プロローグ2-1 時間は遡り、緊急事態発生への応援コメント
コメント失礼致します。
拝読させていただきました。
構図がとれも巧妙でリアリティがあって引き込まれますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者の目指すものが伝わったようで嬉しいです。
サイト全体の大きなトレンドも揺り動かしたいものです。
第4話 ブレインストーミングへの応援コメント
三浦なおという“光”をあえて歪んだ世界に置いてくる感じがすごくよかったです!!
作者からの返信
闇と光の対比は作劇の定番ですね。演技の外の素の本人ももうすぐ登場です。
第3話 少女のための少年への応援コメント
企画を練る泉の姿が創作の現場の緊張感が伝わってきました!
三浦なおという“未完成の存在”をどう物語に落とし込むかという葛藤が、この回の核になっててよかったです!!
作者からの返信
前作で脇役だった人たちが今回、重要な役になっています。脚本家という職業を自分なりに研究してみました。
プロローグ 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
明智と小林の対話が知的で緊張感に満ちて面白いですね!
事実」と正義をめぐる考え方の差ざ物語の軸になっているのもよかったです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
耽美とコメディを交互に混ぜ込んでいきますのでご期待ください。
プロローグ 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
とてもスタイリッシュで、映像的な冒頭でした。
すでに人間関係の火種が仕込まれている雰囲気、キャラが立っていて続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代で警察を差し置いて活躍する探偵と言う設定に説得力を与えるためダークな明智小五郎を創作いたしました。
作品フォローもありがとうございます。こちらからも作品をフォローして読ませていただきます。
プロローグ 仮面と素顔のあいだでへの応援コメント
拝読いたしました。
応援いただいたので言うわけでは無く、いやこりゃレベル高い。
文章でも楽しめるネット小説は久しぶりに読んだ気がします。
(もしかして、日頃目を通しているものに問題があるのか?)
ところで……「真実は人の数ほどあるが事実は一つしかない」というどこぞの眼鏡の少年にケンカを売るような台詞、自分は「ミステリと言う勿れ」(菅田将暉さんが出ていたドラマ版です)で初遭遇したんですけど、本当にその通りだと思っています。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
ネット小説はどうしても“読みやすさ”や“展開の速さ”が重視されがちですが、文章そのものでも楽しんでいただけたなら何よりです。日頃お読みになっている作品に問題があるのではなく(笑)、たまたま波長が合ったのだと思います。
どこぞの眼鏡の少年にケンカを売るつもりはありませんが(笑)、推理や物語の世界では「唯一の解答」が提示される一方で、人の心の内側には複数の“真実”が同時に存在している。この作品でも、その揺らぎを少しでも描けていたなら幸いです。