2026年4月3日 16:37
夜がすぐ横への応援コメント
「夜がすぐ横」というタイトルに惹かれました。さみしさが広がっていく奥行きのある短歌集ですね。素晴らしい。
作者からの返信
コメント、素敵なレビューありがとうございますタイトルには常々頭を悩まされます今作も色々と考えましたがこれに落ち着きました自分でも気に入っているので反応が頂けて嬉しい限りです
2026年4月1日 10:31
はじめまして。素敵な掌編だと思いました。これは夜勤明けの冬の朝を描いたのでしょうか?勝手ながら、石油ストーブがシュンシュンと音を立てる情景が思い浮かびました。一人称が「あたし」から「僕」に変わっているのはどうしてですか?
はじめまして、コメントありがとうございます。読む方によって色々な解釈ができたら良いなと思い、具体的なシチュエーションは決めておりません。一人称も、一人の人間のものが変わったと解釈してもいいですし、それぞれ別の人間の話だと解釈してもいいです。ストーブの音って良いですよね、風情があると思います。
夜がすぐ横への応援コメント
「夜がすぐ横」というタイトルに惹かれました。
さみしさが広がっていく奥行きのある短歌集ですね。
素晴らしい。
作者からの返信
コメント、素敵なレビューありがとうございます
タイトルには常々頭を悩まされます
今作も色々と考えましたがこれに落ち着きました
自分でも気に入っているので
反応が頂けて嬉しい限りです