第1話 イズマ・フェイルへの応援コメント
壊滅的な戦場から生還したイズマがロイ隊長たちと共に新しい道を選び取る場面は非常に緊張感がありましたが、感情を失った強化人間として命令に従うことしかできないイズマが死ぬなという命令を忠実に守ろうとする姿には言葉にできない重みを感じましたね…(*´ω`*)絶望的な状況下で軍規を捨ててでも部下を生かそうとする隊長の決断も良かったです笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!イズマは良くも悪くも感情が無いので諦めることも絶望することもできません。なので一度死ぬなと命令されれば、ずっと忠実に守ろうとします。例え仲間が全員いなくなっても。
ロイはイズマたちと同じ境遇を抱えていることもあり、自分を含めて部下を国と心中させたくはなかったのかなぁ、と思います。
フォローもありがとうございます!大変励みになります!共に執筆の限りを尽くしていきましょう!
第1話 イズマ・フェイルへの応援コメント
戦場の混乱が頭に浮かぶような迫力ある描写と、絶望的な状況の中で希望を見出すキャラクター達の姿が魅力的な第1話でした!
少しずつですが、これからも読ませて頂きます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!第一話は掴みが大事ということで、しっかりピンチな展開にさせていただきました。
ストーリーがかなり長くなってしまっているので、どうぞごゆっくり読んでいただければ幸いです。
第32話 レネガル家の朝への応援コメント
ソイレント食品かー。システムじゃないけど…
私は遠慮しておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目を背けてはいけません。
さすがに人を缶に詰めたりはしてない……と思います。たぶん。
第8話 アンドレアナへの応援コメント
一気に読み進められる様なスピード感がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
筆者としましては、導入部(主人公をドン底に突き落とすパート)を長く書きすぎてテンポを損なってしまったかな? と不安を抱いておりましたが、そう仰っていただけると安堵の気持ちになります。
第12話 ナヴィス・マインドへの応援コメント
読み進め中です。私にはなぜかナヴィスがどこかのポンコツ傭兵支援システムに思えてなりません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポンコツ傭兵支援システム…一体何ドンマイさんなんだ…?
ナヴィスもポンコツなのかどうかは…今後の物語次第ということで…。
第26話 代金を支払うへの応援コメント
最高だ...
この小説のクオリティにミルクトゥースも喜んでいます。
作者からの返信
スロー、スロー、クイッククイックスロー。
スロー、スロー、クイッククイックスロー。
素敵なコメントだ……ご友人。
第19話 バルター・ブリッジ解放への応援コメント
スタート位置から戻ったとこだったり、橋の下とかに隠しパーツありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だいたいそんな場所のイメージです。
もしくはメインブースターがイカれた王子が水没するような場所です。
第16話 シリウスの復活への応援コメント
やっと気づいたけど部隊番号の126って621を逆ににした番号か。
部隊と個人の対比にもなってるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オマージュ元に気付いて貰えて大変嬉しいです。
ご指摘の通り、あちらは個人、こちらは部隊の対比として、数字を逆さまにしてみました。
第11話 イート・オア・ダイへの応援コメント
ほう 炭酸抜きコーラですか…たいしたものですね。
イズマ銀髪なのか…そうかー…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
炭酸を抜いたコーラはエネルギーの効率がきわめて高いらしいです。
今現在は風呂キャン勢しているのでくすんだ色ですが本来は銀髪ですね。
第8話 アンドレアナへの応援コメント
相手側にも同じような過去があるのか...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イズマのように後遺症を患った強化人間は他にもいるので、ひょっとしたら似た環境に陥ったケースもあるのかも知れません。
第3話 認識の齟齬への応援コメント
楽しく読ませていただきました!
ガンダム(18m)でもボトムズ(4m)でもなく、5メートル。これが絶妙ですね!
森の中を時速数百キロで飛ばした時、18メートルだと木をなぎ倒すしかないけど、5メートルなら「枝を掠めながらすり抜ける」という、スレスレの視覚的スリルが楽しめます。
第2話の森への突入シーンは、まるでスター・ウォーズのスカウト・トルーパーのチェイスシーンのような疾走感と、一歩間違えればミンチになるという「死の近さ」が同居していて、映像がビンビンに見えてくるようです。
主人公のイズマが「感情を失った強化人間」という設定もエヴァのレイやボトムズのキリコみたいでいいですね!
彼の仲間の「善意」や「恋心」を、すべて「戦術的メリット」や「生存確率」という乾いた数値に変換して出力して、「認識のズレ」が、悲劇として読み取れました。
沙織との会話で「俺も同じ思いです(生存は重要だから)」と返すシーン。あれ、普通なら「鈍感主人公」で終わるけど、この世界観だと「心が壊されていることの証明」になっていて、切なさがドロッと溢れてくる。この構成は上手で、高度な設定故にできることだと思います。
それだけでなく、会話だけでキャラクターの背景がわかるように主人公を単なるクールキャラじゃなくて、「コミュニケーションの故障」に持ってきたのは感嘆の声を上げました。
ただ、勝手ながら、ご意見よろしいでしょうか?
戦況の「地理的イメージ」が掴みにくいイメージがありました。
第2話から第3話にかけて、平原から森へ移動しましたよね。
でも、読んでいる側としては「今、どっちにどれくらい進んでいて、敵との距離が何キロなのか」っていう物理的な位置関係が、テキストからパッと浮かんできにくいかと。
特に3次元地図を開く描写があるなら、もっと「戦術的な視点」で、「この森のここがボトルネックになっていて、ここを抜けなきゃ詰む」
っていうゲーム的なルールを提示しないと、なんとなくでしか状況を把握できないと思います。
また、なんらかの意図があるのでしょうが、シリウスの墓場をもっと十字架など宗教的絶望を見せたり、もっと冷徹で具体的なデータがHUDにズラズラ流れて、それによって「ここは絶望的な場所なんだ」というのを視覚情報の圧で読者に分からせてみるのはどうでしょう?
自分と同じ匂いのする作品だったので、勉強になりながら見せていただきました!
1話1話が重厚で、大変面白かったです!!
変なアドバイスは、全然無視してもらっても大丈夫です!すみませんでした。
ただすごく自分の作品と比べてしまって、悔しいっ!て嫉妬してしまっているだけです。
素晴らしい作品をありがとうございます!
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
とても熱いコメントありがとうございます!
お楽しみいただけたようで大変嬉しく思います!
感情が無いキャラクターを主人公に据えることで、小説の醍醐味である感情移入要素を捨て去ることになりました。
しかし実際に書き進めていると、感情が無いからこそ取れるアクション・リアクションもあるので、これはこれで面白い主人公にできたのかなー?と思っております。
アドバイスの内容に「な、なるほどォォォ~」と唸りました。
3次元地図は状況の開示にもっと活かせる猶予がありましたね。
HUDもそれならではの美味しい演出に持っていける要素ですね。
こちらこそ勉強になりました!参考にさせて頂きます!
お目通しありがとうございました!
身体が闘争を求めるがままに、共に頑張りましょう!