オフィス編プロローグ2 密談への応援コメント
"女の子"です——って、さらっと言うけど情報量が多い! プロローグ1の小林芳雄との繋がりも気になりつつ、祐希ちゃんの過去が一番の謎になってきたような気がw
作者からの返信
お前、女だったのかネタを過去編でやろうと思います。
オフィス編プロローグ1 緊急事態発生への応援コメント
芸能界じゃなくて広告業界からも狙われてたんですか……。怪人の件どころじゃなくなってきた感ありますが、この二つの流れがどこで交わるのかが気になりますね
作者からの返信
広告のモデルになったことから監督の目に留まるんですよね。
スタジオピエロの魔法少女も少し意識しています
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画から来ました
なんかアニメっぽいなって思いました‼️
こう文章からでも伝わる動の感じが凄くて、実際に絵が思い浮かぶ文章力が凄いと思いました‼️面白かったです‼️
今後も執筆活動頑張って下さい、応援しています‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目指せ書籍化! 目指せアニメ化!!
お互い精進しましょう
映画本編3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
まゆみちゃん、14歳でコーヒー淹れながらログの異常を即察知するって普通に天才すぎて、小林芳雄といいこの作品の"少年少女"枠が全員規格外で面白いです!
作者からの返信
ラノベらしい賑やかしヒロインも必要かなと思って登場させました。
原作では大学進学をやめて明智探偵事務所に就職する設定の年齢ですが、映画における小林少年のガールフレンド役に登場させてみました。
映画本編2 奪われた権限への応援コメント
緑川アリス、叔母だったの。かと思ったら小林君との二人がかりで明智を品定めしてたっぽい気がして、この家系なかなか食えないな〜ってなりますw
作者からの返信
原作だと緑川夫人はずっと緑川夫人と呼ばれてフルネームが出てこないのですよね。小林少年の叔母でもなく姪に当たるヒロインがいます。小林少年にこの姪の役も重ねてみました。緑川アリスは私が考えたフルネームです。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
企画からきました。
夜の雰囲気と二人の頭脳派キャラの掛け合いがめちゃくちゃ洒落てて、「小林少年、美少女なの!?」ってなる前にもうかっこよすぎて凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が映画監督になった気分で書いております。
また、「アニメ化したらこの場面すごいかっこよくね?」と自負もしております。
映画本編3 ハッカーと傭兵たちへの応援コメント
続きが気になります。フォローをオススメ頂いたので、その通りに!
またお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
作品フォローありがとうございます。こちらからもフォローさせていただきました。
第13話 警察が越えられない線を越える者への応援コメント
実は、自分はミステリー系にはとんと疎いです(-_-;) モチーフとか、元ネタとかもぴんとこないのですが、それでも作品の描写が丁寧かつ雰囲気がありますので、「きっとそういものなのだろう」とすんなり頭に入ってきますね。
作者からの返信
江戸川乱歩作品を読んだことのある若者は少ないですよね。
パブリックドメインになってからむしろみんな遠慮して映像化しなくなったような気もします。
今は名探偵コナン君の元ネタとしての方が有名かもしれませんね
第7話 止まらない波紋への応援コメント
ああ、何だか。ジャンプで連載していた演劇ものの漫画思い出しました。あれも、存在オーラをまとったヒロインが描かれておりましたな。
作者からの返信
アクタージュ act-ageかな?
ボンボン坂高校演劇部かな?
どっちだろ
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
はじめまして、企画からお邪魔しました。
埋没仕掛けている作品の置き場として隅におかせてくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
どうぞどうぞ。
作品フォローもしてくれていいのよ?
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
なるほど、話の構成がようやく把握できてきました! 最近読んでなかったジャンルなので、思考を切り替えながら読んでいきますぞ!
作者からの返信
読者を惑わすいろんな仕掛けを施しているので後で答え合わせしてみてください。
映画本編2 奪われた権限への応援コメント
企画に参加させて頂きました。文章、描写がリアルで、その場にいるように入り込めました、フォローしておきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。今最新話を執筆中です。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
全力企画からきました。(/ω\)
明智さんと怪人さんの
対峙が楽しみです✨️
作者からの返信
登録企画がちょっと違うかもしれないけど
読んでいただけますと幸いです
オフィス編プロローグ3 普通じゃない少年への応援コメント
フォローありがとうございます。
ミステリアスな雰囲気を壊さずに読みやすい文体でスラスラ読めます。
伝えたい事が多いとどうしても読みにくくなるのですが………キレイにまとまっていて凄いと思います!
作者からの返信
こちらもフォローありがとうございます。
読んでくれた方には好評で良かったですが、作品と読者の出会いとなる大きなトレンドとしては転生召喚定番人気ジャンルにはなかなか勝てないですねー
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
言葉のチョイスが素敵ですね(*´ω`*)
>真実は人の数だけあります。事実は、ひとつです
そう言われてみれば、真実とは「その人にとっての真実」なので、複数存在するといわれますものね。
某アニメの決め台詞で、事実と真実の違いがごちゃ混ぜになっていそうです(^_^;)
作者からの返信
>そう言われてみれば、真実とは「その人にとっての真実」なので、複数存在するといわれますものね。
ほんとそうですよね
最近は科学を無視する人が増えたと思います
映画編前日譚3 母と子への応援コメント
最新話まで一気に読ませていただきました!
描写がとにかくリアルで、一つ一つのシーンが鮮明に脳内で再生されるような表現力に圧倒されました。
映画撮影に入ってから、この先どう転ぶのかワクワクさせられます! なおちゃんがこれからどんな変化を見せてくれるのか、今後の活躍を全力で期待しています😋
作者からの返信
>最新話まで一気に読ませていただきました!
最新話までお読みいただき、たびたび感想もいただきありがとうございます。最初から最新話まで一気に読んでしまうというのが正しく面白さの証なんだと思います。高評価ありがとうございます。
第12話 誰でも怪人になれる時代への応援コメント
ここからどうなるか一気にワクワクしてきました!
どういう風に作るのか、色々と考えさせられます😋
作者からの返信
映画本編内と製作パートでも、
起承転結がはっきりわかるような構成を考えております。
編集済
第5話 広報媒体のその後への応援コメント
読んでいて、実際の映画撮影でもこのように拡散していくのかなとワクワクさせられます☺️
少し重たい雰囲気も作品に合っていていいなと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去の江戸川乱歩映画も参考にしつつ現代的な演出を試みます。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
「さあ。私もまだ、探しているところです」
キレのあるセリフ、カッコいいですね!
事件が始まる前から魅せてくれます。
映像が浮かぶような小説ですし、続きも楽しみです。
作者からの返信
ちょっとカッコつけすぎましたかね。
匿名性とか人格とかアイデンティティと言った意味の顔を論じると自然とこんなやりとりになってしまいます。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
先ほどはコメントありがとうございました。
やはり美少年は白磁の肌に耽美的な長睫毛だと古事記の頃から記されているので、これを機に江戸川乱歩の令和的な解釈を楽しませていただきます。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます。
ネット小説漫画アニメに美少年美少女は数あれどルーツになるキャラクターがいるんですよね
映画編前日譚1 小林少年の華麗なる日常への応援コメント
ウワー、ここら辺、軽く書いておられるようですが、実に、味わい深い描写になっていますよね。
現実的には、あり得ない状況ながらも、そうかも知れないと、読者に思わせる筆力ですね。
作者からの返信
映画的な虚構を描いておりますが、小林少年は原作でもピストル持って歩いてるんですよね。
けっこう破天荒な世界観です。
第14話 映画化決定!への応援コメント
ノースライト・フィルムのオフィスに電話が入るところから、ドキドキしてきました。演技経験の少ないなおさんのため、台詞を減らし存在感を活かす演出方針もいいですね。映画制作が実際に動き出す瞬間の高揚感がよく伝わってきましたし、鳴海さんが脚本家として映画化を実感する場面は、創作が形になる気持ちがよく出ていて、読んでいて自分でもワクワクします。
それから、拙作にレビューをありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作品執筆の楽しみは自分が脚本家になった気分が味わえるところですね。
読者の皆さんにも感じてもらいたいと思います。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
劇中で怪人二十面相の映画を作り、その製作の様子と映画の内容を同時に描写する。
独特な構成で良いですね。
話のテンポも良くて読みやすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。
ネット小説ではあまりない構成にチャレンジしております。
文芸映画では珍しくないのですがたまにはこういうのもいいのではないでしょうか。
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
読み返しに参りました!
怪人二十面相とは、またニクい題材をチョイスされましたね。
アノニマスから連想されるのはやっぱりあの仮面で、そして「顔」について考えさせらます。
今後の展開と物語の内容が楽しみですね。
作者からの返信
>アノニマスから連想されるのはやっぱりあの仮面
ガイ・フォークスでしょうか?
コメントに返信してる時、次の展開が閃くんですよね
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
企画から来ました。隣接業種の新人クリエイターなので細やかなディテールが刺さります!
劇中劇やテーマも好みです。
作者からの返信
同業者の方の感想は一層励みになります。
私は自称ですが
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
僕は怪人二十面相についてはこの作品で初めて知りましたが僕の考える怪人二十面相は自分なのではと思いました、なぜなら社会に出るとき外の仮面を自分に貼り付け本来の自分の「顔」を覆い隠し更には自分のアイデンティティがあやふやになる
まさに怪人に「顔」を奪われていると感じました。今の忙しい現代社会で
自分の本当の「顔」について考える機会を与えてくれる作品だと思いました
作者からの返信
>怪人二十面相についてはこの作品で初めて知りました
oh......
まあ90年前に発表された作品ですから
今は江戸川乱歩は名探偵コナンの元ネタとして知っている人の方が多いのかもしれません
コナン君の世界で言えば怪盗キッドですね
本作ではオリジナルのストーリーを再構築する中でアイデンティティを使い分ける怪盗として描きます
>自分の本当の「顔」について考える機会を与えてくれる作品だと思いました
かなりの高評価ありがとうございます
第8話 オンライン講義のPR映像制作への応援コメント
映像制作の現場の雰囲気が面白かったです!
三浦なおの演技が空気を変える描写ところも良かったです!
プロの仕事ぶりが伝わる回でしたね!
作者からの返信
想像ですがなかなかリアリティを出せたのではないでしょうか
書籍なら気にせず読まれるのですが、こういうシーンがカクヨムの読者に受けるかどうかは気になります
第12話 誰でも怪人になれる時代への応援コメント
一つ一つの表現が丁寧且つ分かりやすい。分かりやすいっていうのは簡単って意味ではなく、語彙力だったり文章力、表現の仕方が丁寧なんだなと感じました。参考になりますよ、これは。これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
最新投稿分までハートマークをいただいた上にコメントありがとうございます。
読んだ人には好評なので嬉しいですが、異世界チートものには読者数でなかなか勝てませんね。
ある意味主人公が魅力チートではありますが
第7話 止まらない波紋への応援コメント
誰でもないのに“誰か”に見えてくる。
人気が広がるほど不安が強くなる空気良かったです!
作者からの返信
現実に考えると想定外の反響の大きさは逆にビビりますよね
この作品が明日ランキングの総合一位になってたら私もビビると思います。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
拝読させていただきました。思った以上に文章は頭に入ってきます。
書き方が良いのでしょうか?
いずれにしても、自分にとってお手本のように見えました!
良いお話、ありがとうございました。
作者からの返信
お褒めいただき恐縮です。
想像しやすい文章を心がけていますが
想像しやすいシチュエーションと言うこともあるのではないでしょうか。
江戸川乱歩世界や映像制作スタッフってこんな感じじゃないだろうかという共通イメージですね。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
明智自身も「自分の顔」を探している・・・?
怪人二十面相は「顔を変える」ようですが、明智も状況によって立場や役割を変えることになるのでしょうか。
と、考察してみました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから脚本家が悩むところです。
怪人二十面相は完全な別人を演じるわけですが、対する明智もこれまでの作品イメージとは異なる顔を見せます。
そこが警察では解決できない事件を解決する秘訣になるわけです。
編集済
第9話 透明感と健気さへの応援コメント
ここら辺の描写、相手は少し年上なのですが、
『広瀬すず』が出演した映画の、『先生、好きになっていいですか?』を思い出すのです。
今では、スッカリ、おばさんになった「広瀬すず」なのですが、この映画では、ほんの少しの瞳の動き、表情、立ち居振舞いが、「広瀬すず」の魅力を最大限、引き出していました。
「広瀬すず」には、デビュー当時から、生意気だ、との噂が有りましたが、この映画を見る限り、彼女が美少女として、注目された理由が分かるのです。
現在は、もう、立派なおばさんです。
この時期の少女から大人になる、ほんの一瞬が、彼女の全盛期だったのでしょう……。
そして、以上のような、私の感想を、この章では、描かれています。
もの凄い、筆力です(^_^)
作者からの返信
そうですね。
読者の皆さんも実際の女優さんを想起するかもしれませんね。
以前の広瀬すずさんをよく知らないのですが、他には能年れなさんや広末涼子さんをイメージする人もいるかもしれませんね。
なるべくこれまでにないアイドル像を描いてみたいと思います
第5話 広報媒体のその後への応援コメント
成功=正解ではないところいいですね!
広告は大ヒットして資料請求は増えて、SNSでは「あの子は誰?」と話題になって
普通なら喜ぶ場面なのに、どこか空気はどこか重いですね…
作者からの返信
アマチュアかつ子どもを大人のビジネスに組み込むとき気遣いが求められるところで、主人公たちはそこがちゃんとしてるということですね
オフィス編プロローグ1 緊急事態発生への応援コメント
この度は企画にご応募いただきありがとうございます😊
近未来的なビル群と怪人二十面相というクラシックな要素が混ざり合う様子は不思議な手触りがありましたが、明智小五郎が単なる正義の味方ではなくて危うい場所を歩く人物として描かれているのが印象的ですね
作者からの返信
企画提案お疲れ様です。
これから脚本家が悩む様子を描きますが、現代で警察を差し置いて捜査を行う探偵という設定にいかに合理性を持たせるか考えています。
第3話 少女のための少年への応援コメント
小林少年は明智の助手。怪人二十面相とのあいだに立つ“境界”
まさにそれ!
作者からの返信
この微妙な立ち位置がいいんですよ
怪人二十面相役も三浦なおくんと因縁の相手が演じます
第1話 ノースライト・フィルムへの応援コメント
夜の東京。顔を奪う怪人。そして、美しすぎる少年。
映画の舞台裏を見ているようでドキドキします!
おもしろい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさしく、映画撮影の舞台裏を描いていきます
オフィス編プロローグ1 緊急事態発生への応援コメント
社内チャットから緊急事態の感じよかったです!
仕事と身内の間で揺れるラストも面白かったです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
リアル寄りのライトノベルを目指します。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
拝読いたしました。
応援いただいたので言うわけでは無く、いやこりゃレベル高い。
文章でも楽しめるネット小説は久しぶりに読んだ気がします。
(もしかして、日頃目を通しているものに問題があるのか?)
ところで……「真実は人の数ほどあるが事実は一つしかない」というどこぞの眼鏡の少年にケンカを売るような台詞、自分は「ミステリと言う勿れ」(菅田将暉さんが出ていたドラマ版です)で初遭遇したんですけど、本当にその通りだと思っています。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
ネット小説はどうしても“読みやすさ”や“展開の速さ”が重視されがちですが、文章そのものでも楽しんでいただけたなら何よりです。日頃お読みになっている作品に問題があるのではなく(笑)、たまたま波長が合ったのだと思います。
どこぞの眼鏡の少年にケンカを売るつもりはありませんが(笑)、推理や物語の世界では「唯一の解答」が提示される一方で、人の心の内側には複数の“真実”が同時に存在している。この作品でも、その揺らぎを少しでも描けていたなら幸いです。
第4話 ブレインストーミングへの応援コメント
三浦なおという“光”をあえて歪んだ世界に置いてくる感じがすごくよかったです!!
作者からの返信
闇と光の対比は作劇の定番ですね。演技の外の素の本人ももうすぐ登場です。
第3話 少女のための少年への応援コメント
企画を練る泉の姿が創作の現場の緊張感が伝わってきました!
三浦なおという“未完成の存在”をどう物語に落とし込むかという葛藤が、この回の核になっててよかったです!!
作者からの返信
前作で脇役だった人たちが今回、重要な役になっています。脚本家という職業を自分なりに研究してみました。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
明智と小林の対話が知的で緊張感に満ちて面白いですね!
事実」と正義をめぐる考え方の差ざ物語の軸になっているのもよかったです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
耽美とコメディを交互に混ぜ込んでいきますのでご期待ください。
映画本編1 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
とてもスタイリッシュで、映像的な冒頭でした。
すでに人間関係の火種が仕込まれている雰囲気、キャラが立っていて続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代で警察を差し置いて活躍する探偵と言う設定に説得力を与えるためダークな明智小五郎を創作いたしました。
作品フォローもありがとうございます。こちらからも作品をフォローして読ませていただきます。
オフィス編プロローグ3 普通じゃない少年への応援コメント
最後の小春さんの"かつての自分"が透けて見える一文で、この子もただの脇役じゃないなと思いました。登場人物みんな何かを抱えてる系の話、いいですね。
作者からの返信
読み進めていくと意外な経歴が明らかになります。