第22話 失せ物探しへの応援コメント
むう…… イジメがエスカレートしないと良いな、と思いました。
早々に祝福の見えない理由がわかればいいのですけど、どうなるのだろう……
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
そうですね、何しろ助けてくれた相手がエスカイユ。おまけに寮の部屋から見える中庭ですし、まだひと悶着ありそうです。
>早々に祝福の見えない理由がわかればいいのですけど、どうなるのだろう……
女神はだいたい説明不足ですし、今回も何かあるのかもしれませんが、引き続き、アンリエットを見守ってやってくださると嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
第21話 エスラ先生への応援コメント
陛下や聖女様のことを転生しても憶えておられたのです。
→誰を憶えていたか、に恣意的なものを感じますね。読者視点では憶えている事自体に違和感しかないのですが。
リヴリエーヌさんはエスラさん付きになったのかな?
普段アンリットさんをお世話していた彼女と愛弟子エスラさんにとって、生き写しのアンリエットさんの方が生まれ変わりと言われて納得出来るのかもしれないですね。
あと、よしよしされるエスラさん可愛い。
作者からの返信
最新話にご感想たくさんありがとうございます!
>誰を憶えていたか、に恣意的なものを感じますね
そうなんですよね。なぜこの二人ってなりますよね。
>読者視点では憶えている事自体に違和感しかないのですが
正しく本作を読んでくださってることに感謝いたします!
>リヴリエーヌさんはエスラさん付きになったのかな?
そのようですね。あとエスラはたぶん、リヴリエーヌの下で働いていたはずなんですよね。そしてリヴリエーヌがドバル家から離れていることも不思議です。
>生き写しのアンリエットさんの方が
イズミは転生しても特徴が残りますからね。特に真っ直ぐの黒髪は珍しいと思います。そしてよく似たロゼリアとも違うみたいですが果たして……。
>あと、よしよしされるエスラさん可愛い
エスラ、中身はあんまり変わってないのですw
お読みいただきありがとうございました。
第21話 エスラ先生への応援コメント
エスラには重いプレッシャーがあるのですね。
アンリエットに抱き着くなんて、どれだけ重いプレッシャーなのか。
そして魔族と疑われるアンリエット。
祝福がない(見えない)のに魔術の適正があれば、それもやむを得ないのか。
そっか、学院に魔族が紛れているかも知れないのか、と思いました。
作者からの返信
さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
体は大きくなったとはいえ、中身は当時10歳の子供でした。イズミがいつも嘆いていた、幼い子供に世界の命運を懸けるしかない現状ですね。魔術師の祝福は貴族社会についてなにも教えてくれません。それでもエスラは頑張っていたのです。
>そっか、学院に魔族が紛れているかも知れないのか、と思いました
そうなのです。かつての事件を教訓として活かしているのですが、何もかもは上手く行っていないようです。外部からの侵入者は警戒する訳ですけど、アンリエットが祝福もなしに魔術を使って疑われたのです。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第20話 魔術師の祝福への応援コメント
鋭い眼差しを向けた相手が居た。
→元々嫌ってましたもんね。
何か言葉は交わしたのか、交わすのも嫌なのかも。
どうしてか~発音も頭に響いたのだ。
→なろう系なにかやっちゃいましたか?ムーヴかと思いきや、妙な方向に拗れちゃいましたね。
次回、エスラさんとご対面かな?
楽しみです。
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
カネラはデーテにとっては迷惑な存在でしたから、今回も何かあったのかもしれませんね。ロゼリアとの関係も明かされていませんし、残念ながらアンリエットにはわからない話です。
>妙な方向に拗れちゃいましたね
イズミが待ち望んでいた、なにかやっちゃいましたか?ムーヴがここでもできませんでした!w
>次回、エスラさんとご対面かな?
>楽しみです。
ついにエスラと対面ですが、どうなるかお楽しみいただけますと幸いです!
お読みいただきありがとうございましたー。
第20話 魔術師の祝福への応援コメント
ロゼリアの対応は、イジメだと思いました。
本人からしたら、そうではないですけど。
う~ん、女神さまはポンコツ気味ですからね、こうしたことを想定していなかったのでしょう。
けれども、そんなことロゼリアにわかるはずもない。
難しいですね。アンリエットにはめげずにいて欲しいですよ。
作者からの返信
さっそくのご感想をいただきありがとうございます!
そうですよね。立場の強い自分の発言が、どういう結果を招くか分かっていながら、相手の非を被害者として責めるのはなかなか性格の悪いイジメっ子ですね。ちなみに以前のコメントで、『隠蔽なのかな』と仰っておられましたが、正にそう考えたわけです。さて、ロゼリアは何をどうして探知妨害なんて話を知っていたのか……ですね。
>女神さまはポンコツ気味ですからね
それはそう!w 女神様出てくると大体コメディです。
引き続き、アンリエットの頑張りを見守ってやってください。
お読みいただきありがとうございました。
第19話 魔法の杖への応援コメント
面倒見がいいカアヤさん、メイガスリンって誰が名付けたんでしょうか。
大臣側のしょーもない要求
→節約、大事!
魔術を向ける先を誤って~
→まさかお母さんの事だとは夢にも思わないでしょうね。
今話読んでいて、図工の授業で木箱を作ったのを思い出しました。
他にも音楽に家庭科など、当時は不満タラタラでしたが面白い事沢山やってたんだなぁ、と今は思います。
作者からの返信
最新話にご感想たくさんありがとうございます!
ネッラがあまりにだらしないので面倒見がよくなったのかもしれませんね。昔はがむしゃらに頑張ってたのに……。
メイガスリンは誰が付けたんでしょうね。本人は嫌がってますが。
>節約、大事!
大臣としては節約、ネッラとしては仕事を増やさないでくれというとこでしょうかw
>まさかお母さんの事だとは夢にも思わないでしょうね
そう、母のことなのです。ときどき真面目な話をするネッラも大人になりましたね。
>面白い事沢山やってたんだなぁ、と今は思います
そうなのですよ。今は内容も時間も減っていますが、昔から子供にいろんな体験をさせてくれてた日本の小学校ってすごかったんですよね。小さい頃の経験って大人になっても活きているので大事だと思います。
お読みいただきありがとうございました。
第17話 礼儀作法の教師への応援コメント
ベルチカさん孤立の理由が解りましたが、確かに余程出来た人間でなければ態々お近づきになろうとはしないのでしょう。
どのような出自でも公平に門戸を開く、言葉通りを実践する学院の意気に感服です。
エスラさんがトップに立ったからこそ、かな?
デーテさん、回復出来たのにアンリットさんは既に亡く、心中お察しします。
彼女はカナリさんの予言に何を思うのか・・
作者からの返信
最新話にご感想をたくさん、ありがとうございます!
>ベルチカさん孤立の理由が解りましたが
そうです。第二部を読んだ方なら、ミリニール公との関係を思い起こされると思います。敵視する人も多いことでしょう。ソノフ家、ルテル公爵領については後々説明されると思います。
>どのような出自でも公平に門戸を開く
どの様な経緯があったにせよ、エスラが学院長の座に就けば当然、アンリットの理想を貫こうとしますよね。上手く行っているかはともかく。
>デーテさん、回復出来たのにアンリットさんは既に亡く、心中お察しします。
>彼女はカナリさんの予言に何を思うのか・・
デーテの容態が不穏なまま結末を迎えた第二部でしたが、イズミの願いが叶ったのか無事だったようですね。カナリの預言については、それぞれに想いが異なるようで、本音が語られるのはまだ先でしょう。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第16話 屋根裏部屋への応援コメント
エスカイユさんでしたか。
彼女の髪色の描写、探したけど見つけられなかったです😅
変態剣が彼女の手に渡った経緯はいつか語られるでしょうか。
あと、変態剣が彼女を何て呼んでるのか。
エスカ、とか無理矢理縮めてて最初は嫌がってたのに結局受け入れちゃった、とか想像しました。
ネッラさんがダウナー系とは。
「アンリット!?」ってピンポイントでスイッチ入ったの、慕ってたんだなぁって感じます。
だから、大学院で研究に没頭して、ついに一昨年、この魔法の杖を作り上げたのです。
→成果が出るまで研究に没頭出来る。
学院があったればこそですね。
作者からの返信
最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!
そう、エスカイユでした。髪は金髪ですが、今は月明かりしかないため青白くしか見えていません。描写は入学式の際が初出だったと思います。そして何故、あの変態剣(w)が彼女の手にあるのか。いずれ分ると思います。
>変態剣が彼女を何て呼んでるのか
何と呼んでるでしょうね。ミシャカラは揶揄い甲斐がありましたが、エスカイユは揶揄ってもスルーされるかもしれませんね。
>ネッラさんがダウナー系とは
なんか長年研究に没頭してたみたいですし、ひとりの時間が多くて性格変わったのかも?
>「アンリット!?」ってピンポイントでスイッチ入ったの、慕ってたんだなぁって感じます
そんな感じですね。やっぱりみんなアンリット大好きです。
>学院があったればこそですね
イズミが目指した世界ですね。誰かが何かを為し得てくれる。その基礎を作ったわけです。イズミとしては、ネッラのような人こそ入学して欲しかったんじゃないでしょうか。
お読みいただきありがとうございましたー。
第15話 神殿の特待生への応援コメント
すまない、アンリエット君。そんなつもりじゃなかったんだ。
→この人は・・話題に事欠かない愉快な人だなぁ💦
私と同じようにひとりぼっちの女の子がもうひとり居た。
→ベルチカさんとは別の子なのかな?
「アンリエット! あなた、文官の子じゃなかったの!?」
→それがあなたに何の関係が?
拙刃は~
→斬新な一人称だ。
月光に青白く輝く短い髪
→誰!?
作者からの返信
最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!
アフマズル君は根っこはいい人なのかもしれないですけど、いろいろ噛み合わない人なんです……。
>ベルチカさんとは別の子なのかな?
書いたつもりで忘れてました! ベルチカさんです。ちょっと修正しておきますね。
>それがあなたに何の関係が?
田舎から出てきたから、都会の子に憧れでもあったのでしょうね。
>斬新な一人称だ
刃だけに!
>誰!?
さあ、誰でしょうね! アシススさんのお友達!
お読みいただきありがとうございましたー。
第15話 神殿の特待生への応援コメント
魔術学院設立から何年も経つと、貴族であることやら、権威が幅を利かすのはリアルだなと思いました。
どんな組織も、経年でそうなりますからね。
そして~ 帯剣しているキャラの登場。ピンチなのか、それとも……
作者からの返信
さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
アンリットが亡くなるまでが3年、それから7年ですのでちょうど10年。最高学年の生徒が入学したのがアンリットが亡くなった次の年ですから、世代交代していますね。ただ、頑張った人たちも居るはずなのですが、どうなったのでしょう。
>帯剣しているキャラの登場。ピンチなのか、それとも……
ピンチだったら泣きっ面に蜂ですが、その相手とは……
お読みいただきありがとうございましたー。
第14話 火の魔法への応援コメント
女子寮の内実は知りませんが、まあこんなもんだろうな、と女だらけの家庭で育った身としては思いました。
あと何か分からない白い野菜
→サラダというと大根?気になります。
何よりも皆さん自信を傷つけてしまう恐れがあります。
→文脈的に自信→自身の誤変換でしょうか。
「なに屈みこんでんだ、アンリ。
「ほらな、やっぱりこうなった……」
→アフマズルさん、先生目指してるならチャッチャとフォローに動いた方が・・
エスラ先生が片手で私を抱きしめたまま、周りに指示を出していく。
→とっても頼もしいエスラ先生、この程度で動じる筈も無し。
作者からの返信
本日も楽しいコメントたくさんありがとうございます!
>女だらけの家庭で育った身としては思いました
なるほど。まあそんなもんですよね。どちらにしても化粧室は混みあうと思います。この世界で裸足で歩き回るのは、かなりアレですw
>サラダというと大根?気になります
時期的に大根の可能性もありますね。あとはカブでしょうか。蜂蜜漬けにする手もありますし、夢が広がります。
>文脈的に自信→自身の誤変換でしょうか
やってしまいました! 誤字報告ありがとうございます!
>アフマズルさん、先生目指してるならチャッチャとフォローに動いた方が・・
そういうとこですねw そんな気の回る彼では無いのです……。
>とっても頼もしいエスラ先生、この程度で動じる筈も無し
そりゃあもうとんでもない奴らを相手にしてきましたからね。第二部では火のキャントリップをやらなかったのですが、同じようなことがあったのかもしれませんね。それもあって、木の板を濡らしたりしたのかも。
お読みいただきありがとうございました。
第14話 火の魔法への応援コメント
平民の癖に生意気ね。魔術学院は平穏な所でないようで。
今度は人同士でいがみ合うのかな、と思いました。
アンリエットも才能あるようなので、渦中に巻き込まれそうとも思いましたよ。
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
なかなかイズミの作りたい世界にはならないようですね。ただ、この学院にはかつてのアンリットの仲間がいる様子。なので希望はあるんじゃないかと思います。
>アンリエットも才能あるようなので、渦中に巻き込まれそうとも思いましたよ
ベルチカたちは夏に試験を受けたようで既に噂が広まってますが、年末ギリギリに試験したアンリエットはこれからですね。どうなるか、見守ってやってください。
お読みいただきありがとうございました。
第13話 アンジュレへの応援コメント
隠蔽された階段、意味深な様子のカネラさんは何故ロゼリアさんのメイドに?
今日も謎が一杯でワクワクが止まらない♪
アンジュレ、てっきり人名だと思ってたらパスタとは。
冗談で作ったにしては中々手の込んだ料理ですね。
おっと、ヨダレが・・
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
>隠蔽された階段、意味深な様子のカネラさんは何故ロゼリアさんのメイドに?
どちらも拾ってくださってありがとうございます! 階段が隠蔽されている!? 確かにその通りです。ロゼリアの傍によりによってあのカネラがいるというのは普通じゃないです。第二部と違った人間関係をお楽しみください。
>アンジュレ、てっきり人名だと思ってたらパスタとは
私も人名っぽく見えるなあって思ってましたw ほら、こういうの、その場のノリで調子に乗って盛りに盛っちゃう感じかもしれません。あれもこれも乗っけたら意外においしかったみたいな。
お読みいただきありがとうございましたー。
第13話 アンジュレへの応援コメント
祝福が見えないのは、隠蔽なのかなと思いました。
それとも、本当に祝福がないのか……
どちらかなのか気になりました。
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
>祝福が見えないのは、隠蔽なのかなと思いました
そうですね。第二部でさんざん対策されて厄介な想いをしたやつの可能性がありますね。
アンリエットの祝福はどうなっているのか。徐々に明かされて行くとは思います。お付き合いくださいませ。
お読みいただきありがとうございました。
第12話 女子寮への応援コメント
エスカイユさんもあの時が今生の別れだったんだし、生まれ変わりについての思い入れは大きいのでしょうね。
そしてカアヤさん。祝❗初セリフ。
お姉さんの背中見てきたからか、真っ直ぐな良い子に育ってきたようで。
さて、ロゼリアさんは何者なのかな?
本物?騙る者?
もしくは事情を知る人達が、生まれ変わり(自称)防止の為に用意した替え玉?
或いはカナリさんがリザレクションをキャンセルされた時に事情を知って、同じく事情を知る人達が用意したゼブル対策のデコイ?
(ゼブルはイズミさんの魂が目的で、記憶が無ければ興味ないという前提ですが)
等々考えてましたが果たして!
色々と目が離せません!
作者からの返信
最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!
エスカイユはあのとき、アンリットが自分を犠牲にするとなんとなく感じていましたからね。他のメンバーと違って、彼女がその想いに決着をつけた場に居たわけではありませんし、アンヘルと同じく悔やんでいたと思います。そこに聖女の預言ですからね。
>そしてカアヤさん。祝❗初セリフ。
で、思うでしょ! 実は第二部第82話で喋ってるんですよ!w カアヤはやっぱり偉大な姉、エスラの影響が大きいでしょうね。
>さて、ロゼリアさんは何者なのかな?
>色々と目が離せません!
ここが第三部の大きな謎になりそうですね。色々考察してくださって嬉しいです! 旧キャラ同士の関係も不明ですし、アンリエットではツッコんだ情報を得る動機がありません。さて、どうなるか、お付き合いくださいますと幸いです!
お読みいただきありがとうございました。
第12話 女子寮への応援コメント
新旧キャラが出そろって、物語はこれからって感じですね。
イズミの偽物なのか、アンリエットの方はイズミでないのか……
謎もあって、どうなるのか読めませんよ。
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
すみません、また長くなりそうで。どうしても、キャラの数が増えると決着をつけるのに時間がかかってしまうんですよね。できるだけ飽きない展開にしたいと思います。お付き合いいただけましたら幸いです。
そしてイズミはいったいどこにいるのでしょうか。彼女が覚醒する時期は、転生の度に違います。何か理由があるのかもしれませんが、今回はちょっと時間がかかりそうですね。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第11話 入学式への応援コメント
エスラさん大出世!
イズミさんの薫陶を受けた彼女に相応しい役職ですね。
それはやっかみもあろうと言った所。
そして女王陛下が・・
ある意味伝統でしょうか。
彼女の恋の行く末も気になります。
更に、偽者登場。
どのような展開になるのか、次話が待ち遠しいです。
作者からの返信
さっそくのご感想、たくさんありがとうございます!
エスラ大出世なんですけどまだ17歳なんですよ! 気の弱い彼女なのに、おまけにやっかみまで! 見た目だけ大人なんです。アンリットが見たらきっと喜んだことでしょうね。
>そして女王陛下が・・
>ある意味伝統でしょうか
そうです、伝統ですね。そして前の国王があんな感じでしたので、当然の交代かもしれませんが、こちらもまだ23歳なんですよね。恋人の扱いはどうなっているのか、気になるところです。
>更に、偽者登場
そんな! 本物かもしれないじゃないですか!w 髪黒いですしwww 次回からしっかり見定めてください。
>どのような展開になるのか、次話が待ち遠しいです
お楽しみいただけてよかったです。まだもうちょっと続くんです。引き続きよろしくお願いいたします。
お読みいただきありがとうございましたー。
第10話 年明けへの応援コメント
大切な思い出の品が再びアンヘルからアンリエットに・・救いのような、悲しいような。
魔術学院の青と白のお仕着せを着ると、お母さまは涙を流して喜んでくれた。
→万感の涙、ベンネヴュッテさんに貰い泣き。
歳を取ると涙腺が緩くて困ります。
私たちを見下ろす黒い長衣の女の人。
→この女性は果たして!?
講堂踊り場の手摺、「救国の賢女の戦跡」とかいって修復せずに残ってたら面白いかもと思いましたが、そんな状態で残してたら普通に危ないですね。
作者からの返信
最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!
アンヘルにとって二人の思い出が詰まり過ぎた品には、アンヘルの複雑な想いと、読者視点でのかつてのイズミの想いが絡み合っているはずが、アンリエットの無垢な感想に胸が痛いです。
>万感の涙、ベンネヴュッテさんに貰い泣き
>歳を取ると涙腺が緩くて困ります
ベンネヴュッテが諦めていた学院の制服ですね。本人にとっても、アンリエットにとっても。長くなるので一行で済ませましたが、彼女にとっては積年の想いだったと思います。年を取ると涙腺が緩くなるのわかります。
アンヘル「いけるよ! まだいけるよベンネヴュッテ!」って制服着せてあげたい(だいなし
>この女性は果たして!?
次回、いろんな情報がまとめて出ます! お楽しみに!
>講堂踊り場の手摺、「救国の賢女の戦跡」とかいって修復せずに残ってたら
私も思いました! でも、残して置いたら「なんで治してないの!」ってイズミに怒られそうだなとも思いましたw さすがに『知の化身がぶっこわした手摺』はかわいそうですしw
お読みいただきありがとうございましたー、
第9話 公衆浴場への応援コメント
小さい頃に家族総出で銭湯行ってたなぁと思い出しながら読んでました。
こちらで身体を洗ってから入ります。
→マナー定着、ヨシ!
かつては輝きの湯殿と呼ばれて~
→いつから光らなくなったんでしょう。
初回限定的な効果だったのでしょうか?
アンリットが亡くなってからだとちょっと悲しい。
救国の賢女アンリットの最後
→そんな話聞いちゃったら、善良な人は彼女の悲願を叶えようとがんばっちゃうんだろうな。
暴走した人は像を立てちゃったりして、後世のイズミさんがそれ見つけてドン引き、とか想像してました。
~アンリットが生きた証を残すためにね」
→アンヘルぅ~😢
作者からの返信
最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!
>小さい頃に家族総出で銭湯行ってたなぁと思い出しながら読んでました
小さいころはお風呂大嫌いで、銭湯って恐怖だったんですよね。エコキュートが壊れた時に家族で行きましたけど、逆に新鮮でした。なかなか楽しいものですよね。
>マナー定着、ヨシ!
やっぱり日本人としては気になりますね。
>アンリットが亡くなってからだとちょっと悲しい
その可能性はありますね。アンリットが生きている頃にはそんな言及ありませんでしたから。
>そんな話聞いちゃったら、善良な人は彼女の悲願を叶えようとがんばっちゃうんだろうな
たぶん、そんな善意がいくつも積み重なってこの浴場はできているんでしょうね。たったの6年しか経ってないうえ、魔族の襲撃の後なのに。
>後世のイズミさんがそれ見つけてドン引き、とか想像してました
賢者サーラの像の前例がありますしねw この世界ではわりと普通なのかもしれません。
>アンヘルぅ~😢
アンヘルのこういう所が好かれていたんでしょうね。そして努力は実りました。アンリットの望んだ世界を作ったのです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第8話 トイレとシャワーへの応援コメント
某勇者の逆鱗に触れた某騎団長さんはアンヘルくんの血筋ではなかったのですね。
なんか安心しました。
地味に気になってたので。
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
団長は世襲じゃないのでご安心をw
お読みいただきありがとうございました。
第8話 トイレとシャワーへの応援コメント
男の正体はアンヘル! なんという運命の数奇。
アンヘルは忘れずにいるけど、イズミには記憶に残っていないのですね。
残っていたら良いな、なんて思いました。
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
そう、アンヘルでした!
かつて主人公が好きだった人が目の前にいるのに、わかるのは読者だけ。アンリエットは涙をこぼした理由さえわからないのがせつない所です。今のこの時点で、アンヘルのことは記憶から消し去られたように見えます。女神さまもきっと記憶を消すのを躊躇したことでしょう。
お読みいただきありがとうございました。
第7話 救国の賢女様への応援コメント
そして、そのついでに世界を救ったこと。
→お母さま、流石良くわかっておられる。
作者からの返信
最新話にご感想を頂きありがとうございます!
アンリットの親友でしたしね! 転生者イズミのことは知らなくとも、アンリットが真面目に訴えてきたことはちゃんと理解してます。
お読みいただきありがとうございましたー。
第7話 救国の賢女様への応援コメント
魔術学院へ入学できて、これで状況が良くなるのかな、と思いました。
そこへ貴族の男が登場。いったい誰なのか、気になりますね。
新キャラなのか、それとも既出のキャラなのか。
作者からの返信
さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
母の願いを叶えて魔術学院入学です! さあ、学院はどのように変わっているのか。そして謎の男登場です。次回にご期待ください!
お読みいただきありがとうございましたー。
第6話 水魔法への応援コメント
何故か周りの度肝を抜いちゃう。
なろう的テンプレ展開😊
魔術の怖さを教える授業、そっくりそのまま残ってるとは。
抜群過ぎる効果でしたもんね。
まさか自分がその洗礼を受ける事になるとは流石に思ってなかったのでは?
作者からの返信
最新話にご感想いただきありがとうございます!
>なろう的テンプレ展開😊
そうなんですよw イズミだったならついに積年の想いが叶って、こういうのでいいんだよ的な感想を言ったかもしれませんね。
>魔術の怖さを教える授業、そっくりそのまま残ってるとは
そうです。たぶん、テキスト的なのが残っていて、それを暗記して言ってるんだと思います。だから、ちょっとたどたどしい。幼いころからの方が効果的なのは分かっているけれど、やっぱり幼い子供に危険な武器を持たせるには、本人も、そして教える方も覚悟が必要なのだと思います。
>まさか自分がその洗礼を受ける事になるとは流石に思ってなかったのでは?
まったくですねw まあ、これは成長の試練でもあると思いますので。
お読みいただきありがとうございました。
第5話 お城へへの応援コメント
魔術学院へ入学したら、状況は変わりそうですね。
『アンヘルとアンリット』の文字に涙ポロポロ。転生前の記憶が微かに残っているのでしょうか。
今世では、誰かとちゃんと結ばれると良いな、と思いました。
作者からの返信
早速のご感想、ありがとうございます!
魔術学院はイズミの理念で作られているはずなので、アンリエットにも向かい風になるはずですが、どうなるか。
>転生前の記憶が微かに残っているのでしょうか
これまでも、なにか思い出せそう……なんて独白がありましたけど、ここまで感情に訴えかける記憶は無かったかもしれませんね。それだけ前世が心残りだらけだったのかもしれません。
>今世では、誰かとちゃんと結ばれると良いな、と思いました。
割とすぐ諦めてしまうイズミですが、今世ではアンヘル以上の出会いがあるのか。短い物語ではありますが、お付き合いいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第2話 おじいさまのお屋敷への応援コメント
本来なら喜ばしい転生先なのに数奇ですね。
歪んだ伯父で残念😢
作者からの返信
最新話にご感想頂きありがとうございます!
これが貴族への転生とするなら、女神さまやりやがったな的な話なのですが、アンリエットはそんなこと考えませんね。
歪んだ伯父は矜持には目覚めませんでした。
お読みいただきありがとうございましたー。
第2話 おじいさまのお屋敷への応援コメント
アンリエットがお風呂を嫌がるのは、何でかなと思いました。
やはりシャワーが普及していないのかな、面倒なのかな。
作者からの返信
第三部も引き続き、お付き合いを頂きありがとうございます! 嬉しいです!
アンリエットは、意地悪な侍女が洗うから嫌だったようですが、実はイズミも最初はお風呂を嫌がってたんですよね。いつの間にかお風呂好きが定着していましたけど。
>やはりシャワーが普及していないのかな、面倒なのかな
シャワーは王都にはまだ普及していないのでしょうか。少なくともこの宿には無さそうですね。
アンリエットの今後を見守ってやっていただけますと幸いです。
ご感想頂きありがとうございました!
第22話 失せ物探しへの応援コメント
学園あるあると言えばそうなんですが、やはり気分は良くないですね。
エスカイユさんが気付いてくれて良かった。
こうして見るとアンリットさんの周りには善性の人が溢れてたんだなと思います。
勿論本人の気質と気概がその環境を呼び込んでいったんでしょうけど。
類友って奴ですね。
アンリエットもこれからでしょ!
ベルチカさんもいるし。
作者からの返信
最新話にご感想たくさんいただきありがとうございます!
人が集まるとこういうひねくれた方向に向かう人がどうしても出てきますね。特に身分差のある場所では。
>エスカイユさんが気付いてくれて良かった
王子が学園に居ないので王子様役なんですよきっとw
>アンリットさんの周りには善性の人が溢れてたんだなと思います
イズミ本人が驚いていたくらいよくできた子たちでしたね。初期の生徒が元孤児だったのと、貴族の矜持を大切にしていた生徒が居たので最初のころは上手くいっていたのでしょう。
>アンリエットもこれからでしょ!
>ベルチカさんもいるし。
嫌な人がどこにでもいるように、いい人だってどこにでもいるはず。よい仲間と少しずつ変えていければよいのです!
お読みいただきありがとうございましたー。