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  • 第8話 トイレとシャワーへの応援コメント

    某勇者の逆鱗に触れた某騎団長さんはアンヘルくんの血筋ではなかったのですね。
    なんか安心しました。
    地味に気になってたので。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    団長は世襲じゃないのでご安心をw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第8話 トイレとシャワーへの応援コメント

    男の正体はアンヘル! なんという運命の数奇。
    アンヘルは忘れずにいるけど、イズミには記憶に残っていないのですね。
    残っていたら良いな、なんて思いました。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    そう、アンヘルでした!

    かつて主人公が好きだった人が目の前にいるのに、わかるのは読者だけ。アンリエットは涙をこぼした理由さえわからないのがせつない所です。今のこの時点で、アンヘルのことは記憶から消し去られたように見えます。女神さまもきっと記憶を消すのを躊躇したことでしょう。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第7話 救国の賢女様への応援コメント

    そして、そのついでに世界を救ったこと。
    →お母さま、流石良くわかっておられる。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    アンリットの親友でしたしね! 転生者イズミのことは知らなくとも、アンリットが真面目に訴えてきたことはちゃんと理解してます。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第7話 救国の賢女様への応援コメント

    魔術学院へ入学できて、これで状況が良くなるのかな、と思いました。
    そこへ貴族の男が登場。いったい誰なのか、気になりますね。
    新キャラなのか、それとも既出のキャラなのか。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    母の願いを叶えて魔術学院入学です! さあ、学院はどのように変わっているのか。そして謎の男登場です。次回にご期待ください!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第6話 水魔法への応援コメント

    何故か周りの度肝を抜いちゃう。
    なろう的テンプレ展開😊

    魔術の怖さを教える授業、そっくりそのまま残ってるとは。
    抜群過ぎる効果でしたもんね。
    まさか自分がその洗礼を受ける事になるとは流石に思ってなかったのでは?

    作者からの返信

    最新話にご感想いただきありがとうございます!

    >なろう的テンプレ展開😊
     そうなんですよw イズミだったならついに積年の想いが叶って、こういうのでいいんだよ的な感想を言ったかもしれませんね。

    >魔術の怖さを教える授業、そっくりそのまま残ってるとは
     そうです。たぶん、テキスト的なのが残っていて、それを暗記して言ってるんだと思います。だから、ちょっとたどたどしい。幼いころからの方が効果的なのは分かっているけれど、やっぱり幼い子供に危険な武器を持たせるには、本人も、そして教える方も覚悟が必要なのだと思います。

    >まさか自分がその洗礼を受ける事になるとは流石に思ってなかったのでは?
     まったくですねw まあ、これは成長の試練でもあると思いますので。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第6話 水魔法への応援コメント

    魔術はお手の物ですからね。
    と思っていたら、アフマズルによる絨毯への魔術でパニック。
    とっさに名前が出ても、ハッキリとした記憶でないのだろうな。
    会えたら、どんな反応になるのかな、と思いました。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!
    魔術は得意でも、アンリエットはやっぱり年相応の子供でした。ただ、どうしてか知らない人の名を呼んでしまうのは、記憶が残っているからでしょうか。
    引き続き、見守っていただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第5話 お城へへの応援コメント

    その入り口の柱の陰には『アンヘルとアンリット』の文字。
    →今話はこの一文に全部持っていかれた気分です。
    久し振りに泣かされてしまいました。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >今話はこの一文に全部持っていかれた気分です
     ですよね。私も鼻の奥がツンと痛くなり、泣かされました(作者ェ

    第二部の決戦前に二人の最後の共同作業。想いは遂げられず、時の流れの果てに再びまみえても、理由が分からない。独り身イズミの物語は千年以上この繰り返しを続けてきました。いつかきっと、幸せになれると願いたいです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第5話 お城へへの応援コメント

    魔術学院へ入学したら、状況は変わりそうですね。
    『アンヘルとアンリット』の文字に涙ポロポロ。転生前の記憶が微かに残っているのでしょうか。
    今世では、誰かとちゃんと結ばれると良いな、と思いました。

    作者からの返信

    早速のご感想、ありがとうございます!
    魔術学院はイズミの理念で作られているはずなので、アンリエットにも向かい風になるはずですが、どうなるか。

    >転生前の記憶が微かに残っているのでしょうか
     これまでも、なにか思い出せそう……なんて独白がありましたけど、ここまで感情に訴えかける記憶は無かったかもしれませんね。それだけ前世が心残りだらけだったのかもしれません。

    >今世では、誰かとちゃんと結ばれると良いな、と思いました。
     割とすぐ諦めてしまうイズミですが、今世ではアンヘル以上の出会いがあるのか。短い物語ではありますが、お付き合いいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第4話 学び舎への応援コメント

    種蒔きの成果を実体験していけますね、文字通りの第三者目線で。
    イズミさんにしか出来ない経験だ😄

    作者からの返信

    最新話にご感想頂きありがとうございます!
    そうですね、イズミの物語でしか描けないシチュです! こういうの、作者的にめちゃ好きなのですが、伝わりましたでしょうか!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第4話 学び舎への応援コメント

    おお、ベンネヴュッテの娘なんですね。

    作者からの返信

    本作もお読みくださり、ありがとうございます!
    そしてコメント頂きありがとうございます!

    そうなのです! リガノの子爵と言えばベンネヴュッテの嫁ぎ先。その娘がアンリエットなのです。彼女は結局、第二部の最後でアンリットにまみえることができませんでした。その彼女の行く末も見守ってやってください。

    引き続き、宜しくお願いいたします!

  • 第3話 神殿への応援コメント

    優しいおじさんで良かった😊
    転機が訪れるかな?

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます!
    優しいアザラシでした!w
    どうなるのか、お楽しみに!

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    本来なら喜ばしい転生先なのに数奇ですね。
    歪んだ伯父で残念😢

    作者からの返信

    最新話にご感想頂きありがとうございます!
    これが貴族への転生とするなら、女神さまやりやがったな的な話なのですが、アンリエットはそんなこと考えませんね。

    歪んだ伯父は矜持には目覚めませんでした。
    お読みいただきありがとうございましたー。

  • アンリエットがお風呂を嫌がるのは、何でかなと思いました。
    やはりシャワーが普及していないのかな、面倒なのかな。

    作者からの返信

    第三部も引き続き、お付き合いを頂きありがとうございます! 嬉しいです!

    アンリエットは、意地悪な侍女が洗うから嫌だったようですが、実はイズミも最初はお風呂を嫌がってたんですよね。いつの間にかお風呂好きが定着していましたけど。

    >やはりシャワーが普及していないのかな、面倒なのかな
     シャワーは王都にはまだ普及していないのでしょうか。少なくともこの宿には無さそうですね。

    アンリエットの今後を見守ってやっていただけますと幸いです。
    ご感想頂きありがとうございました!

  • 第1話 王都へ!への応援コメント

    「イズミ」である事を自覚する前の子供時代。
    無垢な感じの反応がとても新鮮!

    作者からの返信

    第三部も引きつづきコメントをいただけましてありがとうございます!

    本作は、前作をご存じの方はもちろん、前作を知らない方にもナーロッパ成り上がりファンタジーとしてお楽しみいただけるよう、工夫してみたいと思います。

    >無垢な感じの反応がとても新鮮!
     一応、環境によってイズミの性質もちょっとずつ変えてみてはあるんですよね。なので、今の性格も引き継がれていくと思います。たぶん……。

    それでは、第三部。お楽しみいただけますよう、頑張って参りますので、宜しくお願いいたします!