標本No.41 二つの帰り方への応援コメント
新章始まってたんですね
すいません。今日気付きました
相変わらずの繊細な文章に惹きこまれていきます
就活に全滅した若者の絶望に色彩を与える表現が素敵ですね
カタリとのコンビもほっこりします(*^^*)
標本No.48 感謝の花への応援コメント
好き。もうカタリが尊過ぎて推しになりそう😭
標本No.12 かなしいのしりとりへの応援コメント
んでも止まらずに、たのしみまで続くしりとり……
かなしいを塗り替えて、今は、んまい♪
きっとまだまだ続きますね、言葉の列車。
標本No.47 妖怪のお願いへの応援コメント
感情豊かな主人公ですから、妖怪たちが歓迎するのも分かります。
心を込めた言葉を使う人が少なくなっている気がするのは自分も感じています。
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、★のご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、なのめ様の作品を読みに伺いました。
「言葉」を拾うあたしの視点が、ただのファンタジーじゃなくて感情の“残り香”を扱ってる感じがして面白いです。特に『大丈夫』とか『大好き』の扱い方、軽さや重さに意味がある気がして…。言葉って使われなかった瞬間にも物語があるんだなと考えさせられました。
続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきます。
今後ともの、何卒よろしくお願いいたします!
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
すごく良かったです。
眼鏡の彼の痛みがよく伝わってきました。
標本No.45 言葉のミルフィーユへの応援コメント
やばいほどいろいろな時に使える日本語はなさそうですからね。
全部詰まって虹色になっていく様子に凄みを覚えました。
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
10番目まで読みました。
めちゃくちゃいいですね。
さて、続きを読みましょうか。
標本No.5 冷たくなった私なんか.....への応援コメント
早く死にたいとしか私は思いませんがw
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
面白い観点ですな。
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
明日から頑張る!
同じ決意w
標本No.44 引き受けた痛みへの応援コメント
最後の文章、なぜか不思議と難なく読めますね。
これまでの経験から脳が予測変換したのかww
標本No.45 言葉のミルフィーユへの応援コメント
やばいにはいろいろ詰まってる。
日本語って本当に美しい。そしてどんどん使い方も変化する。
これをこうして文字にできる、なのめさんの感性もすてきです✨
標本No.44 引き受けた痛みへの応援コメント
一瞬、主人公の痛みに同化して、後書きが…!?
と、思ってしまいましたが、
最期の「読めるかな?」で一安心。
最近カクヨムに導入された誤字報告のお試しなどでしょうか。
また、新しい人物が出てきましたが、どんな行動をするのかまるで先が読めなくて楽しみです。
標本No.24 零れた祈りへの応援コメント
泣いてしまいました。
語彙がなんにもなくて、悔しいです。
でも、瓶詰め屋さんの涙の意味が痛いほどわかりました。
標本No.33 消えない匂いへの応援コメント
>悪夢という言葉は、あたしの横をのそりと通り過ぎ、ゆっくりと「正しい」の言葉の瓶をこじ開ける。
>中にズルリと侵入してぎゅうっとしがみついた。
うわ、怖い! すごく感じが出てますね。
悪夢が正しさを破壊する?
浄化されたあとも、焼けた匂いが残るという身体感覚が深く、なんともいえないバランスを保っていますね。
いろいろな角度で読み直しができる、優れた象徴性の物語だと感じます。
早く続きを読みたいけれど、もったいないので丁寧に進めていきますね。
標本No.32 地下室の怪物への応援コメント
おもしろいなあ! よく思いつかれますね。詩人の血ですねえ。
標本No.30 知的な毒への応援コメント
あははは。
そうですね、毒に救われる者もいますよね。
私がそうです。
そして、作者のなのめさんは毒の扱いが見事ですねえ。
標本No.42 ごめんねの嘘への応援コメント
う〜ん、真っ黒になった卵焼きの成れの果てを
「さあ、食べて」って言われたら…
そりゃ、深い濁った不信のマッドブラウンにもなりますね。Σ(・□・;)
標本No.9 乾いていたぷっくりへの応援コメント
くはぁっ!炭酸の爽快感がダイレクトにきましたー!
標本No.26 ワガママでいいへの応援コメント
自分勝手になっていいのよ
という一言が、この話の芯だと思います。
節タイトル通り「ワガママでいい」
ちゃんと、許可の物語として残りました。
ただのドタバタでも面白いんですがw
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
涙が出ました。
「だいじょうぶ」
強くて優しい言葉ですね。
標本No.9 乾いていたぷっくりへの応援コメント
前話の「またね」の余韻を活かした爽快感……!
素敵です。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
なのめ様、コメントを失礼します。
とても痺れる回でした。
言葉。
トゲトゲしい、真っ黒、薄緑色の嘘くさい建前・・・
なのめ様は言葉の大切さを本当に深く追究されており、かつ扱いに慎重ゆえに、これほど美しく繊細な物語がつづれるのでしょう。
「優しい言葉は誰にも届かない」
「届くよ」
時間はさほど問題ではなく、言葉が届くことにこそ意味がある。
こうしてわたくしに届いてくる言葉が持つ重みに、あらためて深く感じ入りました。
学びの多い物語に出会えた幸運を感じつつ、また以前拝読したものも読み返したいと思います。
お忙しいでしょうからお返事は気になさらないでくださいね。
心より応援しております。
標本No.20 言葉を直す人への応援コメント
明け方に、この章を拝読してたら、なんだか泣けてきてしまいました。
言葉を扱うことの重さ、丁寧に、大事にできていないという自責。
そんなときにめくったページ。
瓶詰め屋さんは、優しい国語の先生みたいに思えました。
上手く言えませんが、瓶詰め屋さんとカタリちゃんが無事でよかったです。
標本No.6 跳ねるなるほどへの応援コメント
こんな風に、人と人とが、影響し合えて、時に分かり合えたらどんなに素晴らしいだろう。
標本No.42 ごめんねの嘘への応援コメント
純粋に「ごめんね」ってすんなり言えたのは、いつの日まででしょう…。
今は、謝罪の既成事実を作るためとか、話を終わらせるためとか。色々な理由が入り込んできて発してしまっている気がします…。
標本No.42 ごめんねの嘘への応援コメント
言葉ってごめんね一つとっても本当にバリエーションがありそうですよね。
標本No.38 野生のカサカサへの応援コメント
野生のカサカサ!
カサしと。この感性が好き✨
標本No.24 零れた祈りへの応援コメント
“届けたかった言葉が届かない”
静かに、
そして
必死に走り続けたのに瓶が割れた瞬間全てが零れる残酷さ。
言葉と想いが強く、重く感じました。
標本No.28 雨上がりの窓への応援コメント
こちらの作品はどこからでも読めるので楽しく、また振り返って読ませていただきました。
疲れ切った男性の姿は、まさにこの現実世界のすぐそばにあるのだろうと、ひしと感じます。
美しい表現のおかげで、よりいっそうリアリティが鮮やかに浮き上がってきますね。
灰色の綿菓子や、焦げ茶色の視界など、選び抜かれた言葉を読み拾っていくのが心地いいです。
物語を詩的につむげるのは素晴らしい才能だと思います。
標本No.15 忘れられた鈴の音への応援コメント
とても好きなお話です。
名前と存在が結びつく…
本当にそうだと思いました。
名前をなくしたら、存在は宙に浮いて消えてしまいます。
おばあさんの感謝の言葉を必死に抱いていたムギちゃんのシーンで泣きました。
瓶詰め屋さんに救ってもらえて、よかった。
たい焼きは冷めてしまったけれど、きっと何よりも甘かったのかな、と感じました。
標本No.20 言葉を直す人への応援コメント
カタリちゃん死ななくて良かった!! この子ウインナー食べるんですね(笑)
標本No.33 消えない匂いへの応援コメント
正しいって何でしょうね。
魔女裁判。正義という名の元に始まる差別や戦争。正しいは人によって違う。正しいは人を傷つけてしまう。正しいのに。正しいのに、悲しいね。
標本No.19 魔女の烙印への応援コメント
うおお、すごい迫力!
しかし、この眼鏡!!💢
カタリちゃん大丈夫かなぁ……
標本No.15 忘れられた鈴の音への応援コメント
ムギちゃん、穏やかな最期を迎えられてよかった……
いつも、素敵な世界を見せてくれてありがとうございます
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
言霊の幸わう国とは、こんな世界なんでしょうね……
素敵な物語を、ありがとうございます。
標本No.29 ぼくの友達への応援コメント
狐! 口とあった時にドキリとしましたが、鳥を食べてもおかしくない狐だったとは。
かわいいお話にほっこり(●´ω`●)
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
落ちてる言葉って存外沢山ありそうですね。
拾われる言葉の方が圧倒的に少ない………
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
今までとってもポジティブに負の感情を綺麗に昇華していましたが、「怒り」だけはなかなか難しそうですね。人間怒っている間は快楽物質がドバーって出ているそうですから、なかなかやめられそうにはありません。
でもいつかはきっともっと穏やかな形で喜びを得られる…… はず?
標本No.18 四羽目の影への応援コメント
ああ…前話からの危機にハラハラしましたが。
なのめさんは、毒を安全に扱える強さをお持ちなのですね。
すばらしい!
標本No.25 光の鹿への応援コメント
よかった。
標本No.24 零れた祈りへの応援コメント
どんなに頑張っても、届かないこともある。厳しい自然の摂理。悲しいけれど、受け止めなければならないこともありますね。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
銀縁眼鏡にも過去に色々あったんですね…。
でもやっぱり許せないです。
カタリが心配で心配で…
大丈夫だと良いんですが。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
色、音、声。
感情という形のないものにこんなにも沢山の形を与えられるセンスはただ、尊敬します。
素晴らしい作品に出会わせてくれて、ありがとうございます。
あたしはどうしてこんなことをしてるのか。
これだけ大きな力に代償はないのか。
個人的にはそれが明かされるのかなー。
と楽しみにしながら、続編を待ちたいと思います。
次回も楽しみにしたいと思います。
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
はぁ…
サボテン…
なまなましい凶器から、陽だまりの、トゲが生えていても、育っていけるなにかに。
その辺であっていただきたい…
標本No.16 はじまりの拍動への応援コメント
職人の始まりの音っていいですね。
言葉を拾って瓶に詰めるというのも、とても素敵な世界ですが、言葉に対する優しさにも癒されます✨
ツンデレなカタリも大好きです。
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
とっても素敵なお話ですね。
表情や描写も素敵で、独特の世界観に魅せられました。
なにより言葉を拾う、というのが、いいですね。
拙作にお越しくださり、☆評価、ありがとうございました!
標本No.15 忘れられた鈴の音への応援コメント
>
そこには、輪郭が霧のように透けかかった一匹の老犬が横たわっていた。毛並みは埃にまみれ、その瞳は今にも閉じそうなほど重い。けれど、犬は前足の間に隠した小さな光の塊だけを最期の力を振り絞って必死に守り続けていた。
なんて切ない。けなげで、ただひたむきに一生懸命で。
動物ってどうしてこんなにも、人の心を捉えるんでしょうね。
朝から泣きそうになりました。
カタリちゃんに見つけてもらえて良かったです。
標本No.8 すれ違うまたねへの応援コメント
ここまで読ませていただきました!
『玄律暁には刺さらないかも』というようなことを書かれていましたが、刺さってますよ。
恋愛にまつわる瓶なんかは保存して取っておきたい感じです。
全ての文章がものすごく丁寧に選ばれているのかなという印象を受けました。優しくて丸みのあるような優しい印象を受けます。すごいテクニックだと思います。
相当昔……私が中学生やっていたときに読んだ『銀色夏生』さんの作品を思い出しました。それについてはどうしてか、全然わかりませんが……。
当たり前のことなんでしょうけど、丁寧に書かないとなとなんだか痛感しましたね^^;
編集済
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
読むの少し遅くなりましたが、すごい決着のつき方ですね。
眼鏡の暗い過去も、主人公の温かみも、双方共感でき、一章の締めとしてきれいにまとまっていました。
次の章も楽しみにしてます。
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
言葉がジワ…とくる
この話いいですね。
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
この不思議な世界感好きです!
標本No.30 知的な毒への応援コメント
色の使い方がお見事です。
そして繊細なタッチ・・・高貴で品性の高さを感じました。
おっしゃるように世界は複雑ですよね。
なんとかしのいでいかないと。
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!!素晴らしい物語をありがとうございます!!お互い執筆を楽しみましょう!!
標本No.36 イチゴ戦争への応援コメント
感情に合わせてネクタイの色が変わるカタリの描写が鮮やかで、その愛くるしい仕草に心が温まりました。
意地を張りつつも最後には素直に謝るカタリと、それを見守る飼い主の深い信頼関係が非常に微笑ましいですね^^
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
とても、心にしみました
綺麗な言葉だけで救えるわけじゃないんですよね
すごく考えさせるお話ですね
ここまできて、主人公のわたしさんの名前がわからないというのも凄いですね!
それもこの作品の魅力だと思います
(あれ?どこかででてました?ちゃんと読んでたはずなんだけどな…)
第2部も楽しみにしてます!
標本No.18 四羽目の影への応援コメント
言葉の選び方がとても印象的です、
カタリのネクタイの色の変化で、
感情や状況が伝わってくる演出が素敵ですね。
カラス…
「四羽目の影」の不穏な余韻で一気に空気が変わって、ぞくっとしました。
標本No.40 第1部終幕(後編) 銀縁眼鏡─過去への応援コメント
凄い。
凄いとしか言いようがない。
めちゃくちゃ鳥肌立ちました。
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
言葉という形に残らないものが落ちている、あまつさえカビまで生やして。という世界観がとても面白いなと思います。
3話読んできて、落ちている言葉というものは役割を果たせなかった未練のようなものなのだろうか、とぼんやり考えてみるなどしました。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
はじめまして。企画の方から訪問させていただきました。
言葉の色や手触り、質量の表現が素敵だと思いました。
同じ「大丈夫」でも、発した人の体重がどれだけ乗っているかで重さが変わる辺り、言葉の根っこってそういうモンかもなと感じた次第です。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
自主企画へ参加いただき、ありがとうございます!
素敵な力だなぁ。
標本No.39 第1部終幕(前編) 銀縁眼鏡─対決への応援コメント
カタリ…いちごのときで懲りてなかったのか…
また、銀縁でましたね
目的や少しばかりの心情なども描かれて、ディテールが少しずつ明かされてきて面白かったです
これから、真相に迫っていく感じですかね?
楽しみー
標本No.13 滲んだサボテンへの応援コメント
ドキッとしました。「許せない!」って強い言葉ですよね。
優しい寓話だけれど、本物の感情が入っているから迫力を感じます。
言いたいのに呑み込んでしまう女の子の気持ちが、鋭く伝わってきます。
我慢して我慢して、お人形になってしまう例えが秀逸です。
サポテンくんと小鳥さんに瓶詰め屋さん、そしてわかってくれるお友だちがいてよかったですね。
標本No.13 滲んだサボテンへの応援コメント
「許せないのサボテン」痛いのに優しいですね。最後の跡がすごく好きでした!
標本No.39 第1部終幕(前編) 銀縁眼鏡─対決への応援コメント
眼鏡の人と決着がつきそうですね。この人はどこまで感情を押し殺していたのか。彼の過去が気になりました。
標本No.27 ファン1号への応援コメント
笑顔の裏の鉛色の沈黙・・・見事です。
どこをみても色使いがステキですね。
すごく馴染んでくる感じがします。
お忙しいでしょうからお返事は気になさらないでくださいね。
標本No.38 野生のカサカサへの応援コメント
この主人公、結構いたずらされますね。ですが、今回の最後は明るく終わって心が温まりました。
標本No.36 イチゴ戦争への応援コメント
ちょっとした喧嘩と仲直りはほのぼのしますね。
標本No.11 矛盾の小鳥への応援コメント
小鳥さんの様子が生き生きしていて、とても可愛いです。鳥さんを飼っていたとき、確かにツンデレでしたねえ。
私の創作論に、真心のこもった熱いレビューをありがとうございます。
届きました! 泣きました…!
なのめさんのような方に出会えた奇跡に感謝しながら、楽しく創作を続けていきます。
本当にありがとうございます。
標本No.36 イチゴ戦争への応援コメント
カタリ食い意地張ってて可愛いですね
ほのぼのした回で安心するなぁ
標本No.32 地下室の怪物への応援コメント
こういうホラー展開も一味違った面白さがありますね。
標本No.10 悪意の塊への応援コメント
素晴らしい!! やさしく読めるのにすっごく深い。うちの同僚ちゃんに読ませたかったです。
編集済
標本No.30 知的な毒への応援コメント
言葉ってきれいなだけが醍醐味ではないですからね。個性のある人物が増えてきて面白いです。
標本No.31 機械油の匂いと木彫りへの応援コメント
本編の主旨とは違うかも知れないけど、ネズミは、あえて言葉を送らない優しさがあるって感じました
標本No.30 知的な毒への応援コメント
このおっさん味があっていいですね。
好きかも
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
この物語を読み終えたあと、自分の足元をふと確認したくなりました。
私たちが日々、立派な言葉や強い決意で自分を武装しようとしている影で、実はこんなにも愛おしい「落とし物」が世界を支えている。その視点自体が、ひとつの救いです。言葉を紡ぐものとして大切にしたいと思いました。
標本No.24 零れた祈りへの応援コメント
必死の努力が報われず、救えるはずだった命の灯火を自らの手で零してしまう残酷な結末に、胸を締め付けられるような無力さを感じました。
どれほど強い祈りであっても、形あるものは脆く、一度壊れれば二度と取り戻せないという現実が、冷たい泥の感触と共に鮮烈に伝わってきますね^^
標本No.14 極彩色の鍵への応援コメント
引っ越し作業で読み進められていませんでした‥
また癒されにきます!
編集済
標本No.35 バイなら!の夕暮れへの応援コメント
いいですね、死語たちの喜びが伝わってきます!「ナウでヤング」とか、いろんな昭和の言葉も頭のなかに聞こえてきて、思わずニヤニヤしてしまいましたww
標本No.35 バイなら!の夕暮れへの応援コメント
コメント失礼します!
微笑ましくて可愛いお話でした!!シャバに出られて嬉しかったでしょうね!✨️このお話ほのぼのとしていてとても好きです😊✨️
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
なつめ様。
こちらから失礼します。
拙作にお越しいただき、とてもステキなレビューを書いていただいたことに、心から感動しています。
さらにはお星までくださいまして…感謝でございます。
これほど丁寧に読んでいただけますと、自身も主人公のタタロオも喜びでいっぱいになります。
さて、なつめ様のこちらの作品では、世界観が好きなのはもちろんですが、あらすじにある「誰にも拾われなかった言葉たち」というものが、とてもしんみりと染みてくるものがありました。
そんな繊細な感性をお持ちのなつめ様に心を奪われます。
お忙しいでしょうから、どうかこちらの内容に関するお返事は気になさらないでください。
丁寧に読ませていただき、後ほどお星をお返しさせてもらいますね。
なつめ様のおかげで、今日がとてもいい日になりました。
応援しております。
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
サボテンをそっとして置いてあげるのが良いです! つい弄りたくなったりして、余計なことを言っちゃったり…。
なかなかできないことだと思います。素敵。
標本No.13 滲んだサボテンへの応援コメント
ネガティブなものも心を保つためには大事、ですね。
小鳥がきてからより温かになった気がします。お名前何になるんだろう
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
この優しさは投稿サイトの情報空間にも必要な言語世界ですね。
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
言葉が、それ自身で、化学変化をおこすなんて。それは、思いがけないことだと思います。そして、そこかしこで、それが、おこるとしたら。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
街に落ちている「言葉」を拾うという設定が、宝石箱を開けた時のようなワクワク感があって素敵ですね!
標本No.7 安心のお疲れ様への応援コメント
"瓶詰め屋の仕事で大事なことは想いの「純度」を守ること。"
素敵な仕事です。重すぎず、でも決して軽くない。
このお仕事が続いていくよう、応援させていただきます。
標本No.12 かなしいのしりとりへの応援コメント
かなしい→たのしみに移行するのなんかいい
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
なのめ様の作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、言葉のセンスがお見事で感心しております。
プロフィールも拝見しましたが、なのめ様のお人柄がとても伝わってきましたよ。
ゆっくり読ませていただきますね。
是非わたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
標本No.29 ぼくの友達への応援コメント
キツネだったのか!
標本No.29 ぼくの友達への応援コメント
カタリの友達が増えてよかったです。
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
カビの生えた“明日から本気だす”www
チルドリンク、吹きました。ちょっと気管支に入った(苦笑)
この先も拝読致します
標本No.3 カビの生えた決意への応援コメント
先生の世界観最高ですね!!
続きはまた明日読みますね。
色々、読んでて、参考になる部分も多かったです。
標本No.2 泥まみれの大好きへの応援コメント
これは罪ですね、おもろすぎます
標本No.1 透明な大丈夫への応援コメント
1話読んでみて、ものすごく面白かったです。
なのめ先生ワールドの、私はとても好きです。
これからも応援しています。
標本No.5 冷たくなった私なんか.....への応援コメント
「私なんか……」という言葉が、誰かの綺麗な言葉ではなく、ただ隣にいてくれた静かな時間で解けていく描写に、ボロボロと涙がこぼれました。
過去の自分を抱きしめるような店主の優しさが、画面越しに私の心まで温めてくれて……。
劇的な変化じゃない、ただ少しだけ「息がしやすくなる」という結末に、本当の意味での救いを感じて、しばらく動けませんでした。
心に深く刺さる、宝物のようなお話です ꒰ 。•ω•。 ꒱💕✨
標本No.4 固まった許せないへの応援コメント
「まだ、優しくなりたいわけじゃないんだね」という一言に、張り詰めていた心がふっと軽くなった気がしました。
世の中には無理に前を向かせようとする言葉が溢れているけれど、店主のこの距離感が、傷ついた心には何よりの救いです。
自分を守るためにサボテンになった「許せない」の健気さに、なんだか自分自身の古傷も肯定してもらえたような気がして、思わず目頭が熱くなりました (っω<。)
標本No.36 イチゴ戦争への応援コメント
実生活で少し落ち込んでいたとき、このエピソードを読んで癒されました。
瓶詰め屋さんとカタリちゃん、本当に可愛いらしい二人で大好きです。