたのであれば、ホッとしました。
たしかにこの回は、カオスでしたね。。。
第49話 味の都、タンニシ王国への応援コメント
絶対おいしいものある(´✪ω✪`)✨️
作者からの返信
なのめさん、こんばんは。
こうご期待!
と言いたいところですが、前例からもヘンテコ多いので、慎重になりたいところです、、笑
第23話 嗅商王国の市座で売ってみたへの応援コメント
嗅覚の国に芳香剤とはいつもチャウ丸は面白いです。皆、継続的に家にあるものを持って行っているのですね。バレなさそうですがバレたらびっくりします。
作者からの返信
さば漢さま、こんにちは。
チャウ丸はいつもちゃっかりしてますよね。
いったいどこで仕入れてるんでしょうね…カメラで追いたいところです😊
第17話 マガハラ大陸の魔術講座への応援コメント
勝手に顔が使われとる…こ、これはよいのですか!
お金とるべきでは!
いえ、いろいろ振り回されておりますな。
作者からの返信
おはようございます。
そ、そうなんですよ、お金取っちゃったほうがいいのかしら。。。
なんだか振り回されっぱなしですけど、ぜひ楽しんでいただけますと嬉しいです🐶
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
コメント失礼します。
犬小屋から異世界に行けたり、その際に飼い主の知識が流れこんできたりと謎がいっぱいですね。
タタロオ君の活躍を期待してます。
これからゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
西様、お読みくださいましてありがとうございます。
タタロオもさぞ喜んでいるかと思います🐶
なにかとお忙しいことと思いますので、西様のペースでお楽しみいただけますと幸いです。
わたくしも西様の物語をゆっくり楽しませていただきますね。
第41話 いざ向かうはタンニシ王国への応援コメント
影を遠隔から操る!
かっこよきですね!!嗅覚エネルギー恐るべし…!
スメル元帥が予想以上に一筋縄ではいかない感じですね……
みんな大丈夫かな……
ス……スワンボート気になりすぎる……!
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
そうです、す、ワンボート、なんかありそうですよね、、🐶
どうもスメル元帥も、あまりよろしくないオーラでてますよね、、、
このあたりから、じゃっかんバタバタしそうですが、どうか気楽にお付き合いいただけますと嬉しいかぎりでございます。
では素敵な週末をお過ごしください♪
第20話 初めてヤメーメ王国の外に出てみるへの応援コメント
19、20話を拝読しました。
近況ノートの地図拝見しました。カワイイですね!地理士と名乗るにはかなりざっくりとした地図でした。でもイメージが湧くのでこれはこれでいいかもしれないです。
そして早速魔物ですか! 三人がどう活躍してくれるか楽しみです。
作者からの返信
さば漢さま、おはようございます。
地図をご覧いただけたとのことで嬉しいです。
ヘタッピですみません💦
これからさらに冒険が始まりますので、ぜひこの週末でもしお時間がございましたらお楽しみください。
編集済
第49話 味の都、タンニシ王国への応援コメント
コメント失礼します。
壁のような硬い物の向こう側は、タンニシ王国でしたか。
ハラハラする冒険が、ようやくゴールにたどり着いたかのような安心感があります。
グルメ国タンニシ王国には、フライドポテトのようなものの他にも美味しい物がたくさんありそうですね。
そして味覚と共に文明も発展しているタンニシ王国で、タタロオたちを何が待ち受けているのか。次回も楽しみです✨
作者からの返信
見雨さま、おはようございます。
おっしゃるように、ようやく新たな国へたどり着くことができました。
これまで地底でバタバタしておりましたので、観光気分でゆっくりしていただきたいですね。
見雨さまの作品も楽しみにしておりますね。
素敵な週末をお過ごしください♪
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
こんばんは!
チャウ丸はなぜ、そのような状態を!?(笑)どこから仕入れてくるのか(^_^;)
作者からの返信
千央さん、こんばんは!
チャウ丸の地球での私生活はブラックホール的に謎みたいです。。。汗😊
編集済
第9話 地球のガラクタを売りさばいてみたへの応援コメント
地球のガラクタが高価に……!なんとも羨ましい(?)話ですね!?
タタロオが慎ましくて好きです……(*´ω`*)💕
作者からの返信
ホタカ様、こんにちは。
そうなんです、ガラクタなのに意外にも…
タタロオに好意を持っていただけて、すごく嬉しいです🐶
本日はわたくしもホタカ様の作品を楽しませていただいております。
第15話 出禁の書で秘技を見てみるへの応援コメント
もはや生きる神。
そしてシャムりん、恥ずかしいって…タタロウ。
だいじょうぶ、きっといい技、できるよ(´;ω;`)
しかしどっかで聞いた名がちらほら。
なんかこう、せーらー〇-んのような
ステッキ持った技とか出てきたりしない、ですかね?!
作者からの返信
蒼埜さん、こんにちは。
タタロオへの励ましのエール、とても感動です🐶
どこかで聞いたことがありそうな名…
ですよね、脳のフュージョンで何やらごた混ぜなことになっているみたいです、、💦
ステッキ持った技は、うーむ…どうなんでしょう。。
神のみぞ知る、ということにしておきたいところです、、😊
第40話 宝が眠る斎蔵へへの応援コメント
こ……これは!!インディー・ジョーンズも真っ青な、時間との勝負のあれですね!!
いつも、足を挟まれる直前で脱出できるやつ!
ハラハラさせてくれますね…!!
え、でも腕掴まれたのって何だろう……
貧乏くじ引きがちなタタロオ君……そこがまた、良きですね!!
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
インディー、まさしくですね!
ギリギリでなんとか切り抜けたはいいものの…
なーんか、波乱に匂いがぷんぷん…?
タタロオはいっつも損な役回りですよね、グスン。
がんばれ、タタロオ!
では良い一日を🌸
第48話 迫るスメル元帥の影、そして······への応援コメント
照春さま
さすがスメル様、まだ実体を現していないにもかかわらずこのお強さ…。こちらはマンソンですものね!
キングとのバトルが熱かったですね。まだお互いに本気出さず、奥の手を隠し持ってる感がたまらないです( ̄▽ ̄)
そしてタタロオを試すような発言が気になります。
もしかして本当に聖なるワンコだったりするんでしょうか⁈まさか⁈タタロオが!
作者からの返信
乃木様、こんばんは。
そうなんです、スルメだかスメルだかの方は、なかなかどうしての強者みたいでして、、キングもご老体なのにがんばってくださってます。
さてタタロオは、どんなイヌなんでしょう…わたくしも気になっております😊
乃木様の物語の完結の余韻が今なお冷めやらぬところですが、今は代表作のほうを楽しませていただいております。
物語は入り込むと別世界に飛んで行けて、本当にすばらしいものですよね。
ではもしお時間がございました時は、初めてチャレンジしました次回の「閑話」もお楽しみくださいませ。
第17話 マガハラ大陸の魔術講座への応援コメント
休ませても貰えないなんて、全く注文の多い事ですね。
作者からの返信
おはようございます。
お返事が遅くなりました。
そうなんです、ヤメーメの方々はいろいろとせわしないみたいなんですね、、💦
あたたかく見守っていただけますと嬉しいかぎりです。
では素敵な週末をお過ごしくださいね♪
第39話 大陸に伝わる神具の秘刀への応援コメント
前回話のイケ◯や映画ドラゴン.....とか
マツケ◯サンバとかw
クスっと笑ってしまう案件が毎話小出しに出てくるの面白可愛い世界観が素敵です✨
そして、お色気作戦それなんですねwやっぱり
さて、倉の内部には何があるのでしょう?
作者からの返信
こんばんは。
お忙しい中、ここまでお付き合いくださいまして本当にありがたいかぎりです。
クスッと笑ってもらえるのが、わたくしは一番嬉しいです😊
ではでは、お時間がございました時にでも、ぜひ蔵の中へ一緒に侵入してみてください♪
第37話 はけ口ドールが発動への応援コメント
嗅覚商売←あー、なるほど嗅覚を重じる国ですもね⭐︎
ワシの足の裏の匂いの再現←おいw
ってなりました^_^
そして、召喚
ほしいものを念じる→ほぼシャムさんの雑念勝ちした物しか出なさそうですね(笑)
作者からの返信
こんばんは。
たしかに召喚は、まさにシャムさんの気合いと雑念で勝ち取ったニボシな感じがしますよね笑
匂いを重んじる国もいろいろとクセがありそうで、いざ住んでみるとなったら大変そうですよね😊
閑話 ぼくの家にイヌがやって来たへの応援コメント
やっと追いつけました。遅読でスミマセン。
今回の閑話、いいですね。
本編の背景が垣間見れて、ますます興味が沸きました。
毎回楽しく読ませて戴いております。
ストーリーは勿論ですが、節々の比喩表現が面白くワードセンスに感嘆しています。
今回の「糸こんにゃく」も笑っちゃいました。
最初の頃の回で見た「折れ線グラフみたいなマーキング」、お散歩の度に頭に浮かんでしまいます(笑)
遅くなりましたが、当方への星レビュー、誠にありがとうございました!
作者からの返信
もすぐれい様、こんばんは。
お忙しい中、ここまでお付き合いいただき本当にありがたいです。
閑話は初めての試みだったのですが、楽しんでいただけたのであれば、とても嬉しいです。
これまでも比喩など笑ってくださっているとのことで、比喩はアレコレ考えるのも楽しいですよね😊
最初の頃の比喩まで覚えていてくださって、わたくしも折れ線グラフ的に心が喜びで動いております笑
では引き続き、もすぐれい様のことを応援しておりますね!
閑話 ぼくの家にイヌがやって来たへの応援コメント
「長宗我部元親百箇」なんてマニアックな法で言い負かすジーコに、思わず笑ってしまいました(笑)
さすがにお父さんも黙っちゃいますねw
「この子が大きくなったら、一緒に異世界を旅したいなあ」
この一言が、犬小屋と異世界をつなぐ鍵になるのかなぁ~と、つい想像しつつ、タタロオとの出会い、犬小屋を作る目標にほっこりしちゃいました!
作者からの返信
新発田 怜さま、おはようございます。
この回は自身にとって初めての閑話チャレンジだったので、あたたかいコメントをいただきホッとしました!
ジーコ、歴史はマニアックですよね笑
では怜さま、ステキな一日をお過ごしください♪
第18話 大事なものを失くしてしまった······への応援コメント
チャウ丸はまた発明品が光りますね。ジーコは鼻炎体質…とメモしておきます。
スメル元帥、白檀の香りがするのですか!? 名前は若干良い匂いがするのか微妙なラインでしたが、良い匂いなのかもしれません。
どこがどう悪魔なのか気になるところですね。
作者からの返信
さば漢様、おはようございます。
ジーコはそうなんです、メモしていただけると光栄です笑
そしてスメル元帥…今後どうなるか心配ですよね。。
第39話 大陸に伝わる神具の秘刀への応援コメント
ワンタイムパスワード制……!!(笑)
今回がダイエーホークスなら、次はタタロオ君のマツ◯ンサンバがいいですー!(見たいだけ!)
激怒米大統領顔の石像も、この子達の可愛さにやられたに違いない……絶対そうだ!
いよいよ蔵に入るんですね!
ドキドキです!!
最高の笑いの回でした!!ありがとうございます!!
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
笑っていただけたのであれば、悠理さんの笑みで地底もパッと明るくなったのではないかなと嬉しく思います!
タタロオ、サンバ・・・たしかにチャレンジしてみたいですね😊
ゆっくり丁寧に読んでくださり、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
さて蔵はどうなることやら・・・
悠理さん、ステキな一日をお過ごしください。
第14話 王国に伝わる秘伝の書への応援コメント
足がふるふるですね。痛いですよ、筋肉痛になるんでは。
人間もそう、楽じゃないのです(´;ω;`)
作者からの返信
そしてさらなるコメントをいただき、ありがとうございます!
やっぱり痛いですよね、アレは、じつに…涙
第13話 タタロオ、能力発揮への応援コメント
ひ、ひどい、反則な技だ…
いや、上から読んでも下から読んでも
やばい。
それで強いとか、反則過ぎる。
作者からの返信
蒼埜さん、こんばんは。
そ、そうなんです、これ、審判から笛吹かれるタイプの反則ですよね。。。💦
ホント、困ったもんです、、、
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
むむ。骨二本は間違いなく、残飯ご飯の手羽先の残骸ですね(笑)。
いや、これ、効率良すぎるわ。
ゴムボールも天然ものあつかいで、冒険の資金面は盤石のようですね!
作者からの返信
翠川さん、こんばんは。
そうなんです、骨はまさしく残飯の…手羽先だと思われます💦
この世界の相場、しっちゃかめっちゃかなので、たしかに資金面はなんとかしのげそうな予感がしますよね😊
第15話 出禁の書で秘技を見てみるへの応援コメント
技の名前が面白いです。
なんというか、親近感が湧きますね。
作者からの返信
醒疹御六時さん、こんばんは。
技の名前、、ですね。。汗
でも親近感が湧いてくださったのであれば、それはとても嬉しいかぎりです!😊
第38話 地球につながる噴出口への応援コメント
地底ストーリーどんとこいです!
ドラクエやってた時は、用もないのに洞窟ばっかり行ってましたしね!!
ワクワクしかないです!
照春様のこの世界観自体が私の一つの家みたいなものなのです。
地底でも地上でも、タタロオ君が出てこない回があっても、ジーコの遠い親戚の話で3000文字埋め尽くされたとしても尻尾振って読みます!!
いつも素敵な世界をありがとうございます!
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
ドラクエ…笑
洞窟さまよいますよね😊
地底を楽しんでいただけるのなら、すごく嬉しいです!
そして世界観が一つの家、というお言葉。
ステキすぎるコメントに朝から吠えそうになりました(もちろんタタロオも)。
なんてやさしいコメント。
すでに今日がいい日になりました(始まったばかりなのに)。
ジーコの遠い親戚の話も考えてみようかしら…笑
悠理さんの物語にもわたくし、すごく癒されてますよ。
ではステキな一日をお過ごしください♪
第45話 タンニシ王国のパラシュート部隊への応援コメント
照春さま
カッコ良いですぞキング様ァ!やはり達人。
タタロオの新技と祭壇のベロの刻印で、音楽フェスが開催できそうです(*^^*)
シャムリンのボンバイエもテンションぶち上げて!「ダー!」
えっ、そしてついにスメル様がお姿を…?
作者からの返信
乃木ちひろ様、おはようございます。
ここまでお付き合いいただきありがとうございます。
そうなんです、キング様、すんごいんです😊
たしかにここ、音楽フェスできそうですね(すごい発想ですね笑)。
そして乃木様の砂漠の旅も次で最終話…すでに泣きそうです。
では気持ちのいい一日をお過ごしください。
第48話 迫るスメル元帥の影、そして······への応援コメント
コメント失礼します。
難敵、強敵、恐敵と追われてばかりのタタロオたちが、壁のような何かを越えて到達した町は「どちらの世界」のものなのでしょうか。
次回はまた重要な回になりそうでわくわくします!
タタロオはキングに弟子入りしてもいいかもしれませんね。笑
キングがいなかったら、今回の冒険はけっこう危なかったと思いました。
それと音板が便利でいいですね👍✨
作者からの返信
こんばんは、お返事遅くなりました。
たしかにタタロオ、キングに弟子入りはアリかもですね笑
ちょっと本人に助言してみます😊
おっしゃるようにキングなしでは、よろしくない結果に終わってること間違いなしなので、、、
そしてですね、実は本日の投稿で新たなところへ行くつもりが、その、、初めて「閑話」というものにチャレンジしようと思っておりまして、、、
そちらのほうでお茶でも飲みながらのんびりしていただけますと幸いでございます。(ぺこり)。🐶
第12話 思いもよらぬ能力への応援コメント
ふたりがかっこいい技やら攻撃しているのに、
タタロオ…これは(*ノωノ)
ちょっと、いや、かなりはずかしいところ。
できたら自分もやりたいところですね!
作者からの返信
そしてまたまたこちらでも。。
立て続けにお返事を返すようでスミマセン。
タタロオ、ちょびっとみじめですが、これくらいではめげない(はず…)
わたくしも密かに応援しております💦(恥ずかしがらずにガンバレー!)
第11話 初の抗争勃発への応援コメント
魔物?魔物っていいましたか?
すごい伝説の人々になってますし…
人間へのあこがれが半端ないΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
しかし歴史の人物かあ、なんだか博識だ…
(自分なんかより詳しい
作者からの返信
こちらでも感想をいただき恐縮でございます。
そうです、彼らの人間への憧れが…ちょっぴり引いちゃいますよね、、😊
どうやら飼い主のジーコくんが歴史大好きみたいなんです。
第9話 地球のガラクタを売りさばいてみたへの応援コメント
地球のガラクタ、どういう換金の仕組みなのか…
な、謎が深まるっΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
金の延べ棒とかすごいのになぁ。
しかしみんな、姿変わりましたね。
チャウ丸が勇ましい姿に…しかし、お金の価値勘違いすぎて謎だ。
(☆、そして、素敵な感想をありがとうございます(´;ω;`)!!
いつも書いていてこれで大丈夫かな?読んでくださる方、楽しんでもらえる
だろうかと思っていたのですごく嬉しかったです!)
作者からの返信
蒼埜さま、こんばんは。
貴重な感想をくださいましてありがとうございます。
そうなんです、換金の仕組みが謎すぎますよね。。💦
みんな少しずつ、ヘンテコな世界に慣れてきてるのかな。。。?
ささやかながら感想を書かせていただきましたが、
蒼埜さまの作品、わたくしはとても好きですよ。
自信を持ってくださいね!
と、わたくしなんぞが偉そうなことを、すみません、、汗
心より応援しております。
今夜はゆっくりお過ごしくださいね。
第29話 お城でヒアリー夫人ご登場への応援コメント
コメン失礼致します。
29話まで拝読したのが嘘のように読みやすく、全く中だるみを感じさせない素晴らしい作品で脱帽しました。
また、全体的に雰囲気が明るい為ストレスを感じさせず、言葉回し、情景描写の綿密さ、所々に差し掛かる不可思議な文字列の創造性、想像力に富んだ世界観、どれも私の想像をはるかに超えていて、場面場面が非常に勉強になります。
隙間時間を確保して、これからも楽しく拝読したい所存です。
長文失礼致しました。
作者からの返信
川村めんとーれ様、こんばんは。
これほどまで長くお読みくださいまして、まことに恐縮でございます。
貴重なお時間を…本当に申し訳ないかぎりですが、楽しんでいただけたのであれば、これほど嬉しいこともございません。
しかもお褒めの言葉の数々…今夜は眠れナイトかもしれません💦
これほど褒められたことがこれまでなかったもので。。。
わたくしも川村さまからたくさん学ばせていただきますので、今後ともどうぞよろしくお願いします!
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
タタロオくんのごはん、ドッグフードじゃなくて、残飯なんですね。なんか、昭和的でいいわー。しかも手羽先2本も入っていたら、絶対ドッグフードよりいいですよね!私が犬でもそう思います!
作者からの返信
翠川さま、こんばんは。
そうなんです、タタロオはドッグフードとは無縁の環境で育った雑草魂の持ち主なんです。
その分しぶとい性分なので、きっと活躍してくれる(はずです)。。汗
たしかに自分も手羽先のほうがテンション上がりそうですね😊
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
「イヌもいるぜ」が笑えました🤣
私よりも世界情勢やら四字熟語やらことわざ知ってます⋯
この世界で人間として生きていたら、何かを成し遂げたかもしれませんね
作者からの返信
夢野少尉さま、こんばんは。
このワンちゃん、ちょっとヘンテコなところがあるみたいです笑
知識のあれこれの理由は一応3話にご用意しておりますので、もし気が向きましたら遊びにいらしてくださいね。
第8話 仲間たちが大変身への応援コメント
人間になってもキャラがスタイルに現れてますね!
「マッチョレベルが足らん」に笑いました😂
みんな理想があるんだね✨
犬小屋を抜けたら動物から人間へ…、なんて他に見たことないですが、三人(匹?)はとっても自然体でいいですね😆
作られているというより、みんな本当に自由に動いてるように感じます!
これからも楽しみに読ませていただきますね。
執筆活動、応援してます!🙌✨
作者からの返信
雪象様、お越しくださいましてありがとうございます。
笑っていただけたとのことで、とても嬉しく感じております。
おっしゃるように、人間の姿になった彼らはなんだかんだ楽しんでいるみたいですね😊
わたくしも見事に構成された雪象様の物語をゆっくり楽しませていただきますね。
お互い頑張ってきましょう!✨
第26話 謎の思念とマガハラ大陸の歴史への応援コメント
この世界の秘密にちょっとだけ触れられてワクワクドキドキです。
この先が俄然楽しみになってまいりました。
作者からの返信
時光さま。
こんなに長く物語にお付き合いいただき、本当に恐縮でございます。
この章はちょっと個人的な冒険だったため、あたたかい感想をいただき勇気が出ました。
では引き続き、時光さまのペースで楽しんでいただけますと嬉しいかぎりです。
第37話 はけ口ドールが発動への応援コメント
進んでいく度に謎が深まるばかりですね……!!
気になりますが明日の楽しみにとっておきますーー!!
ジャムりんの召喚術いいなぁ
年中お菓子召喚しそうですー
タタロオ君は、ヒヨッコだから良いのです!!
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
地底の回が続いており、もしかすると悠理さん好みではないかもと実は密かに不安になっておりましたので、コメントをいただきとても嬉しく感じました。
たしかに私も四六時中、おやつをどんどん召喚しそうです笑
ぜひゆっくり楽しんでいってくださいね♪
では本日が良い一日になることを願ってますね!
第17話 マガハラ大陸の魔術講座への応援コメント
タタロウ、追悼されてしまいましたよ。ちょいちょいと面白さが挟まれているのが本当に楽しいです!
この世界の魔術や魔波…興味深いワードが色々と出てきましたね。タタロウ達は強くなれるのでしょうか?
作者からの返信
さば漢様、お返事遅くなってしまいました💦
そうなんです、タタロオ、なんだかヘンテコな扱いを受けてしまいまして。
できればタタロオ達には強くなってもらいたいものですが、いかんせんまだこの世界に来たばかりなので、果たしてどうなることやら、なんです、、、
あたたかく見守っていただけますと、タタロオもわたくしも嬉しいかぎりでございます。🐶
第16話 ヤメーメ王国の変神(?)への応援コメント
チャウ丸何故梅干し持ってるのw
三年前から売れ残ったアイスクリームをジーコは食べたことがあるのか、気になります。ジーコ情報がいつも面白くて反応してしまいます。
作者からの返信
こんばんは、さば漢さま。
そうなんです、チャウ丸、いろいろと用意がいいみたいなんですよね😊
ジーコも変わりもんで、なんだかすみません。。汗
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
不燃ごみの回収で金策可能ならば、十分やっていけそうですね(笑)
作者からの返信
翠川あすか様、こんばんは。
そうなんです、わりとうまく売買すればなんとかなりそうなんです😊
その具体的な内容は4話にございますので、もしよろしければまた遊びにいらしてください。
第46話 スメル元帥、現るへの応援コメント
コメント失礼します。
スメル元帥、こんなに強かったんですね……。
前回までのドタバタ劇でありながら、タタロオたちの限界値を感じる逃走劇から、今回のボス戦のような威圧感。
そして今回の物語の根幹に関わるであろう重要な情報の数々。
大冒険の魅力を感じたエピソードでした。
メチャクチャ面白いです👍✨
作者からの返信
おはようございます。
楽しんでいただけてうれしいです。
こちらの回はこれまでと雰囲気が違い手さぐりで不安だったのですが、貴重なお言葉をいただいてホッとするものを感じました。
地底のゴタゴタが続いておりますが、しばしお付き合いいただけますとうれしいかぎりです。
早く明るい光を浴びたい・・・💦
第15話 出禁の書で秘技を見てみるへの応援コメント
戦いと奴隷の歴史があるのですね。これからまた大きな戦乱になるのか、まだ見えないですが、タタロオ達が何とかできるのでしょうか。実力不足が否めません。どきどきしますね。そして、戦闘の神とは、なんだか期待大です!
作者からの返信
こんばんは。
15話までお読みいただきましてありがとうございます。
そうですね、タタロオたちにいったい何ができるのでしょう。
心配ではございますが、この先もぜひ楽しんでいってくださいね。
第14話 王国に伝わる秘伝の書への応援コメント
理系の難しい話ばかりで私には理解が及びませんでしたwジーコと同レベルでしょうか。タタロオが技に前向きになってくれたことで、今後の展開がますます楽しみです。
作者からの返信
さば漢さん、こんばんは。
わたくしも理系さっぱりなので、なんのことやらですが、タタロオには技を覚えていってもらいましょう!
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
タタロオ君、どこで、チューリングとか勉強したのでしょうか?
ひょっとして、天才犬?
作者からの返信
こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
そうなんです、タタロオくん、ちょっと変わったワンちゃんみたいでして、、、汗
そういった知識の理由は3話にございますので、もしお時間がございましたらぜひお楽しみいただけますとうれしいかぎりです。
もちろん翠川あすか様の作品も楽しませていただきますね。
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
異世界への入り口があって…までは想像できても、その主役がタタロオくんのような動物たちというのは他に見ないストーリーですね。
この世界のどこかで動物たちがこんな会話をしているかもと思ったら、ワクワクしてきます😆
また読みにおじゃましますね。
執筆活動、応援しております!!
第13話 タタロオ、能力発揮への応援コメント
タタロオの技名が面白過ぎますね。コカン魔殺砲をそのまま唱えず逆から読ませられるのは結果的に良かったのでは。しかし光線とかも無しに使う技なのはちょっと残念ですね。でも手に代償が…ちゃんと技使っていました。禁書には他にどんな技があるのか楽しみです。
作者からの返信
たびたびお返事を失礼します。
こちらの技はいろいろと誤解を招きそうで怯えながらではございましたが、楽しんでいただけたのであればうれしいかぎりです。
タタロオも少しずつ技を使いこなせてくるのかな・・・
がんばってもらいたいところです😊
第11話 初の抗争勃発への応援コメント
タタロオが(ちゃん省略)散歩の時吠えるのはビビってるからなのですね。格好良くなくて可愛いです。
ナポレオンとかw チャウ丸のノリも好きだな~と思います。
作者からの返信
さば漢さま、こんにちは。
こちらの回までお越しいただけたのですね、とても嬉しいです!
チャウ丸もいい子なので、気に入っていただけてチャウ丸もきっと喜んでいるはずです!
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
ん??人間の姿のまま犬小屋で暮らす?
この一文読んだ時なのですが、犬小屋の中でぎゅーぎゅー詰めになっているタタオロ君のイメージの方が湧いてしまい、横体育座りなんだろか?縦体育座りなんだろか?と脳内変換すればするほど、犬小屋じゃせまくね?因みに、私では如何やっても、世界がひっくりかえっても、入れません!!w
まだ、1話目だけの拝読ですが、続きがたのしみです。
作者からの返信
貴重なご感想をくださいましてありがとうございます。
いただいたコメントにございました「まさか人間の姿のまま犬小屋で暮らすわけにもいかない」ということについてですが、
こちらは人間の姿になった後、イヌの脳も持つタタロオが
「もしそうなったら…」と案じたものでありましたが(いやできるはずがないという反語表現)、ただそれでもおっしゃるとおり、実際に人間の姿のまま犬小屋で暮らすのは身体の大きさからも、とても無理ですよね。
誤解を招くような表現で戸惑わせてしまったことは心よりお詫びいたします。
貴重なご意見をありがたく受け止め、加筆させていただきました。
それではこれに懲りず引き続き楽しんでいただけましたら、嬉しいかぎりでございます。
ご指摘はありがとうございました。
第8話 仲間たちが大変身への応援コメント
もしも人間になれたら、というのを思い出します。
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます。
そうですよね、、いろいろと思い出すものがありますよね。。汗
たとえばアレとか・・・失礼しました。
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、照春様の作品を読みに伺いました。
タタロオの語りが軽やかで笑えるのに、ときどきふっと切なさが混じるのがすごく好きでした。ジーコへの見方もただの飼い主じゃなく、ちゃんと相手の心に触れようとしている感じがあって温かいですね。リナとの出会いで世界が一気に開く感じもわくわくして、続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
では、また。
作者からの返信
瑞唏よう子様、おはようございます。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
そしてあたたかい感想にとても嬉しく感じております。
わたくしも瑞唏よう子様のAIがからむ壮大なスケールの冒険譚をゆっくり楽しませていただきますね。
第32話 恋の予感······?への応援コメント
シュワッとビネガー
シルバニア・タタローン
絶妙過ぎます笑
人間の体を覚えちゃうと、やはり本の体には無い魅力や欲望ってありますよね^ ^
作者からの返信
おはようございます。
楽しんでいただけたのであれば、とても嬉しいです。
そうなんです、人間の体になると、いろいろと支障といいますか、何かとあるみたいですね、、😊
第13話 タタロオ、能力発揮への応援コメント
コメント失礼します。
拙作にコメントありがとうございました!
まずはここまで拝読させていただきましたが、最初に犬小屋から見知らぬ場所に出て、犬が人間になって、と驚きの展開が続いて、えっ?えっ?となって一気に物語の中に引きずり込まれました。
ドンドン謎が増えていっていますが、主人公が三銃士になって、これからの展開が楽しみです。
この先も楽しく拝読させていただきますね。
作者からの返信
桐原コウ様。
貴重なお時間をいただき、お読みくださいまして本当にありがとうございます。
何かと戸惑わせるところも多々あったかと思いますが、もし楽しんでいただけたのであれば、それほど嬉しいこともございません。
わたくしも桐原様の特大スケールの世界のお話をゆっくり楽しませていただきますね。
第9話 地球のガラクタを売りさばいてみたへの応援コメント
6話から9話まで拝読させていただきました。
ヤメーメを救うのは無理だって言ってるのにキングは押し付けてきますね。
タタロオちゃんはまさか地球から仲間を連れてくるとは……。予想外でした。しかも二人(二匹?)ともキャラが立ってて魅力的ですね。
そしてタタロオちゃんのジーコ語り「外食しても、両親を気遣っていちばん安いやつを選んでたんだろうな。」には涙を誘われました。
あと二人の服装が凄い!楽しかったです。
作者からの返信
さば漢さま。
拙作に貴重なお時間をいただきまして本当にありがとうございます。
そしてお褒めのお言葉までいただき・・・とても恐縮する思いです。
そうなんです、このあたりから物語は少しずつ動き出す感じでございます。
そして恥を忍んでお伝えさせていただくなら、じつは11話あたりから楽しんでいただける作りをご用意しておりまして・・・と自分で言うのも本当に恥ずかしいかぎりですが、もしいつかまたお時間がございました時は、ぜひ冷やかし程度で遊びにいらしてください♪
もちろんさば漢様の深みのある一途な恋物語もゆっくりと読ませていただきますね。
心より応援しております。
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
不思議な世界観楽しんでいます。
異世界でヤカンとかで豪商になったりしたら面白いかもと思いながらw
作者からの返信
たびたびの感想をいただき嬉しく思います。
たしかにヤカンで豪商・・・おおいにあり得そうですね😊
タタロオと相談してみます笑
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
おもしろい!
戻ってこれるのが最高!
続きを読みに行きますw
作者からの返信
皆月さま、こんばんは。
お越しくださいましてありがとうございます。
さらにはおもしろいとのお言葉を頂戴し、とてもうれしく感じております。
ぜひぜひごゆるりと楽しんでくださいませ。
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
アルアルに親ガチャ😂
大陸や王国の名前の元もいろいろ想像してしまいます
作者からの返信
そしてさらなるコメントをいただき恐縮しております。
そうですか、いろいろとご想像してくださってるとのことで、それだけでも嬉しい気持ちになるものです😊
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
ちょいちょいあるリアルネタが面白いです😂
博識な犬(笑)続きも楽しみです
作者からの返信
ときる様、こんばんは。
楽しんでいただけて、とても嬉しく思います。
おもしろいと言っていただけるとが、わたくし一番嬉しいのであります。
ぜひぜひゆっくり楽しんでいってくださいね。
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
何故かごり押ししてくる王様…いや、娘を助けたいのですよね。
いや、しかし、ごり押し…。
作者からの返信
そ、そうなのでございます。。
キング様のごり押し・・・タタロオ、まいりましたワン!です。🐶
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
天然うなぎ…ちょっと笑いそうでした。
天然のゴムボール?みたいな感じでしょうか。
やはり、世界が違うと物の価値も違いますね。
骨付きとかどうなるんだろう…なんて思っちゃいました。
作者からの返信
感想をいただきありがとうございます。
そうですよね、、物の価値がしっちゃかめっちゃかで、わけがわかりませんよね。。汗
きっとタタロオも共感してくれることと思います。
ステキな想像を広げてくださって、わたくしもニコッとなりました😊
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
とても読みやすい。続き楽しみにしています。
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございました。
先ほどわたくしもコメントさせていただいたところでした。
お忙しいことでしょうから、ゆっくりワンちゃんの話を楽しんで頂ければと思います。
感想は心より感謝いたします。
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
学校×城の違和感に笑ってたら、ヤギ王で全部持っていかれましたw クセ強すぎて最高です🐕
作者からの返信
こんばんは。
そうなんです、あのお城、ちょっと・・・って感じですよね💦
王様もなかなかの存在感でいらっしゃるようで。
楽しんでいただけたのであれば光栄でございます。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
タタロウくんの語りが楽しくて、イヌの目線に人間の感性が混ざった視点がとても面白かったです!ユーモアも好きです。続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
こんにちは。
感想をくださいましてありがとうございます。
面白く読んでいただけたのであれば、それだけでとても感激です。
HIRAMA様の剣の群像劇も丁寧に読ませていただきますね。
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
自分も、宿屋さんから始まる物語を描いてますけど、自分のよりも、もっともっと色んな表現豊富に描かれておりまして、で、文章や、会話、話の展開や内容も面白くて、と〜っても勉強になります!
作者からの返信
ヤッキムン様、あたたかい感想をありがとうございます。
とても励みになります!
わたくしもヤッキムン様からたくさん学ばせていただきますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第14話 王国に伝わる秘伝の書への応援コメント
ダメ犬が異世界に転生して人間になる…
面白い設定ですね。
僕も、人間みたいなフレブルを飼っているので、ニヤニヤ笑いながら読んでます。
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます。
そうですか、ワンちゃんと暮らしておられるとのことで、自然と共感が芽生えました。実にうらやましいです!😊
のんびりとお楽しみいただければと思います。
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
確実に異世界を楽しみつつあるタタロオちゃんですね。「潜入してみた」と題にあったので、タタロウちゃんはそんなことが出来るのか? ジーコにはそんな得意技があったのかとぐるぐる考えていましたが、あっさり入れて貰えましたね(^^)
あと、ちょこちょことジーコの生き方が見えるのが面白いです。学校嫌だったんだななどと気づくタタロオちゃんも、何だかんだ言いながら、ジーコには愛着があるのではないかと思いました。
作者からの返信
丁寧にお読みいただき、さらには貴重なコメントをくださいましてありがとうございます。
たしかに潜入という言葉は、戸惑わせてしまいましたね、、
おっしゃるように、タタロオはジーコのことがなんだかんだ好きなのかな、とおそらく思われます😊
さば漢様のミステリアスな恋愛物語もゆっくり読ませていただきますね!
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
犬視点の語りが軽快で読みやすいですね!異世界との行き来どうなるのか楽しみです🐕
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
読みやすかったとのことで、それはとてもうれしいことでございます。
ぜひお時間がございましたら、ワンちゃんにお付き合いいただけますと幸いです。
もちろんひつじ・メイ🐕️さまの最強清掃員の物語もゆっくり楽しませていただきますね(ペンネームにございますワンちゃん?の絵文字も実は気になっているところです)。
心より応援しております。
第33話 異世界グルメにチャレンジへの応援コメント
お品書き、やばそうな名前だけど美味しいかと思いきや……!
シャムりん賢いです、入らなくてよかった…(*´ω`*)
そしてチャウ丸くんの味覚はどうなっているのと笑ってしまいました!
作者からの返信
笹野にこ様、こんにちは。
まさかこんなご飯だったなんて・・・シャムりん、賢いですよね笑
チャウ丸の舌はなかなか気になるところですよね😊
じつは先ほど他サイトにて、にこ様の作品を訪れて、ささやかながらレビューを書かせていただきました(的ハズレでしたらごめんなさい涙)。
ではステキな週末をお過ごしくださいね!
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
こんにちは。
イヌの語りがおもしろく、イヌと〝ライトノベルを読み込んだかのような〟人間のミックスで、転移……というより、犬小屋の先は異世界だった!
面白いですね(*´艸`*)
どこの馬の骨(イヌの骨)とツッコミがはいるところ、好きです!
作者からの返信
こんにちは、加須千花様。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
楽しんでいただいたのであれば、それほどうれしいこともございません。
クスッと笑っていただくのが一番うれしいです。
わたくしも加須様の壮大な歴史ファンタジーをゆっくり楽しませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
コメント失礼します!
人間臭さが漂う犬が癖になります!
犬好きなので、ゆっくり拝読していきます!
作者からの返信
おはようございます。
わざわざお越しくださいましてありがとうございます。
そうですか、川村めんとーれ様はワンちゃんがお好きなのですね。
それだけで勝手ながら同志のような心持ちをいだいてしまうものです。
ぜひゆっくり楽しんでくださいね。
わたくしも川村さまの作品を丁寧に読ませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
はじめまして、蒼埜と申します。
先程は拙作にコメントしてくださりありがとうございました。
とことことお邪魔を…犬が人へ?
という不思議な展開に興味津々です。
いっぬ、ラノベしってる…博識だわっって
面白くて。
これからもちょっとずつ、拝読させていただきます✨
作者からの返信
蒼埜様、お越しくださいましてありがとうございます。
そうなのです、ちょっと変わったワンちゃんでございまして…💦
ぜひゆっくり楽しんでいただけますと喜ばしいかぎりです。
もちろん蒼埜さまの異世界ソデリエルのステキな物語もゆっくり楽しませていただきますね。
第34話 マガハラ大陸の神具と残された予言への応援コメント
勉強のためにと色々なファンタジーを巡っていますが………この場所が一番落ち着きますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
本当に嬉しいコメントを・・・ありがとうございます!
ではステキな週末を😊
第5話 ヤメーメ城に潜入してみたへの応援コメント
お城にもいろんな施設があるんですね。
とても楽しそうな感じです。
作者からの返信
お読みくださいましてありがとうございます。
醒疹御六時様ほどの圧倒的な世界をつむぐお方から感想をいただき、恐縮する想いです。
ぜひ日々の疲れを休める感覚で楽しんでいただけると喜ばしいかぎりです。
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
チャウ丸、最初の一言がw
この世界に出てくる犬って、みんな博識すぎる!
不意打ちくらいました(笑い泣き)
作者からの返信
ニワトリさま、こんばんは!
不意打ちでしたか・・・失礼しました。。汗
チャウ丸はなかなかのワンちゃんなので、ぜひ楽しんでいただけると、本当にうれしいかぎりでございます。
第7話 地球で仲間を勧誘への応援コメント
お、ついにタタロオくんにお仲間が!
野良犬のチャウ丸くんに、猫のシャムりんちゃんですね。
今後の一行の冒険が楽しみになってきました。
ただ、タタロオくんに出会ってすぐに話の流れをぶった切って、下ネタを振ってきたチャウ丸に関しては少し心配になってしまいますね。
まさか、異世界でハーレムとか作ったりとかは……。
いや、考えすぎですね。申し訳ありませんでしたm(__)m
作者からの返信
荒川馳夫さま、こんばんは。
そうなのです、ついに仲間たちと始動といったところです。
おっしゃるように、チャウ丸がなかなかのものでして。。。
ぜひチャウ丸くんも見届けてあげてください😊
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
このワンちゃんは、ラノベやAIを認知している天才ですね!
かわいい💕
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
このワンちゃん、ちょっと変わっているみたいでして・・・
認知してる理由はいちおう3話にございますので、もしお時間がございました時は、ぜひまた遊びにいらしてくださいね。
もちろん夢野少尉さまの国鳥が感情を抱くという興味深い物語、ゆっくり読ませていただきますね。
心より応援しております。
第4話 地球の品をマガハラ大陸へ持っていくへの応援コメント
世界が違うと価値も変わる。
これがあると、タタロオくんも動きやすくなりそうですね!
ワンコのくしゃみ、可愛いですけど、リアルだと心配もしてしまいますよね?
下世話な話だと、すかしっ◯とかをしれっとされても、人間だと腹が立つのに、ワンコだと笑ってしまう、キョトン顔の破壊力……ワンコはずるいですよね!
作者からの返信
たびたびコメントをいただき恐れ入ります。
こちらまで読み進めていただいて、本当にうれしいかぎりです。
おっしゃるように、ワンコは何をしても許されると言いますか、ずるいですよね😊
ずっと観察していられる動きのいじらしさがまた好きです。
第2話 宿屋の娘が大陸のことを教えてくれたへの応援コメント
タタロオくん。
単純に、リアルな私より知識量や語彙力半端ない!
急にそんな理解力とか身についたら、知恵熱くらいでは追いつきそうもない脳への負荷を、素直に心配してしまいました。
でも、そんな自分への心配もなく、好奇心のままに行動するのは、読んでいて微笑ましい……
世界を行き来しながら、進んでゆく物語を、これからも読み進めて参ります。
素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
ご丁寧なコメントをくださいましてありがとうございます。
タタロオ、ちょっと変わったイヌみたいです。。汗
たしかに知恵熱の心配ありそうですね、、
知識がある理由は3話にございますので、もしお時間がございましたら、また遊びにいらしてください。
拙作とはまた違うタイプのワンちゃん→人間のお話も、楽しく読ませていただいてますよ。
第43話 地底で戦闘祭りへの応援コメント
コメント失礼します。
チャウ丸の優秀さが光る回でした。
スパイスアント、怖すぎる( ;∀;)笑
作者からの返信
おはようございます。
スパイスアント、ガサガサガサ・・・怖いですよね😊
このあたりはバタバタしますが、あたたかく見守っていただけるとうれしいかぎりです。
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
王様がタタロオに無茶ぶり。
そしてタタロオが博識すぎて、ドン引きしましたw(゜゜)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにタタロオ、ちょっと異常なところありそうですよね、、、
引かせてしまい、申し訳ありません。。汗
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
主人公
めっちゃクレバー!
犬小屋からの冒険の始まり。
ワンコ視点で進んでゆく冒険譚
続きが気になりますね!
ゆっくり拝読させていただきます!
第42話 湖面でスワンをこぎまくるへの応援コメント
コメント失礼します。
超弩級の盛大な水しぶき。
そして地球のジャンクが噴き出る謎の噴出口。
タンニシ王国、遺跡に曼荼羅と楽しい冒険回でした。
やはり、タタロオたち自体もそうですが、地球との繋がりが物語の謎を深め、とても面白い展開が広がっていると思いました。
この回の終盤は結構ピンチなので、次回がどうなるのかワクワクします。
素敵なレビューを下さりありがとうございます✨
メチャクチャ励みになります( ;∀;)
いつも素敵な言葉を下さりありがとうございますm(__)m
作者からの返信
丁寧な感想をくださいましてありがとうございます。
そのように読んでいただけると、わたくしとしても創ってよかったと思うことができ、本当に嬉しいかぎりです。
ささやかながら書かせていただいたレビューは的外れでなかったのならいいのですが・・・
今後も見雨さまのことを応援してますね!
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
こんばんは照春さん。コメント失礼します。
本作、面白いです。
落語の〝元犬〟を彷彿とさせる筋立て。
語り口も独白しているようで落語のテイストがあります。
しかしオリジナリティがあるのは犬に戻れること。
これは寡聞にして類例を知りません。
楽しく読めました。
読み進めます。
ではまた。
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。
これまで有り難くも様々な感想をいただいたものですが、落語テイストという感想を頂戴したのは初めてで、ドキッと嬉しくなりました。
お褒めのお言葉、たいへん感謝しております。
木山さまの作品もゆっくり読ませていただきますね。
第3話 地球で飼い主とご対面への応援コメント
なるへそ。ジーコが原因で、ラノベとか知っていたのか。
あと、タタロオが”親ガチャ”みたいなのを語っているところ……なんかしみじみ?
とタタロオの面白さが出てきて良い(笑)
作者からの返信
ニワトリ様、感想をくださいましてありがとうございます。
おっしゃるようにタタロオとジーコがどうもつながっていたようです。
楽しんでいただけて、とても嬉しく思います。
ニワトリ様の作品もゆっくり読ませていただきますね。
第1話 イヌの暮らしから伝説の大陸へへの応援コメント
初めまして! お邪魔します!
最初の一言で「(゚∀゚)????」となりました(笑)
主人公が元人間ではないのが、斬新すぎて面白い。
まさか犬目線とは……。
ていうかタタロオ、漫画読んだことあるんだ(笑)
遅読ですが、今後とも読ませていただきます!
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ニワトリ様、お越しくださいましてありがとうございます。
そうなんです、ワンコのタタロオがいろいろ知っている理由は3話目にございますので、もしお時間がゆるしましたら、ぜひいつでも遊びにいらしてください。
わたくしもニワトリ様の物語をゆっくり楽しんでおりますよ。
心より応援しています。
第6話 ヤメーメ王国のトップと対話への応援コメント
おはようございます!
イヌ奮迅!?
すごいパワーワードがうまれましたね(笑)
必ず王女様見つかりそう(≧∀≦)
少しお休みしてまして読みに伺えずすみません(>_<)
復活しましたので、またよろしくお願いしまーす!
作者からの返信
千央さま、こんばんは。
お返事遅くなりました。
あたたかいコメントをくださいましてありがとうございます😊
そうですか、これまでお休みされていたのですね。
ともあれ復活されたとのことでなによりです!
どうかご自愛なさってくださいね。
そしていつでも遊びにいらしてください♪
千央さまのステキなラブコメもゆっくり楽しませていただきますね。
第31話 ひさびさ地球でバカンスめしへの応援コメント
タタロオ君のジーコファミリーに対する観察眼、最高です!
ふと、とあるアニメで、飼い主が亡くなるとあの世でペットが現れ、その人の内面を暴く――そんな場面を思い出しました。
もしかしたら、本当にそうなのかもしれない……なんて、少し考えてしまいました。
次はまたヤメーメに旅立ちますね!!
楽しみです!!
ちなみに私がヤメーメに行くことがあったら、新選組の格好をしてヤメーメランド行きますね!!
作者からの返信
悠理さん、おはようございます。
たしかに飼い主とペットの関係って、理屈を超えたものがありそうな感じがしますよね。
そして悠理さんがヤメーメに行く時は・・・そ、そうですか、新撰組の格好ですか笑
ではわたくしもそれに乗っかりましょう!😊
第23話 嗅商王国の市座で売ってみたへの応援コメント
嗅商王国というだけあって、全部匂いで価値を見出しているところが面白いですね(*´ω`*)
世界観が独特で参考になりますな。
作者からの返信
最十レイさま。
お忙しい中、ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。
そしてお褒めのお言葉まで・・・恐縮でございます。
わたくしも最十さまの作品から多く学ばせていただいてます。
ゆっくり読ませていただきますね。
第40話 宝が眠る斎蔵へへの応援コメント
時々ほんと動物らしい、そのまんまの好奇心みたいな行動するのニヤニヤしちゃいますw😂
作者からの返信
なのめ様、こんばんは。
お忙しい中、ここまでお読みいただきありがとうございます。
じつはニヤニヤしてもらうのが一番うれしいんです😊
そんな話が書けるようもっと工夫したいと思います!
第28話 服を新調しノーエフ商会へ(挿絵あり)への応援コメント
夢があって面白いです。シャツは地味に欲しくなります。
それに30万円もあったら海外旅行にいきたくなりますね。